【2023年】「将棋」のおすすめ 本 100選!人気ランキング

この記事では、「将棋」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. ハンディー版 スグわかる!まんが将棋入門―ルールと戦法完全マスター
  2. 1手詰ハンドブック
  3. 将棋・ひと目の手筋―初級の壁を突破する208問 (MYCOM将棋文庫SP)
  4. 羽生善治のみるみる強くなる将棋 序盤の指し方 入門 (池田書店 羽生善治の将棋シリーズ)
  5. 寄せの手筋200 (最強将棋レクチャーブックス)
  6. 全戦法対応 将棋・基本定跡ガイド (マイナビ将棋文庫)
  7. 羽生善治のみるみる強くなる将棋入門-5ヵ条で勝ち方がわかる (池田書店 羽生善治の将棋シリーズ)
  8. 藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰
  9. 3手詰ハンドブック 新版
  10. マンガではじめる! 子ども将棋
他90件
No.2
86

1手詰ハンドブック

浦野 真彦
毎日コミュニケーションズ
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No.3
81
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No.5
76
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No.6
75
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No.7
69

プロローグ 将棋の基本(将棋の基本 棋譜の見方 ほか) 第1章 駒プロフィール駒ごとの特徴(歩兵(と金)勝負を左右する犠打の名手 香車(成香)直線一気の攻撃!またの名を「ヤリ(槍)」 ほか) 第2章 勝負に勝つための5ヵ条-勝利をつかむ方法(取る 攻める ほか) 第3章 詰め将棋-数をこなして強くなる(詰め将棋のルール 第一問〜第十二問)

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No.8
68
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No.9
68
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No.10
67
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No.12
67

入門編

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No.13
64

ロングセラー累計50万部の人気シリーズの改訂版。「5ヵ条」の基本知識の他、まるまる一局サンプルで指し回しの基礎が身につく。 ロングセラー累計50万部超え人気シリーズの改訂版。将棋を覚えたいがどうやれば有利になるのか、または勝てるのか。なかなかわからないという方が多いようです。そこで、本書は勝つコツの5カ条という構成で解説しています。まずは駒を取ろう、から始まり最後は王様を取りに行くまでをわかりやすく説明しています。また、一局の具体的な指しまわしを、初手から投了図まで、「居飛車戦」「振り飛車戦」それぞれについて、全指し手サンプルを紹介します。この本を読んで、勝つコツを覚えて将棋を好きになってください。 *本書は、2009年刊行の『羽生善治の みるみる強くなる 将棋入門』に新たな情報を加え、リニューアルしたものです。 プロローグ:将棋の基本 第1章 駒プロフィール【駒ごとの特徴】 第2章 勝負に勝つための5ヵ条【勝利をつかむ方法】  その一 取る  その二 攻める  その三 成る  その四・壱 詰める  その四・弐 寄せる  その五 囲う  ステップアップ 戦法 第3章 詰め将棋【数をこなして強くなる】 付録 将棋の用語集

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No.15
63
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No.16
63

将棋を初めてやる人の本

将棋をたのしむ会
つちや書店
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No.17
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No.18
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No.19
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詰将棋入門

森 信雄
実業之日本社
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No.21
62
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No.25
62
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No.26
62

将棋ファン待望のDVD付き戦法書が登場。 戸辺誠七段が映像と次の1手問題集で中飛車の指し方を解説。 動画で予習してから本の問題を解くので、 初級者、級位者、観る将の方にも分… 将棋ファン待望のDVD付き戦法書が遂に登場。 攻めの棋風と明快な解説で人気の戸辺誠七段が DVD映像と次の1手形式の問題集で中飛車の指し方を徹底解説。 動画で予習してから本の問題を解くので、 初級者、級位者、観る将の方にも分かりやすく、 楽しんで強くなることができます。 【DVDコンテンツ】 1章 先手中飛車 5筋位取り(約49分)  ・対棒銀  ・対△7三銀型  ・対△6三銀型 2章 先手中飛車 角交換型(約24分)  ・駒組み編  ・仕掛け編 3章 後手ゴキゲン中飛車(約60分)  ・対△8六歩急戦  ・対超速▲3七銀  ・対丸山ワクチン 4章 相振り飛車(約53分)  ・対四間飛車  ・対三間飛車  ・相中飛車(1)  ・相中飛車(2) トークコーナー、その他特典映像(約23分) DVD聞き手/藤田綾 女流二段 優しい語り口が人気の女流棋士で、将棋番組の出演多数。 2016年よりテレビ棋戦の司会を務める。 【書籍 次の1手形式問題】※3手進める問題もあります 1章 先手中飛車 5筋位取り…49問 2章 先手中飛車 角交換型…31問 3章 後手ゴキゲン中飛車…77問 4章 相振り飛車…73問 書籍は問題を解きながら読み進める形式です。 図面から次の図面へと移る際も 一度に手数が進みすぎないようにしてあるので、 はじめて戦法書を読む方でも無理なく読める作りになっています。 また、タイトルにもあるように“攻める手”を多く扱っているため、 気持ちよく問題を解いていくことができます。 DVDで学んだことを本の問題を解くことで定着させ、 分からないところはDVDでまた復習。 繰り返し観て、解くことでしっかりと戸辺攻めをマスターし、 パンチ力十分の中飛車を身につけよう! 【この本とDVDが向いている方】 ・級位者〜二段くらい ・初級者 ・観る将の方 ・初めての戦法書 ・振り飛車党 ・初めての振り飛車 第1章 先手中飛車 5筋位取り 第2章 先手中飛車 角交換型 第3章 後手ゴキゲン中飛車 第4章 相振り飛車 ※付属DVDも上記4章構成 (DVDは戸辺誠七段と藤田綾女流二段による解説動画で、収録時間は210分以上)

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No.27
62
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No.28
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No.29
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No.30
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[新装版]ひふみんの将棋入門

加藤一二三
産経新聞出版
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No.31
61

最多勝を誇る羽生善治氏が監修の「超難問」手詰め。レベルの高い実戦形式の問題と解説を掲載。 ★ トップ棋士が贈る、ワンランクアップのバイブル。 ★ 11~15手詰を軸に、17手詰までの高レベル問題を掲載。 ★ 「勝つ」戦い方が身につく課題を厳選! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 一般的に詰将棋は、 実戦に則したものが好まれるようです。 いかにも実戦で現れる可能性がある局面、 例えば端っこに桂と香が配置されている初形だと、 馴染みのある景色なので、 とっつきやすいですね。 そんな初形から、実戦ではあり得ないまさかの 妙手が出現します。 その妙手を発見して解けた時に、 驚きと感動を味わえるのが詰将棋の 醍醐味のひとつなのです。 その妙手にもさまざまなものがあります。 基本的なものは捨駒です。 実戦ではもったいなくて手放せない飛車や角を、 惜し気もなく次々と捨てて詰上げるのは、 爽快そのものです。 もちろん詰将棋の場合、普通に追っては 詰まないようにこしらえてあるのですが。 将棋には、打歩詰禁止のルールがあります。 これが詰将棋をどれほど面白くしているか 計り知れません。 打歩詰を避けるために不成(成らず)という 妙手があります。 成れる所で敢えて駒の力を弱める不成で、 玉の逃げ道を増やし打歩詰を回避する訳です。 邪魔駒消去の妙手順も、 詰将棋ではよく登場します。 いかにも有力に見える駒が 実は邪魔駒というケース。 その駒が自ら消えに行ったり、 敵玉に取ってもらったりする手順は、 実戦では滅多に現れません。 いくつか例を挙げましたが、 まだまだたくさんあります。 本書には詰将棋ならではの 妙手が散りばめられています。 私が愛読する詰将棋の書籍の中でも、 相当に高いレベルの作品群です。 まずは、7手詰10問で肩慣らしをしてください。 といっても、そう簡単ではありません。 9手~11手詰が50問。 チャレンジコーナーです。 そして13手~17手詰40問は上級編です。 更なる戦術眼が必要になります。 難問詰将棋を解いて、読みの力を養ってください。 そうすれば、実戦の棋力も 向上するに違いありません。 棋士 羽生 善治

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No.32
58
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No.33
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金銀を使えるようになると将棋での勝率がぐんとアップする。本書は金銀を使うのが大切という考えで初心者に最適な棒銀戦法を解説。序・中盤の攻防や終盤・寄せの考え方もおぼえやすい格言でまとめた。 第1章 原始棒銀(相がかり棒銀) 第2章 対振り飛車棒銀・矢倉棒銀(対振り飛車棒銀 矢倉棒銀) 第3章 序・中盤の攻防(玉の守りは金銀三枚 序盤は飛車よりも角 ほか) 第4章 終盤・寄せの考え方(金はナナメ、銀は真上にさそえ 玉飛接近すべからず ほか)

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No.34
58

駒を捨てて攻めるなどといったことはせず、実戦的な感覚で詰みあげる、初心者にとって考えやすい問題集。 将棋の詰みをおぼえるには、詰将棋を解くのがいちばんの勉強法。そこでオススメしたいのがこの1冊。思った以上にスラスラ解けて、詰みの感覚が自然に身についてくる。 本書の特徴は「攻めの駒を大事にする」問題を揃えたこと。駒を捨てて攻めるなどといったもったいないことはせず、実戦的な感覚で詰みあげる。また捨て駒がないので、初心者にとって考えやすい問題になっている。1手詰めと3手詰め100題。 本書の特徴は「攻めの駒を大事にする」問題を揃えたこと。駒を捨てて攻めるなどといったことはせず、実戦的な感覚で詰みあげる、初心者にとって考えやすい問題になっている。

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No.35
58

爽やかで役に立つ!何度でも解きたい3手詰200題。

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No.36
58
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No.37
58

藤井聡太の将棋入門

藤井聡太
マイナビ出版
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No.38
58
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No.39
58

藤井聡太七段が推薦! 基本詰み筋はこの一冊でマスター! 藤井聡太推薦! 将棋が強くなる実戦1手詰」の続編がついに登場! 基本的な詰手筋のほとんどは3手詰にあると言っても過言ではありません。本書ではその詰手筋をパターン別に解説するので理解しやすい内容になっています。 初めて3手詰に取り組む方へのフォローもばっちり。「3手詰へのステップアップ」、「詰将棋を解くコツ」のコーナーで分かりやすく解説します。 詰将棋問題は全部で200問収録。解き応えたっぷりです。 本書の問題を何度も解くことによって詰手筋の基本を身につければ、終盤力はグンと伸び、自然に将棋も勝てるようになるでしょう。 第1章 3手詰へのステップアップ 第2章 詰将棋を解くコツ 第3章 基本例題3手詰 詰手筋のパターン別50題 第4章 基本3手詰140題 第5章 卒業問題10題

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No.40
57
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No.41
57

この1冊で、将棋が指せて勝てるようになります。子供が読んでもわかる入門書の決定版です。将棋を始めたい大人も、ぜひ。 第1章 将棋の駒と仲よくなろう 第2章 駒の動かし方とマナー 第3章 詰みとルール 第4章 将棋を指してみよう 第5章 力をつける養成講座 第6章 得意戦法を持とう

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No.42
57
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No.43
57
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No.44
57
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No.45
57

入門から中級までの指し方が1冊でわかる。 第1章 まず覚えたい基本編-駒の名前からマナーまで 第2章 将棋の流れを知ろう 第3章 駒の使い方 一番多い「歩」を上手に使う 第4章 駒の使い方 駒の特徴を生かして勝つ 第5章 「詰み」がわかれば将棋が2倍楽しい 第6章 「詰めろ」を知れば「寄せ」が見える 第7章 得意な「戦法」を持つと強くなる-戦法を覚えよう 第8章 強い「囲い」の作り方と攻略法 第9章 羽生流収束術できれいに勝つ! 将棋基本用語集

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No.46
57

羽生の頭脳1 四間飛車破り (将棋連盟文庫)

羽生 善治
毎日コミュニケーションズ
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No.47
57

序章 強くなるコツは? 第1章 序盤戦 第2章 中盤戦 第3章 終盤戦

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No.48
57
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No.49
57
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No.50
57
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No.51
57

将棋の基本ルール、駒の種類と動かし方、序・中・終盤の考え方と戦法、詰将棋まで、将棋の基本をわかりやすくていねいに解説します。総ルビ。実際に手を動かしながら、駒の動かし方や効果的な使い方を覚えられるようになっています。最終的にはいろいろな囲いやプロもよく使う戦法をマスターできる!楽しみながらぐんぐん強くなれる1冊です。将棋のマナーや、名人までの道のりなど将棋界のことも紹介。 将棋の基本ルール、駒の種類と動かし方、序・中・終盤の考え方と戦法、詰将棋まで、将棋の基本を丁寧に解説します。総ルビ。

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No.52
57

「次の一手」で基本手筋を覚えよう! 将棋が強くなりたい。 そう思ったときに得意戦法を身に付けてひたすら実戦を続けることも一つの方法ですが、いくら序盤の定跡を覚えても実戦はその通りに進むとは限りません。未知の局面になったときに応用が利かない、有利にするためのコツが分からないというのは将棋上達の上で誰しもがぶつかる壁でしょう。 そんなときに役に立つのが手筋です。手筋とは部分的な形において有利になるための一手であり、先人たちが編み出してきた将棋に勝つための知恵の結晶のようなものです。 本書では将棋の各戦法における攻防の手筋を、次の一手問題を解きながら身に付けることができるようになっています。 序・中盤編ではこんなに早く優勢になれるの?と驚くような手筋が多数出題されています。これまで手筋を知らなかったばかりに、どれほどチャンスを逃していたか気づくはずです。 終盤編では勝敗に直結する寄せや受けの手筋がこちらも数多く紹介されています。中には「これを知っていれば勝敗は変わっていたのに」と思われるものもあるでしょう。 本書に紹介されている手筋をマスターすれば、もう優勢にするチャンス、勝つチャンスを逃すことはないはずです。ぜひ今日から実戦で使ってみてください。 第1章 序・中盤編Part1     中間試験問題 第2章 終盤編Part1     卒業試験問題 第3章 序・中盤編Part2     中間試験問題 第4章 終盤編Part2     卒業試験問題

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No.54
57
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No.56
57
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No.58
56

将棋・ひと目の定跡 (マイコミ将棋文庫SP)

週刊将棋
毎日コミュニケーションズ
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No.59
56
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No.60
56

一局の将棋を、初手から相手玉が詰むまで、1ページに1手ずつ進める構成。手順を丸ごと暗記して原始棒銀戦法をマスターしよう。 本書は、駒の動かしかたやルールをおぼえたばかりの初心者のみなさんへのとても画期的な一冊です。 一局の将棋を、初手から相手の玉の詰みまでの指し手を、わかりやすいように1ページに1手ずつ進めているので、手順をそのまま暗記できるようになっています。それらをおぼえたら、そのまま実戦で試してみるのがおすすめ。原始棒銀という戦法が自然にマスターできます。 この本があれば、初勝利も目前! 本書は一局の将棋を初手から相手玉が詰むまでの指し手を1ページに1手ずつ進めている。その手順を丸ごと暗記すれば、自然に原始棒銀戦法がマスターできる。初勝利も目前! 第1章 相手の最初の手が△8四歩のとき 第2章 相手の最初の手が△3四歩のとき

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No.61
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No.62
56

初心者が初段になるための将棋学習法

佐藤 友康(将Give)
主婦の友社

将棋初段を最速・最短のルートで取得する方法を体系的にあらわした本! 将棋覚えたての人でも初段は目指せる! 取得できる! 限られた時間のなかで効率よく強くなるにはどうしたらいいのか? このテーマに挑み、初段取得まで何をすればいいのかがわかる。本書では、覚えたての方から級位者が初段になるための学習法を解説している。大人には大人の将棋の覚え方があることが痛感してもらえるはずだ。各章の概要は下記のとおりだ。【第1章 将棋の学び方を体系化する】焦眉の学び方の全体の概要。【第2章 各レベルの定義と学習課題】どこを強化すると次のレベルに上がるのかがわかる。【第3章 学習する内容とコツ】詰みや序盤といった「分野ごと」の上達法。【第4章 将棋本の選び方と使い方】ただ読むだけでなく使い方を解説。【第5章 得意戦法の決め方とオススメ戦法】覚え始めでも指しやすい、方針のわかりやすい先方の解説。

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No.63
56

新5手7手詰めパラダイス (マイコミ将棋文庫SP)

詰将棋パラダイス
毎日コミュニケーションズ
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No.64
56

4人の詰将棋作家が贈るヒントなしの本格詰将棋 本書は1手・3手・5手詰を順不同で出題した詰将棋の問題集となります。 一般的な詰将棋書籍は、「〇手詰問題集」というように、解く前から正解手数が分かっていることが多く、それが解く際のヒントになっています。しかし、実戦では何手で詰むかは誰も教えてくれません。 そこで本書は、より実戦的な終盤力を養うために、正解手数が分からない状態で考えることができる構成にしました。 問題作成と解説は、詰将棋作家として活躍している馬屋原剛・久保紀貴・太刀岡甫・藤原俊雅の4人です。問題はどれも一級品のものばかりで、有段者でも見たことのない、聞いたことのない高等技術が盛り込まれています。 級位者から有段者まで幅広く楽しめることは間違いありません。 第1章 馬屋原剛の作品50 第2章 久保紀貴の作品50 第3章 太刀岡甫の作品50 第4章 藤原俊雅の作品50

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No.65
56
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No.66
56

そのまま使える実戦手筋が満載! 本書は現代将棋で使える手筋を一問一答形式でマスターできる一冊です。 手筋とは部分的な形において有利になるための一手であり、これを知っているかどうかで勝敗が左右されることもしばしばです。手筋の勉強には次の一手問題を解いてその形を覚えるというやり方が有効ですが、このとき、問題図の局面が旧型の将棋では実戦での出現頻度はどうしても低くなってします。 そこで本書では角交換系の振り飛車や最新の矢倉、角換わり、横歩取りといった流行形の局面をベースにした次の一手問題を434問収録しました。現代将棋で現れる戦型を問題にしているため、実戦にもそのまま現れやすく、すべての手筋がまさに即戦力といえるものになっています。 問題は序盤、中盤、終盤をすべて網羅。本書1冊で現代将棋の手筋は完璧にマスターすることができるでしょう。 ぜひ本書の手筋を身につけて、実戦で勝利に導く一手を放ってください。

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No.67
56

将棋連盟文庫 羽生の法則1 歩・金銀の手筋

羽生 善治
毎日コミュニケーションズ
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No.68
56

●永世称号7タイトル保持者で、国民栄誉賞を受賞した羽生善治九段が監修する初心者向け詰め将棋本。 ●1手詰めから始め、3手、5手と続けてこなしていくと、将棋のレベルアップが図れる。 ●類書のような解くだけ、こなすだけの本と違い、どう解くかの道筋をていねいに教える。 ■ 第1章:まずは1手で詰まそう 第2章:基本の3手詰め 第3章:実戦の3手詰め 第4章:3手詰め→5手詰めへのステップアップ 第5章:基本の5手詰め 第6章:実戦の5手詰め

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No.69
56
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No.70
56
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No.71
56
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No.73
56

中盤の羅針盤を手に入れよう! 「中盤の指し方が分からない」という声をよく聞きます。 確かに序盤の指し方を勉強するための定跡書は数多くありますし、終盤力を付けたければ詰将棋を解くという王道があります。しかし、中盤力を付けるのは意外と難しく、そこにスポットを当てた戦術書もそれほど多くはありません。 本書は大平武洋六段がそんな将棋ファンの要望に応えるために著した戦術書です。 振り飛車編と居飛車編で、テーマの数は合計24。エルモ囲いなど新しく出てきた戦型も取り上げて、「離れ駒を見て動く」、「相手の理想形を阻む」、「バランスを考える」など、それぞれの局面をどう捉えるべきか、優勢にするにはどう指せばいいのかということを示しました。 本書を読めば、中盤力がアップすること間違いなし。互角以上の終盤を迎えて、勝利する楽しさを味わってください。 もくじ 将棋・中盤戦の考え方 第1部 振り飛車編  第1章 序盤から中盤へ   テーマ1 新戦法に対応する   テーマ2 離れ駒を見て動く   テーマ3 相手の動きに合わせる   テーマ4 終盤を見据えた駒組み  第2章 中盤の戦い   テーマ5 動くタイミングを図る   テーマ6 軽く受け流す   テーマ7 攻めをつなげていく   テーマ8 定跡形からの変化  第3章 中盤から終盤へ   テーマ9 どのように終盤へ向かうか   テーマ10 穴熊との距離感   テーマ11 小技を使う   テーマ12 急所の駒を狙う 第2部 居飛車編  第1章 序盤から中盤へ   テーマ1 仕掛けるタイミング   テーマ2 相手の理想形を阻む   テーマ3 小康状態の場合   テーマ4 バランスを考える  第2章 中盤の戦い   テーマ5 攻めの土台を作る   テーマ6 終盤への向かい方   テーマ7 猛攻を受け止める   テーマ8 薄い玉での戦い方  第3章 中盤から終盤へ   テーマ9 一気に踏み込む   テーマ10 苦戦気味の中盤の戦い方   テーマ11 駒がぶつかっているときが勝負   テーマ12 細かく攻めをつなげる  次の一手 第1問~第10問

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No.74
56

逃れ将棋

森 信雄
実業之日本社

将棋界初の逆詰将棋問題集登場!!勝利に直結する初級・中級者向けの最強の上達本! 第1章 逃げ方を考えよう 第2章 合い駒を考えよう

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No.75
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No.76
56

詰将棋を解いて終盤力を身につけよう!解いて強くなる120問!

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No.78
56

本書は、2012年7月から9月まで『NHK将棋フォーカス』で放送された「藤井猛の"初出し"攻め方フォーラム」の内容に加筆・再構成して1冊にまとめたものです。どうすれば自然に攻めの形を作れるのか、そして実際にどう攻めたらいいのか、そのテクニックを初心者の方にもわかるように教えています。 第1章 持ち駒増やして戦力アップ!(少ない攻め駒どう増やす? 得する?損する?駒の交換 駒は盤上より駒台へ! 3手後の両取りを考えてみよう) 第2章 目指せ!敵陣突破(と金を作ろう 数の攻めはプラス1 四段目の歩から「ガジガジ攻め」 合わせの歩で銀を進めよう 竜を作って活用しよう 攻め駒の連携を身に付けよう) 第3章 "動けない駒"を攻めよう(攻めのターゲットはどこ? 角のニラミで玉を狙おう 飛車のタテ利きで敵陣突破 飛車のヨコ利きで玉に迫ろう 藤井流満載!攻め方総まとめ)

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No.79
56

将棋に難しそうなイメージを持つ方も多いと思いますが、本書ではイラストを多く用いてわかりやすく説明しています。また、藤井聡太六 加藤一二三・九段監修の将棋の入門書。イラストを使って分かりやすく解説。駒の種類やルール、戦法などを親しみやすいキャラクターたちが教えてくれる女性向けの入門書です。現役を引退してもまだまだ精力的なひふみん伝説(エピソード)も多数掲載。

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No.80
56
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No.81
56

中学生四段デビューから棋界最高位へ。羽生善治、頂点への軌跡全棋譜264局を完全収録。 第1部 竜王奪取編(島朗竜王戦 第2期竜王戦七番勝負第8局 島朗竜王戦 第2期竜王戦七番勝負第1局 島朗竜王戦 第2期竜王戦七番勝負第2局 ほか) 第2部 棋戦決勝編(神崎健二二段戦 第8回若駒戦決勝 井上慶太五段戦 第10回若獅子戦決勝 森下卓五段戦 第3回天王戦決勝 ほか) 第3部 一般棋戦編(瀬戸博晴四段戦 第17期新人王戦 宮田利男六段戦 第36期王将戦一次予選 武市三郎四段戦 第12期棋王戦予選 ほか)

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No.82
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No.83
56
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No.84
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No.85
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本書はその藤井聡太六段の平成28、29年度に行われた棋戦の対局、全59局を解説付きで収録するものです。 将棋400年に一人の天才・藤井聡太。 14歳2カ月という史上最年少でプロデビューを果たすと、加藤一二三九段戦を皮切りに怒涛の29連勝を記録。その模様は数多くのメディアで取り上げられ、一躍時の人となりました。 その後も鬼神のような強さを発揮し続け、公式戦通算50勝の史上最年少記録を塗り替え、順位戦では全勝で昇段、さらに朝日杯将棋オープン戦で中学生にして全棋士参加棋戦優勝という偉業を成し遂げました。 ソフトの研究に裏打ちされたスキのない序盤、駒がぶつかってからの正確な読み、そして詰将棋で培った終盤力。すでに完成度の高い将棋でありながらぎりぎりの順に踏み込んでいく姿勢は多くのファンを魅了してやみません。 本書はその藤井聡太六段の平成28、29年度に行われた棋戦の対局、全59局を解説付きで収録するものです。 第1部は「重要対局詳解編」として、記憶にも記録にも残る以下の12局を詳細に解説しています。 加藤一二三戦 デビュー戦   竜王戦 大橋貴洸戦 脅威の逆転勝ち 新人王戦 澤田真吾戦  20連勝 棋王戦 増田康宏戦 29連勝 竜王戦 佐々木勇気戦 連勝ストップ 竜王戦 森内俊之戦  NHK杯生中継 NHK杯 屋敷伸之戦  A級初勝利 朝日杯 深浦康市戦  悔しい逆転負け 叡王戦 佐藤天彦戦  名人にも勝つ  朝日杯 梶浦宏孝戦  C2も1期抜け 順位戦 羽生善治戦  永世七冠に勝つ 朝日杯 広瀬章人戦  ついに初優勝 朝日杯 第2部は「解説編」として、その他の47局のポイントを解説しています。 本書には将棋の新時代を切り開く藤井聡太六段のすべてが詰まっています。 天才中の天才、藤井聡太の全59局をどうぞご堪能ください。

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No.86
56

将棋の序・中盤でリードを奪う方法 序中盤でリードしても、終盤で簡単に逆転負けをしてしまうのが将棋というゲームですが、序盤や中盤で大きなリードを奪われてしまうと、どんなに頑張っても逆転は無理というパターンも数多くあります。 大平武洋五段は複雑な終盤の局面に比べれば、序・中盤の指し方はそこまで難しいことはないと言います。また、中盤戦でリードをうまく奪えるようになることが、勝率アップだけでなく、将棋の上達にも役に立つと言っています。 本書では序・中盤の指し方について、具体的な手順を暗記するというよりも、正しい考え方を示すことで、様々な局面で使える「指し方のコツ」を伝授するものです。 「まずは歩を突いていく」「一つ定跡を覚える」といった基本的なことから始まって、「「後回しできる手は後にする」「大駒は必要以上に動かさない」といったようなやや高度な考え方、さらには「低い陣形は飛車に強い」「角のラインには厚みで戦う」などの各駒の特性を生かしたものまで、具体例を用いて丁寧に解説しています。 これまでよく言われてきた将棋の格言だけでなく、大平五段が生み出した独自の考え方も数多く披露しています。 本書で序・中盤で相手に差をつける力を身につけてください。

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No.88
56

1手詰問題 3手詰問題 5手詰問題

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No.89
56
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No.90
56
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No.91
56

大豪・木村、塚田への挑戦、終生のライバル・升田との死闘、中原、谷川、羽生ら俊英との攻防。修行時代から不死鳥の晩年まで、大山将棋のすべてがここにある。自戦記100局+名人戦順位戦解説82局。 細田清英2級戦-ラジオ対局東京‐大阪二元放送 升田幸三六段戦(角落ち)-木見会勝ち抜き戦 金易二郎八段戦-第4期名人戦第1回八段トーナメント 大野源一八段戦-第7期名人戦挑戦者決定戦準決勝第3局 升田幸三八段戦-第7期名人戦挑戦者決定戦第3局 塚田正夫名人戦-第7期名人戦七番勝負第1局 板谷四郎八段戦-第1期九段戦三番勝負第2局 南口繁一八段戦-第2期九段戦五番勝負第3局 木村義雄名人戦-第11期名人戦七番勝負第5局 丸田祐三八段戦-第2期王将戦七番勝負第7局〔ほか〕

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No.92
56
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No.93
56

ヘンな序盤急増中!だから、戦法の仕組みとリクツ、教えます。1990年代に入って生まれた新戦法は、それまでの常識を打ち破る性質をもっていました。でも、こうした新戦法は、しかるべき理由があって生まれ、指されているのです。それをできるだけわかりやすく説明しました。ロジカルな戦法入門による、鑑賞の手引。 流行戦法の変遷 第1講 一手損角換わりの話 第2講 矢倉の話 第3講 後手藤井システムの話 第4講 先手藤井システムの話 第5講 ゴキゲン中飛車の話 第6講 相振り飛車の話 第7講 石田流の話 第8講 コーヤン流の話 第9講 8五飛戦法の話 参考資料 藤井システムの基本手順

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No.94
56

詰めろ将棋

森 信雄
実業之日本社
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No.95
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羽生善治の定跡の教科書

羽生 善治
河出書房新社
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No.96
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No.97
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敵陣を突破する第一次の攻撃から、その後、再度開始する第二次攻撃まで徹底的に解説した。圧倒的な破壊力の棒銀で、グンと勝率がアップする。 第1章 相掛かり棒銀 第2章 矢倉棒銀 第3章 対振り飛車棒銀

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No.98
56
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No.99
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羽生の頭脳3 最強矢倉 (将棋連盟文庫)

羽生 善治
毎日コミュニケーションズ
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No.100
56
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