【2023年】「西洋美術史」のおすすめ 本 82選!人気ランキング

この記事では、「西洋美術史」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 鑑賞のための西洋美術史入門 (リトルキュレーターシリーズ)
  2. いちばん親切な 西洋美術史
  3. 武器になる知的教養 西洋美術鑑賞
  4. 東京藝大で教わる西洋美術の見かた (基礎から身につく「大人の教養」)
  5. 絵を見る技術 名画の構造を読み解く
  6. 増補新装 カラー版 西洋美術史
  7. 西洋美術史(美術出版ライブラリー 歴史編)
  8. 美術の物語
  9. 366日の西洋美術 (366日の教養シリーズ)
  10. 知識ゼロからの西洋絵画入門
他72件
No.1
100
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No.2
81
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No.3
81
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No.5
76
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No.6
76
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No.7
75
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No.8
71

美術の物語

エルンスト・H・ゴンブリッチ
河出書房新社
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No.9
67
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No.10
62
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No.11
62
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No.12
61
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No.13
60

うつくしい墓 エトワール タンギー爺さん ジヴェルニーの食卓

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No.14
59
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No.15
57
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No.17
57
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No.18
57

美術を書く

シルヴァン・バーネット
東京美術
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No.19
56

世界アート鑑賞図鑑

スティーヴン ファージング
東京書籍
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No.20
56
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No.21
56

新西洋美術史

真澄, 石鍋
西村書店
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No.22
56
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No.23
56
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No.24
56
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No.25
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西洋美術の歴史

H.W. ジャンソン
創元社
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No.28
56

パートナーたちは画家の生涯と作品にどのような影響を及ぼしたか。そこには様々な葛藤やドラマがあった。印象派を中心とした15人。 画家たちのパートナーに焦点を当てながら、彼らが画家の生涯と作品にどのようにかかわり、影響を及ぼしたかを探ってゆく。そこには実にさまざまな葛藤やドラマがある。印象派を中心とするフランスの著名画家ら15人を取り上げる。  はじめに 1 ヴィジェ=ルブラン──王妃マリー・アントワネットに愛された美貌の女流画家 2 カウフマン──名声と失意の女流〝歴史画家〟 3 グルーズ──悪妻に悩まされ続けた風俗画家 4 ダヴィド──激動の時代に君臨した巨匠 5 アングル──保守・伝統主義を貫いた〝良き夫〟 6 マ ネ──フランス近代絵画の先駆けとなったパリジャン 7 モ ネ──生活の苦しさ、創作の苦しさを支えたふたりの妻 8 ルノワール──多くの女性を愛し描いた「バラ色の人生」の画家 9 モリゾ──男社会での制約に悩みながらも、〝最も純粋な印象派〟を貫いた紅一点 10 ピサロとシスレー  ピサロ──長年貧困に苦しんだ、印象派の「農民画家」  シスレー──終始不遇な人生だった〝晴の日〟の画家 11 モローとシャヴァンヌ  モロー──ひとり〝象牙の塔〟に生きた世紀末の隠者  シャヴァンヌ──名家出身の貴婦人との遅すぎる結婚 12 セザンヌ──絵画において人もリンゴも同価値と見做した〝不器用な天才〟 13 ゴーガン──都会を捨て、未開の〝楽園〟に創造の源泉をもとめて  おわりに  主要参照文献

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No.30
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No.33
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No.35
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No.36
55

定評ある辻日本美術史の補訂版.縄文からマンガ,アニメまでを視野に入れ,日本美術に変わらずあり続ける特質を大胆に俯瞰する.最新の研究動向をふまえて記述をアップデート,よりわかりやすく解説.重要な作品を加えてさらに充実したニューバージョン.オールカラー. まえがき 第一章 縄文美術――原始の想像力 第二章 弥生・古墳美術  一 縄文に代わる美意識の誕生[弥生美術]  二 大陸美術との接触[古墳美術] 第三章 飛鳥・白鳳美術――東アジア仏教美術の受容 第四章 奈良時代の美術(天平美術)――唐国際様式の盛行 第五章 平安時代の美術(貞観・藤原・院政美術)  一 密教の呪術と造型[貞観美術]  二 和様化の時代[藤原美術]  三 善を尽くし美を尽くし[院政美術] 第六章 鎌倉美術――貴族的美意識の継承と変革 第七章 南北朝・室町美術  一 唐様の定着[南北朝美術]  二 室町将軍の栄華[室町美術前半(北山美術)]  三 転換期の輝き[室町美術後半(東山―戦国美術)] 第八章 桃山美術――「かざり」の開花  第九章 江戸時代の美術  一 桃山美術の終結と転換[寛永美術]  二 町人美術の形成[元禄美術]  三 町人美術の成熟と終息[享保―化政美術] 第十章 近・現代(明治―平成)の美術  一 西洋美術との本格的出会い[明治美術]  二 近代美術への新動向[明治美術・続]  三 自由な表現を求めて[明治末―大正美術]  四 近代美術の成熟と挫折[大正美術・続―昭和の敗戦]  五 戦後から現在へ[昭和20年以後] もっと日本美術について知るための文献案内(佐藤康宏) あとがき

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No.38
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No.39
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ルネサンス. 1 (百花繚乱のイタリア、新たな精神と新たな表現)

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No.40
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No.41
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誰が一番ヘンタイか?ルネサンス、バロック、新古典、ロマン、写実、印象派まで。12人の天才が集まってガチンコ対決! 1 ルネサンス三大巨匠-いちばんのヘンタイは誰!?(三大巨匠、とりあえずいちばんエライのは誰だ!? ダ・ヴィンチは一発屋!? ほか) 2 やりすぎバロック-誰がいちばんToo Much!?(豪華すぎ!派手すぎ!ドラマチックすぎ!バロック文化 エロいか?エロくないか?バロック彫刻の劇的演出 ほか) 3 理想と現実-どっちがヘンタイ?(社会もアートも解体!?激動の時代を生きたヘンタイたち コテン古典のラスボスキャラ!?ドミニク・アングル ほか) 4 2文字ネーム印象派-ヘンタイ王者決定戦(マネは「たけし」で印象派は「たけし軍団」 実は古典リスペクト!物議を醸した『草上の昼食』 ほか)

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No.42
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No.43
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No.44
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イタリア・ルネサンス. 1

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No.46
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東京大学の講義をベースにした『まなざしのレッスン 1西洋伝統絵画』の続篇.印象派以降,伝統的な絵画の枠組みが崩れていくなか,画家たちは何をめざしたのか.難解な近現代絵画を解きほぐし,まったく新しい視点から実践的に読み解く.美術館に行くのが楽しくなる決定版テキスト第2弾. 第1章 西洋近現代絵画をいかに見るか 第1部 主題とテーマ  第2章 物語表現の変容  第3章 現実の表象I 近代都市の諸相  第4章 現実の表象II 人間と自然の新たな表現  第5章 幻視の世界 第2部 造形と技法  第6章 空間と平面  第7章 色彩と筆触  第8章 抽象と超越性  第9章 引用と遊戯性 第3部 受容と枠組み  第10章 制度と運動  第11章 異文化の受容,逸脱の系譜  第12章 絵画という枠組み 掲載図版一覧 画家名索引

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No.47
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先史・殷・周

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No.48
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No.49
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はじめての美術鑑賞

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No.50
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No.53
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No.54
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No.56
55
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No.57
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No.58
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絵でわかるアートのコトバ

「美術検定」実行委員会
美術出版社
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No.59
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No.61
55
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No.62
55
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No.65
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アンリ・ヴァン・ド・ヴェルド自伝

アンリ ヴァン・ド・ヴェルド
鹿島出版会
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No.67
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ディレッタント研究序説 ルネサンス期における最初のディレッタント肖像画、あるいは素描を教えるベルナルディーノ・リチーノ 王族たちの美術活動 一八世紀フランスのディレッタンティズム ヴァイマル古典主義の文脈におけるディレッタンティズムの様相 ヴァイマル公妃アンナ・アマリア作曲《エルヴィンとエルミーレ》を巡って 愛好家のための方法 ゲーテのディレッタンティズム 一八〇〇年頃の侯爵夫人と女性市民階級 作曲家メンデルスゾーンの素描と水彩画 ディレッタントの芸術としての「ランドスケープ・ガーデニング」 カール・グスタフ・カールスのディレッタンティズムと近代社会 教育学から見たディレッタンティズムの可能性

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No.68
55
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No.70
55

ゲーテから、アーレント、デリダまで。1790年に刊行されて以降、思想・芸術そのものに重大な“霊感”を与え続けているまさに一つ

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No.71
55

ルーヴル美術館 収蔵絵画のすべて

ヴァンサン・ポマレッド
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.72
55

前衛の胎動と発展 ポーランドの美術・デザインの教育史 タデウシュ・カントル 死の劇場 昼の家、夜の家 コモン・アフェアーズ 儚い詩情

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No.73
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No.74
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人工地獄 現代アートと観客の政治学

クレア・ビショップ
フィルムアート社
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No.75
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高橋由一の「螺旋展画閣」構想とは何か――。制度論によって近代日本の「美術」を捉え直し、美術史研究を一変させた衝撃の書。解説 足立元・佐藤道信 高橋由一の「螺旋展画閣」構想とは何か――。制度論によって近代日本の「美術」を捉え直し、美術史研究を一変させた衝撃の書。解説 足立元・佐藤道信

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No.76
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No.77
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ポップアート以降の芸術論を牽引し、現代美学に多大な影響を与えた著者の遺作。1984年の重要論文「アートの終焉」を特別収録 何が作品を芸術にするのか? ポップアート以降の芸術論を牽引し、現代美学に多大な影響を与えた著者の遺作。アートを理解するためのコンパクトな歴史と理論が詰まった一冊。 何が作品を芸術にするのか? ポップアート以降の芸術論を牽引し、現代美学に多大な影響を与えた著者の遺作。1984年の重要論文「アートの終焉」を特別収録。アートを理解するためのコンパクトな歴史と理論が詰まった一冊。 「包括的な特徴など何も存在しないがゆえ、アートの定義は不可能であると、指導的な美学者たちは基本的に定めてきた。そこにおいてアートとは、せいぜいのところ一つの開かれた概念にとどまる。しかし、私見によれば、アートは一つの閉じられた概念である必要がある。ある形式(フォーム)のアートがなぜ普遍的であるのかを説明するような、何らかの包括的な特質が存在しなければならない。」(本書より) 緒言 第1章 目覚めながらの夢 第2章 修復と意味 第3章 哲学とアートにおける身体 第4章 抗争の終焉――絵画と写真の間のパラゴーネ 第5章 カントとアート作品 第6章 美学の未来 附論 アートの終焉(一九八四年) 訳者あとがき 人名索引

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No.78
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No.79
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No.80
55

現代アート10講

田中 正之
武蔵野美術大学出版局

現代美術の入門書。抽象表現主義、ポップアート、ミニマリズム、フェミニズム・アート等の定番からポスト3.11の美術まで。 現代美術の入門書。ポップアート、抽象表現主義、ミニマリズム、コンセプチュアル・アートから、フェミニズム・アート、メディア・アート、写真、建築、工芸を包括し、ポスト3.11の美術まで、10人の気鋭による論考。 現代アートの入門書。ポップアート、抽象表現主義、ミニマリズム、コンセプチュアル・アートから、フェミニズム・アート、メディア・アート、写真、建築、工芸を包括し、ポスト3.11の美術まで、なぜそれが出現したのかを真剣に考えることによって、私たちの社会が抱える問題の本質がえぐり出される。いつの時代にも「現代アート」は存在する。アートは常に私たちの価値観を攪乱し、制度に揺さぶりをかけ、視座の見直しをせまるのだ。 1 美術作品とそうでないもの――デュシャン、ポップ・アート、クーンズ 田中正之 2 メディウムの探求 ――ミニマリズムとポストミニマリズム 松井勝正 3 抽象表現主義と絵画、あるいは絵画以上のもの――ポロック、ニューマン、ロスコ 沢山 遼 4 コンセプトが前景化するとき――コスースから始める 橋本 梓 5 美術における身体表象とジェンダー――眼差しの権力とフェミニズム・アート 天野知香 6 アート&テクノロジーの様相――メディア・アート、マクルーハン、パイク 畠中 実 7 現代アートと写真 ――アプロプリエーションの時代からティルマンスまで  土屋誠一 8 現代建築を語るために――モダニズムと5つの建築をめぐって 岡山理香 9 現代工芸とデザインの地平――クレイワークとうつわ 木田拓也 10 ポスト3.11の美術――美術と社会はどう関わるべきか 蔵屋美香 参考文献 アーティスト・グループ/人名索引

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