【2025年】「インテリアコーディネート」のおすすめ 本 117選!人気ランキング
- 今あるもので「あか抜けた」部屋になる。 (サンクチュアリ出版)
- 自分らしく暮らす部屋作りのアイデア帳 一人暮らしだからこそ好きなインテリアを楽しみたい
- 大人の幸せなインテリア 女性がくつろげる家・40軒
- スタイルで選ぶマンション・インテリアの教科書
- 海外ドラマの間取りとインテリア
- Casa BRUTUS特別編集 美しい住まいの教科書 (マガジンハウスムック CASA BRUTUS)
- 日本の住まいで楽しむ 北欧インテリアのベーシック
- 世界のアーティスト250人の部屋 人生と芸術が出会う場所
- マーガレット・ハウエルの「家」
- テレンス・コンラン流 インテリアの基本
「配色」という概念が一般に認識されていなかった 大正〜昭和初期において、いち早く色彩の必要性に着目し、 『配色総鑑』(全6巻・1933年〜)を編纂した和田三造。 それは、わが国の色彩文化のさきがけとも言うべきもので、 具体的な配色パターンを表した画期的な「配色見本帖」でした。 本書は名著「配色総鑑」を新装・改訂版として復刻。 収録された配色は、大正・昭和の資料のみならず、 現代においても活用できる普遍的な感性が読み取られます。 ■348通りの配色見本を収録 ■すべての色表にCMYK値、カラーチップ付 ■カラーコーディネーター、インテリアコーデイネーターほか あらゆる分野の研究、実用に最適です 和田三造(わだ・さんぞう) 昭和初期、色彩の重要性に着目し、日本標準色協会(現、日本色彩研究所)を設立。 色彩研究に大きな足跡を残す。 洋画家としても知られ、映画、舞台美術、ファッションデザインなどマルチに活躍。 1954年には『地獄門』でアカデミー賞衣装デザイン賞受賞。文化功労者。 解説:近江源太郎(財団法人日本色彩研究所理事長)
子育てブロガーのオギャ子は、片づけが苦手な3人の男の子の母親で、新築引っ越しを機に友人のドキ子の助けを借りて部屋づくりに挑戦します。二人のコミカルなやりとりを通じて、片づけの基本やキレイを保つ方法、センスがなくてもおしゃれに見せるインテリアのテクニックを学ぶ内容です。具体的には、片づけのルールや実践例、インテリアのポイントが紹介されています。
女優・石田ゆり子のエッセイ集では、彼女の日常や哲学が綴られています。心地よい空間を大切にし、他人と比べず、変化を楽しむ姿勢が強調されています。エッセイは21篇、ロングインタビュー、美の秘訣やレシピ、猫の成長日記などが含まれ、石田のライフスタイルや思考が詰まった一冊です。