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【2024年】「弁証法」のおすすめ 本 176選!人気ランキング

この記事では、「弁証法」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 哲学マップ (ちくま新書)
  2. その悩み、哲学者がすでに答えを出しています
  3. ソクラテス以前哲学者断片集 第1分冊
  4. 哲学と宗教全史
  5. ソクラテス以前哲学者断片集 第2分冊
  6. 史上最強の哲学入門 東洋の哲人たち (河出文庫 や 33-2)
  7. ソクラテス以前哲学者断片集 (第3分冊)
  8. 10歳の君に贈る、心を強くする26の言葉: 哲学者から学ぶ生きるヒント (10歳に贈るシリーズ)
  9. 第一次世界大戦と日本 (講談社現代新書)
  10. これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
他166件
No.1
100
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No.3
88
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No.4
88
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No.5
83
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No.7
81
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No.8
83

「どうして勉強しなければいけないの?」「どうしていじめはなくならないの?」「生きている意味はあるの?」 学校の… 「どうして勉強しなければいけないの?」 「どうしていじめはなくならないの?」 「生きている意味はあるの?」 学校の先生や親がなかなか答えられない、子どもが抱えるリアルな悩みや疑問を、哲学者の言葉をヒントに解決。 哲学を通して子どもの考える力を育てる、必読の一冊。 古代ギリシャから近代、現代の有名な哲学者の解説も。 ■第1章 自分について考える Q 運動が苦手 Q 勉強ができない Q 自分の言葉で上手く話せない Q 綺麗になりたい Q 自分のいいところがわからない Q 「自分らしさ」って何? ■第2章 友達について考える Q 友達ができない Q 友達が他の子と仲よくしているとムカムカしてしまう Q 友達グループの中で仲間外れにする子がいる Q ケンカをした友達に「ごめんなさい」が言えない Q 人を好きになるってどういうこと? ■第3章 悪について考える Q どうしてルールを守らなくちゃいけないの? Q 人にやさしくしなきゃいけないのはなぜ? Q どうしていじめはなくならないの? Q 悪いことをしている人には注意した方がいい? ■第4章 生き方について考える Q どうして勉強しなければいけないの? Q 苦手なことはあきらめちゃダメ? Q 「本をたくさん読みなさい」って言われたけどなぜ? Q 自分の夢を反対される Q 生きている意味はあるの? Q 幸せって何? ■第5章 命について考える Q 心はどこにあるの? Q 花や木に命はある? Q 死ぬのが怖い Q 人は死んだあとどうなるの? Q 人はどうして人を殺すの? ■岩村先生の哲学講座 人間の祖先「ホモ・サピエンス」が生き残れたわけ 物事の原因はすべて「目に見えない」 「ふたつの時間」を生きる 愛は「心を受ける」こと

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No.9
80

サラエボの銃声は日本を震撼させた。複数政党制、長期停滞、格差社会……、現代日本が抱える課題の原点は第一次世界大戦にあった! 2014年は第一次世界大戦の開戦100年目です。その影響は第二次世界大戦以上で日本にも深く及んでいました。大戦前後の日本社会を観察すると「複数政党制への過渡期」「好景気から長期停滞へ」「大衆社会のなかの格差拡大」という、まさに今日的な課題がみえてきます。この戦争が浮かびあがらせた課題は21世紀の現在も構造としては変わっていないのです。本書は、さまざまな側面から「現代日本」の始まりを考える一冊です。

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No.12
80
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No.14
79
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No.15
79
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No.17
79
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No.20
78

格差社会、教育問題、愛国心論争、地域の荒廃、解決策はここにある。現実の政治に有効な実践的議論。 第1章 批判や誤解に答える 第2章 コミュニタリアニズムとは何か? 第3章 共通善の政治学 第4章 現代の政治理論との関係と影響力 第5章 家族と教育 第6章 地域社会 第7章 経済政策と社会保障 第8章 国家と国際社会

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No.21
78

イスラム法学者よりもGoogle先生!ネット、SNSは1400年の宗教観、法解釈を根底から変えた。新時代のイスラム思想とは?

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No.23
77

戦前右翼、反米から親米への転換、政治や暴力組織との融合、新右翼、宗教右派、そしてネット右翼・・・。戦後右翼の変遷をたどる。 戦前右翼、反米から親米への転換、政治や暴力組織との融合、新右翼、宗教右派、そしてネット右翼・・・。戦後右翼の変遷をたどる。 前史――日本右翼の源流 消えゆく戦前右翼 反米から「親米・反共」へ 政治・暴力組織との融合 新右翼の誕生 宗教右派の台頭と日本会議の躍進 ネット右翼の跋扈

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No.25
77

アダム・スミスが考えた「よい金儲け」のための条件とは? マルクス、ケインズら経済思想家の現実との格闘を描く入門書の決定版。  よいお金儲けを促進し、悪いお金儲けを抑制する、それが経済学の本質だ! アダム・スミス、マルクス、ケインズら経済思想家は、現実といかに格闘したのか? 一冊で経済学の歴史がわかる決定版入門書。 よいお金儲けを促進し、悪いお金儲けを抑制する、それが経済学の本質だ!  アダム・スミス以来の経済学の歴史は、さまざまな悪いお金儲けが力を持ってしまうたびに、それに対抗する手段を講じていくというかたちで展開されてきた。労働者階級が苦しんだ19世紀には、会社のお金儲けのあり方を問い直す経済学が生まれた。庶民が豊かになり、貯蓄をしたい人は多いが、自分で事業を展開する意欲を持っている人は少ないという状態になった20世紀には、貯蓄されたお金を運用する「金融」活動が、社会を豊かにするお金儲けになっているかを問い直すケインズの経済学が生まれた――。 アダム・スミス、ミル、マーシャル、マルクス、ケインズら経済思想家は、現実といかに格闘したのか?  現代における、富の所有者の「利益をあげるべし」という指令と、富の活用者=働く者たちの関係はどのように考えればよいのか? 富の所有者が経済の主役から降りていくという経済学の一筋のストーリーを、本流と傍流を対比させることで描き出す。一冊で経済思想の歴史がわかる決定版入門書、誕生!

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No.26
77

世界の哲学者に学ぶ人生の教室

白取 春彦
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.27
77
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No.28
78
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No.29
77

東京五輪の後、日本経済はダメになるんじゃないか―。そんな「不安」に、「もっとも予測が当たる経済アナリスト」が解を示す 本書は、2020年の東京オリンピック以降の日本経済や国民生活がどうなっているのかについて、日本の企業や雇用、賃金にスポットをあてながら、冷静に述べたものです。2020年前後から世界経済の大きな流れが変わるなか、少子高齢化が世界でいち早く進む日本は、ITやAIといった技術革新によって本当に国民生活を豊かにできるのか――。経済の常識がはらんだ根本的な誤りも含めて説明していきたいと思います。 アメリカ人の借金の総額がすでにリーマン・ショック時を超え、過去最高水準を更新するなど、 いま、世界では「借金バブル」が暴発寸前となっていることをご存じだろうか。 翻って日本では、大企業の淘汰・再編、増税による可処分所得の減少、生産性向上に伴う失業者の増加など、 日常生活を脅かす様々なリスクが訪れようとしている。 まさに「国難」ともいえるこの状況に、私たちはどう立ち向かえばいいのか。 いち早く「サブプライム崩壊とその後の株価暴落」を予見していた経済アナリストが、 金融危機「再来」の可能性について警鐘を鳴らすとともに、大きく様変わりする日本の近未来を描く――。 ----- 私がいつも疑問に思っているのは、「経済政策や金融政策は いったい誰のために存在するのか」ということです。 アメリカの大型減税策や日本のアベノミクス、主要な中央銀行のインフレ目標政策などは、 富裕層や大企業などごく一部に恩恵が集中させる政策のため、 普通に暮らす大多数の人々の立場から見ると、あまりにも希望が持てないものばかりです。 本書は、これからの日本経済や国民生活がどうなっていくのかについて、 日本の企業や雇用、賃金にスポットをあてながら、冷静に述べたものです。 2020年前後から世界経済の大きな流れが変わるなか、少子高齢化が世界で いち早く進む日本は、ITやAIといった技術革新によって本当に国民生活を豊かにできるのか――。 経済の常識がはらんだ根本的な誤りも含めて説明したいと思います。 ----- 【本書のおもな内容】 第1章 世界金融危機「再来」の可能性―いつはじけてもおかしくない「借金バブル」 第2章 日本経済を蝕む最大の病―30年間放置されていた「深刻で静かなる危機」 第3章 2020年以後の日本の雇用―イノベーションと生産性向上が失業者を増やす 第4章 2020年以後の日本の企業―トヨタが「東芝化」する可能性 第5章 2020年以後の日本の賃金―増税・ドル円相場・原油価格から考える 第6章 生き残る自治体と転げ落ちる自治体―少子化対策と地方創生をどうするか 世界金融危機「再来」の可能性 日本経済を蝕む最大の病 2020年以後の日本の雇用 2020年以後の日本の企業 2020年以後の日本の賃金 生き残る自治体と転げ落ちる自治体

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No.31
77

第1巻~第6巻

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No.32
77

第7巻~第11巻

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No.33
77
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No.34
77

なんだか難しそうな哲学。しかし哲学することは特別なことではない。身近なテーマから、哲学するとはどんな行為なのかを解き明かす。 なんだか難しそうな哲学。中身は分からなくても、漠然と難しそうにみえる哲学。しかし、哲学することはなにも特別な行為ではない。哲学が扱うのはどれも実は身近な問題ばかりである。ニュースなどで見かける問題、人と話すときに話題にするようなこと、実はそこに哲学が隠れている。本書は、これを手がかりにさらに読者なりに考えを深めるための道具箱のようなものである。カントいわく、哲学は学べない。読者はこれをヒントに自分で考える。そこに哲学が存在する。 はじめに(戸田剛文) 第一部 身近なテーマから 第1章……いま芸術に何が期待されているのか(阿部将伸) はじめに 1 視線の向けかえ―古代 2 視線の落ち着き先の変容1―古代末から中世へ 3 視線の落ち着き先の変容2―近代 4 コミュニティ感覚 おわりに ❖おすすめ書籍 第2章……犬と暮らす(戸田剛文) はじめに 1 動物への道徳的配慮 2 具体的な問題 3 動物を食べることは正当化できるのか 4 幸福な社会 ❖おすすめ書籍 第3章……宗教原理主義が生じた背景とはどのようなものか(谷川嘉浩) はじめに 1 原理主義とはどのようなものか 2 近代化と、キリスト教原理主義 3 手のなかに収まらないものへ ❖おすすめ書籍 第4章……幸福の背後を語れるか(青山拓央) はじめに 1 幸福をめぐる三説 2 「私」の反事実的可能性 3 私的倫理と自由意志 4 『論考』と言語 5 『論考』と倫理 ❖おすすめ書籍 第二部 哲学の伝統 第5章……原因の探求(豊川祥隆) はじめに―「なぜ」という問いかけ 1 言葉の根―「アイティア」について 2 近代科学という営みと「目的」の瓦解 3 ドミノ倒し 4 現代の「原因」観―概念の多元主義にむけて 5 おわりに―人間の進歩と面白さ ❖おすすめ書籍 第6章……言葉と世界(佐野泰之) はじめに―言葉のない世界 1 言語論的転回 2 論理実証主義への批判 3 解釈学的転回 おわりに―私たちは言語の囚人なのか? ❖おすすめ書籍 第7章……知識と懐疑(松枝啓至) はじめに 1 古代懐疑主義 2 デカルトの「方法的懐疑」 3 「懐疑」について「懐疑」する―ウィトゲンシュタインの思索を手掛かりに ❖おすすめ書籍 第8章……存在を問う(中川萌子) はじめに 1 「存在とは何か」という問いの動機と必要性―ニーチェとハイデガーの時代診断 2 存在とは何か? 「存在とは何か?」と問うことはどのような営みか? 3 「存在とは何か」という問いの形式と歴史 4 「存在とは何か」と問うことの自由と責任―ハイデガーとヨナスの責任論 おわりに ❖おすすめ書籍 あとがき 索引(人名・事項)

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No.35
77

「パナマ文書」も氷山の一角に過ぎない。驚くべき、超富裕層の税金逃れの手口の数々! 世界中に衝撃を与えた「パナマ文書」。だが、そこで暴露された内容も、超富裕層の税金逃れの実態の、ほんの一部分にすぎない。タックス・ヘイブン、秘密口座・・・「パナマ文書」をも上回る、巧妙で驚くべき手口とは? 衝撃の事実が明らかに!! 世界中に衝撃を与えた「パナマ文書」。だが、そこで暴露された内容も、超富裕層の税金逃れの実態の、ほんの一部分にすぎない。タックス・ヘイブン、秘密口座・・・「パナマ文書」をも上回る驚くべき手口とは? 衝撃の事実が明らかに!    税金は、誰でも払いたくはないものです。しかし、税金という財源がなければ、当然のことながら国家は立ち行かなくなります。道路などの社会インフラの整備から、警察、消防、国防に至るまで、国が担当する職務はすべて税金によってまかなわれているのですから。したがって、誰がどの程度までこの負担をするのか、その公平、公正さが長い間議論されてきました。少なくとも民主主義国家における負担の大原則として、金持ちも貧乏人も完全に同額を支払うのではなく、金持ちは金持ちなりに、貧乏人は貧乏人なりに相応の金額を支払うことが基本的なルールとされてきました。ところが最近、様々ないわゆる「改革」なるものによってこの前提が崩れています。あからさまな富裕層、大企業優遇の流れができているのです。  さらには、グローバル企業の中には、各国間の税制のズレを利用して、どこの国にも税金を払っていないものが数多く存在しています。タックス・ヘイブンにトンネル会社を作り、それらを幾つも経由した複雑なスキームを組めば、どこにも税金を払わないでも済むのです。もちろん、これは違法ではありません。「脱税」ではなく、単なる「税金逃れ」であり、ムダな支出を避けるという純粋な企業の論理として行っていることで、何らやましいことはない、というのがそういった企業の言い分です。しかしそうした企業も、その国その国において、国が整備したインフラを利用しているわけです。それも、おそらくは一般の国民などよりはずっと大規模に。つまり彼等は、国というシステムに「ただ乗り」しているのです。そのために、現在、国際協調によってさまざまな是正策が着手され始めています。例えば厳密な秘密主義を誇っていたスイスの銀行も、国際的なプレッシャーにより、今や口座名義の公開を余儀なくされています。またトービン税の導入により電子金融取引に薄く課税し、そのことによって過剰な取引を抑制しようという動きも始まっています。本書では、富裕層、グローバル企業によるさまざまな税金逃れの手口を紹介しながら、今後のあるべき税の形について考察してゆきます。 はじめに──トマ・ピケティの議論から 第一章 租税回避はどこから生まれるのか 第二章 税金は誰が負担するのか 第三章 租税回避の構成要素 第四章 タックス・ヘイブンとは何か 第五章 税は国境を越えられるか 第六章 国民福祉国家の再創造に向けて おわりに──「公正・公平な」真のグローバル時代の始まり

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No.37
77

第12巻~第18巻

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No.39
77
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No.40
77

大学倒産、介護離職増大、輸血用血液不足、空き家激増、火葬場不足――人口減少という「静かなる有事」がどう進むかをリアルに暴く! 日本が人口減少社会にあることは「常識」。だが、その実態を正確に知る人はどのくらいいるだろうか? 第1部では「人口減少カレンダー」とし、2017年から2065年頃まで、いったい何が起こるのかを、時系列に沿って、かつ体系的に示した。第2部では、第1部で取り上げた問題への対策を「10の処方箋」として、なるべく具体的に提示した。本書は、これからの日本社会・日本経済を真摯に考えるうえでの必読書となる。  日本が人口減少社会にあることは「常識」。だが、その実態を正確に知る人はどのくらいいるだろうか?  人口減少に関する日々の変化というのは、極めてわずか。ゆえに人々を無関心にする。だが、それこそがこの問題の真の危機、「静かなる有事」である。  書店には、人口減少・少子高齢社会の課題を論じた書物が数多く並ぶ。しかし、テーマを絞って論じるにとどまり、恐るべき日本の未来図を時系列に沿って、かつ体系的に解き明かす書物はこれまでなかった。それを明確にしておかなければ、講ずべき適切な対策とは何なのかを判断できず、日本の行く末を変えることは叶わないはずなのに、である。  本書が、その画期的な役目を担おう。  第1部は「人口減少カレンダー」とし、年代順に何が起こるのかを時系列に沿って、かつ体系的に示した。未来の現実をデータで示した「基礎編」である。第2部では、第1部で取り上げた問題への対策を「10の処方箋」として提示した。こちらは、全国の公務員・政策決定者にも向けた「応用編」と言える。  これからの日本社会・日本経済を真摯に考えるうえでの必読書! <主な内容> 第1部 人口減少カレンダー 2017年 「おばあちゃん大国」に変化 2018年 国立大学が倒産の危機へ 2019年 IT技術者が不足し始め、技術大国の地位揺らぐ 2020年 女性の2人に1人が50歳以上に 2021年 介護離職が大量発生する 2022年 「ひとり暮らし社会」が本格化する 2023年 企業の人件費がピークを迎え、経営を苦しめる 2024年 3人に1人が65歳以上の「超・高齢者大国」へ 2025年 ついに東京都も人口減少へ 2026年 認知症患者が700万人規模に 2027年 輸血用血液が不足する 2030年 百貨店も銀行も老人ホームも地方から消える 2033年 全国の住宅の3戸に1戸が空き家になる ・・・ほか 第2部 日本を救う10の処方箋 ――次世代のために、いま取り組むこと 「高齢者」を削減/24時間社会からの脱却/非居住エリアを明確化/中高年の地方移住推進/第3子以降に1000万円給付  ・・・ほか はじめに 第1部 人口減少カレンダー 序 2016年、出生数は100万人を切った 2017年  「おばあちゃん大国」に変化 2018年  国立大学が倒産の危機へ 2019年  IT技術者が不足し始め、技術大国の地位揺らぐ 2020年  女性の2人に1人が50歳以上に 2021年  介護離職が大量発生する 2022年  「ひとり暮らし社会」が本格化する 2023年  企業の人件費がピークを迎え、経営を苦しめる 2024年  3人に1人が65歳以上の「超・高齢者大国」へ 2025年  ついに東京都も人口減少へ 2026年  認知症患者が700万人規模に 2027年  輸血用血液が不足する 2030年  百貨店も銀行も老人ホームも地方から消える 2033年  全国の住宅の3戸に1戸が空き家になる 2035年  「未婚大国」が誕生する 2039年  深刻な火葬場不足に陥る 2040年  自治体の半数が消滅の危機に 2042年  高齢者人口が約4000万人とピークに 2045年  東京都民の3人に1人が高齢者に 2050年  世界的な食料争奪戦に巻き込まれる 2065年~ 外国人が無人の国土を占拠する 第2部 日本を救う10の処方箋 ――次世代のために、いま取り組むこと 序 小さくとも輝く国になるための第5の選択肢 1・「高齢者」を削減 2・24時間社会からの脱却 3・非居住エリアを明確化 4・都道府県を飛び地合併 5・国際分業の徹底 6・「匠の技」を活用 7・国費学生制度で人材育成 8・中高年の地方移住推進 9・セカンド市民制度を創設 10・第3子以降に1000万円給付 おわりに 未来を担う君たちへ 結びにかえて

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No.41
77

第19巻~第25巻

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No.44
76

もう止まらない日本の少子高齢化。あなたの身の回りではこれから具体的に何が起こるのか?大ベストセラー『未来の年表』の第2弾! 本書は、『未来の年表』の続編である。ベストセラーの続編というのは大抵、前著の余勢を駆った「二匹目のどじょう狙い」である。しかし、本書は決して二番煎じをしようというものではない。「人口減少カレンダー」だけでは、少子高齢化という巨大なモンスターの全貌をとらえるには限界があった。だから今回は、全く違うアプローチで迫る。 今回は、少子高齢化や人口減少が人々の暮らしにどのような形で降りかかってくるかを、あなたの生活に即しながら明らかにする。言うなれば、これからあなたに起きることを、お中元やお歳暮のギフトカタログのように一覧してみようというのだ。 前著『未来の年表』が年代順というタテ軸を用いて俯瞰したのに対し、本書は起きる出来事を「ヨコ軸」、すなわち面としての広がりをもって眺める。 少子高齢化や人口減少で起きることを、家庭、職場、地域社会といったトピックスに分けてカタログ化すれば、さまざまなシーンを「あなた自身の問題」として具体的に置き換えることができる。そしてそれは、10年後、20年後の日本でうまく立ち回っていくための指針となる。 <目次抜粋> 人口減少カタログ/庄子家の一日に起きたこと 第1部 人口減少カタログ 序 国民の5人に1人が、古希を超えている ◎伴侶に先立たれると、自宅が凶器と化す ◎亡くなる人が増えると、スズメバチに襲われる ◎東京や大阪の繁華街に、「幽霊屋敷」が出現する ◎高級タワマンが、「天空の老人ホーム」に変わる ◎80代が街を闊歩し、窓口・売り場は大混乱する ◎老後資金が貯まらず、「貧乏定年」が増大 ◎オフィスが高年齢化し、若手の労働意欲が下がる ◎親が亡くなると、地方銀行がなくなる ◎若者が減ると、民主主義が崩壊する ◎ネット通販が普及し、商品が届かなくなる ◎オールド・ボーイズ・ネットワークが、定年女子を「再就職難民」にする  ほか 第2部 今からあなたにできること 序 「戦略的に縮む」ほど、ポジティブな考えはない 1人で2つ以上の仕事をこなす/家の中をコンパクト化する/年金受給開始年齢を繰り下げ、起業する  ほか

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No.45
76

第26巻~第33巻

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No.47
76
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No.48
77

「考える」ためには何が重要か 多様性の時代の利他と利己 私はプロセスの途中にいる時間的存在 自分が自分であることの意味 民主主義とは何か わかりあえなさをつなぐということ

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No.49
76

愛するということ

エーリッヒ・フロム
紀伊國屋書店
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No.50
76

第34巻~第37巻

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No.51
76

古代へのいざない

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No.53
76
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No.54
76
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No.55
76

プリニウスのローマ : 自然と人への賛歌

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No.56
76

クールジャパンと唱える前に、日本文化の発信に大切なことはそもそも何だろう?比較文学と地域研究の視点から考える先駆的論考 日本文化が世界で人気があると聞くとうれしい。コンテンツ輸出も重要だ。ただ、日本文化の発信にあたって、いま求められているのは、「日本発の文化を、日本以外の世界の読者の視点から見てみる」ことではないだろうか?  アメリカで森鴎外を学び、大学で教えた経験も持つ著者が、文学と批評を例にして、比較文学と地域研究というふたつのアプローチを通して考える。 【目次】 序章 「世界の読者」の視点 第1部 ひとつめのレンズ 比較文学篇――世界文学としての日本文学 第1章 アメリカで学んだ、日本文学の大切なこと 第2章 「世界の読者」から読みかえる村上春樹 第3章 「世界文学」という読みかた 第4章 海外の大学から見る「日本文学の発信」 第2部 ふたつめのレンズ 地域研究篇――日本研究からみる日本文化・ポピュラーカルチャー・現代日本の批評 第5章 日本研究という視点 第6章 日本研究で「日本らしさ」を語ることのむずかしさ 第7章 日本のポピュラーカルチャーを研究する 第8章 海外の日本研究から読む、現代日本の批評 終章 すべての文化は「世界の財産」である

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No.59
76

1972年5月、沖縄は日本復帰を果たすが、米軍基地撤去もまた残ってしまった。それから40年、沖縄では語れないオキナワの本音。 1972年5月15日、沖縄、日本復帰。そして同時期、本土が大幅に減り続けた一方で、「復帰」した沖縄では、米軍基地の固定化、集中化が進む。その「代償」としての多額の補助金。それから40年、基地とカネをリンクしたシステムが完全に破綻しつつある沖縄で、いま何が起きているのか。沖縄人2世で沖縄に移住して15年を数える著者が、沖縄でもなかなか語られてこなかった沖縄人の本音を交え、「沖縄問題」の真実に迫る。 1952年4月28日、対日講和条約発効、沖縄が日本から切り離され、米軍統治下に置かれることが決定、それから20年後の1972年5月15日、沖縄、日本復帰。 そして同時期、本土が大幅に減り続けた一方で、「復帰」した沖縄では、米軍基地の固定化、集中化が進む。その「代償」としての多額の補助金。それから40年、基地とカネをリンクしたシステムが完全に破綻しつつある沖縄で、いま何が起きているのか。大阪生まれの沖縄人2世で沖縄に移住して15年を数える著者が、沖縄でもなかなか語られてこなかった沖縄人の本音を交え、「沖縄問題」の真実に迫る。 第一章 沖縄のいま 日本国内の米軍基地の74%が集中する沖縄。なかでも本島に県内の9割以上の基地が集中する現状で、米軍犯罪・事故はいまでも年間250件以上。観光立県への道も基地問題が立ちはだかる。  第二章 県民感情のいま 復帰後も変わらない本土との違和感。昔のようなあからさまな差別はなくなった一方でいまでも残る沖縄に対する差別。一方で沖縄サイドにも本土からの理解者を拒否する人々も。 第三章 沖縄内部の矛盾    沖縄戦の真実を隠蔽しようとする県、琉球時代から続く、本島からの八重山差別、基地とセットで語られる依存の構図とは。 第四章 沖縄という土地 優良な投資物件としての軍用地、祖国日本への幻想、独立への幻想を抱き続ける人々。

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No.60
76

人間の自然本性(ピュシス)は宇宙全体の自然本性と連続的である、とゼノンは考えた。——ストア派の創始者たちの著作はすべて失われ、後代の著作家による引用の中でしかその実態を知ることはできない。ストア派のみならずギリシア哲学全般に関心を寄せる読者にとって必携の一書。第1分冊はゼノンとその弟子たちの断片を収録。本邦初訳。

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No.61
76
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No.62
76

初期ストア派断片集 2 (西洋古典叢書 G 25)

クリュシッポス
京都大学学術出版会

ストア派の創始者たちの著作はすべて失われた。後代の著作家たちによる引用を系統別に整理編纂したH・フォン・アルニムの『初期ストア派断片集』を底本に、同時に最新の研究を踏まえながら、ストア派のみならず哲学全般に関心を寄せる読者にとって必携の一書となる断片集を信頼できる翻訳で紹介する。本書に収録したのは、ストア哲学の大成者クリュシッポスについての証言および断片のうち、論理学に関わる部門と、自然学の基礎理論の部分が含まれている。特にストアの論理学に関する部分は、現代哲学においても最も注目されているもので、その全貌がわが国においてはじめて紹介されることになる。自然学の残りの部分は第3分冊に収録される。

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No.64
76

初期ストア派断片集 3 (西洋古典叢書 G 29)

クリュシッポス
京都大学学術出版会

アルニム編『初期ストア派断片集』を底本に、最新の研究を踏まえながら、ストア派のみならず哲学全般に関心を寄せる読者にとって必携の一書となる断片集を信頼できる翻訳で紹介する。本書は自然学の各論部分を扱う。永劫回帰、宿命と自由、悪の存在など様々な議論を呼んだストア自然学の全貌がわが国においてはじめて紹介される。 第一部 クリュシッポス 第二章 クリュシッポスの思想 B 自 然 学 (承前)  2 宇宙について    一 万有と全体の違い    二 コスモスという言葉の二つの意味    三 宇宙は一つである    四 宇宙は有限で一体化しているが、無限の空虚によって取り囲まれている    五 宇宙は球形で安定している    六 宇宙の部分は何であり、どのような秩序にしたがっているか    七 宇宙は生じたものである    八 宇宙はいかにして生じたか    九 宇宙は滅びることになる    一〇 宇宙の大燃焼と再建の永遠的な交替    一一 宇宙は理性的な生きものである  3 天体と天空について    一 大地について    二 太陽について    三 月について    四 星々について    五 一年の部分 (四季) について    六 気象について  4 動物と植物について    一 植物について    二 理性のない動物について    三 人間の自然本性について  5 人間の魂について    一 魂の実質について    二 魂が物体であることを証明する議論    三 魂の動    四 魂の冷却による生成    五 魂は不死ではないが死後も存続する    六 魂の部分と機能について    七 魂の主導的部分について    八 感覚はいかにして起こるか    九 視覚と聴覚について    一〇 魂の生殖的部分について    一一 パトス (情動) について    一二 クリュシッポス『魂について』断片集  6 宿命について    一 宿命 (ヘイマルメネー) の諸定義    二 神的な宿命    三 万物を動かす一つの力    四 予言術は宿命の必然性を証する    五 原因の無限の系列    六 すべての命題は真であるか偽である    七 宿命を共有するもの (無為論)    八 宿命と可能性    九 宿命と運 (偶然)    一〇 宿命と自由意志  7 神々の本性について    一 人間はどこから神々の観念を得たか    二 神の存在は議論によって証明される    三 神はいかなるあり方をしているか    四 神は物体である 質料全体に行きわたる気息    五 神は変化しうる    六 神は人間の姿をしていない    七 ゼウスとヘラについて    八 他の民間信仰の神々    九 ダイモーンについて  8 摂理と技術的自然について    一 摂理があることは議論によって証明される    二 宇宙はよく治められた都市 (あるいは家) である    三 自然は技術的である    四 宇宙は摂理の作品である    五 動物 (と植物) は人間が利用するために作られた    六 なぜ摂理があるのに悪があるのか  9 占いについて    一 神が存在し摂理があるなら、占いが存在すること    二 夢について    三 技術的な占いについて 補  註 解  説 人名索引・事項索引

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No.66
76

科学的研究の武器として弁証法を捉え、かつ、身近な話題を例にとりながら、平易に解説し、その核心をつく。 弁証法は、社会の原理を鋭利にそして的確に解明していく。矛盾とは? 否定の否定とは? ……難解といわれがちな唯物弁証法。本書では、科学的研究の武器として弁証法を捉え、かつ、身近な話題を例にとりながら、平易に解説し、その核心をつく。(講談社現代新書) 弁証法は、社会の原理を鋭利にそして的確に解明していく。矛盾とは? 否定の否定とは?……難解といわれがちな唯物弁証法。本書では、科学的研究の武器として弁証法を捉え、かつ、身近な話題を例にとりながら、平易に解説し、その核心をつく。 科学的方法を求めて――人生は未知の世界への旅行です。さきのことはわからないとか、一寸さきは闇だとかいいますが、何か正しい方向を知るための羅針盤のようなものはないでしょうか?問題の解決にあたって、誰もが手びきとするのは過去の経験です。自分はかつてこうやって成功したとか、誰々はこうやって失敗したという事実をしらべて、こうするのはよくなかろう、こうしたらうまくいくだろうと、その方向ややり方を工夫します。でもそれだけしかないでしょうか? もっと科学的な方法はないものでしょうか?わたしは自分の社会科学の研究に弁証法を使ってみて、それがどんなにすばらしい武器であるかを実感することができました。――本書より ●世界のありかたをどう見るか ●世界は弁証法的な性格をもっている ●弁証法はどのように発展してきたか ●古代ギリシアからヘーゲルまで ●ヘーゲルからマルクスへ ●「対立物の相互浸透」とは ●認識論と弁証法 ●「量質転化」とは ●「否定の否定」とは ●矛盾とはどういうものか

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No.69
76

指針なき現代にこそ響く最強の古典!資本主義の本質を見抜き、日本実業界の礎となった渋沢栄一が、生涯を通じて貫いた経営哲学とは。 1番読みやすい現代語訳! 60万部突破!! いまこそ全ての日本人必読! 最強の古典 2021年NHK大河ドラマ「青天を衝け」主人公! 新1万円札の顔に決定! 指針なき現代においてわたしたちは「どう働き」「どう生きる」べきか? 迷ったとき、いつでも立ち返りたい原点がここにある!! 各界のトップ経営者も推薦! 岩瀬大輔氏 「あなたの仕事観を変える本。東洋の叡智がここにある! 」 佐々木常夫氏 「資本主義に対する彼の思想は、時代や国境を越えている」 新浪剛史氏 「“道徳に基づいた経営"という発想には学ぶべきことが多い」 資本主義の本質を見抜き、日本実業界の礎となった渋沢栄一。 「論語」とは道徳、「算盤」とは利益を追求する経済活動のことを指します。 『論語と算盤』は渋沢栄一の「利潤と道徳を調和させる」という経営哲学のエッセンスが詰まった一冊です。 明治期に資本主義の本質を見抜き、約480社もの会社設立・運営に関わった彼の言葉は、ビジネスに限らず、未来を生きる知恵に満ちています。 第1章:処世と信条 第2章:立志と学問 第3章:常識と習慣 第4章:仁義と富貴 第5章:理想と迷信 第6章:人格と修養 第7章:算盤と権利 第8章:実業と士道 第9章:教育と情誼 第10章:成敗と運命 なぜいま『論語と算盤』か(本書「はじめに」より抜粋) ここで現代に視点を移して、昨今の日本を考えてみると、その「働き方」や「経営に対する考え方」は、グローバル化の影響もあって実に多様化している。「金で買えないモノはない」「利益至上主義」から「企業の社会的責任を重視せよ」「持続可能性」までさまざまな価値観が錯綜し、マスコミから経営者、一般社員からアルバイトまでその軋轢の中で右往左往せざるを得ない状況がある。そんななかで、われわれ日本人が、「渋沢栄一」という原点に帰ることは、今、大きな意味があると筆者は信じている。この百年間、日本は少なくとも実業という面において世界に恥じない実績を上げ続けてきた。その基盤となった思想を知ることが、先の見えない時代に確かな指針を与えてくれるはずだからだ。 第1章:処世と信条 第2章:立志と学問 第3章:常識と習慣 第4章:仁義と富貴 第5章:理想と迷信 第6章:人格と修養 第7章:算盤と権利 第8章:実業と士道 第9章:教育と情誼 第10章:成敗と運命 十の格言 渋沢栄一小伝 『論語と算盤』注 参考図書

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多くの経営者がバイブルとして挙げることの多い「論語と算盤」。明治維新後多くの企業を立ち上げて日本国を強くしてきた渋沢栄一の経営哲学が学べる。論語と算盤、すなわち今で言うとアートとサイエンス。この2つの両輪なくして経営は成り立たないしインパクトのある仕事はできない。常に渋沢栄一の経営哲学を頭に入れて日々過ごしていきたい。
No.70
76

初期ストア派断片集 4 (西洋古典叢書 G 43)

クリュシッポス
京都大学学術出版会

失われたストア派の創始者たちの思想を、後代の著作家による引用を系統別に整理編纂したH・フォン・アルニムの『初期ストア派断片集』をもとに再現する。本書はストア派の思想形成に最も貢献したクリュシッポスの倫理学関係の断片のうち、倫理の基礎理論を扱う前半部を収載する。本邦初訳。(5分冊) III 第一部 クリュシッポス 第二章 クリュシッポスの思想(承前) C倫理学 1 究極目的 2 善と悪 3 中立的なもの 4 衝動と選択について 5 徳について 6 正義と法 7 パトスについて 8 行為について 補 註 解 説 人名索引

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No.71
76

マルクスは人間や社会をどう把え、『資本論』で何を言おうとしたのか? 近代社会の未来をどう展望したのか? マルクスは人間や社会や歴史をどうとらえ、『資本論』で何を語り、近代資本主義の未来をどのように予見したのか? 今やマルクス主義は本当にもう無効になってしまったのだろうか? 20世紀世界の根幹的思想を、独自の視点と平明な言葉で掘り返し、脱近代への発展的継承を試みる。(講談社現代新書) 今だからこそマルクスの根本思想を再検討。マルクスは人間や社会をどう把え、『資本論』で何を言おうとしたのか? 近代社会の未来をどう展望したのか? 二十世紀世界の根幹思想の発展的継承を試みる。 ●マルクスの開いた新しい世界観  人間観をどのように改新したか  社会観をどのように更新したか  歴史観をどのように転轍したか ●『資本論』で言いたかったこと  物象化された経済の構造的分析  賃労働者を搾取する機構の暴露  資本主義経済体制の包摂的支配 ●資本主義の命運と共産主義革命  近代的市民社会像への批判視角  資本主義社会体制の歴史的命運  共産主義未来社会の実戦的意想

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No.72
76
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No.73
76

初期ストア派断片集 5 (西洋古典叢書 G 46)

クリュシッポス
京都大学学術出版会

初期ストア派で最も重要な哲学者クリュシッポスの倫理学関係の断片を収録する。ストア派倫理学は人肉食や近親婚の容認、自殺の肯定など誤解を招く表現を多く含んでいるが、断片を読むことでこれまでの誤った想念を払拭することができる。クリュシッポスの後継者たちの思想断片も収め、断片資料集はここに完結する。本邦初訳。(5分冊) III 第一部 クリュシッポス 第二章 クリュシッポスの思想 C倫理学(承前) 9 知者と愚者について 一 知者はけっして誤たぬ 二 知者は万事をうまくやる 三 知者は災難に影響されない 四 知者は幸福である 五 知者は富み、美しく、自由である 六 知者は神的な事柄を理解している 七 知者は政治的・財政的な事柄を理解している 八 知者は知者同士も他の人々も益する 九 知者は厳格である、など 一〇 知者は愛されるであろう 一一 知者は技術を理解している 一二 愚者は不健全で不敬虔である 一三 愚者はきわめて不幸である 一四 愚者は粗野で追放された者である 一五 愚者は真のロゴスを熱心に求めない 10 生き方にかかわる個別的な指示——中間の適切な行為各論 一 生活と糧 二 政治にたずさわる生き方 三 国政にたずさわる生き方 四 閑暇学究の生き方 五 質素な生き方 六 愛 七 友情と好意 八 結婚と家族 九 子どもの教育と訓練 一〇 キュニコス派風の生き方 一一 合理的な自殺 付記(1)——ホメロス解釈 付記(2)——クリュシッポスの著作名への言及 第二部 クリュシッポスの弟子および後継者 第一章 タルソスのゼノン 第二章 バビュロニアのディオゲネス 第三章 タルソスのアンティパトロス 第四章 セレウケイアのアポロドロス 第五章 タルソスのアルケデモス 第六章 シドンのボエトス 第七章 年代不詳のストア派、パシレイデス、エウドロモス、クリニス 解  説 人名・事項・出典索引

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No.74
76

学者たちへの論駁 1 (西洋古典叢書 G 33)

セクストス エンペイリコス
京都大学学術出版会

セクストスの著作は,古代の懐疑主義の思想を今日に伝える重要な資料であるばかりではなく,論敵の学説をも紹介している点で,ギリシア哲学全般の資料集としても貴重である. 『ピュ口ン主義哲学の概要』とともに,ヨーロッパ思想史を読み解く上で必携の一 書である.本邦初訳. [3分冊] 第一巻 第二巻 第三巻 第四巻 第五巻 第六巻 補 註 解 説 固有名詞索引・事項索引・術語集・別表

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No.75
76
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No.76
76
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人生において重要なことを教えてくれる書籍。漫画なので非常に読みやすくサクサク読める。子供に読んで欲しい。
No.77
76
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No.78
76

日本語に主語は必要か。「やりもらい動詞」が表す日本人の心とは。学校文法では教えない、日本語文法のしくみをわかりやすく紹介! 日本語に主語は重要か? 「は」と「が」はどこが違う? なぜ自動詞が多用されるのか? 受身文に秘められた日本人の世界観とは?……学校では教えられない日本語の知られざる姿をわかりやすく紹介する一冊。これだけは知っておきたい日本語の基本! これだけは知っておきたい日本語の基本! 日本語に主語は重要か? 「は」と「が」はどこが違う? なぜ自動詞が多用されるのか? 受身文に秘められた日本人の世界観とは?…… 学校では教えられない日本語の知られざる姿をわかりやすく紹介する一冊。 第1章 学校で教えられない「日本語文法」 第2章 「主題と解説」という構造 第3章 「自動詞」と「他動詞」の文化論 第4章 日本人の心を表す「ボイス」    第5章 動詞の表現を豊かにする「アスペクト」    第6章 過去・現在・未来の意識「テンス」 第7章 文を完結する「ムード」の役割 第8章 より高度な文へ、「複文」

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No.79
76
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No.80
76

学者たちへの論駁 2 (西洋古典叢書 G 48)

セクストス エンペイリコス
京都大学学術出版会

論理学者たちへの論駁を中心に,真理認識,論理,言語に関わる問題を取り上げ,懐疑主義の立場から判断保留(エポケー)を勧める.真理の基準,証明等々,懐疑論自体の意義は言うにおよばず,批判対象となる論敵についての報告は,原著作の散逸した哲学者の認識論,論理学に関する重要資料でもある.本邦初訳. [3分冊] 学者たちへの論駁 第七巻 論理学者たちへの論駁 第一巻 学者たちへの論駁 第八巻 論理学者たちへの論駁 第二巻 補 註 解 説 固有名詞索引・事項索引・術語集・年表

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No.81
76

『学者たちへの論駁』を締め括る本書は、『自然学者たちへの論駁』『倫理学者たちへの論駁』の2書を収める。前者では自然の始原・神・原因・全体と部分・物体、場所・動・時間・数・生成消滅、後者では善悪および無差別なものの判断と幸福との関係、生活の技術の有無や教育可能性などの問題が“懐疑的に”探求される。本邦初訳。全3冊 学者たちへの論駁 第九巻 自然学者たちへの論駁 第一巻 学者たちへの論駁 第十巻 自然学者たちへの論駁 第二巻 学者たちへの論駁 第十一巻 倫理学者たちへの論駁 補 註 解 説 固有名詞索引・事項索引・術語集

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No.82
76

生の短さについて 心の平静について 幸福な生について 解説

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No.83
76

19世紀半ば、パリに産声をあげた、世界初のデパート〈ボン・マルシェ〉。衝動買いを誘うウィンドウ・ディスプレイ。演奏会、バーゲンなど集客戦術。〈必要〉から〈欲望〉へと、消費のキイワードを一変させた天才商人、ブシコーとその夫人の足跡を追う。 「白」の展覧会――大売出しの始まり――バーゲンの終わった1月下旬のある寒い日、売上げの落ち込みを回避する方法はないものかと思案しながら窓の外の冬景色をぼんやりと見つめていたブシコーは、空から降ってくる粉雪に目をとめた。その瞬間、「白」という言葉が頭にひらめいた。業界用語では、白(ブラン)とは、リンネルや綿布などの白生地を使ったワイシャツ、ブラウス、下着、シーツ、タオル、テーブル・クロスなどのことを指す。ブシコーは、暮れの大売り出しと年頭のバーゲンのあと、春物を売り出すにはまだ寒いこの時期に、季節商品とは関係の薄いこの「白物」を集中的に売り出すことを思いついた。かくして、2月の初め「エクスポジシオン・ド・ブラン」と銘打った「白物」の大売出しが始まった。それは、エクスポジシオン(展覧会)というにふさわしい、ありとあらゆる白生地商品のオンパレードで、店内の多くの売り場がこの商品の展示のために使われ、店内はまさに白一色の銀世界と化した。――本書より ●ブシコーとデパート商法  流行を自らの手で作りだす  「白」の展覧会――大売り出しの始まり ●欲望喚起装置としてのデパート  いい買物をしたという充実感 ●教育装置としてのデパート  ライフ・スタイルの提唱  ステイタス・シンボルとしての子供 ●管理の天才、ブシコー  サラリーマン人生の誕生 ●利益循環システムとしての福利厚生  ブシコー夫妻と三千人の子供たちの店

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No.84
76

日常の「自明と思われていること」にはどれだけ多くの謎が潜んでいるのか。哲学の世界に易しく誘い、その歴史と基本問題を大づか…

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No.85
76
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No.86
76
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No.87
76

プロティノス全集 第1巻

プロティノス
中央公論新社

プロティノス精神的風光 田中美知太郎著. プロティノス入門 水地宗明著. プロティノスの一生と彼の著作の順序についてープロティノス伝 ポルピュリオス著. エネアデス エネアス 1~2

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No.88
76

プロティノス全集 第2巻

プロティノス
中央公論新社
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No.89
76
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No.90
76
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No.91
76
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No.95
76

プロティノスと現代 プロティノスの一生と彼の著作の順序について(プロティノス伝) 善なるもの一なるもの 三つの原理的なものについて 幸福について 悪とは何か、そしてどこから生ずるのか 徳について

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No.98
76

美について エロスについて 自然、観照、一者について 英知的な美について グノーシス派に対して 一なる者の自由と意思について 『エネアデス』要約

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No.99
76
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No.100
76

新プラトン主義の成立と展開 プロティノスの一生と彼の著作の順序について : プロティノス伝 善なるもの一なるもの 三つの原理的なものについて 幸福について 悪とは何か、そしてどこから生ずるのか 徳について 美について エロスについて 自然、観照、一者について 英知的な美について グノーシス派に対して 一なる者の自由と意志について 『エネアデス』要約 イサゴーゲ 神学綱要

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No.101
76
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No.102
76

科学はどのようにして生まれたのか? いつ、なぜその自明性が壊れ、新たな理論に入れ替わるのか? 科学哲学の重鎮が、その変遷…

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No.103
76
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No.104
76
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No.106
76
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No.107
76
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No.108
76
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No.109
76
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No.110
76
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No.111
76
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No.113
76
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No.114
76

14歳からの「考える」のための教科書。「自分とは何か」「死」「家族」「恋愛と性」「メディアと書物」「人生」など30のテーマ。 今の学校教育に欠けている14歳からの「考える」の為の教科書。「言葉」「自分とは何か」「死」「家族」「社会」「理想と現実」「恋愛と性」「メディアと書物」「人生」等30のテーマ。  人には14歳以後、一度は考えておかなければならないことがある。  言葉、自分とは何か、死、心、他人、家族、社会、理想と現実、友情と愛情、恋愛と性、仕事と生活、本物と偽物、メディアと書物、人生、善悪、自由など、30のテーマを取り上げる。 Ⅰ 14歳からの哲学[A] 1 考える[1] 2 考える[2] 3 考える[3] 4 言葉[1] 5 言葉[2] 6 自分とは誰か 7 死をどう考えるか 8 体の見方 9 心はどこにある 10 他人とは何か Ⅱ 14歳からの哲学[B] 11 家族 12 社会 13 規則 14 理想と現実 15 友情と愛情 16 恋愛と性 17 仕事と生活 18 品格と名誉 19 本物と偽物 20 メディアと書物 Ⅲ 17歳からの哲学 21 宇宙と科学 22 歴史と人類 23 善悪[1] 24 善悪[2] 25 自由 26 宗教 27 人生の意味[1] 28 人生の意味[2] 29 存在の謎[1] 30 存在の謎[2]

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No.115
76

イエスの知恵 ペトロの黙示録 ヨハネのアポクリュフォン トマスによる福音書 エジプト人の福音書 ユダの福音書

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No.117
76

中世思想原典集成 1

上智大学中世思想研究所
平凡社

十二使徒の教え. ユダヤ人トリュフォンとの対話 ユスティノス著. アウトリュコスに送る アンティオケイアのテオフィロス著. 使徒たちの使信の説明 エイレナイオス著. ストロマテイス,救われる富者は誰か アレクサンドレイアのクレメンス著. ノエトス駁論 ローマのヒッポリュトス著. 創世記講話/出エジプト記講話/民数記講話 オリゲネス著. 信仰告白/テオポンポスへ グレゴリオス・タウマトゥルゴス著. シュンポシオン(饗宴)あるいは純潔性について オリュンポスのメトディオス著. 福音の論証 カイサレイアのエウセビオス著. アントニオス伝 アレクサンドレイアのアタナシオス著

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No.119
76

中世思想原典集成 (2)

上智大学中世思想研究所
平凡社

書簡集 アレイオス著. すべての司教への手紙 アレクサンドレイアのアレクサンドロス著. 教区の信徒への手紙 カイサレイアのエウセビオス著. 言の受肉 アタナシオス著. 洗礼志願者のための秘義教話 エルサレムのキュリロス著. 修道士大規定・ヘクサエメロン・書簡集 バシレイオス著. 神学講話・クレドニオスへの第一の手紙 ナジアンゾスのゴレゴリオス著. 雅歌講話・人間創造論・教理大講話 ニュッサのグレゴリオス著. 神の把握しがたさについて ヨアンネス・クリュソストモス著

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No.120
76

山積する現代の難問に、哲学・思想を大胆に「使う」本。難解で鳴るヘーゲルを誰にでも理解できるようにわかりやすく解説。超入門書。 戦争、グローバル化といった山積する現代の難問に、ヘーゲルの哲学・思想を大胆に「使う」本。「矛盾」「自己対象化」「家族」「対立物の統一」等、難解で鳴るヘーゲルを誰にでも理解できるようにわかりやすく解説。超入門書。 山積する現代の難問に、哲学・思想を大胆に「使う」本 難解で鳴るヘーゲルを誰にでも理解できるようにわかりやすく解説~超入門書 ◆0 ヘーゲル哲学って使いべりしない ◆1 「日本の直面する課題」を解くヘーゲルの思考法 10のキーワード~1「矛盾」  なぜエネルギー危機を突破できたか? 2「自己対象化」 日米開戦は回避できたか? 4「一者」  天皇の存在理由とは? 5「対立物の統一」「日本的経営」は経済成長の「桎梏」か? ほか ◆2 ヘーゲルの人生に学ぼう 「成功」をもたらす10の人生ポイント~11 引きこもり 12フリーター 家庭教師 17 一派をなす 派閥力と敵対者 18知は権力「御用哲学者」ほか ◆3 ヘーゲルが学んだ人、ヘーゲルに学んだ人~21 ヘーゲル哲学には、その反対も含めた、すべてがある 22 アリストテレス23 デカルト24 スピノザ 25 ルソー 26 カント 27 アダム・スミス 28 キルケゴール 29 マルクス 「欲望社会」 30 ニーチェ ◆4 ヘーゲルに世界問題を占ってもらおう~31 アメリカの一極支配 一極支配と反米感情 32 EUの未来 統合と対立 33 チャイナの躍進 市場経済と共産党・軍支配 34 イスラム世界 国家主権と宗教支配 35 機会と人間

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No.121
76

中世思想原典集成 3

上智大学中世思想研究所
平凡社

修行論 エウアグリオス・ポンティコス著. アレクサンドレイアのキュリロスへの第二の手紙 ネストリオス著. 書簡集・キリストはひとりであること アレクサンドレイアのキュリロス著. 説教集・大書簡 偽マカリオス著. 天上位階論・神秘神学・書簡集 ディオニュシオス・アレオパギテス著. 楽園の梯子 ヨアンネス・クリマクス著. 愛についての四〇〇の断章 証聖者マクシモス著. 知識の泉 ダマスコスのヨアンネス著. 聖画像破壊論者への第一の駁論 ストゥディオスのテオドロス著. 一〇〇の実践的・神学的主要則 新神学者シメオン著. 書簡/哲学小論集 ミカエル・プロセス著. 聖なるヘシュカスト(静寂主義者)のための弁護・講和集 グレゴリオス・パラマス著. 聖体礼儀註解 ニコラオス・カバシラス著

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No.123
76

中世思想原典集成 4

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 洗礼について 魂の証言について 殉教者たちへ 貞操の賜物について 主の祈りについて カトリック教会の一致について 背教者について 善行と施しについて 死を免れないことについて 神の怒りについて アリウス主義者カンディドュスのウィクトリヌスへの手紙/アリウス主義者カンディドュスへの手紙 讃歌 三位一体論/讃歌 エクサメロン(天地創造の六日間) 最初の隠修士パウルスの生 書簡集 アポテオシス(キリスト頌歌) 歌謡三一 聖マルティヌス伝 デメトリアスへの手紙 三位一体論 修道規則 霊的談話集 ルフィヌスへの手紙-恩恵と自由意志について 書簡二八-コンスタンティノポリスのフラウィアヌスへの手紙(レオのトムス) 修道士のための戒律/修道女のための戒律 索引

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No.124
76
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No.125
76

中世思想原典集成 5

上智大学中世思想研究所
平凡社

ポルフュリウス・イサゴーゲー註解,三位一体論,エウテュケスとネストリウス駁論 ボエティウス著. 戒律 ヌルシアのベネディクトゥス著. 綱要 カッシオドルス著. 田舎者たちへの訓戒 ブラガのマルティヌス著. 対話 グレゴリウス一世著. 語源・著名者列伝 セビリャのイシドルス著. 著名者列伝 トレドのイルデフォンスス著. 火花の書 リギュジェのデフェンソル著

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No.126
76

中世思想原典集成 6

上智大学中世思想研究所
平凡社

書簡集 ボニファティウス著. 福音書説教集・事物の本性について ベーダ・ウェネラビリス著. 文法学・ヨーク教会の司教、王ならびに聖人たちについて アルクイヌス著. 書簡集 カール大帝著. 詩歌集 テオドゥルフス著. 神の判決について アゴバルドゥス著. 聖ディオニュシウスの生涯 ヒルドゥイヌス著. 聖職者の教育について・事物の本性について・霊魂論 ラバヌス・マウルス著. 王の教育について オルレアンのヨナス著. 無と闇の実在について フレデギスス著. ヴェッティヌスの幻視 ヴァラフリド・ストラボ著. 書簡集 フェリエールのルプス著. ペリフュセオン(自然について) ヨハネス・エリウゲナ著. 讃歌集 ノートケル著. 対話・説教集 エルフリック著

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No.127
76
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No.128
76

中世思想原典集成 7

上智大学中世思想研究所
平凡社

書簡二七 聖なる純朴について ペトルス・ダミアニ著. モノロギオン・プロスロギオン・言の受肉に関する書簡(初稿)・哲学論考断片(ランベス写本五九)・瞑想 カンタベリーのアンセルムス著. 命題集 ランのアンセルムス著. アベラルドゥスへの手紙 ロスケリヌス著. 命題集 シャンポーのギヨーム著. ポルフュリウス註釈(イングレディエンティブス)・然りと否・倫理学 ペトルス・アベラルドゥス著. 不可避なこと ホノリウス・アウグストドゥネンシス著. 書簡集・奇跡について ペトルス・ウェネラビリス著. 命題集 ペトルス・ロンバルドゥス著. 命題集 ムランのロベルトゥス著. 哲学の区分 ドミニクス・グンディサリヌス著. キリスト教的友愛について、および神への愛と隣人愛について ブロワのペトルス著

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No.130
76

中世思想原典集成 (8)

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 詩集 プラトン註釈 ボエティウス デ・ヘブドマディブス註解 宇宙の哲学 プラトン・ティマイオス逐語註釈 六日の業に関する論考 ヘプタテウコン(七自由学芸の書) コスモグラフィア(世界形状誌) メタロギコン 創世記についての小論考 アンティクラウディアヌス 索引 聖句引照索引 人名・固有名詞索引

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No.131
76
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山口周さんの書籍の中でもトップレベルに好きな書籍。哲学という取っつきにくい分野をビジネスと絡めて分かりやすく教えてくれる。何度も読み返したい。
No.132
75

中世思想原典集成 (9)

上智大学中世思想研究所
平凡社

ディダスカリコン(学習論)・魂の手付け金についての独語録 サン=ヴィクトルのフーゴー著. セクエンティア集 サン=ヴィクトルのアダム著. 神の一性と被造物の多数性について サン=ヴィクトルのアカルドゥス著. 大ベニヤミン・三位一体論・力強い愛の四つの段階について サン=ヴィクトルのリカルドゥス著. 七書註解 サン=ヴィクトルのアンドレアス著. 哲学の泉 サン=ヴィクトルのゴドフロワ著

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No.134
75
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No.135
75

中世思想原典集成 10

上智大学中世思想研究所
平凡社

神学的告白 書簡集 書簡三七 聖母マリアの御やどりについて ヨハネ福音書註解 愛の憲章(後期の) 説教集 シャルトルーズ修道院慣習律 愛の本性と尊厳について 神の観想について/ギョーム師の祈り コンシュのギョームの誤謬について 主日・祝日説教集 ギョーム修道院長への弁明 恩恵と自由意志について 修道参事会員の身分のための弁明書簡 魂についての書簡 霊的友愛について

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No.137
75

中世思想原典集成 (11)

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 知性に関する書簡 有徳都市の住民がもつ見解の諸原理 知性に関する書簡 イフワーン・アッサファー書簡集 知性の安息 救済の書 イスラーム神学綱要 光の壁龕 孤独者の経綸 知性と人間の結合 ヤクザーンの子ハイイの物語 矛盾の矛盾 霊魂論註解 光の拝殿 索引 聖句引照索引 人名・固有名詞索引

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No.138
75

中世思想原典集成 12

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 新約と旧約の調和の書 公認された会則/信者宛書簡 1・2/遺言 神学大全 主日説教集/祝日説教集 説教 平和について すべての者の唯一の教師キリスト 無名の教師に宛てた三つの問題についての書簡 諸学芸の神学への還元 討論問題集 命題集註解 大著作 讃歌 定期討論集 愛肉と贖罪についての問題集 索引 聖句引照索引 人名・固有名詞索引

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No.139
75

現代人を魅了してやまない哲学者ニーチェ。「健康と病気」という対概念を手がかりに、その思想の核心を鮮やかに描き出す画期的入門…

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No.140
75

中世思想原典集成 13

上智大学中世思想研究所
平凡社

クアテルヌリ(小四部作)-区分について ディナンのダヴィド著. 黄金大全 オーセールのギヨーム著. 三位一体論 オーヴェルニュのギヨーム著. 善についての大全 総長フィリップス著. 物体の運動と光・真理論・命題の真理・神の知 ロバート・グロステスト著. 事物の属性について バルトロマエウス・アングリクス著. 大きな鏡 ボーヴェのウィンケンティウス著. 形而上学・ディオニュシウス神秘神学註解・動物論 アルベルトゥス・マグヌス著. 最高善について シュトラスブルクのウルリヒ著. 世界の永遠性について ブラバンのシゲルス著. 一二七〇年の非難宣言-一二七七年の禁令 パリ司教エティエンヌ・タンピエ著. 任意討論集 ガンのヘンリクス著. 哲学者たちの誤謬 アエギディウス・ロマヌス著. 至福直観について フライベルクのディートリヒ著

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No.141
75

本書は身近な「感情」をテーマにした哲学の入門書です。感情や人間がどういうものか哲学がどういうものかわかる一冊となっています。 本書は身近な「感情」をテーマにした哲学の入門書です。大学でおこなわれた全15回の講義をまとめたものなので、哲学を知らなくても、感情や人間がどういうものか、哲学がどういうものかわかる一冊となっています。 感情と理性は対立する?  ロボットは感情をもてる?  「感情」にまつわる疑問に答える、まったくの哲学初心者にむけて書かれた入門書 私たちの生活の中心にある感情。 私たちは日々うれしくなったり悲しくなったりして過ごしています。 誰もがもつこの「感情」とはいったい何なのでしょうか? 本書は身近な「感情」をテーマにした哲学の入門書です。大学でおこなわれた全15回の講義をまとめたものなので、哲学を知らなくても、感情や人間がどういうものか、哲学がどういうものかわかる一冊となっています。 「本書は、感情や哲学に興味をもった人が最初に読む本を目指して書かれたものです。なので、この本を読むために、感情についても、哲学についても、予備知識は一切必要ありません。  タイトルに「感情の哲学」と入っていますが、哲学だけでなく、心理学や脳神経科学、文化人類学、進化生物学など、さまざまな分野での感情研究も紹介します。つまり、できるだけ多くの観点から感情について考えてみたいと思います。そのため本書は、感情に興味をもつすべての人に向けて書かれています」 (「はじめに」より) はじめに 第1講 ガイダンス  1 日常のなかの感情  2 哲学は何をするのか  3 「感情」という言葉について  4 各講義の概要 第2講 感情の本質は何か  1 本質の見つけ方  2 本質の候補  3 思考の重要性 第3講 感情と身体  1 ジェームス=ランゲ説  2 根拠となる思考実験  3 身体説の検討 第4講 感情と思考  1 志向性  2 身体と思考の組み合わせ  3 どんな思考が必要なのか  4 「感情の本質」まとめ 第5講 感情と価値/基本的な感情  1 価値の客観性  2 正しい感情と誤った感情  3 基本感情  4 感情価 第6講 複雑な感情/感情と文化  1 感情の混合  2 高度な思考に基づく感情  3 文化の影響 第7講 無意識の感情/ロボットの感情  1 感覚と無意識  2 感情の役割  3 ロボットは感情をもてるか  4 意識のハード・プロブレム 第8講 他人の感情を見る  1 他我問題  2 「見る」とはどういうことか  3 表情は感情の表象か  4 表情は感情の部分 第9講 感情と気分/感情と痛み  1 感情と気分を分ける基準  2 なぜ憂うつになるのか  3 痛みの感情的側面 第10講 感情と理性は対立するか  1 感情は合理的でないのか  2 VMPFC損傷  3 二重過程理論 第11講 道徳哲学と感情の科学  1 道徳的判断  2 トロリー問題の二つのシナリオ  3 功利主義と義務論  4 道徳と二重過程 第12講 恐怖を求める矛盾した感情  1 負の感情のパラドックス  2 消去説 本当は怖がっていない  3 補償説 恐怖と喜びを同時に抱く  4 フィクションが関わる場合 第13講 感情とフィクション  1 フィクションのパラドックス  2 錯覚説 フィクションを現実と間違える  3 ごっこ説 怖がるフリをしている  4 思考説 思い浮かべて怖くなる  5 二つのパラドックスを合わせる 第14講 感情とユーモア  1 愉快な感情  2 笑いとコミュニケーション  3 ユーモアとは何か  4 不一致と、あと何か 第15講 全体のまとめ  1 感情をコントロールする  2 読書案内  あとがき  文献一覧

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No.142
75

中世思想原典集成 14

上智大学中世思想研究所
平凡社

聖書の勧めとその区分.聖書の勧め.存在者と本質について.ボエティウス三位一体論註解.ボエティウス デ・ヘブドマディブス註解.命題論註解.形而上学註解.知性の単一性について.離存的実体について(天使論) 使徒信条講話.種々の敬虔な祈り.兄弟ヨハネスへの学習法に関する訓戒の手紙

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No.143
75

「差別とはどういうものか」「差別はなぜ悪いのか」「差別はなぜなくならないのか」の3つの問いを通して、哲学的に考える入門書 本書は「差別とはどういうものか」「差別はなぜ悪いのか」「差別はなぜなくならないのか」の3つの問いを通して哲学的に考え、日常で起きている差別的な行為、発言、偏見について、どう考えていいのか手がかりを得る入門書 日常にある差別や偏見。どう考えれば、どうすればいいのかに応える待望の本! 差別的な行為、発言、あるいは偏見について、またハラスメントやいじめと差別との相違、アファーマティブ・アクションと逆差別、配慮しているつもりが差別になるというマイクロアグレッションなど、実際、日常で起きている差別や偏見について、どう考えていいのかわからなくなったら、立ち戻るところがようやく見つかった。 本書は「差別とはどういうものか」「差別はなぜ悪いのか」「差別はなぜなくならないのか」の3つの問いを通して、差別について哲学的に考えていきます。本書の基本的なスタンスは、悪質な差別をあたかも問題のない単なる区別かのように偽装しないこと、それと同時に、何でもかんでも差別と呼ぶような言葉のインフレに陥らないようにすること。 世界では盛んな差別の哲学だが、日本の哲学ではこれまで扱われてこなかった。本書は具体的な事例を使った日本では初めての差別の哲学入門書の決定版!! 序章 なぜ「差別の哲学」なのか 第1章 差別とはどういうものか 単なる区別と不当な差別はどう違うのか/区別か差別かの分類のむずかしさ/アファーマティブ・アクションと逆差別/ヘイトスピーチはどういう意味で差別か/中間考察ーー拾いすぎることと拾えないこと/ハラスメントは差別か/いじめは差別か/差別に歴史は必要か 第2章 差別はなぜ悪いのか 四つの答え/差別者の心や態度に問題があるのか(心理状態説) /害が大きいから悪いのか(害説) /自由を侵害するから悪いのか(自由侵害説) /被差別者を貶めるような社会的意味をもつから悪いのか?(社会的意味説) /結局、差別はなぜ悪いのか 第3章 差別はなぜなくならないのか なぜ嘘はなくならないのか/悪気はなくても差別は起こるーー事実による正当化/事実なのだから仕方がない、とはなぜ言えないのか/配慮しているつもりが差別になるーーマイクロアグレッション/差別されていると言えなくなる/反差別主義者も無自覚に差別している/科学との付き合い方/接触理論の着想/ためらいの好機 終章 差別の問題とこれからの哲学

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No.144
75

中世思想原典集成 15

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 スキヴィアス(道を知れ) 隠遁修道女戒律 幻視 愛の七段階 神性の流れる光 鏡 特別な恩寵の書 幻視と教えの書 神の愛の使者 単純な魂の鏡 溢れる恩寵についての書 主の祈り 天使の説教 神の愛の啓示 書簡集 マージェリー・ケンプの書 幻視 煉獄論 索引 聖句引照索引 人名・固有名詞索引

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No.147
75

中世思想原典集成 16

上智大学中世思想研究所
平凡社

総序 ザンクト・トルートペルトの雅歌 書簡集 祈りの七つの階梯 主の祈り 説教二-五つのタラントンについて シュヴァルツヴァルト説教集 主の祈り講解 命題集解題講義(コラティオ) 一二九四年の復活祭にパリで行われた説教 聖アウグスティヌスの祝日にパリで行われた説教 パリ討論集 集会の書(シラ書)二四章二三-三一節についての説教と講解 三部作への序文 高貴なる人間について 永遠性に至る七つの道について 説教集 能動知性と可能知性について 霊的貧しさについての書 知的魂の楽園 永遠の知恵の書 説教集 キリストの生涯 新たなる人生の始まりの四年 十戒の書 ドイツ語説教集 救いに満ちた死を迎える技法 神との一致について <ドクタ・イグノランティア>の讃美、またそれに対する愛への招待 先行する諸著作における主要な困難についての必要最小限の解決 巡礼者の書 索引 聖句引照索引 人名・固有名詞索引

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No.149
75

中世思想原典集成 17

上智大学中世思想研究所
平凡社

愛の火 リチャード・ロウル著 道躰滋穂子訳. 秘かなる勧告の書 『無知の雲』の著者著 小黒昌一ほか訳. 完徳に関する八章・天使の歌 ウォルター・ヒルトン著 氷室美佐子訳. 完徳の階梯 ウォルター・ヒルトン著 野中涼訳. 霊的婚姻・「燦めく石」あるいは「指環」について ヤン・ファン・ルースブルーク著 柴田健策訳. 貧者の宿 トマス・ア・ケンピス著 兼利琢也,小阪康治訳. 完徳への人間の過程 ヘンドリク・ヘルプ著 安中隆徳ほか訳. 神秘神学 ジャン・ジェルソン著 上野正二,八巻和彦訳. 創造についての対話 ニコラウス・クザーヌス著 酒井紀幸訳. 知恵に関する無学者の対話 ニコラウス・クザーヌス著 小山宙丸訳.信仰の平和 ニコラウス・クザーヌス著 八巻和彦訳. テオリアの最高段階について ニコラウス・クザーヌス著 佐藤直子訳

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No.151
75

中世思想原典集成 18

上智大学中世思想研究所
平凡社

愛する者と愛された者についての書 任意討論集 命題集註解(オルディナティオ) 第1・2巻 任意討論集 第一原理についての論考 命題集第一巻註解 平和の擁護者 命題集第一巻註解(オルディナティオ) アリストテレス命題論註解 未来の偶然時に関する神の予定と予知についての論考 任意討論集 霊魂論問題集 命題集第一巻第二講義

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No.152
75
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No.153
75

中世思想原典集成 19

上智大学中世思想研究所
平凡社

論理学論集 ペトルス・ヒスパヌス著. 書簡集 オートルクールのニコラウス著. 条令 パリ大学学芸学部著. 断罪箇条 オートクールのニコラウス著. 表示の諸様態 ダキアのマルティヌス著. 最高善について・表示の諸様態あるいはプリスキアヌス大文法学問題集 ダキアのボエティウス著. 表示の諸様態あるいは思弁文法学について エルフルトのトマス著. 質と運動の図形化 ニコル・オレーム著

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No.154
75

中世思想原典集成 別巻

クラウス リーゼンフーバー
平凡社

中世思想史 中世思想原典集成総索引

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No.155
75

ラテン中世の興隆. 1 書簡集 ペリフュセオン〈自然について〉 書簡一一七 プロスロギオン シャルトルーズ修道院慣習律 愛の本性と尊厳について 恩恵と自由意思について 書簡集 魂についての書簡 「信」の領域に踏み込む

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No.156
75

ラテン中世の興隆. 2 命題集 倫理学 命題集 プラトン・ティマイオス逐語註釈 六日の業に関する論考 ディダスカリコン〈学習論〉 神の一性と被造物の多数性について 救済の書 霊魂論註解 心のなかに「絵」を描く

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No.157
75

大学の世紀. 1 黄金大全 善についての大全 新約と旧約の調和の書 公認された会則/遺言 神学大全 主日・祝日説教集より すべての者の唯一の教師キリスト 物体の運動と光 大著作 受肉と贖罪についての問題集 ラテン語の野蛮

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No.158
75

大学の世紀. 2 ディオニュシウス神秘神学註解 聖書の勧めとその区分 聖書の勧め 知性の単一性について 最高善について 一二七〇年の非難宣言/一二七七年の禁令 哲学者たちの誤謬 第一原理についての論考 未来の偶然事に関する神の予定と予知についての論考 スコラ学と中世の説教

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No.159
75

アンセルムス著作集・書簡集 真理について 選択の自由について 悪魔の堕落について グラマティクスについて 言の受肉に関する書簡 神はなぜ人間となったか 処女の懐胎と原罪について 聖霊の発出について 無酵母のパンと酵母入りのパンの犠牲に関する書簡 司教ウァレラムヌスからアンセルムス宛の書簡 教会のサクラメントに関する書簡 自由選択と神の予知、予定および恩恵との調和について 書簡集 アンセルムス伝

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No.160
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No.161
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No.162
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No.163
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No.164
75

神の国 5(聖アウグスティヌス) (岩波文庫 青 805-7)

アウレリウス アウグスティヌス
岩波書店
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No.165
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No.166
75

第1部 第1章-第43章

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No.167
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No.168
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No.169
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No.170
75

省察 反論と答弁

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No.171
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No.172
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No.173
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No.174
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No.175
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No.176
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