「ついやってしまう」体験のつくりかた 人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみ

玉樹 真一郎
ダイヤモンド社
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この書籍は、元任天堂の企画担当者が体験デザイン(UX)の重要性を解説し、人の心を動かす商品やサービスの作り方を紹介しています。「つい」行動したくなる仕組みを探求し、直感、驚き、物語のデザインを通じてなぜ人が夢中になり、他者に伝えたくなるのかを説明します。著者は「Wii」の成功に関与した玉樹真一郎で、体験デザインの実践方法やさらなる学びのための参考資料も提供しています。

みんなのレビュー
名無し
2023年11月17日18:39

任天堂出身者がついやってしまう体験設計について語る書籍。UXに携わる人はぜひ読んでおきたい1冊。小さい頃に遊んだマリオブラザーズの体験設計について徹底的に考え抜かれていて感銘を受けた。

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