りんごかもしれない

ヨシタケシンスケ
ブロンズ新社
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ヨシタケシンスケの発想えほんは、哲学や妄想を通じて考える力の面白さを伝える作品です。著者は神奈川県出身で、日常の瞬間を独特の視点で描いたスケッチや児童書の挿絵など、多様な作品を手がけています。彼の初絵本は『りんごかもしれない』です。

みんなのレビュー
名無し
2024年11月8日5:54

名無し
2024年10月25日18:15

2024年9月4日10:14

一見、子どもの絵本です。絵柄が可愛くて、手に取りました。しかし読み進めてみると、りんごをベースにあれやこれやと思い巡らせ奥が深い。この「りんごかもしれない」をきっかけにヨシタケシンスケさんにハマりました。

名無し
2024年8月17日0:58

普通に面白いです!

名無し
2024年8月17日0:58

普通に面白いです!

名無し
2024年2月5日20:24

とtもいい

名無し
2023年11月15日21:00

すげーーーーーーーーおもろい

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