【2024年】「イラスト」のおすすめ 本 145選!人気ランキング
- 【マンガ】ヒロマサのお絵かき講座<顔の描き方編> (廣済堂マンガ工房)
- お絵描きチュートリアル
- 色塗りチュートリアル 立体感のあるキャラを描こう!
- モルフォ人体デッサン 新装コデックス版
- 【Amazon.co.jp 限定】イラスト解体新書(特典PDFデータ付き)
- 【ダウンロード特典あり】プロ絵師の技を完全マスター キャラ塗り上達術 決定版 CLIP STUDIO PAINT PRO/EX 対応
- 「キャラの背景」描き方教室 CLIP STUDIO PAINTで描く! キャラの想いを物語る風景の技術 (Entertainment&IDEA)
- DVDビデオ付き! アニメ私塾流 最速でなんでも描けるようになるキャラ作画の技術
- ソッカの美術解剖学ノート
- Vision ヴィジョン ーストーリーを伝える:色、光、構図
作者ヒロマサが、助手ちゃんと共にお絵描きのアドバイスを行うマンガです。基本的なアタリの取り方から、表情やキャラクターの描き分けまで、顔に関する疑問を解説しています。初心者や練習に悩む人におすすめの内容です。
この書籍は、人物イラストの描き方を解説しており、人体の構造や衣服の描写、絵の演出方法などをテーマにしています。ビギナーや基礎を振り返りたい人に役立ち、特に顔のパーツをマスターすることで人物の性格を表現できるようになります。作画プロセスやメイキングも含まれており、実践的なコツが詰まった内容です。楽しみながら絵を描くことを促す一冊です。
本書は、彩色に関する基礎知識とテクニックをイラストで解説し、特に光と色の重要性に焦点を当てています。色塗りに悩む人や表現を広げたい人に向けて、質感表現やデジタル技術の活用法、作画の流れを紹介しています。内容は、デジタルペインティングから基本ルール、光と色、質感表現、補正、メイキングまで多岐にわたります。
『モルフォ人体デッサン』の新しいコデックス製本版が登場しました。この教本は、人体作画技法「形態学(モルフォロジー)」を基に、骨格や筋肉、解剖ディテールなどを新しい視点で解説しています。180°に開ける便利な製本で、模写も容易になっています。著者は美術学校でモルフォロジーを教えるミシェル・ローリセラと、美術批評家の布施英利です。内容は従来版と同様で、アーティスティックな人体デッサンの必携書です。
本書は、プロ絵師の技術を詳しく解説したイラストメイキングガイドで、シリーズ累計10万部を突破しています。キャラクター塗りに関する不満を解消するため、レイヤー設定やブラシの使い方、配色のRGB値などを詳細に紹介。10名のプロ絵師による多様な塗り方(アニメ塗り、ブラシ塗り、水彩塗りなど)が掲載されており、パーツごとの解説も行われています。また、購入者には特典として、CLIP STUDIO PAINT用のイラストデータやカスタムブラシ、カラーセットが提供されます。
「アニメ私塾」のノウハウを集めた書籍が登場。絵を描くための技法が詰まった内容で、特に「模写」が上達の鍵とされています。著者はアニメーターの室井康雄で、絵を描く基本からキャラクターの躍動感、空間表現まで幅広く解説。付録DVDではさらにテクニックを紹介。初心者から上級者まで役立つ技法書です。
本書は、韓国の漫画家ソク・ジョンヒョンが9年かけて執筆した美術解剖学の集大成で、人体の自然な動きを描くための技法が紹介されています。内容は生物の形、身体の基礎、頭部、胴体、腕と手、脚と足、全身に分かれており、解剖学的な視点から人の動きを丁寧に解説しています。また、1コマ漫画を交えた楽しい読み進め方が工夫されています。著者は多彩な経歴を持ち、国内外で人体描写の特別講義を行っています。
本書は、プロダクションデザインの巨匠ハンス・バッハーが、映像制作におけるストーリーを効果的に伝えるためのビジュアルデザインの原則を解説します。具体的には、「ライン」「シェイプ」「明度」「色」「光」「カメラ」などの基本要素を分析し、観察力を高める方法を紹介。シンプルな原則を用いて、視覚的にストーリーを表現する技術を学ぶことができます。著者はアニメーション映画のレジェンドであり、教育活動や講演も行っています。
この書籍は、トップアニメーター加々美高浩が手の描き方や演出技術について解説したもので、基本から応用まで幅広く学べる内容です。目次には基本の描き方、演出技術、実例ポーズ集が含まれ、手の描き分けや表現のコツを習得できるようになっています。
本書は、絵の技法習得においてモチベーションを重視し、構図の基礎と応用を楽しく学べるように構成されています。プロ作家の思考や制作プロセスを詳しく紹介し、一般的な教科書とは異なるアプローチを取っています。内容は、二分割構図の特性、意図を伝える配置、視線誘導による印象強化、写真を用いた構図術などを含んでいます。
『3ヶ月上達法』は、イラストレーターのさいとうなおきが、モンスター絵師からキャラクター絵師に転身するための3ヶ月間の上達法を体系的にまとめた書籍です。240ページにわたり、上達のポイントや考え方をYouTube動画の内容と共に収録しています。イラストを早く上手くなりたい人や、効果的な努力の方法を探している人におすすめです。著者はフリーランスのイラストレーターで、YouTubeでも技術を共有しています。
この本は、光と色の理解を深め、デジタル彩色の技術を向上させるためのガイドです。読者が「色を塗ると同じになってしまう」や「迫力が出ない」という悩みを解消するために、光の性質や色の変化、陰影の表現方法を詳しく解説しています。内容は、光と色の基礎、ライティング、材質、色の調整、彩色技法、キャラクターや背景の彩色メイキングに分かれており、魅力的なイラストを描くための知識やコツが詰まっています。
本書は、マンガ家やアニメーター、ゲームクリエーター向けに、人体の動きを理解し、リアルなポーズを描くための美術解剖学に基づいたガイドです。図形化を用いて人体の各部位の見え方や筋肉の動きを示し、特に格闘技やスポーツの複雑なポーズを多く取り上げています。内容は、人体の図形化、顔の比率、解剖学、動きの解剖学、キャラクターコンセプトの作成など多岐にわたります。著者は社会科教師のチャンジニ氏です。
この書籍は、イラストレーターのよー清水が「絵が上手くなる方法」や「絵を仕事にするための疑問」に答える内容です。初心者向けには絵を描く楽しさや道具の選び方を紹介し、上級者向けには観察技術や構図、ライティングなどの具体的な技法を解説します。また、絵を仕事にしたい人に向けて、進路やフリーランスとしての働き方についても触れています。全体で約200ページ、豊富な作例を交えたコンパクトな技法書です。
イラストレーターのカモが著した『プチかわイラスト』は、ボールペンを使って簡単にかわいいイラストを描く方法を紹介する本です。基本的な描き方や塗り方を学びながら、ノートや贈り物、スケジュール帳などにイラストを加えるアイデアが満載です。初心者でも自分のスタイルで楽しめるように工夫されており、全体を通して自信を持って描くことの大切さが強調されています。シリーズ累計30万部を突破した人気の一冊です。
本書は、人気YouTubeチャンネル「さいとうなおき」が絵描きの悩みを解決するための情報を提供する書籍です。登録者数25万人を超えたこのチャンネルの内容を基に、絵がうまく描けない、見てもらえない、仕事がもらえない、やる気が出ないといった悩みをテーマ別に解説しています。著者のさいとうなおきは、イラストレーターであり、読者が絵を楽しむためのアドバイスを提供します。
この書籍は、絵の描き方の難しさを解決するために、描く工程を細かく分解し、一つ一つ練習する方法を提案しています。無意識に描いていたものを丁寧に解説し、描けなかったものが描けるようになることを目指しています。内容は構図やキャラクター、物語の演出など多岐にわたり、初心者でも楽しく練習できる構成になっています。著者はイラストレーターの松村上久郎です。
本書は、空間を生き生きと描く「スペース・ドローイング」を学ぶための入門書で、パースの技法をイラストと写真で丁寧に解説しています。基礎的なアイレベルや消失点から始まり、段階的に学べる内容になっています。著者のアーバンスケッチ作品も多数掲載され、パースの理論を実際の作品にどう活用するかを学べます。初心者や苦手な人にも優しい語り口と図解で、読みやすい一冊です。
本書は、絵が上達しないと悩む絵描きのための練習法を提供するドリル形式のガイドです。著者さいとうなおきが厳選した解説動画を基に、論理と実践を組み合わせた7日間のプログラムを通じて、絵の描き方や考え方を変えることを目指します。各日には具体的な練習内容があり、プロイラストレーターの作品も参考にできます。また、SNSで進捗を共有するハッシュタグや、特別対談も含まれています。
おなか絵師mignonが、肌の塗り方やマスク塗りの基本を詳しく解説する書籍です。内容には、Photoshopを用いた技術や肌のデフォルメ方法、キャラクターの描き方、服装や背景のテクニックが含まれています。また、ダウンロード特典として塗り方の解説動画、ブラシ、PSDデータ、肌のパレットデータ、汗のレイヤースタイルが提供されます。美麗なイラスト表現を確認できる印刷にも配慮されています。
本書は、キャラクターのポーズを自然に描くための指南書です。人体をシンプルな図形で捉える「図形化」の方法を用いて、基本的なポーズや動きのあるポーズ、難しいアングルを描く技術を解説します。さらに、流れや重心といった基礎知識や、魅力的なデザイン、構図、パースの基本も学ぶことができ、活き活きとしたキャラクターを自在に描くための秘訣が詰まっています。
大人気デッサン講師「ハルにぃ」こと肖瑋春が、いきいきとした人物を描くためのガイドを提供する書籍を発表。美術解剖学に基づき、人体の構造をシンプルに解説し、296ページにわたって多彩なキャラクターの描き方を詳述。ゲームやアニメのキャラクターイラストを描きたい人やプロクリエイターを目指す人に最適な一冊。
この書籍は、キャラクターを描く際に必要な知識を部位ごとに整理し、事典形式で解説しています。内容は、デッサンの基本、人体の構造、アタリの描き方、描画のコツやデジタルテクニックなどを含み、顔、胴体、手、足について詳しく説明しています。著者はフリーランスのイラストレーターで、イラストの技術を教えるライブ配信も行っています。画力向上を目指すための実用的なガイドです。
本書は、人物画を描く際の悩みを「絵のロジック」で解決する新しいデッサン教科書です。超初心者から経験者まで幅広い読者を対象に、鉛筆の使い方、顔や身体の描き方、立体的な人物表現、情景の描き方を丁寧に解説しています。
本書は、アーティストのために光と色彩の理論を解説した「A Guide for the Realist Painter」シリーズの第2巻で、現代イラストレーターのジェームス・ガーニーが自身の経験を基に書いています。光と色彩の基本について、具体例や豊富なイラストを用いてわかりやすく解説し、アート、映画、ゲームなど多様な分野のアーティストに役立つ内容です。光の性質や色の歴史、配色方法などが詳述されており、理論的な視点と実践的なテクニックが融合しています。
本書は、イラストにおける「目」の描き方に特化した指南書です。第一部では、目の基本構造やデフォルメ技法、描き方のポイントを理論的に解説し、描き手の悩みを解消します。第二部では、特に魅力的な目の表現を持つイラストレーターのメイキングを紹介し、プロの技法を学ぶことができます。著者はイラストレーターの末冨正直で、10年以上の講師経験があります。
この書籍は、背景を描くための基礎知識やノウハウ、メイキングを詳細に解説しています。豪華な特典として、実際に使用したブラシやメイキング動画、PSDファイルが付属。内容は、線の引き方や光と影の捉え方、構図の考え方など、基本的な技術から具体的な自然物やシーンの描き方まで幅広くカバーしています。著者はプロのデザイナーで、Photoshopに対応した技術を提供しています。
キャラクターデザイナーParyiが髪の描き方を詳細に解説する書籍です。髪の基本から応用、ヘアスタイルのデザイン、演出や構図のアイデアまで幅広く紹介。特典としてカバーイラストのレイヤー付き画像やメイキング動画、髪塗り用のブラシも提供されます。内容は基本的な描き方、髪型のアレンジ、演出、構図、塗り方に分かれており、髪作画の技術を学ぶための充実したガイドです。
このデッサン入門書は、60秒の時間制限を設けることで右脳を活性化し、形を捉える力や観察力を向上させることを目的としています。初心者でも効果を実感できるように、基礎テクニックをわかりやすく解説し、実践的な練習ができる内容になっています。著者はデッサンのオンラインスクールを運営しており、これまでに多くの受講生を指導してきました。
この本では、短時間でシンプルな線画を使って、効果的に全身を描く技術を紹介しています。まず、簡略化した人の形を描けるようになったら、服を着せる方法を学びます。印象を受け取り、それを絵に表現するプロセスを強化することが「伝わる絵」を描く鍵です。豊富な作例を通じて、肉付けや服の描き方、伝わるためのツールについて解説しています。写真リファレンスを使った「らしさ」の捉え方や、好きなキャラクターに自分のスタイルを反映させる方法も学べます。絵を描くことが嫌になった人にもおすすめです。
初心者向けのデッサン教科書で、オールカラーのイラストを用いてわかりやすく解説しています。身近なモチーフから始められ、デッサンの基本技術を網羅。道具の準備や観察練習、さまざまなモチーフの描き方を学ぶことができます。著者はフリーイラストレーターの小椋芳子で、専門学校での講師経験もあります。
本書はデッサンを始める人のための入門書で、基本から応用までを豊富な作例とやさしい解説で学べる内容です。デッサンの基本は「基準」「規則」「気持ち」の3つで、正確な描写には基準線が重要であり、モチーフの成り立ちには規則性があることを理解することが求められます。また、謙虚な気持ちで観察することも大切です。具体的な章では鉛筆の使い方や基本形、静物の組み合わせ、自分の手のデッサン、質感表現について学ぶことができます。著者は東京芸術大学で油絵を学び、多くの技法書制作に関わっています。
本書は、5人のクリエイターによる美少女イラストの制作過程を紹介するメイキング集です。各イラストは特定のテーマに基づいて描かれ、技術や個々のこだわり、質感表現について詳しく解説されています。クリエイターの試行錯誤の様子も盛り込まれており、実践的なテクニックを学ぶことができます。イラストのPSDデータもダウンロード可能で、魅力的な絵を描きたい人におすすめの一冊です。
本書は、キャラクター作画における「アタリ」の重要性を解説し、上達のための具体的な手法を提供します。アタリを正しく取ることで、身体のバランスやポーズの奥行きが自然になり、さまざまな角度からキャラを描けるようになります。プロ絵師による81のポーズの作画プロセスを4段階に分けて詳しく説明し、NG例や作画のポイントも紹介。アタリの技術を身につけることで、キャラを生き生きと表現できるようになります。
本書は、現代の男女の服装を部位ごとに整理・分類したイラスト実用書です。トップス、ボトムス、アウター、オールインワン、アンダーウェア、シューズ、バッグ、学生服、スーツなど、多様な服装の構造や特徴、描き方、コーディネートのヒントを提供します。服装に関する基本的な情報を網羅しており、知らない服についても調べられる内容となっています。
この書籍は、一枚絵を描く際の線画技法を実力派イラストレーター10名が事典形式で解説したものです。CLIP STUDIO PAINTを使用した線画の描き方や、ブラシ設定、各イラストレーターのノウハウを学ぶことができます。ラフから塗りまでの工程も含まれており、線画を活かした描き込みや加工が理解できる内容です。特典として、CLIPファイルやタイムラプス動画、カスタムブラシも付いています。
加々美高浩による新著『スゴい手』は、前作を超える手と腕の描き方、影の技術を詳述した指南書です。手の構造や描き分け、影の基本から応用までを解説し、特に性別や年齢による違いを考慮した描写技術を紹介します。また、プロの現場や座談会、手のポーズ写真素材集も含まれ、特典として作画解説動画や練習用線画も提供されています。
全米75万部の大ベストセラー「超時短・進化版」、日本初上陸! この一冊さえあれば、いつでもどこでも絵のレッスンができる! 全米のマスコミから、絶賛の嵐! 本書があれば特別な道具も、絵画教室に通う必要も一切なし! 忙しくても時間がなくても、自宅で驚くほど絵が上達します! 鉛筆を削って本を開きさえすれば、すぐにレッスンを受けられる! --ボストン・グローブ アートスクール全体を、すっぽり一冊の中に詰め込んだような本! --ミッドウエスト・ブック・レビュー レッスンを終えるたび、大きな達成感が得られる。一冊を終えると、自分がまるでアーティストになったような気分になる。 --デザレット・ニュース 『自分で絵を描く』なんて、考えただけでぞっとする」―― わたしはこれまでたくさんの人に絵の描き方を教えてきましたが、毎回決まってそういう人がいます。しかし、絵が描けるようになるためには、膨大な時間も、特定の場所も必要ではないのです! 本書のメソッドなら、場所を選ばず、描きたい気分になったときにはいつでも、「30分で作品を描き上げる」ことができます。 「これまで絵なんてまともに描いたことがない」という人でも、もちろん大丈夫です! (「はじめに」より抜粋) はじめに 誰でも「絵を描く能力」が「30分で」身につく! 「3つの基本ポイント」をおさえるだけで、誰でもすぐに絵が描けるようになる! 30分で絵が描ける!「3つの基本ポイント」 「創造性」と「オリジナリティ」は自然に養われる 「創造力」は、必ずあとからついてくる! 全米で大ベストセラーとなった前作『誰でも30日で絵が描けるようになる本』が大進化! 初心者でも学びやすい!? 本書の「4つの特徴」 これを知っておくだけで、格段に絵が上手くなる! 「絵を描くための7つのコツ」 絵を上手く描くための7つのコツ 友人の画家たちも参加、さらに創造性豊かな内容に 本書の使い方 キスラー流「4ステップ方式」で、30分でアーティストのような絵が完成! 完了したレッスンをチェック! Lesson1 30分で「バナナ」を描こう Lesson2 30分で「口」を描こう Lesson3 30分で「椅子」を描こう Lesson4 30分で「ペンギン」を描こう Lesson5 30分で「カゴに入ったトマト」を描こう Lesson6 30分で「ブーツ」を描こう Lesson7 30分で「雲」を描こう Lesson8 30分で「ひまわり」を描こう Lesson9 30分で「鼻」を描こう Lesson10 30分で「タツノオトシゴ」を描こう Lesson11 30分で「鉛筆」を描こう Lesson12 30分で「パプリカ」を描こう Lesson13 30分で「スマートフォン」を描こう Lesson14 30分で「スープ缶」を描こう Lesson15 30分で「指」を描こう Lesson16 30分で「ワインボトル」を描こう Lesson17 30分で「アマガエル」を描こう Lesson18 30分で「サイコロ」を描こう Lesson19 30分で「ミキサー」を描こう Lesson20 30分で「テディベア」を描こう Lesson21 30分で「紙袋」を描こう Lesson22 30分で「ウェディングケーキ」を描こう Lesson23 30分で「本」を描こう Lesson24 30分で「貝殻」を描こう Lesson25 30分で「トウシューズ」を描こう 特別付録:アート用語集30〈この本で使用した言葉〉 謝辞
この書籍は、動物の描き方を「動き」「フォルム」「からだの組み立て」「表現力」「解剖学の知識」に基づいて解説しており、初心者から上級者まで役立つ内容です。入門編、ジェスチャー・ドローイング、アクション、姿勢やポーズ、透視図法など多岐にわたるトピックを扱っています。著者は動物画家のジョー・ウェザリーで、プロとしての経験を活かして指導しています。
絵を描く技術書ではなく、“絵を学ぶ思考と方法”そのものを論じた画期的な一冊です! 「すぐ身につく」「○週間でマスター」といった短期的に身につけられると謳ったものとは真逆の本で、技術書ではなく、“絵を学ぶ思考と方法”そのものを論じた画期的な一冊です!絵には、「すぐに上手くなる部分」と「すぐに… 本書は、「すぐ身につく」「○週間でマスター」といった短期的に 身につけられると謳ったものとは正反対の本です。 絵を描く技術書ではなく、“絵を学ぶ思考と方法”そのものを論じた 画期的な一冊です! 絵には、「すぐに上手くなる部分」と「すぐに上手くならない部分」が あります。それらをきちんと分類して提示するのが本書の狙いです。 ★絵を学び始めた人、学ぼうとしている人、 そして、絵で挫折した人は必読です! 技術書に飛びつく前にぜひ!
本書は、中級者向けのイラスト技法書で、効果的な色の選び方や塗りの表現について解説しています。色を塗る際にうまくいかない人に向けて、魅力的な仕上げに繋がる色彩方法をわかりやすく説明。内容は配色、ライティング、テクニックの3部構成で、具体的なテクニックや注意点、失敗を避ける方法などが紹介されています。著者はフリーのイラストレーターであり、インターネット講座の講師も務めています。
大人気ロジカルデッサンシリーズから、描いて楽しい!見ても楽しい!たくさんのモチーフがつまった見本帖が登場しました。本書は、写実的に描くことよりも、形や特徴をとらえた「伝わる絵」がさらっと描けるようになることを目的としたデッサン書です。さまざまなモチーフをまずは簡単な図形でとらえ、そこから肉付けや陰影を加えるという手順を3ステップで解説しています。絵が苦手、デッサンはハードルが高いと感じている人も、ちょっとしたポイントを押さえるだけで“らしく”描けるようになります
本書は、色鉛筆を使ってリアルな絵を描く方法を紹介しています。自然界の静物を題材に、色の混ぜ方や塗り方を学び、金属やガラス、花などの質感を再現する技術が解説されています。具体的には、色鉛筆画の基本知識や道具、基本の塗り方から、作品制作のプロセスや応用編までが詳しく説明されており、色ムラや修正方法、風景のアレンジ方法なども取り上げています。
SAIの全機能を徹底解説。女の子・フリル・魔方陣・宝石・金属などを作例解説。 1 SAIの基本操作を学ぼう(SAIをインストールしよう SAIの基本操作を学ぼう 「ファイル」メニュー 「編集」メニュー 「キャンバス」メニュー ほか) 2 SAIで実際に絵を描こう(SAIを使ったいろいろな描写技法 フリルの描き方 SAIを使ってイラストを描いてみよう ラフ-下塗りまでの描画方法 アニメ塗り ほか)
本書は、CLIP STUDIO PAINT PRO/EXの初心者から上級者までのユーザーに向けて、基本的な操作方法や便利な機能をQA形式で解説したガイドブックです。初心者の疑問や機能の使い方、効率的な作業方法を網羅しており、iPad版にも対応。最新のバージョンに基づき内容が更新され、ページ数も増加しています。主な目次には基本設定、レイヤー、ツール、描画、色塗り、選択範囲、変形・加工などが含まれています。著者は平井太朗で、漫画やイラスト制作のほか、講師活動も行っています。
ア・メリカによる「主線なし」イラストの教科書では、輪郭線を使わず色で描くスタイルを解説しています。Adobe Photoshop用の特製カスタムブラシや、描き下ろしイラストのメイキング、完成イラストのPSDファイルが提供され、主線なしイラストの基本要素(デフォルメ、テクスチャ、立体感、色)について詳しく学べます。イラストの新しい表現方法を知りたい人におすすめの一冊です。著者は、人気イラストレーターのア・メリカで、ゲームや子ども向け作品を手がけています。
本書は、キャラクターイラストにおける「衣服」の描き方を徹底解説した指南書です。著者はTwitterで人気のイラストレーター・らびまるで、カジュアルウェア、ビジネスウェア、学生服など多様な服装の描き方を学べます。シワの描き方や動きのあるポーズにおける服の変化を詳細に説明し、自然なシワを描くための法則も紹介。ファッションの基礎知識も含まれ、キャラの服装をより魅力的にするための一冊です。
輪郭のとり方、手・脚・髪など体のパーツの描き方から女の子のタイプ別の描き分け、コスチュームのバリエーション、日常や異世界など様々なシチュエーションで使うポーズの描き方など、かわいい女の子が描けるようになるコンテンツがぎっしり詰まった一冊! Prologue 女性の体の基本(男女の体の違い 筋肉の特徴 女の子の体のバランス さまざまな角度からのポーズ) 1 女の子の体のパーツについて(上半身のパーツ 下半身のパーツ) 2 いろいろな女の子の描き分け方(体型を描き分ける 表情を描き分ける 髪型を描き分ける 頭身を描き分ける 女の子の性格を描き分ける 仕草やポーズを描き分ける) 3 コスチュームと動きについて(日常の服を描く 女の子の仕事着を描く ファンタジーの衣装を描く ランジェリー&水着を描く さまざまな動きの表現) 4 シチュエーションを取り入れてみよう(日常のシチュエーションを描く 非日常のシチュエーションを描く) 番外編 立体感をつける陰影テクニック
本書は、魅力的なイラストや漫画を描くために必要な「構図」の基礎を学べるガイドです。36種類の構図を実例を交えてわかりやすく紹介し、初心者から上級者まで役立つ内容となっています。著者は長年のマンガ専門学校での指導経験を持ち、理論に基づいた知識を提供しています。構図は「安定感」「主人公の目立たせ方」「躍動感」「独創性」に分かれており、具体的な技法が解説されています。
この書籍は、リアルなオリジナルキャラクターをデザインするための知識とテクニックをまとめたもので、体の構造やポーズ、表情、衣服の描き方を解説しています。アナトミーやプロポーションの基本、フォームの簡略化、キャラクターの個性を表現する方法などが含まれ、ペットやミニキャラクター、ケモミミなどのバリエーションも紹介されています。著者はキャラクターとコンセプトアーティストとして多くの大手企業と関わっています。
コスチュームさえマスターすれば、あなたのキャラクターはもっと動き出す! Prologue 押さえておきたいシワの描き方(シワの基本 素材によるシワの変化 ほか) 1 日常のコスチューム(普段着 制服 ほか) 2 ファンタージー&SF系のコスチューム(ファンタジーのコスチューム SF系のコスチューム) 3 コスチュームのアレンジ(コスチュームをアレンジ モチーフをアレンジ) 4 コスチュームに動きをつけよう(コスチュームと動きについて(日常編) コスチュームと動きについて(ファンタジー編))
この書籍は、絵心がない人でも立体的に描けるように、「絵を描くロジック」を学ぶ新しいデッサン教科書です。線の描き方や情景の描き方を丁寧に解説し、形の捉え方、モノクロ表現、奥行き、明暗、質感、光と陰の描写についての章が含まれています。
描き続けることが楽しくなります。「見極める力」を養うデッサンの練習をしましょう! 描き続けることが楽しくなります。「見極める力」を養うデッサンの練習をしましょう! デッサンは人との対話に似ています。初対面の人と、その外見だけを見て会話をしても、うまくいかないことが多いです。少しずつ相手の中身を理解できれば、好みやユニークな性格を引き出すきっかけになり、関係を深めていくチャンスができるかもしれません。単に見えたものを描くだけでなく、中身を観察して理解できたら、本物に近づく第一歩になります。 モノを描いていく場合、離れて全体をながめるだけでなく、近寄って細部を見たり触れてみるのも効果的です。角度を変えて確認するだけでなく、できる限り単純化したり分解したりして構造を探ると、デッサンのヒントが見つかります。いろんな方法で理解した手がかりをたどって描きながら、モノを見極めていきましょう。 そのためには、観察から始めましょう! モノを見極める姿勢とは、客観的に観察する取り組みです。最初は1つのリンゴやキクの花など、身の回りにあるモノや興味があるモノから描きましょう。自分の好きなモノを観察して描くことに没入し、楽しくデッサン力を身につけましょう。●本書の5つの章は、観察を通した新しい気づきを得るためのガイドです●◆第1章… リンゴの観察から始めよう モノを見極める技術◆第2章… 紙を楽しく観察して描こう 画材をさらに使いこなす技術◆第3章… キクは観察するほど美しく描ける 規則性に気づく技術◆第4章… サザエの観察は人体表現につながる 仕組みや関連を考える技術◆第5章… 大切な人を観察して描こう 絵を見てくれる相手に伝える技術
絵の向き合い方を一変させると評判の砂糖ふくろう氏による「ジェスチャードローイング」講座が本になりました 話題の「ジェスチャードローイング」をはじめてみませんか? 「描くことのハードルをぐんぐん下げる」と大反響 砂糖ふくろう氏による「はじめてのジェスチャードローイング」講座が、1冊の本になりました。 ジェスチャードローイングのよいところ -楽しく続けられる -人の全身が無理なく描けるようになる -描いた人体が生命感を持ち始める -ラフを短時間で描けるようになる -いつでも、どこでも描けるようになる モデルの写真とともにDEMOや作例も豊富に掲載。 具体的な描き方、考え方、手順もわかります。 はじめて人物の全身にチャレンジする方にも 好きだったはずの絵を描くことがちょっと嫌になってきてしまった方にも お勧めの1冊です!
「ラブライブ!サンシャイン!!」「映画ドラえもん」など幅広いジャンルに携わる大人気イラストレーターが制作過程をすべて公開。人物画、風景画などを例に描きおろしのイラストで考え方やポイントを説明します。 「パースは点ではなく丸で考える」「あえて形を崩す」など、演出面のテクニックについても紹介。 「ヒョーゴノスケ流」を余すところなく解説します。 Part 0 Photoshopのはなし Part 1 人物画のはなし Chapter 1 下書き Chapter 2 色塗り Chapter 3 仕上げ Part 2 背景画のはなし Chapter 1 構図 Chapter 2 ライティングと奥行き Chapter 3 仕上げ Part 3 アレンジのはなし Chapter 1 人物画に背景をつける Chapter 2 夕方に変更する Chapter 3 夜に変更する Part 4 演出と仕上げのはなし Chapter 1 構図を決める Chapter 2 ディフォルメ Chapter 3 遠近感を操る Chapter 4 光と色を魅せる
絵がうまくなりたい人、アニメや漫画のプロになりたい人、必読!「絵師の里」の創始者、アニメーター・リクノ氏がやさしく教える絵を描くための理論とテクニック、そのすべてを網羅した決定版! 線画デザインとは何か 第1部 線画デザインの基礎(線を描く 空間を描く キャラクターを描く) 第2部 空間の線画デザイン(アイレベルのデザイン 消失点のデザイン パースのデザイン レンズのデザイン) 第3部 動きの線画デザイン(アニメーションの基礎理論 動きを思考する レイアウトの基礎理論)
まずはとにかく人物を描けるようになりたい!描きこみ式だから叶う!ゼロからはじめる30日間集中レッスンで楽しみながらうまくなる!! 1 顔を描こう(女の子の顔を描こう 男の子の顔を描こう ほか) 2 体を描こう(手を描こう 足を描こう ほか) 3 いろいろなポーズを描こう(歩いている女の子を描こう 全力ダッシュする男の子を描こう ほか) 4 いろいろな服を描こう(制服を描こう(女の子 男の子) 私服を描こう(女の子 男の子) ほか)