【2023最新】「顧客満足」のおすすめ本!人気ランキング

この記事では、「顧客満足」のおすすめ本をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. カスタマーサクセス――サブスクリプション時代に求められる「顧客の成功」10の原則
  2. THE MODEL(MarkeZine BOOKS) マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセス
  3. 売上につながる「顧客ロイヤルティ戦略」入門
  4. カスタマーサクセス・プロフェッショナル――顧客の成功を支え、持続的な利益成長をもたらす仕事のすべて
  5. サブスクリプション・マーケティング――モノが売れない時代の顧客との関わり方
  6. カスタマーサクセスとは何か――日本企業にこそ必要な「これからの顧客との付き合い方」
  7. サブスクリプション――「顧客の成功」が収益を生む新時代のビジネスモデル
  8. 増補改訂版 カスタマーサクセス実行戦略
  9. デジタル時代のカスタマーサービス戦略
  10. カスタマーサクセス経営: 顧客に成功と優れた体験(CX)を届けるプロダクト主導型成長(PLG)戦略
他73件
No.2
80
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SaaS系のプロダクトをどうやってスケールさせていくかの緻密な営業戦略が学べる。このスキームに沿ってほとんどのSaaS企業が営業組織を作っている。SaaS系を目指す経営者やSaaS系で働く会社員は全員読んでおいて損しない1冊。
No.3
80
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No.8
67
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No.9
60

デジタル時代のカスタマーサービス戦略

ジョン・グッドマン
東洋経済新報社
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No.11
58

“最高の顧客体験”を提供するための、実践的なノウハウを徹底解説。 「リピーターが増えない」 「サービス利用を継続してもらえない」「商品力が弱い」……。 一体、どうすればその商品やサービスをもう一度 手にとってもらえるのか? “最高の顧客体験”を提供するための、実践的なノウハウを徹底解説。 代表5社の事例を収録 【NTTドコモ】【バイク王&カンパニー】【トヨタ自動車】 【リクルートキャリア】【物語コーポレーション】 “最高の顧客体験”を提供するための、実践的なノウハウを徹底解説。 はじめに 第1章 カスタマー・エクスペリエンスが真の顧客視点経営を実現する  ・なぜ私はこの会社のサービスを使い続けるのか  ・頭の満足、心の満足  ・顧客を心で満足させるにはどうしたらいいのか  ・カスタマー・エクスペリエンスとは何か  ・カスタマー・エクスペリエンスが求められる理由  ・CXMとCS、CRMとの関連性  ・世界中で広がりを見せるカスタマー・エクスペリエンス  ・「満足している」と言いながら離れていく顧客たち 第2章 カスタマー・エクスペリエンスを計測する  ・「満足している」と言いながら離れていく顧客たち  ・NPSの捉え方  ・NPSを知ると顧客の本音が見えてくる  ・NPSは収益との相関が強い  ・NPSの高い企業は顧客を囲い込み、成長する  ・NPSを導入すべき業界や企業  ・何をすればNPSが上がるのか… 第3章 最も優先的に改善すべき体験を聞く  ・究極の質問の後に何を聞くべきか  ・NPSを向上させるためには、「重要な顧客体験」の発見が重要  ・第2の問いのカギはカスタマージャーニーマップ  ・NPSを「最も効果的に改善する」顧客体験の見つけ方  ・顧客体験を細分化する  ・総利用金額を引き上げる要素がはっきり見える…  ・意識していなかった長所・短所がNPS調査で見えてくる  ・CXを改善するために必要なもの 1,調査計画の設計  ・CXを改善するために必要なもの 2,十分な回答者  ・CXを改善するために必要なもの 3,回答の分析と管理  ・CXを改善するために必要なもの 4,中長期的な視点 第4章 実践企業に学ぶ カスタマー・エクスペリエンス向上事例  ◆NTTドコモ   100以上もあるドコモサービスの顧客体験を向上させる  ◆バイク王&カンパニー   顧客との信頼関係を築いて、良い売上・良い利益を生み出す  ◆トヨタ自動車   高評価サービスの接点を増やし、継続利用者の獲得を目指す  ◆リクルートキャリア リクルートエージェントサービス   経営層や現場を巻き込み、顧客への価値最大化を目指す 第5章 カスタマー・エクスペリエンスに取り組む 7つのルール  ・CX向上を成功させるルールがある  ・経営層を本気にさせるルール…   [ルール1]収益との関連を可視化する   [ルール2]リアルな声に触れてもらう   [ルール3]不安を持たせない   [ルール4]データを共有する   [ルール5]成功事例を生み出す  ・顧客を巻き込むルール   [ルール6]調査結果や改善行動を周知する   [ルール7]常に声を聞き続ける 第6章 良質な顧客体験を生み出すのはエンゲージメントが高い組織  ・CXとEX  ・eNPSが求められる時代  ・NPSとeNPSは両輪をなす  ・物語コーポレーションの事例  ・eNPSは属性別に分析してこそ意味がある  ・改善のキーパーソンは現場のマネージャ  ・eNPSが組織を強くする 第7章 顧客体験、従業員体験の可能性  ・顧客体験、従業員体験は継続して調べることに意味がある  ・顧客体験、従業員体験は新しい共通言語  ・NPS、eNPSは新しい企業評価基準となる  ・NPS、eNPSはあらゆるものを評価する  ・人々の「体験」はもっと可視化できる… おわりに

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No.12
58
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No.14
57

図解実践顧客満足経営

垰本 一雄
東洋経済新報社

CS=顧客満足経営の全貌が一目でわかる!米国の最新事例をもとに、CSデータを有効に収集・活用して業務を改善するノウハウを完全図解。真実のCS経営の実践手法がわかる本。 第1章 顧客満足(CS)経営とは 第2章 米国のCS経営 第3章 日本のCS経営 第4章 真実のCS経営 第5章 顧客満足度の把握 第6章 CSデータの活用 第7章 真実のCS経営の実践手法10項目

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No.17
55
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No.18
55
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大好きな漫画。ビジネス書としても多くの経営者に読まれている。合戦の戦略や考え方、そしていかに周りを巻き込み成り上がっていくか、部下を束ねて強い組織を作っていくかなどが学べる。
No.19
55
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No.20
55
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実務レベルでマーケティングについて深く学べる書籍。当たり障りのない抽象論でもなく、小手先のテクニックでもなく、マーケティングの本質がしっかり学べる。デジタルマーケティング職に配属された新卒はとりあえずこれを読んでおけば大丈夫といっても過言ではないくらい良い書籍。何度も読み直したい。
No.21
55
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No.22
55
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No.23
55
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数学的にマーケティングを学ぶのであれば絶対にこれ。というかこれくらいしか数学的観点でここまで詳しくマーケティングについて学べる書籍はない。森岡さんがどうやってUSJを立て直したのかが数学的な観点から学べる。「USJを変えたたった1つのこと」と合わせて読むことでマーケティングのいろはが身につくはず。
No.24
55
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誰もが知る名著なので一度は目を通しておくべきだが、内容は冗長で個人的にはあまりはまらなかった。重要度×緊急度のマトリクスの話が一番重要で、そこだけ理解しておけばいい気がする。緊急度は低いが重要度が高いタスクになるべく長期的な視点で取り組めるようになるべき。
No.25
54
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No.26
54

序文 ケン・ブランチャード ホルスト・シュルツの3つの偉業に学ぶこと プロローグ 少年時代の夢から生涯の仕事の法則を見つけた 第Ⅰ部 お客様に接するときの最良の方法 1 お客様の身になって考えることを追究する 2 顧客サービスをすべての社員の仕事にする 3 4つの至上命令を大切にする 4 クレーム対応に最高レベルの注意を払う 5 お客様の3タイプを熟知する 第II部 組織を際立たせる日々の仕事 6 社員はたんなる労働力ではない 7 いちばん大事なことを最初に伝える 8 ひたすら徹底的に繰り返す 9 部下の心に熱い炎をともす 10 社員と会社が一体になる 第III部 管理者でなく真の指導者になるために 11 どんなリーダーシップが必要か 12 なぜビジョンを重視するのか 13 リーダーは精神論ではうまくいかない 14 ビジネスと普遍の愛を両立させる方法

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No.27
54

★注目ビジネスモデル「サブスク」待望の実践書! 「ONB(お得・悩み解決・便利)」を満たして事業を「着実に」成長させよう! 顧客に選ばれ続け、安定した収益を上げ続ける仕組みはどうすれば作れるのだろう? 食品通販からIT企業まで1000社以上のサブスクリプション化を支援してきた著者がわかりやすく語る、日本企業のためのサブスク実践ガイド。 (構成) 1.サブスクリプションビジネスとは何か 2.サブスクリプション4つのモデル 3.サブスクリプション成功の鉄則 4.成長企業はどのように実践しているのか 5.サブスクリプション社会の到来 (掲載事例) 富士山マガジンサービス(雑誌の定期購入) MEJ「AGEST」(エイジングケアブランド) エアークローゼット(ファッションレンタルサービス) ネオキャリア「jinjer」(HRプラットフォーム) 大嶌屋(食品通販) 顧客に選ばれ続け、安定した収益を上げ続ける仕組みはどうすれば作れるのだろう? 食品からITまで1000社以上のサブスクリプション化を支援してきた著者が語る、日本企業のためのサブスク実践ガイド。 CHAPTER 1 サブスクリプションビジネスとは何か サブスクリプションとは何か あらゆる分野で広がるサブスクリプション なぜサブスクリプションが重要なのか? サブスクリプションは決して「他人事」ではない 日本におけるサブスクリプション CHAPTER 2 サブスクリプション4つのモデル サブスクリプションの4つのモデル (1)定期購入モデル (2)頒布会モデル (3)会員制モデル (4)レコメンドモデル 日本と海外との違い CHAPTER 3 サブスクリプション成功の鉄則 「顧客にとっての価値」とは 成功の鉄則は「お得・悩み解決・便利」 (1)プランニング (2)基本設計 (3)販売促進(マーケティング)設計 (4)会員管理設計、リピート施策設計 (5)定点観測と改善 CHAPTER 4 成長企業はどのように実践しているのか 事例1 富士山マガジンサービス ――古い業界にサブスクリプションで新たなプラットフォームを築く 事例2 MEJ ――徹底した顧客志向と分析で成長するヘルスケア通販 事例3 エアークローゼット ――個人の趣味嗜好にシェアリングエコノミーで応える 事例4 ネオキャリア「jinjer」 ――サービス品質と大胆な投資で拡大するプラットフォーム 事例5 大嶌屋 ――99%は電話! 細やかな顧客対応で躍進する食品通販 CHAPTER 5 サブスクリプション社会の到来 大切なのは、顧客本位のサービスやプロダクト おわりに

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No.28
54
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No.29
54

崩壊した銀行神話。給料は下がり、ポストも減り、逆境にさらされるバブル入行組の男たちの意地と挑戦を鮮やかに描く痛快エンターテインメント小説

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「池井戸潤」の半沢直樹シリーズ。大ヒットしたドラマの原作であり本も非常に面白い。物語としても面白いながら、普通に銀行ビジネスや大組織での立ち回りなど勉強になる部分も多い。
No.30
54

顧客体験の教科書

グッドマン,ジョン
東洋経済新報社
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No.32
54

なぜAIは、囲碁に勝てるのに、簡単な文がわからないの? そもそも、言葉がわかるって、どういうこと? 中高生から大人まで「言葉を扱う機械」のしくみと、私たちの「わかり方」を考える。 -------------- 「つまり、僕らはロボットにしてほしいことを言うだけで、あとはロボットが勝手にやってくれる。それが一番いいってことだね」 「いいね。そうすれば、誰も働かなくてよくなるね」 イタチたちはみなこの計画にうっとりして、なんてすてきなのだろうと思いました。 (序章「ことの始まり」より) -------------- なんでも言うことを聞いてくれるロボットを作ることにしたイタチ村のイタチたち。彼らは、「言葉がわかる機械ができたらしい」といううわさを聞いては、フクロウ村やアリ村や、その他のあちこちの村へ、それがどのようなものかを見に行きます。ところが、どのロボットも「言葉の意味」を理解していないようなのです―― この本では、「言葉がわかる機械」をめぐるイタチたちの物語と、 実際の「言葉を扱う人工知能」のやさしい解説を通して、 そうした機械が「意味がわかっていると言えるのか」を考えていきます。 はたして、イタチたちは何でもできるロボットを完成させ、ひだりうちわで暮らせるようになるのでしょうか? ロボットだけでなく、時に私たち人間も、言葉の理解に失敗することがありますが、なぜ、「言葉を理解すること」は、簡単なように見えて、難しいのでしょうか? ---------------------- ――いま、さまざまな人がさまざまな機会に、「言葉を理解する機械がとうとう完成した」とか「今はできていないけれど、もうすぐできるだろう」とか「機械には本当の意味で言葉を理解することはできない」ということを言っています。いったいどれが正しいのでしょうか? ――私たちは普段から、「あの人が何を言っているかが理解できた」とか「あの言葉の意味が分からない」ということをよく口にします。しかし、自分がそう言うとき、どんな意味で言っているか、きちんと意識しているでしょうか? 実際のところ、私たちはさまざまなことを、「言葉が分かる」という便利な表現の中に放り込んでしまっています。それらを一つひとつ取り出してみないことには、「言葉が分かっているかどうか」という問題に答えを出すことはできません。 ――この本では、「言葉が分かる」という言葉の意味を考えていくことで、機械のこと、そして人間である私たち自身のことを探っていきたいと思います。 ――(問題の一部を知るだけでも)みなさんが、「人と機械の知性」について考えたり、またご自身の「言葉の使い方」や「理解の仕方」を振り返ったりする手がかりになると信じています。 (序章「ことの始まり」より) ---------------------- [目次] 第1 章 言葉が聞き取れること 音声と音素 機械による音声認識と、機械の「お勉強」 人間による「聞き取り」の習得 人と同じようにしないとダメ? 第2 章 おしゃべりができること チューリング・テスト 「会話をする機械」の現状 ぼんやりしたやりとり、ぼんやりした理解 「真偽が問われる」レベルでの言語理解 第3 章 質問に正しく答えること 質問に答える機械 「言葉の世界」の中だけでの「理解」 第4 章 言葉と外の世界を関係づけられること 機械が画像を「認識する」 深層学習の基本を少しだけ 画像・動画の「表現力」の限界 外界の情報と「文の真偽」との関係 第5 章 文と文との論理的な関係が分かること(その一) 論理って何? 推論と意味理解 「論理的に考える」ことのじゃまになるもの 機械による論理的な判断:含意関係認識 第6 章 文と文との論理的な関係が分かること(その二) 文を推論パターンに当てはめる 文と文の類似度を手掛かりにする 第7 章 単語の意味についての知識を持っていること 「全部教えたらいいじゃない」 意味に関する知識の自動獲得 単語の意味は、周辺の単語で決まるのか? 句や文をベクトル化する 第8 章 話し手の意図を推測すること 意味と意図 曖昧性の解消 会話的含み 意図を伝えることの難しさ 終章 その後のイタチたち 「何でもできるロボット」の難しさ では、私たち人間は? あとがき 註と参考文献

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No.34
54

国内外43社の豊富なサブスクリプション事例を紹介 本書は、サブスクリプション・ビジネスの事例を国内外から多数集め、現代サブスクリプションの本質を抽出し、明らかにするものです。 国内事例は24社、海外事例は19社、計43社のサブスクリプション・ビジネスの事例を集めています。特に国内事例は取材により、そのビジネスの仕組みや業界固有の課題をどのように乗り越えているかなどを明らかにしています。 また現代のサブスクリプションは、ITと物流システムの構築が大変に重要であり、ビジネスの成否を握る鍵になっています。そこで本書では、物流やITシステムを担う事業者の紹介も行っています。 序章 今、なぜサブスクリプションに注目が集まっているのか  Part1 サブスクリプションとは何か  Part2 サブスクリプションを進化させた3つの要因  Part3 企業側のメリット・デメリット 第1章 サブスクリプション・ビジネスのコンセプトと形態  Part1 サブスクリプションを支える4つのコンセプト  Part2 新しいサブスクリプション・ビジネスの形態 第2章 事例で学ぶサブスクリプション(国内編)   SmartHR   (クラウド人事労務ソフト)   オフィスおかん   (法人向け置き型社食サービス)   Adobe Creative Cloud   (パッケージ販売からクラウド・サブスク化に全面転換)   弁護士ドットコム   (月額費用の弁護士マーケティング支援サービス)   A-SaaS   (税理士を支える税務・会計・給与のクラウドシステム)   マネーフォワード クラウド   (バックオフィス業務用の定額クラウドサービス)  Part2 ファッション   airCloset   (女性向け月額ファッションレンタル)   Sparklebox   (定額制ジュエリー借り放題サービス)   Laxus   (月額定額制の高級バッグ無制限・使い放題サービス)   メチャカリ   (月額定額制の洋服借り放題サービス)   着ルダケ   (月額制スーツレンタルサービス)  Part3 エンターテイメント・メディア   U-NEXT   (定額のオールインワン・エンターテインメントサービス)   sonar-u   (定額制ライブ行き放題サービス)   NewsPicks   (経済情報に特化したソーシャル経済メディア)  Part4 ライフスタイル   Rentio   (カメラ、家電のレンタル&サブスクリプション・サービス)   subsclife   (家具のサブスクリプション・サービス)   SmartDrive Cars   (走行内容を見守るコネクテッドカー・サービス)   霽れと褻   (花と新聞の定期便サービス)  Part5 美容・コスメ   MEZON   (シャンプー・ブロー、ヘアケア通い放題の美容定額サービス)   BLOOMBOX   (定額のビューティープロダクト配送サービス)   MEDULLA   (定期配送型カスタマイズシャンプー) 第3章 事例で学ぶサブスクリプション(海外編)  化粧品   LoveLula Beauty Box/BIRCHBOX/GLOSSYBOX  アンダーウェア、洋服   Me-Undies/Panty by Post/Trunk Club  カルチャー系   Just the Right Book/Papirmass/Stack Magazines  スイーツ、嗜好品、食材   VINEBOX/Cra Co ee/Abel&Cole/Farm Fresh to You/Graze   Hotel Chocolat/MilkMade Ice Cream/Pressed Juicery  日用品、子供用品   Little Passports/Doller Shave Club 第4章 サブスクリプションを支える物流システム、ITシステム  minikura+  (サブスクリプションの物流をトータルサポート)  サブスクストア  (定額で使えるサブスクシステムのフルパッケージ)  AXLGEAR  (契約・課金などの販売管理システム) 第5章 サブスクリプション・ビジネスで成功するための方法

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No.35
54
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学生の頃に読んで衝撃を受けた森岡さんの書籍。マーケティング職について間もない人に是非読んで欲しい。徹底した消費者視点というマーケティングの本質が詰まっている。これを読んで消費者視点のマーケティングについて学んだ後は数学的マーケティングとして確率思考の戦略論も合わせて読んで欲しい。人生で読んだ中でトップ10に入る名著。
No.36
54
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今では色んなところで引用される人生100年時代というパスワードのきっかけになった書籍。もう既に1つの会社に勤め上げるような旧来の生き方は崩壊している。将来に不安を抱いているビジネスパーソンはこの本を読んで時代の変化に置いていかれないような生き方を選択して欲しい。
No.37
54
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No.38
54
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No.39
54
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No.40
54

ふるさと納税は地方の味方か。どうすれば地域産品を開発、ブランド化できるのか。マーケティングの視点から立ち上がる秘策とは。 地方の味方は誰か。どうすれば地域産品を開発、ブランド化できるのか。ふるさと納税にふるさとへの思いはあるか。マーケティングの視点から立ち上がる秘策とは。 地方の味方は誰か。どうすれば地域産品を開発、ブランド化できるのか。ふるさと納税にふるさとへの思いはあるか。マーケティングの視点から立ち上がる秘策とは。

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No.43
54
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No.44
54

プライドを捨てろ! 周りを気にして本音を言えずに生きている方、自分のやりたいことに踏み出せない方は、多いと思います。 この本の著者である堀江貴文氏(ホリエモン)は、徹底的に言うべきことを言い、やるべきことをやるという生き方。それになぜか魅かれる方も多いのではないでしょうか。 本書では、生き急いでいるようにも見える堀江氏に、人生を後悔しない生き方のヒントをいただきました。 プライド、言い訳、バランス……。どんな方でも、自分を生きにくくしているものに、きっと気づくはずです。 序章 なぜ、本音で生きられないのか ・堀江さん! 職場で本音を言っちゃダメですか? ・他人のことは「ほうっておけ」 ・議論は平行線のままでいい 1章 言い訳をやめる ・「お金がない」という言い訳は無意味である ・「時間がないから、できない」は、現状維持を選んでいるだけ ・「才能がないから、できない」「自分は凡人だから」と言った時点で 「今のままでいい」と言っているのと同じ 2章 バランスをとるな! ・バランスなんかとらなくていい ・安定した仕事や人間関係など存在しない 3章  本音で生きられない理由は「自意識」と「プライド」である ? ・「プライド」はないほうが、みんなに愛される ・猫ひろしは、なぜ、カンボジアで走ったのか ・実現可能性など考えるな 4章 すべてを最適化せよ ・30秒で終わるメールはすぐ返す。5分でできることは、片っ端から片づける ・隙間時間を「最適化」する ・自分の得意(コアバリュー)にこそ、時間を使え ・最短距離で学ぶ ・「今すぐやる」ことこそ、最大の最適化 5章 本音で生きるために必要なこと ・大事なのは、“Give, Give, Give” ・AIはむしろ歓迎すべき

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No.46
54
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No.47
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期待度が高かっただけあって、それほど学びがなく残念だった。顧客一人にフォーカスしたN1分析は確かにデータ分析の初期シーンでよく使うので考え方としては分かるが、そこからマーケティングに転化していくイメージがあまり湧かなかった。
No.48
54

「現代マーケティングの第一人者」として知られる経営学者フィリップ・コトラーのマーケティング理論が“見るだけ”で頭に入る入門書。マーケティングの基本からプロダクト戦略、顧客戦略、SNS時代のマーケティング4.0、そして必読著書まで、コトラーのマーケティングを多角的にひもときます。今なお進化するコトラーのマーケティング理論をイラストでサクッと学べて、すぐに仕事にも活かせる内容が満載の一冊です。

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No.49
54
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No.50
54

50年以上も前から、「フリー」も「シェア」も実践していた伝説のバンドに学ぼう! あの名著が文庫で復活! 「これでよかったのだ。」 糸井重里 50年以上も前から、「フリー」も「シェア」も実践していた伝説のバンドに 学ぼう! あの名著が文庫で復活!     ○本書は2011年11月に日経BPから刊行されたロングセラーの文庫化です。 ○アメリカ西海岸で結成以来40年、独自の音楽とライブ体験を生みつづける伝説の大御所バンド、グレイトフル・デッド。音楽業界がレコードを売ることが中心でそのためにツアーをしていた頃から、ライブ中心のビジネスモデルを築き上げた。その結果、「フリー」も「シェア」もその言葉が生まれるずっと前から実践するバンドになった。 ○ライブは録音OKで聴き放題。それなのに年間5000万ドルも稼ぐ。ビートルズより、ストーンズより、儲けてしまったバンドの秘密は何か。それは、フリーでシェアでラヴ&ピースな21世紀型ビジネスモデルである。 ○本書はグレイトフルデッドの長年の活動を紹介しながら、そのスタイルは実はマーケティングとして際だっており、今を先取りしていることを明らかにする。 ライブは録音OK。音楽は無料で聴き放題。 新たなカテゴリー を作り、社会に恩返しをする--。 伝説のヒッピーバンド、グレイトフル・デッドは、 インターネットが登場するはるか前から、 フリーも シェアもソーシャルも実践していた! 大反響を呼んだラブ&ピースなマーケティング本が文庫になりました。 文庫まえがき 糸井重里 彼らはそれをやっていた 糸井重里 INTRODUCTION  PART ONE THE BAND Chapter1 ユニークなビジネスモデルをつくろう Chapter2 忘れられない名前をつけよう Chapter3 バラエティに富んだチームを作ろう Chapter4 ありのままの自分でいよう Chapter5 「実験」を繰り返す Chapter6 新しい技術を取り入れよう Chapter7 新しいカテゴリーを作ってしまおう  PART TWO THE FANS Chapter8 変わり者でいいじゃないか Chapter9 ファンを「冒険の旅」に連れ出そう Chapter10 最前列の席はファンにあげよう Chapter11 ファンを増やそう  PART THREE THE BUSINESS Chapter12 中間業者を排除しよう Chapter13 コンテンツを無料で提供しよう Chapter14 広まりやすくしよう Chapter15 フリーから有料のプレミアムへアップグレードしてもらおう Chapter16 ブランドの管理をゆるくしよう Chapter17 起業家と手を組もう Chapter18 社会に恩返しをしよう Chapter19 自分が本当に好きなことをやろう 本書の発刊に寄せて ビル・ウォルトン

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No.52
54
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敏腕マーケターの森岡さんの組織論に関する書籍。経営資源を消費者のプレファレンスに集中できるような組織体制を組むことが大事だと森岡さんは言います。個々人のマーケティングスキルよりも組織としてどうやってマーケティングの力で世の中にインパクトを与えていくかが語られている良書です。
No.54
54

未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。 ★日本初「買わない人=未顧客」を理解するための教科書 ★ノンユーザーやライトユーザーの獲得に特化した理論やフレームワークを紹介 ★100ブランド以上で活用された、市場拡大のエッセンスを1冊にまとめて解説! 「買わない人」から目を背けるのは、もう止めませんか?ビジネスでは買う人=顧客が大事にされますが、事業を成長させるには買わない人=未顧客にも目を向ける必要があります。 どの企業のどんな商品でも、「知らない・買わない・興味のない未顧客」が市場の大半を占めています。売上を増やして事業を成長させるには、そうした「買ってくれない未顧客」を理解して、新しく1回買ってもらわなければいけません。 本書は、「未顧客を理解して市場を拡大するための教科書」です。 日本ではあまり知られていませんが、未顧客へのマーケティングは、ファンやロイヤル顧客へのマーケティングとは大きく異なります。本書は、海外の豊富な先行研究に基づくエビデンスを示しながら、未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。 また、本書は実践を重視した内容になっています。実務で大切なのは「だから、どうすればよいのか?」という手の動かし方です。本書を読み終わったとき、「買ってくれない人とどう向き合えばよいのか」に答えが見つかることでしょう。マーケティング担当者はもちろん、販売、企画、開発などに携わるビジネスパーソン必携の1冊です。 未顧客を理解して事業成長するためのマーケティング原則を、マンガや図表を用いて丁寧に解説します。 第1章 なぜ “ 未顧客 ” 理解なのか 第2章 無関心を動かす「再解釈」の技術 第3章 未顧客へのマーケティング戦略 第4章 新しい利用機会を生み出す「未顧客理解の5原則」 第5章 ブランドの再解釈:ケーススタディ 巻末付録 未顧客理解の数学的側面

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No.55
54
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No.56
54
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初学者向けのマーケティングの書籍として非常にオススメ。顧客が欲しいのはドリルではなくて穴。マーケティングにおいて重要な顧客の課題にフォーカスした考え方を学べる。マーケティングを学び始めたばかりの人はこの書籍をぜひ手にとって欲しい。
No.57
54

さまざまな事例を用いながら、パーセプションが形成される理由や有効活用する方法をやさしく解説します。 発刊後に即増刷が決定!次世代マーケティングの決定版! 「『認知』から『パーセプション(認識)』への移行は、21世紀型マーケティングの基本である」 元ネスレ日本社長兼CEO(最高経営責任者)の高岡浩三氏は現代のマーケティングにおいて、パーセプションを軸とすることが基本になると言い切ります。そして、本書を「その本質を実務的に解説する決定版だ!」と推薦します。 本書は、『PRWEEK』誌によって「世界で最も影響力のあるPRプロフェッショナル300人」に選ばれたPRの専門家である筆者が、マーケティングにおいてパーセプションの重要性が増している理由、パーセプションが生まれるメカニズム、マーケティングへの具体的な活用法などを解説。資生堂、プロクター・アンド・ギャンブル(P&G)、ワークマンといった先進企業の豊富な事例を交え、実務に使えるノウハウとしてさまざまなフレームワークを用いて指南します。 ●パーセプションは顧客層を広げる新発想 マーケティングにおける「パーセプション」を平たく言えば、第三者から見たモノゴトの見え方や捉え方を表します。商品、サービス、人物、イベントまで、あらゆるモノゴトは第三者の視点によって、万華鏡のように見え方が変わります。ある人にとっては有益な商品も、別の人の目には不要だと映るかもしれません。 本書で取り上げている、森永製菓の「森永ラムネ」はその象徴と言えます。森永ラムネに向けられる以前のパーセプションは「子どものお菓子」でした。対象の顧客層は子ども、あるいは子どもを持つ親が中心で、大人が自分のために進んで買うケースは少なかったことでしょう。 このパーセプションを大きく変えたのがSNSの口コミです。ぶどう糖が90%配合されているという商品特徴が「二日酔いに効く」「集中力が上がる」といった口コミとなり、SNSで話題になりました。「森永ラムネはビジネスパーソンの仕事の"アシスタント"」、そんなパーセプションが形成される中、森永製菓は大人が持ち運びやすいように、密閉チャック付きの袋をパッケージに採用した大粒の新商品を発売し、大ヒットしました。 ●商品が売れない。その理由はパーセプションにある。 商品開発、マーケター、広告・宣伝部、広報、営業、さまざまな方が日々、顧客に商品を購入してもらうためのコミュニケーションや潜在ニーズの発見に取り組んでいると思います。ですが、どれだけ便益のある商品やサービスを開発して、テレビCMなどで認知度を高めても、好ましいパーセプションがなければ購入には至りません。「みんなが知っている」の先にある、「みんなにどう思われているか」が重要な時代です。パーセプションが生まれるメカニズムを理解し、コントロールすることも売れる商品づくりの必須条件となっています。 さまざまな事例を用いながら、パーセプションが形成される理由や有効活用する方法をやさしく解説します。 第1章 パーセプションの正体――なぜ「パーセプション」が重要か 第2章 マーケティングに活用する――パーセプションの「五段活用」 第3章 パーセプションを「つくる」――新たなる認識の創造で市場開拓 第4章 パーセプションを「かえる」――認識変容で顧客層を拡大 第5章 パーセプションを「まもる」――企業・商品に好ましい認識の維持管理 第6章 パーセプションを「はかる」――既存認識の計測分析 第7章 パーセプションを「いかす」――社内広報や商品開発に応用 第8章 「パーセプション発想」がもたらすもの――企業やビジネスに与える4つの視点 【巻末収録】音部大輔氏 特別対談「認知度が高いのに売れないのはなぜ?」

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No.58
54

戦略・マーケティングの名著を読む

日本経済新聞社
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

古典から最前線まで世界標準のMBA定番書を読破! ポーター、コトラーら巨匠の代表作から、近年のベストセラーまで、 戦略・マーケティングの名著11冊の内容を、独自の事例分析をまじえながら紹介。 製造業のイノベーションをいち早く言い当てたクリス・アンダーソン『MAKERS』や、 行動観察、行動経済学の成果を取り入れた『なぜこの店で買ってしまうのか』 『ファスト&スロー』など、取り上げる本は多彩です。 本書を執筆したのは、いずれも経験豊富な一流コンサルタントやビジネススクール の人気教授たち。自ら選んだ「座右の書」を現代のビジネスシーンに当てはめ、 ケーススタディをふんだんに盛り込みながら解説します。 名著のエッセンスを横断的に手に入れ、相互に比較したり、自身の経験と照らし 合わせることができます。 本書で取り上げる本 『競争優位の戦略』 マイケル・ポーター著 紹介者 岸本義之(ブーズ・アンド・カンパニー) 『良い戦略、悪い戦略』 リチャード・ルメルト著 紹介者 平井孝志(ローランド・ベルガー) 『BMW物語』 デイビッド・キーリー著 紹介者 岸田雅裕(A・T・カーニー) 『メイカーズ』 クリス・アンダーソン著 紹介者 森下幸典(プライスウォーターハウスクーパース) 『成功はゴミ箱の中に』 レイ・クロックほか著 紹介者 楠木建(一橋大学) 『フラット化する世界』 トーマス・フリードマン著 紹介者 赤羽陽一郎(アクセンチュア) 『コトラーのマーケティング3.0』 フィリップ・コトラーほか著 紹介者 関一則(アクセンチュア) 『コークの味は国ごとに違うべきか』 パンカジ・ゲマワット著 紹介者 平井孝志(ローランド・ベルガー) 『なぜこの店で買ってしまうのか』 パコ・アンダーヒル著 紹介者 岸田雅裕(A・T・カーニー) 『予想どおりに不合理』 ダン・アリエリー著 紹介者 清水勝彦(慶應義塾大学) 『ファスト&スロー』 ダニエル・カーネマン著 紹介者 清水勝彦(慶應義塾大学)

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No.59
54

社内調整を制する者はマーケティングを制す。「小手先の施策」に終止符を打つ1冊。

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No.60
54

僕らはSNSでモノを買う

飯髙 悠太
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.61
54

一億総クリエイター時代に最適化した、気鋭のライターによる、「本能マーケティング」の超実践書! ベストセラーを連発するサイエンスライターによる、専門知のエビデンスに基づく、最新の「本能マーケティング」実践書。「とにかくバズるコンテンツを作りたい」「何か世の中に表現をしたいけれど拡散されない、どうしたらいいのか?」「副業をしてみたいが、世の中にウケるプロダクトの作り方がわからない」といった一般層へ向けた一冊。『一億総クリエイター時代』に最適化した、ウケるコンテンツの作り方とは? 人の「ニーズ(欲)」とはそもそも何か? 進化論のマーケティングへの応用(進化ドリブン)とは? そして著者が導き出した、現代に合ったマーケティングの武器とは、「誠実さ」! その理由に迫る!

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No.63
54

爆発的に売れる ようになるための方法論 新規事業やDXによって各社は新しい事業の柱を模索するが そのほとんどが収益化する前に失敗してしまう。 なぜなら、良い市場(マーケット)へ 的確なプロダクト(製品・サービス)を届けられていないからだ。 一方でこれが実現できている状態を PMF=プロダクトマーケットフィットという。 PMFはビジネスの当たり前のことを言っているようだが 実は体系的にノウハウが整理されておらず、各社手探りの状態にある。 そこで自らPMFの失敗と成功を経験し、多くのPMF事例を分析してきた著者が PMFの基礎知識から実際にPMFを達成するための具体的な方法を丁寧に解説する。 14社の事例から得られた実務に落とし込む際のコツも満載。 B to CとB to Bの両ビジネスモデルにも対応! ・新規事業&事業再生の責任者 ・新規事業のリーダー&担当者 ・DXのリーダー&担当者 ・プロダクトが伸び悩んでいる起業家&プロダクトマネージャー にとっては必読の一冊。 ●目次概要  第1章 PMFとはなにか  第2章 新規事業がPMFできずに失敗する理由  第3章 PMFを達成するまでの道のり  第4章 PMF達成の肝となるバリュープロポジション  第5章 PMFを達成しやすい組織をつくる  第6章 PMFの測り方  第7章 PMFした後のさらなるPMFに向けて  第8章 PMFの引き金となるPMFトリガー  第9章 14社から学ぶPMFの実現と事業成長のノウハウ はじめに 第1章 PMFとはなにか  1-1 PMFの定義  1-2 PMFしている状態とは 第2章 新規事業のよくある失敗12選  2-1 なぜ、新規事業は失敗するのか  2-2 顧客ニーズを検証せずに商品をリリースしてしまう  2-3 PMF達成に必要ないことに時間を使ってしまう  2-4 商品をリリースする前に社内の議論を重ねてしまう  2-5 PMFしていないのに営業・マーケティング投資を始めてしまう  2-6 見せかけのPMFに騙されてしまう  2-7 安易に組織の人数を増やしてしまう  2-8 意思決定や打ち手の成功確率にこだわりすぎてしまう  2-9 虚栄の指標を追ってしまう  2-10 市場規模を確かめずに参入してしまう  2-11 競争戦略を描かずに参入してしまう  2-12 「やってみないとわからない」という思考停止で進めてしまう  2-13 スモール過ぎるスモールスタート 第3章 PMFを達成するまでの道のり  3-1 6つのフェーズからなるフィット・ジャーニー  3-2 CPF(カスタマープロブレムフィット)  3-3 PSF(プロブレムソリューションフィット)  3-4 SPF(ソリューションプロダクトフィット)  3-5 PMF(プロダクトマーケットフィット)  3-6 Go-to-Market(ゴートゥーマーケット)  3-7 Growth(グロース) 第4章 PMF達成の肝となるバリュープロポジション  4-1 バリュープロポジションを固める  4-2 バリュープロポジションのよくある落とし穴  4-3 バリュープロポジションを確かにするためのヒント 第5章 PMFを達成しやすい組織をつくる  5-1 誰が事業を立ち上げるべきか  5-2 新規事業の成功を左右する「解像度」  5-3 解像度を高める16個の方法 第6章 PMFの測り方  6-1 PMFを測る4つの指標  6-2 虚栄の指標  6-3 遅行指標  6-4 先行指標  6-5 定性的な指標  6-6 PMF計測の留意点 第7章 PMFした後のさらなるPMFに向けて  7-1 PMFは一度きりのイベントではない  7-2 PMF後の4つの成長の方向性  7-3 既存セグメントの獲得に注力する  7-4 既存セグメントにアップセルする  7-5 新しいセグメントに広げる  7-6 クロスセル商品を開発する  7-7 さらなるPMFを目指して 第8章 PMFの引き金となるPMFトリガー  8-1 PMFトリガーとはなにか  8-2 共通点は顧客に向き合うこと  8-3 入念なリサーチ  8-4 受託開発・コンサルティング  8-5 コンセプト創出  8-6 ターゲット変更  8-7 キラー要素の発見  8-8 市況変化への対応 第9章 14社から学ぶPMFの実現と事業成長のノウハウ  9-1 顧客満足度の向上を最優先~FLUXの場合~  9-2 独自のコンセプトを言語化~HERPの場合~  9-3 現場での観察とヒアリングを重ねる~コドモンの場合~  9-4 市況の変化に対応して2度目のPMFを達成~タイミーの場合~  9-5 パワポ1枚で売れる強いコンセプト~TOKIUMの場合~  9-6 ターゲットを絞り込み、料金プランも変更~コミューンの場合~  9-7 顧客と向き合うことを徹底~サイカの場合~  9-8 契約数で判断せず顧客満足の内実を突き詰める~プレイドの場合~  9-9 段階的にPMFを達成~WACULの場合~  9-10 営業をサボらずやり切る~Photosynthの場合~  9-11 誰になにを売るかを徹底分析~ノバセルの場合~  9-12 コアな価値の定義と集中が鍵~fondeskの場合~  9-13 毎月数十件の受注も「鬼のようなチャーン」に直面~ベーシックの場合~  9-14 解像度の高い領域で事業を立ち上げ~才流の場合~ おわりに

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No.66
54

あなたの商品はリサーチの力でもっと売れるようになる!著者が電通でたたきこまれた「売れる施策を導き出すリサーチ技法」を開陳!  「商品をもっと売りたいけれども、何から始めたらいいかわからない……」 「世の中のトレンドの移り変わりが激しく、どう対応したらいいかわからない……」 そんなときこそ、マーケティングリサーチ(=ヒットをつくる「調べ方」)の出番! リサーチを上手に使えるようになれば、正しい「ターゲット」と「セールスポイント」を早期に絞り込めるようになり、無駄なお金や時間、労力といったコストをかけずに、ビジネスを成功させることができるようになる。だから、行き詰まっているときこそ、リサーチを活用しない手はない。 著者は、広告会社・電通のマーケティング部門で戦略プランナー職を10年以上続け、本格的なマーケティングリサーチを現場で叩き込まれてきた人物。 また、その経験をもとに、ヒットをつくる「調べ方」に特化し、ステップをできる限り簡略化したノウハウを言語化するとともに、効率化のためのオリジナルツールやテンプレートも開発。 そしてそれらは今、電通のマーケティング部門の、毎年恒例の新人教育プログラムの1つとして使われている。その内容を、1冊にすべて詰め込んだのが本書である。 「リサーチと言われても、何からやればいいのかわからない」「基本をちゃんと習ったことがない」……そんな人、必読!

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No.67
54

1万人の消費者アンケートで蓄積した分析データ(1997~2021年)を活用し、コロナ禍で日本人の消費がどう変わったかを分析。 【コロナ禍を経た、日本人のリアル!】 足かけ24年(1997-2021)におよぶ1万人の時系列データで「暮らし」「家族」「消費」の価値観が明らかになる 20代で投資をしている        +7・1% できることなら子をもつ方がよい    -4・6% 好きなものは高価でもお金を貯めて買う +4・5% できることなら結婚した方がよい    -4・8% 安全性に配慮して商品を買う      +3・7% 10代の生活満足度(満足・まあ満足)  -5・4% (数値はいずれも2021年と2018年の比較) 他に類をみない豊富なデータと分析で明らかになる、日本の消費者が欲しいもの 〇アフターコロナに消費が戻るもの/戻らないもの 〇日本でいちばん幸福を感じているのはどのセグメントの層か 〇インターネット消費はどこまで伸びるか など、これからの消費キーワードが1冊でわかる! 【生活者1万人アンケート調査】 NRIでは、1997年より、3年に一度、生活者1万人アンケート調査を実施している(直近はコロナ禍以降の2021年)。 訪問留置法による大規模アンケート調査を実施し、インターネットの利用によらない日本人の縮図を長期時系列で把握している。生活価値観や人間関係、就労スタイルなど、日常生活や消費動向全般の幅広い項目のデータを取得しており、生活者のリアルな実態がくっきりとみて取れる。 1章.コロナ禍が日本の消費者にもたらしたもの 1.時代を反映し変化する価値観――コロナ禍で希薄化した人づきあいと「国」への信頼 2.本格化した働き方改革――テレワークでワークライフバランスは「ライフ」側へのシフトが加速 3.高まる生活防衛意識――景気の見通しは悲観に大きく振れたが、家計への影響には格差 4.不安の中でも高まる生活満足度――コロナ禍でも「足るを知る」控えめな満足度が上昇 5.進む「おうち」化とオンライン化――コロナ禍の巣ごもり生活が、デジタル化を浸透させた 2章.変わりゆく日本の家族 1.結婚するということ――「結婚はしなければならないもの」という意識は薄れている 2.独立・対等化する夫婦の関係――自宅で過ごす時間が増え、より独立・対等化意識が強まる 3.子どもをもつということーーもった方がよいという意識は希薄化。「結婚できるのならば」もちたい 4.親子の関係ーー子の世話にはなりたくないが、面倒はみてやりたい 5.多様な家族――制度整備が追いつくことが少子化解決のカギに 3章.アフターコロナの新マーケティング 1.消費の重点分野の変化――コロナ禍収束後に戻るもの、戻らないもの 2.加速するインターネット消費――リアル店舗には顧客体験価値の向上が一層求められる 3.消費意識はどう変わったか――「時間」とライフスタイルの見つめ直しが生むこだわり消費の復権 4.新しい消費サービス――個人情報登録への抵抗感は薄れ、ますますデジタル化が進む 5.「環境」は次世代消費のキーワードになるか?――消費者の行動をどう変えていくか あとがき NRI生活者1万人アンケート調査について 日本人の平均データ 本書で取り上げた、NRI独自アンケート一覧

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No.68
54
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マーケターなら絶対に外してはいけないのがこのジョブ理論。ニーズやインサイトという言葉を聞いたことをある人が多いと思うが、まずフォーカスすべきなのは顧客が本当に解決したいジョブ。マクドナルドに通う人が解決したいジョブは小腹を満たすことなのか?それともジャンキーなハイカロリー食事で日々の仕事の鬱憤を晴らしたいのか?同じ商品を消費していたとしても人やシーンによってジョブは違う。本当に顧客が解決したいジョブを顧客観察から見出し、そこにぶっ刺さる商品やサービスを提供するのがマーケターの仕事。それを学べるジョブ理論はマーケターのバイブルです。
No.69
54
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No.70
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一番わかりやすいInstagramマーケティングの入門書が登場! 一番わかりやすいInstagramマーケティングの入門書が登場! 予算や知名度に頼らず結果を出すために必要な考え方や行動を、マーケティングのプロが解説します。 Instagramの使い方からフォロワーの増やし方、売上げを伸ばすカギ…といった Instagramアカウントの「中の人」が知りたいことを一冊に詰め込みました。 2021年1月時点の最新情報に対応しています。 Chapter1 なぜInstagramでモノが売れるの? Instagramの特徴 なぜInstagramでモノが売れるの? Instagramで重要な「口コミ」の力 Instagramに向いている商材は? Instagram活用のメリット①低コストではじめられる Instagram活用のメリット②視覚的な訴求に向いている 長期的な資産になる Instagram活用のメリット③興味を持ってくれるユーザーにマッチングしやすい Instagram活用のメリット④ユーザーとの距離が近い Chapter2 Instagramアカウントを作成しよう 運用の目的と目標を明確化しよう 誰に向けて情報を発信するのかをイメージしよう 伝えることとブランディングの方向性を決めよう 具体的にどのような運用をするのかを決めよう アカウントを作成しよう ビジネス用アカウントに変更しよう / Facebookとの連携 Instagramの主な機能の使い方と役割 Instagramショップの申請と使い方 ガイドラインを共有してブレないアカウントにする Chapter3 Instagramの機能と仕組みを知ろう インサイトデータの見どころポイント フォロワーを増やしたい2つの理由 フォロワーが増える仕組みを見てみよう ハッシュタグ、発見タブから見つけてもらうには? 投稿する時間帯も重要!ユーザー数の多いタイミングを狙う ユーザーからタグ付け/メンションをしてもらう 位置情報を活用する クリック率を上げるポイント フォロワーと積極的に交流しよう ショッピング機能の活用 ストーリーズスワイプアップの工夫 Chapter4 写真や動画を投稿しよう 投稿ペースを一定に保つ Instagram投稿の主なパターン インスタで反応される写真撮影のコツ 実は計算されている!今日から使えるデザイン知識 縦型画面を生かした構図に あえて文字を読ませるコンテンツ 投稿素材に困ったら アカウント運営をサポート!無料で使えるお役立ちツール 炎上やトラブルを防ぐ!アカウント運営の注意点 「インスタ映え」する写真のコツ Chapter5 ファンを育ててUGCを盛り上げよう ユーザーに好まれるアカウントに育てる 熱心なファン、リピーターとつながる 独自のハッシュタグを作ろう UGCの「見本投稿」でユーザーの投稿ハードルを下げる ユーザー投稿をリポストする UGCの切り口を増やす ミーム化 スナップマートを使う UGC創出の観点 スタッフ自ら「生の声」を発信をする UGCを盛り上げる Chapter6 プラスアルファの施策 ハッシュタグを使い分けて商品ごとに情報を整理する 広告で投稿をブーストする ブランドコンテンツ広告でUGCを活用する インフルエンサーに協力を求める

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No.72
54

商品企画担当者、ブランドマネジャー、デザイナー必携! パッケージデザインに携わる方の疑問・悩みを解決!! 商品企画担当者、ブランドマネジャー、デザイナー必携! パッケージデザインに携わる方の疑問・悩みを解決!! ──オリエンからデザイン戦略まで── ■上手なオリエンテーションのやり方は? ■デザインの正しい評価方法は? ■失敗しないデザインリニューアルのコツは? “売れる商品”は様々な要素がかみ合ってこそ生まれるものだが、その中でも特に重要なピースが「パッケージデザイン」だ。だが、商品企画やマーケティングに携わるビジネスパーソンのうち、デザインを自信を持って評価できる人はどれだけいるだろうか。 本書は、パッケージデザインに関わる仕事をしている人の悩みを解決する教科書だ。パッケージデザインの描き方ではなく、企業においてパッケージデザインのレベルをどう向上させ、マーケティング活動に貢献するかという視点でまとめている。 150のテーマを用意し、各テーマ見開き2ページの読み切りの形で分かりやすく構成。「上手なオリエンテーションのやり方は?」「デザインの正しい評価方法は?」「失敗しないデザインリニューアルのコツは?」など、実際の業務で直面する悩みを解決できる実践的な内容となっている。 「デザイン思考」や「AI(人工知能)」「SDGs」など、最新の動きがパッケージデザインにどのような影響を与えるかについても解説する。 商品企画担当者、ブランドマネジャー、デザイナー必携! パッケージデザインに携わる方の疑問・悩みを解決!! 【Part1 実践編】 第1章 マーケティング活動とパッケージデザイン  01 マーケティング活動とパッケージデザイン  02 マーケティング活動との関わり  03 パッケージデザインはチラシかブランドか  04 パッケージデザインの5つの役割  05 パッケージデザインの役割(1) 商品価値の創造:機能的価値  06 パッケージデザインの役割 (2)商品価値の創造:情緒的価値  07 パッケージデザインの役割 (2) トライアルの実現  08 パッケージデザインの役割 (3) コミュニケーションの開発  09 パッケージデザインの役割 (4) 経験価値の創造  10 パッケージデザインの役割 (5) ブランド資産の形成  11 メディアとしての パッケージデザイン  12 パッケージデザインと 広告の関係  13 パッケージデザインの 制作ステップ 第2章 パッケージデザインのオリエンテーション  01 オリエンテーションの重要性  02 オリエンテーションの項目  03 オリエンテーションの項目 (1) ターゲットとインサイト  04 オリエンテーションの項目 (2) 企画の背景  05 オリエンテーションの項目 (3) ブランドのコアバリューと体系  06 オリエンテーションの項目 (4) 商品コンセプト  07 オリエンテーションの項目 (5) 商品特徴  08 オリエンテーションの項目 (6) ネーミング  09 オリエンテーションの項目 (7) キャッチコピー  10 オリエンテーションの項目 (8) 棚の説明  11 オリエンテーションの項目 (9) 競合商品と目指すべきポジショニング  12 オリエンテーションの項目 (10) 価格  13 オリエンテーションの項目 (11) デザインイメージ  14 オリエンテーションの項目 (12) 評価基準  15 オリエンテーション ワークショップの勧め  16 パッケージデザインの値段 70 第3章 デザインの評価  01 良いデザインとは何か  02 基本的な評価の流れ  03 5つの評価軸(ABCDE)  04 5つの評価軸 (1) A:目立つか(Attention)  05 5つの評価軸 (2) B:らしいか(Basic)─1  06 5つの評価軸 (2) B:らしいか(Basic)─2  07 5つの評価軸 (3) C:コンセプトが伝わっているか(Concept):機能的価値  08 5つの評価軸 (3) C:コンセプトが伝わっているか(Concept):情緒的価値  09 5つの評価軸 (4) D:アイデンティティーがあるか(iDentity)  10 5つの評価軸 (5) E:経験価値があるか(Experience)  11 評価の重みづけ  12 調査活用のポイント  13 調査の方法  14 定量調査の方法  15 デザインの評価項目  16 定性調査の方法  17 観察調査  18 アイトラッキング  19 AIによる評価  20 組織内でのデザイン説明 第4章 リニューアルを考えるポイント  01 ロングセラーブランドのリニューアルの失敗  02 リニューアルの目標設定  03 大きく変えるべきか、小さく変えるべきか  04 丁度可知差異  05 鮮度維持のタイミング  06 メタファーの設定  07 メッセージの設定  08 デザインアイデンティティーの特定と強化  09 デザインアイデンティティーの特定方法  10 リニューアルデザイン案の評価と決定 第5章 デザイナーとのコミュニケーション  01 デザイナーとのコミュニケーションに関わる問題  02 デザイナーに何を期待するのか  03 デザイナーをどう選ぶか  04 コンペをするべきかどうか  05 イメージを共有するために  06 プレゼンテーションの受け方  07 修正のためのコミュニケーション  08 入稿時のポイント 【Part2 戦略編】 第1章 パッケージデザインと戦略  01 デザインと戦略の関係  02 製品ライフサイクルとデザイン  03 新しい市場をつくるときのパッケージデザイン  04 ブルーオーシャン戦略とパッケージデザイン  05 戦略的模倣  06 ポジショニング戦略とパッケージデザイン  07 競争ポジション  08 コーポレートブランド戦略と個別ブランド戦略  09 流通戦略 (1) 売り場とパッケージデザイン  10 流通戦略 (2) プル戦略とプッシュ戦略  11 プライベートブランド  12 広告投下量とパッケージデザインの関係  13 パッケージを中心にしたコミュニケーション  14 IMCの概念  15 世界共通デザインかローカライズデザインか  16 ローカライズの際のポイント  17 グローバル企業のデザインマネジメント 第2章 パッケージデザインとブランド  01 ブランド戦略とパッケージデザイン  02 ブランド価値の定義  03 ブランド資産としてのデザイン  04 アイデンティティーの育成  05 ブランドを強くするリニューアル  06 ブランドのリポジショニング  07 ブランドの拡張  08 ブランド要素選択の際、重要なこと 第3章 パッケージデザインとイノベーション  01 イノベーションとパッケージデザイン  02 新素材とパッケージデザイン  03 IoTが変えるパッケージデザイン  04 AIが変えるパッケージデザイン  05 デザイン思考とパッケージデザイン  06 デザイン思考の進め方  07 プロトタイプとしてのパッケージデザイン  08 ユーザーイノベーション  09 デザインドリブンイノベーション 第4章 デザイン力のある会社になるには  01 競争優位性としてのデザイン  02 デザイン経営とパッケージデザイン  03 デザインを取り巻く環境の変化  04 デザインマネジメント体制  05 デザインで勝つ企業をつくるには  06 デザイン教育  07 パッケージデザイン組織の役割  08 パッケージデザイン組織のパターン  09 パッケージデザインの組織 (1) 商品開発部門  10 パッケージデザインの組織 (2) 広告部門  11 パッケージデザインの組織 (3) デザイン部門 【Part3 知識編】 第1章 パッケージデザインをつくるための要素  01 ネーミング  02 キャッチコピー  03 カラー  04 写真  05 イラスト  06 キャラクター  07 ロゴ  08 形  09 容器  10 パッケージの素材  11 印刷の方法 第2章 パッケージデザインの定石  01 デザインのルールと研究  02 黄金比率  03 脳の半球優位性  04 感性工学とデザイン  05 色と感性  06 ネーミングと感性  07 感覚転移  08 対称と非対称  09 アフォーダンス  10 顔写真を使うリスク  11 男女の好み  12 季節限定の効果  13 伝えられることは3つ 第3章 パッケージデザインと法律  01 パッケージデザインと法律  02 著作権  03 商標権  04 意匠権  05 容器包装リサイクル法  06 契約書 第4章 パッケージデザインと社会環境  01 パッケージデザインと社会環境  02 SDGs(Sustainable Development Goals)  03 表示マーク  04 LCA分析  05 3R  06 ユニバーサルデザイン  07 アクセシブルデザイン  08 大きな変化があったとき

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No.74
54
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No.75
54
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No.76
54

消費者の「頭の中」を制する者が、ビジネスを制する。情報社会の中で「売れる商品」になる、発想と秘訣あり!豊富な実例をもとに、戦略の立て方と実践法を説いた名著。世界中で30年間読み継がれる、マーケターのバイブル。 マーケティング界を一変させた「新ルール」 ポジショニングとは何か? 頭脳は集中砲火を浴びている 頭の中に忍びこむ 「小さなはしご」を見逃すな そこからでは、目的地にたどり着けない 業界リーダーになる必勝パターン 追いかける側の「勝ち方」とは? ライバルのポジションを崩せ! 「ネーミング・パワー」をこの手に〔ほか〕

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No.77
54

Bリーグ動員数No.1、YouTube登録者数はJリーグクラブ超え。川崎ブレイブサンダースを飛躍させたデジタル戦略とは? Bリーグ動員数No.1、YouTube登録者数はJリーグクラブ超え 川崎ブレイブサンダースを飛躍させたデジタル戦略とは?  Bリーグのプロバスケットボールクラブ「川崎ブレイブサンダース」は、DeNAが運営を継承してから3年で、リーグNo.1の動員数を達成(継承以前はリーグ7位)。チケットやグッズ販売といったチーム関連の売り上げも約2倍に拡大した。飛躍の原動力は、YouTubeやTikTokなどを積極的に使ったデジタル戦略にある。YouTube登録者数はBリーグのみならず、Jリーグクラブを含めてもNo.1。TikTokフォロワー数は日本のプロスポーツクラブでは読売ジャイアンツに次ぐ2位と、若年層を中心にプロ野球やJリーグも超えたファンを獲得している。  川崎ブレイブサンダースのマーケティング領域を統括してきた藤掛直人氏の手による本書では、これまでの歩みを振り返りながら、ファン層を広げてきたその取り組みを余すところなく公開。スポーツチームのみならず、他の業種や個人でも生かせる再現性の高い施策のエッセンスを抽出し、解説する。今やどんな商品、サービスを提供する企業でも求められる「ファンをつくる力」。そのために有益な方法論を、豊富な実例とともに明らかにする。 ◆主なポイント 1 身近なスポーツチームを例に「ファンをつくる」ノウハウを解説 プロバスケットボールチーム「川崎ブレイブサンダース」のマーケティング責任者が、3年で動員数No.1となるまでを自ら解説。様々な施策やエピソードと共に、デジタルを活用してファンを増やすことに成功したポイントを明らかにする。 2 NFTもいち早く導入、最先端の「デジタル戦略」を紹介 今やプロスポーツチーム有数の登録者数を誇るYouTubeやTikTok。さらにLINE、Twitter、Instagram、会員制オンラインサロンやNFTまで、川崎ブレイブサンダースは積極的に導入してきた。大きな集客効果を得た、こうしたツールの活用法や使い分けを詳細に解説。若年層のファンをつかむため、どんな業種でも役立つデジタル戦略をお伝えする。 3 精度の高い施策を生む「データ活用術」も指南 効果的な施策を生むために必要なのは、データを整備してきっちりと効果測定すること。データ収集と分析、それをもとにどんな戦略を取ったか…ターゲット設定やプロモーション施策などの実例を絡めながら、データ活用の手法を指南する。 Bリーグ動員数No.1、YouTube登録者数はJリーグクラブ超え 川崎ブレイブサンダースを飛躍させたデジタル戦略とは?

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No.78
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なぜ売れない? なぜか売れた!売れない理由が見つかる! 売れる「流れ」が分かる!地図を手に売上づくりの迷路から脱出しよう なぜ売れない? なぜか売れた! →売れない理由が見つかる! 売れる「流れ」が分かる! →地図を手に売上づくりの迷路から脱出しよう あるヘアケア商品が売れ行き好調だったとします。何がよかったのでしょう? 商品が良かった、CMがよかった、コスパが良かった、売り場(棚)が取れた、メディアに掲載された、ブランドが強かった、ファンが多かった、インフルエンサーが投稿した、ソーシャルでバズった、競合が弱かった…… 企業規模が大きくなるほど、展開する商品・サービスには数多くの部署が関わるため、売上にも数多くの要因が絡んできます。縦割り組織では、何が効いて何が効いていないのかが見えづらく、マーケティングの予算配分を難しくしています。 そこで本書は、売上に影響を与える20個の説明変数を構造化し、「売上の地図」として提示。本書で取り上げる20個の説明変数は、それぞれが単独で存在・機能しているのではなく、相互に関連しあって売上に影響を与えています。どの説明変数とどの説明変数が近い距離で連鎖しているのか、"見える化"を試みました。 「売上の地図」を手に、全体を俯瞰して見ることで、自社商品・サービスの売上がどのようにしてつくられていて、課題はどこにあるか、何を強化したらよいかが浮かび上がります。この地図を理解すれば、再現性高くヒットを生み出すことができます。売上を科学した本の登場です! なぜ売れない? なぜか売れた!売れない理由が見つかる! 売れる「流れ」が分かる!地図を手に売上づくりの迷路から脱出しよう オリエンテーション「地図の読み方」 第1の地図 売上と商品・サービス 第2の地図 売上と売り場 第3の地図 売上と想起 第4の地図 売上と好意 第5の地図 売上とクチコミ 第6の地図 売上とソーシャルメディア 第7の地図 売上とオウンドメディア 第8の地図 売上とインフルエンサー 第9の地図 売上とブランド 第10の地図 売上とロイヤルカスタマー 第11の地図 売上とパーパス 第12の地図 売上と広告 第13の地図 売上とPR 第14の地図 売上と販売員 第15の地図 売上と店頭販促 第16の地図 売上と流行 第17の地図 売上と若年層 第18の地図 売上と外部環境要因 第19の地図 売上と価格 第20の地図 売上と効果測定

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No.81
54

ビジュアルマーケティング・フレームワーク

原尻 淳一
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

市場分析から戦略立案、商品設計、販促、実行まで、マーケティングの各プロセスで用いるフレームワークをビジネス・プランニング順にギュッと1冊に凝縮しました。基本解説と事例解説の2本立て。事例ではネット活用に優れた地方の中小企業(まいあめ工房)の事業戦略をフレームワークで再現。理論と実践をシームレスに学べます。 第1章 マーケティング・プロセス 第2章 R(調査)のフレームワーク 第3章 STP(戦略)のフレームワーク 第4章 4Pのフレームワーク1(製品・価格・流通) 第5章 4Pのフレームワーク2(販促) 第6章 I(実行)+C(管理)のフレームワーク

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No.82
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マーケティングは売るためのツールにあらず! 本来マーケティングとは企業が顧客の困りごとに寄り添い、顧客の幸せな笑顔のために活用するために存在し、その結果としてモノやサービスが売れるものです。経済や産業の成長期が終わりを迎え成熟期の真っ只中にいる私たちが求めるものは、成熟期をより良く過ごすこと、そして企業と顧客が共に喜び合える姿です。本書では、そうしたマーケティングの本質をケーススタディを交えながら解説します。 1.マーケティングとは 2.全ては顧客の事実からはじまる 3.コミュニケーションとクリエイティビティ 4.戦略ほど面白いものはない 5.世界で唯一の存在へ<ブランディング> 6.マーケティングを実行する<4P> 7.社会課題を解決するマーケティング 8.マーケティング視点によるビジネスの変革 9.ダイレクト・マーケティング 10.ケーススタディ 11.まとめ

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