【2023最新】「人類史」のおすすめ本!人気ランキング

この記事では、「人類史」のおすすめ本をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 反穀物の人類史――国家誕生のディープヒストリー
  2. 詳説世界史研究
  3. サピエンス全史(上)文明の構造と人類の幸福
  4. 帝国書院 新詳 世界史B [世界史B312] 高校教科書
  5. 考古学概論:初学者のための基礎理論
  6. 驚愕の曠野―自選ホラー傑作集〈2〉 (新潮文庫)
  7. 分類思考の世界-なぜヒトは万物を「種」に分けるのか (講談社現代新書)
  8. 入門 欧米考古学
  9. 最新世界史図説タペストリー 十九訂版
  10. 恐怖の地政学 ―地図と地形でわかる戦争・紛争の構図
他25件
No.1
100
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No.2
95
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No.3
95
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全ての人にオススメしたい書籍。我々ホモ・サピエンスはなぜここまで繁栄することができたのかを著名人類学者が語る。全世界で大ヒットしているだけあって非常に面白い。ボリューミーだが、目からウロコの内容ばかりでどんどん読み進められる。
No.5
83
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No.6
83
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No.8
80
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No.9
80

時代の流れと地域のつながりが分かる詳しい世界史資料集。 時代の流れと地域のつながりが分かる詳しい世界史資料集。 オリジナルな視点でまとめた特集も多数掲載。 時代の流れと地域のつながりが分かる詳しい世界史資料集。 オリジナルな視点でまとめた特集も多数掲載。

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No.10
78
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No.11
78

縄文土器が派手なのはなぜ? 古墳はどうしてあんなにデカいのか? 考古学は新たな知と結びつき、新たな展開がはじまっている。 縄文土器が派手なのはなぜ? 古墳はなぜあんなにデカいのか? 言葉ではなく「モノ」からわかる真実とは? 新たな知と結びついたこれからの考古学の入門書。 縄文土器が派手なのはなぜ? 古墳はなぜあんなにデカいのか? 言葉ではなく「モノ」からわかる真実とは? 新たな知と結びついたこれからの考古学の入門書。

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No.12
78
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No.13
77
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No.14
77
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No.15
76
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No.16
76

古代の都市 最新考古学で甦る社会 (ナショナル ジオグラフィック別冊)

ナショナル ジオグラフィック
日経ナショナル ジオグラフィック
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No.17
75

論点・西洋史学

金澤周作
ミネルヴァ書房
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No.18
75
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No.20
75
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No.21
75

人類進化の謎を解き明かす

ロビン・ダンバー
インターシフト
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No.22
75
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No.24
74
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No.25
74

人類とビーズ 人類最古のビーズ利用とホモ・サピエンス 新石器時代のストーンビーズ 縄文時代の装身具 先史琉球の貝ビーズ文化 古代日本とユーラシア インダス文明のカーネリアン・ロード 弥生・古墳時代の多様なビーズ 古代エジプトの社会をつなぐビーズ 中国文明の宗教芸術に見るビーズ アフリカに渡ったガラスビーズ アイヌと北方先住民を結ぶガラスビーズ オセアニアのガラスビーズがきた道 オセアニアの貝ビーズ文化 東アフリカ牧畜社会の若者文化 台湾原住民族の文化の多様性 現代アイヌのタマサイ タイの若者文化と土製ビーズ 日本で華開くビーズ文化

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No.26
74
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No.27
74

サル:その歴史・文化・生態

デズモンド・モリス
白水社
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No.29
73
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No.30
73
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No.31
73

道徳性の起源: ボノボが教えてくれること

フランス ドゥ・ヴァール
紀伊國屋書店
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No.32
73

ゲノムが語る人類全史

ラザフォード,アダム
文藝春秋
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No.33
73

ゴリラ 第2版

山極 寿一
東京大学出版会

人類を超えた動物たち——ゴリラの魅力を語り尽くす.初版の刊行から10年,マウンテンゴリラ,ヒガシローランドゴリラ,さらにニシローランドゴリラの生態が明らかになってきた.ゴリラと人間の共存の道を求めておよそ40年にわたり続けられたゴリラ研究の集大成.カラー口絵8頁. ※本書の第1章をこちらのPDFファイル(8.84MB)で読むことができます.ご参考ください. 第1章 ゴリラ——フィールドへの旅立ち  ゴリラの魅力/二つのゴリラ像/社会学と生態学 第2章 マウンテンゴリラ——古典的イメージからの脱却  葉を食べるゴリラ/食性と社会/系統論からみた社会/集団構造のエイジング/集団のライフ・サイクル 第3章 ローランドゴリラ——新しいゴリラ像をさぐる  生息密度を推定する/ニシローランドゴリラの暮らす森/果実を食べるゴリラ/食物の選び方/果実を分配するニシゴリラ 第4章 ゴリラを分類する——種内の変異が示唆すること  分類の系譜/ブウィンディ森林のゴリラ/生態的な変異/遊動域の地域差 第5章 変化する社会——その要因をさぐる  単雄群と複雄群/メスの移籍様式/子殺しと社会/メスの繁殖パラメータ 第6章 二つの類人猿——ゴリラとチンパンジー  類人猿の祖先/祖先種の生態と社会/食物の重複/環境変化と採食様式/分化と共存 第7章 共存——野生ゴリラの現状と保護対策  生存を脅かす要因/ブッシュミート取引/内戦と密猟/NGOの設立/病気の流行/有効な保護対策 あとがき/第2版のあとがき/参考文献

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No.34
73
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