【2023年】「パワーディレクター」のおすすめ 本 9選!人気ランキング

この記事では、「パワーディレクター」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 世界一わかりやすい動画制作の教科書 (世界一わかりやすい教科書)
  2. YouTuberの教科書 視聴者がグングン増える! 撮影・編集・運営テクニック
  3. これ1冊でOK! iPhoneだけで今すぐはじめる動画編集
  4. 誰でもおしゃれにプロっぽく スマホ1台で動画制作はじめます!(練習用の動画ファイル・お手本動画付き)
  5. 自由自在に動画が作れる高機能ソフト DaVinci Resolve入門
  6. (動画素材・練習用ファイル・解説動画付き)Premiere Pro よくばり入門 CC対応 (できるよくばり入門)
  7. プロが教える! Final Cut Pro X デジタル映像 編集講座
  8. サイバーリンク Power Director 18 動画編集入門 (玄光社MOOK 速読・速解シリーズ 18)
  9. 簡単 すぐわかる 楽しい 動画編集 PowerDirector完全リファレンス (グリーン・プレスデジタルライブラリー 51)
No.3
83

わかりやすい解説で大人気『ためになるAppleの話』を運営するYouTuberが解説! 「家族の動画を編集したい」「会社の商品やサービスをPRする動画を作りたい」などなど。 これから動画編集をはじめたいと考えている方に、パソコンは使わず、iPhoneだけで動画を編集をする方法を解説します。 まずは、Apple 純正アプリ 「Clips」で撮影と編集を体験! 「iMovie」の予告編機能を使った編集、さらに本格的なタイムライン編集まで解説します。 「パソコンは苦手、iPhoneで試してみたい」と考えている方の動画編集の入門書です。 パソコンは使わず、iPhoneだけで動画編集をする方法を解説します。 「Clips」で撮影と編集を体験、「iMovie」の予告編機能を使った編集、さらに本格的なタイムライン編集まで解説します。 Chapter1 作った動画は公開してナンボ! Chapter2 標準カメラを使って素材を撮影する Chapter3 動画撮影編集入門アプリ「Clips」を使おう! Chapter4 超簡単に周りをあっと驚かせる「iMovie」予告編機能を使おう! Chapter5 本格編集の登竜門「iMovie」タイムライン編集に挑戦!

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No.5
79

無料動画編集ソフトの決定版「DaVinci Resolve」を始めたい方、必携! DaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルブ)は、映画製作でも使用されているプロフェッショナル向けのソフトウェアです。本書はその無料版について、初学者向けにやさしく解説した本です。広くYouTubeで見られるような一般的な動画を作成する際に必要となる機能を厳選して解説しています。バージョンとしては「DaVinci Resolve 17」に対応しています。 DaVinci Resolveは無料版であっても、一般的な動画編集を行うには十分すぎるほどの機能を備えています。しかし、本来はプロフェッショナル向けであるため膨大な機能がびっしりと詰め込まれており、初学者が直感的に使えるようなユーザーインターフェイスになっていない部分が少なからずあります。 そこで本書はまず、解説する機能を「一般の人が一般的な動画を作成する際に必要となるもの」に限定して絞り込みました。そしてさらに「用語解説」「ヒント」「補足情報」「コラム」といった補足説明をふんだんに組み入れることにより、一般の人でも意味を理解しながらスムーズに操作できるようにしました。 また、巻末には、DaVinci Resolveを使い始めたときにぶつかりがちな疑問やトラブルとその解消方法をまとめた「こんなときは」というトラブルシューティングのページも用意しました。本書を参照しながら作業すれば、動画編集が初めての方でも迷うことなく動画を完成させられるはずです。 無料で使用できる使い勝手の良い動画編集ソフトを探している方、DaVinci Resolveに興味があって、なるべく学習コストを下げつつ学びたいと思っている方に最適な1冊です。 ● DaVinci Resolve 17の動作環境 ・macOS版 OSのバージョン:macOS Catalina 10.15 以上 システムメモリ:8GB以上(Fusionを使用する場合は16GB) ・Windows版 OSのバージョン:Windows 10 Creators Update 以上 システムメモリ:16GB以上(Fusionを使用する場合は32GB) ・Linux版 OSのバージョン:CentOS 7.3 以上 システムメモリ:32GB以上 ※本書では「Fusion」(視覚効果やモーショングラフィックスを追加する機能)については詳しく触れていません。 Chapter 1 DaVinci Resolveの概要  01 DaVinci ResolveのインストールDaVinci Resolveについて  02 DaVinci Resolveの画面構成  03 素材の準備と編集作業の流れ Chapter 2 編集前後の作業  01 プロジェクトの操作  02 プロジェクト設定と環境設定  03 素材データの読み込み方  04 メディアプール内でのクリップの操作  05 完成した動画の書き出し方  06 編集データの書き出し方と読み込み方  07 編集データのバックアップ Chapter 3 カットページでの編集作業  01 タイムラインについてエディットページのタイムライン  02 クリップをタイムラインに配置する配置前に  03 タイムラインでのトラックの操作  04 タイムラインでのクリップの操作  05 再生ヘッドの移動の操作  06 ビューアでの再生方法  07 トランジションの適用トランジションとは?  08 クリップエフェクトの使い方  09 インスペクタの使い方インスペクタについて  10 マーカーの使い方 Chapter 4 テロップの入れ方  01 テロップの種類  02 タイトルの基本的な使い方  03 テキスト+の使い方 Chapter 5 音に関連する作業  01 音量の調整  02 音声関連のその他の操作 Chapter 6 色の調整  01 カラーページの基本操作  02 カラーホイールでの色調整  03 カラーページのその他の機能 Chapter 7 少し高度な機能  01 リタイムコントロールリタイムコントロールの基本操作  02 画像の書き出し  03 特別なクリップ  04 エフェクトの活用  05 スムーズに再生させる5つの方法  06 その他 Appendix こんなときは

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No.8
78

[PowerDirector 18 公式ガイドブック] サンプルクリップを使って短時間修得! 編集の操作方法を手順を追いながら図解する人気シリーズ「速読・速解シリーズ」から、入門用ビデオ編集ソフトとして高いシェアを誇るサイバーリンク製のビデオ編集ソフトの最新バージョン「PowerDirector 18」の解説書を発売します。毎年、新しいバージョンが発売され、新規ユーザーに支持されていますが、本書ではそんな動画編集初心者にとって役立つように、あらかじめ用意されているサンプルクリップを使い、基本操作から新機能まで効率的に学べるレッスンプログラムを用意しています。また、必要な機能を素早く探せる「逆引きマニュアル」や、ソフト解説書ではあまり触れられない動画そのものの基本まで解説しています。順を追って読み進めると、操作そのものの意味や意義を理解し、納得しながら覚えられるように構成しています。 【本の構成】 第1章 PowerDirectorを速攻修得 1. 画面でみるPowerDirectorでできること 2. サンプルクリップを使って基本操作を覚えよう Lesson 1. 基本のワークフローを覚えよう Lesson 2. 基本的な編集機能を実践しよう Lesson 3. プロジェクトファイルをビデオクリップとして活用しよう Lesson 4. SNS用の1:1正方形動画を作ってみよう 第2章 PowerDirector 逆引き操作マニュアル 1. 編集素材の準備編 2. タイトル設定編 3. 映像合成編 4. 失敗映像調整編 5. 映像のルック調整編 6. 再生速度調整編 7. 音声編集編 8. マルチカメラ編集編 9. モーショントラッキング編 10. テンプレートを使った編集編 11. タイムラインの出力編 第3章 動画編集の基礎知識 1. 動画の基本 2. 動画記録の基本 3. 動画編集の基本 4. 編集画面の基本 5. 再生の基本 6. エフェクト設定の基本 7. 出力の基本 8. プロジェクトの基本 9. 写真を使う

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