【2023年】「クリムト」のおすすめ 本 7選!人気ランキング

この記事では、「クリムト」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. もっと知りたいクリムト 改訂版 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)
  2. クリムトへの招待
  3. クリムト原寸美術館 100% KLIMT! (100% ART MUSEUM)
  4. KLIMT RELOADED
  5. プレミアム美術館 クリムト (アサヒオリジナル)
  6. グスタフ・クリムトの世界-女たちの黄金迷宮-
  7. クリムトとシーレ (別冊太陽 日本のこころ)
No.1
100

象徴派、デカダン派、印象派など多彩な顔を持つ世紀末ウィーン最大の画家クリムトの生涯を忠実にたどります。重要作品はクローズアップし、近年注目の叙情的な風景画や斬新な肖像画も数多く収録した充実の入門書。

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No.2
83

クリムトへの招待

朝日新聞出版
朝日新聞出版
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No.3
81

クリムトの絢爛たる金と色彩を原寸で! ウィーン世紀末の巨匠、グスタフ・クリムトの代表的な作品をテーマごとに紹介し、わかりやすい作品解説と共にすべての作品の見どころを原寸図版で掲載します。《接吻》など、いわゆる「黄金様式」の作品や、鮮やかな色彩をふんだんに使った作品はもちろんのこと、風景画や肖像画も多数収録しました。サイズの大きな作品が多いクリムトの場合、原寸図版は大変迫力があり、見応え満点!監修は「クリムト展」の監修者でもある千足伸行・成城大学名誉教授です。 【編集担当からのおすすめ情報】 2019年4月、クリムトに関する2つの大きな展覧会が東京で開催されます。「クリムト展」(4/23~7/10東京都美術館、その後、愛知・豊田市美術館に巡回)と、「ウィーン・モダン」(4/24~8/5 国立新美術館、その後、大阪・国立国際美術館に巡回)です。『クリムト原寸美術館 100% KLIMT!』は、これらの展覧会に出かける前の予習にも最適。原寸図版をじっくり見て注目ポイントがわかっていると、展覧会で実物を鑑賞するのが何倍も楽しくなります! クリムトの代表作を、わかりやすい解説と共に原寸で掲載。金や鮮やかな色彩をふんだんに使った傑作を細部までじっくり鑑賞できます。監修は「クリムト展」の監修者でもある千足伸行・成城大学名誉教授です。

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No.4
80

KLIMT RELOADED

美術手帖
美術出版社

2019年4月から東京都美術館で開催される「クリムト展 ウィーンと日本 1900」の関連プロジェクト「現代クリムト講座」の一環として刊行されるコンセプトマガジン。激動の19世紀末ウィーンに活躍した画家・クリムトは、建築やファッション、宗教や神話などの様々なジャンルを取り込みながら、絵画表現の創出に取り組み続けました。その作風とアーティスト像から、21世紀・現代日本に住む我々は、何を学ぶことができるのでしょうか。現代を生き、日墺で活躍する20人へのインタビューや当時のウィーンを探る企画ページを掲載。現在の視点から、クリムトを紐解きます。 【目次】 ・グスタフ・クリムトとその作品 ・KLIMT RELOADEDクリムトをリロードする 20人のクリエイター  -森山未來  -三浦崇宏  -矢島里佳 ・[フォト・セッション]挑発するアーティスト  -伊藤恵  -柴山多佳児  -ロベルト・カヴァリ ・[マンガ]19世紀末ウィーン(大橋裕之) ・解説Q&A: クリムトが活躍した19世紀末ウィーン [フォト]VIENNA CITY  -菊地成孔  -松下真悟  -野村訓市  -市原えつこ  -佐渡島庸平  -丹羽良徳 ・[年表]年表で俯瞰するクリムトとウィーン ・[対談レポート]千足伸行×山口周 21世紀にリロードされるクリムト  -ジュン・ヤン  -ヘルヴィッヒ・ケンピンガー  -クレメンス・ヘルスベルク  -アレクサンダー・ローバー  -リリィ・ホライン ・[BOOK]クリエイターが影響を受けた書籍 ・[論考]現代史のなかのグスタフ・クリムト(海野弘) ・[インフォメーション]展覧会&関連プロジェクト

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No.5
79
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No.6
79

クリムト、きらめく黄金の完全作品集! 世紀末ウィーンの巨匠グスタフ・クリムト(1862-1918)の作品約230点を収録した超豪華作品集。クリムトの生涯、19世紀末ウィーンの文化、ウィーン分離派・工房のアーティストたちの作品について、海野弘氏のこれまでにない新しい解説とともに美しい図版の数々を紹介します。

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No.7
78

世紀末ウィーンの巨匠クリムトの生涯とその芸術を多角的に読み解き各分野の著名人が選ぶ名作を紹介。エゴン・シーレの傑作選も収録。 世紀末ウィーンを代表する画家、グスタフ・クリムトの生涯とその芸術を多角的に読み解き、各分野で活躍する著名人が選ぶ名作を紹介。同時代のエゴン・シーレの傑作選も収録。 [目次] 世紀末の「聖なる春」を生きたグスタフ・クリムト  千足伸行 世紀末ウィーンの幻惑 千足伸行 作品解説・冨田章 1 クリムト以前のクリムト 2 黄金時代  3 奔放な描線 クリムトの素描  4 開放された色彩  5 旅するクリムト アッター湖の夏   世紀の転換期を駆け抜けた夭折の天才 エゴン・シーレ 池内紀  クリムトからシーレへ―― エゴン・シーレ「生と死の円環」   Ikeuchi Selection シーレ10選  世紀末芸術が息づくウィーンを訪ねて  ベートーヴェンとクリムト 仲道郁代  クリムト紹介者としての森鴎外  クリムトとモード コシノジュンコ  美しいローレライに誘われた話 多田由美  「飾り」とクリムト 平松礼二 クリムト・シーレ略年譜 世紀末の「聖なる春」を生きたグスタフ・クリムト  千足伸行 世紀末ウィーンの幻惑 千足伸行 作品解説・冨田章 Ⅰ クリムト以前のクリムト Ⅱ 黄金時代  Ⅲ 奔放な描線 クリムトの素描  Ⅳ 開放された色彩  Ⅴ 無人の風景   旅するクリムト アッター湖の夏   世紀の転換期を駆け抜けた夭折の天才 エゴン・シーレ 池内紀  クリムトからシーレへ―― エゴン・シーレ「生と死の円環」   Ikeuchi Selection シーレ10選  世紀末芸術が息づくウィーンを訪ねて  ベートーヴェンとクリムト 仲道郁代  クリムト紹介者としての森鴎外  クリムトとモード コシノジュンコ  美しいローレライに誘われた話 多田由美  「飾り」とクリムト 平松礼二 クリムト・シーレ略年譜

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