【2023年】「アセンブラ」のおすすめ 本 21選!人気ランキング

この記事では、「アセンブラ」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. アセンブリ言語の教科書
  2. 独習アセンブラ 新版
  3. 独習アセンブラ
  4. 図解雑学 CPUの働きと高速化のしくみ (図解雑学シリーズ)
  5. 令和03年 イメージ&クレバー方式でよくわかる 栢木先生の基本情報技術者教室 (情報処理技術者試験)
  6. プログラムの不思議を解く―実力派プログラマのための教養としてのアセンブラ入門
  7. アセンブリ言語スタートブック
  8. 大熱血! アセンブラ入門
  9. ニュースペックテキスト 基本情報技術者 2022年度 (情報処理技術者試験)
  10. はじめて読むマシン語
他11件
No.1
100

アセンブリ言語とは、コンピュータと密接に関わっているプログラミング言語です。本書では、そのアセンブリ言語をサンプルプログラムを例にとりながら丁寧に解説していきます。 第1章 アセンブリ言語を学ぶ前に(コンピュータの基礎知識とアセンブリ言語) 第2章 16ビットアセンブラプログラミング(8086アセンブラプログラミング 16ビットNASMプログラミング ほか) 第3章 32ビットプログラミング(GNUアセンブラプログラミング Windowsアセンブラプログラミング) 付録 Appendix(命令一覧 OllyDbgのインストールと使い方 ほか)

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No.2
80

単にアセンブリ言語を学ぶだけでなく、さまざまなアーキテクチャを比較しながら学ぶ「標準教科書」! アセンブリ言語だけでなく コンピュータアキーテクチャを学ぶ 標準教科書 今や、アセンブリ言語は、 最初に学ぶプログラミング言語ではありません。 それでも、C言語をはじめとしたプログラムを書いて、 実行し、デバッグする中で、必ずたどり着くことになるのが、 アセンブリ言語であり、コンピュータアーキテクチャです。 本書は、CPUの仕組みやメモリ、 データ構造について学びながら、 ・x86(IA-32) ・x86_64 ・ARM ・AVR ・CASL II といった幅広いアーキテクチャの アセンブリ言語に触れ、 「コンピュータがどのように プログラムを実行しているのか」を 深く理解するための一冊です。 ■目次 ・Chapter 1 アセンブラとアセンブリ言語 ・Chapter 2 数の表現 ・Chapter 3 文字の表現 ・Chapter 4 コンピュータの構造:CPUの構成 ・Chapter 5 コンピュータの構造:メモリとCPU処理の抽象モデル ・Chapter 6 コンピュータの構造:スタック ・Chapter 7 GNUアセンブラGAS ・Chapter 8 アセンブリ言語プログラムの実行とインラインアセンブラ ・Chapter 9 x86命令セット:レジスタ ・Chapter 10 x86命令セット:データ転送 ・Chapter 11 x86命令セット:算術演算、論理演算 ・Chapter 12 x86命令セット:実行制御 ・Chapter 13 x86命令セット:浮動小数点演算 ・Chapter 14 x86命令セット:SIMD命令 ・Chapter 15 仮想コンピュータの例:COMET II ・Chapter 16 マイクロコントローラの例:Atmel AVR ・Chapter 17 RISC CPUの例:Armv8-A ・Chapter 18 64ビットCPUの例:x86-64 Chapter 1 アセンブラとアセンブリ言語 1.1 アセンブリ?アセンブル?アセンブラ? 1.2 プログラムの表現 1.3 高級言語からアセンブリ言語へ 1.4 C言語から機械語へのコンパイル 1.5 アセンブリ言語から機械語へ Chapter 2 数の表現 2.1 10進数と60進数 2.2 N進数 2.3 2進数(整数) 2.4 16進数 2.5 8進数 2.6 2進数(実数) Chapter 3 文字の表現 3.1 文化・慣習による表記の違い 3.2 文字に関する用語 3.3 ASCII 3.4 UnicodeとUTF-8 Chapter 4 コンピュータの構造:CPUの構成 4.1 複雑化するコンピュータ 4.2 コンピュータの構成 4.3 CPUの構成 4.4 IA-32アーキテクチャのレジスタ 4.5 デバッガによるトレース(レジスタ) Chapter 5 コンピュータの構造:メモリとCPU処理の抽象モデル 5.1 いろいろなメモリ 5.2 メモリのアドレスとアドレスマップ 5.3 リトルエンディアンとビッグエンディアン 5.4 データの大きさを表す用語 5.5 CPU処理の抽象モデル 5.6 デバッガによるトレース(メモリアクセス) Chapter 6 コンピュータの構造:スタック 6.1 CPUとスタック 6.2 データ構造としての「スタック」 6.3 CPUとメモリによるスタックの実現 6.4 スタックによる関数呼び出しの実現 6.5 ABI(Application Binary Interface) 6.6 デバッガによるトレース(スタック) Chapter 7 GNUアセンブラ(GAS) 7.1 GNUアセンブラ(GAS)とは 7.2 GNU binutilsによるバイナリファイル解析 7.3 GNUアセンブラを使ってみる 7.4 アセンブリ言語プログラムの例 7.5 GNUアセンブラ(GAS)の特徴 7.6 GASの文法 7.7 IA-32アーキテクチャ固有の話題 7.8 GASの疑似命令(ディレクティブ) Chapter 8 アセンブリ言語プログラムの実行とインラインアセンブラ 8.1 インラインアセンブラとは? 8.2 C言語からアセンブリ言語プログラムの呼び出し 8.3 プログラムの例:CPUのTSC(Time Stamp Counter)取得 8.4 GCCの基本asm文 8.5 GCCの拡張asm文 8.6 インラインアセンブラの実例 Chapter 9 x86命令セット(レジスタ) 9.1 IA-32アーキテクチャのCPU 9.2 IA-32アーキテクチャのドキュメント 9.3 レジスタ 9.4 命令の分類 9.5 よく使われる命令ランキング Chapter 10 x86命令セット(データ転送) 10.1 データ転送命令とは 10.2 汎用データ転送命令:MOV 10.3 データ拡張転送命令:MOVZX/MOVSX 10.4 交換命令:XCHG 10.5 スタック操作命令:PUSH 10.6 スタック操作命令:POP 10.7 アドレス計算命令:LEA Chapter 11 x86命令セット(算術演算・論理演算) 11.1 本章で扱う命令 11.2 加算命令:ADD/ADC 11.3 減算命令:SUB/SBB 11.4 乗算命令:MUL/IMUL 11.5 除算命令:DIV/IDIV 11.6 インクリメント命令:INC 11.7 デクリメント命令:DEC 11.8 比較命令:CMP 11.9 論理命令:AND/OR/XOR 11.10 論理命令:NOT 11.11 ビットシフト命令:SAL/SAR/SHL/SHR Chapter 12 x86命令セット(実行制御) 12.1 プログラムの実行制御とは? 12.2 無条件転送命令:JMP 12.3 サブルーチンの呼び出し:CALL 12.4 サブルーチンから戻る:RET 12.5 条件付きジャンプ命令:Jcc 12.6 コードリーディング Chapter 13 x86命令セット(浮動小数点演算) 13.1 IA-32アーキテクチャにおける浮動小数点演算 13.2 x87 FPU(浮動小数点ユニット) 13.3 x87 FPUによる浮動小数点演算 13.4 x87 FPU命令の概要 13.5 デバッガによるトレース(浮動小数点演算) 13.6 コードリーディング Chapter 14 x86命令セット(SIMD命令) 14.1 SIMDとは? 14.2 IA-32アーキテクチャにおけるSIMD命令 14.3 デバッガによるトレース(SIMD命令) 14.4 応用的プログラミング Chapter 15 仮想コンピュータの例:COMET II 15.1 COMET IIとCASL IIの概要 15.2 CASL IIの文法 15.3 COMET IIのアーキテクチャ 15.4 COMET II命令セット(概要、アドレッシングモード) 15.5 COMET II命令セット(データ転送) 15.6 COMET II命令セット(算術/論理演算) 15.7 COMET II命令セット(実行制御) 15.8 シミュレータによるトレース 15.9 コードリーディング Chapter 16 マイクロコントローラの例:Atmel AVR 16.1 Atmel AVRファミリの概要 16.2 GNUアセンブラ(AVR固有の機能) 16.3 AVRファミリCPUのアーキテクチャ 16.4 AVR命令セット(概要、アドレス指定モード) 16.5 AVR命令セット(データ転送) 16.6 AVR命令セット(算術/論理演算) 16.7 AVR命令セット(実行制御) 16.8 デバッガによるトレース(AVR) 16.9 コードリーディング Chapter 17 RISC CPUの例:Armv8-A 17.1 Armv8-Aの概要 17.2 GNUアセンブラ(ARM固有の機能) 17.3 Armv8-Aアーキテクチャ 17.4 Armv8-A A64命令セット(概要、アドレス指定モード) 17.5 Armv8-A A64命令セット(データ転送) 17.6 Armv8-A A64命令セット(算術/論理演算) 17.7 Armv8-A A64命令セット(実行制御) 17.8 コードリーディング Chapter 18 64ビットCPUの例:x86-64 18.1 Intel 64アーキテクチャの概要 18.2 Intel 64アーキテクチャの特徴 18.3 よく使われる命令ランキングとABI 18.4 コードリーディング

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No.3
80

本書は、アセンブリ言語のプログラミングについて、わかりやすいサンプルを使って実習しながら、コンピュータサイエンスの基礎的な知識からハードウェアの知識を含む、プログラミングとコンピュータの真の理解に必要な知識を習得できることを目的としています。 アセンブリ言語入門 数とデータ ハードウェアの基礎 データの移動 分岐とサブルーチン 入出力 演算 ビットとフラグの操作 ストリング命令 その他の要素 インラインアセンブラ 高度な話題

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No.5
73

IT系資格の登竜門となる,基本情報技術者をめざす方のためのやさしいオールインワンタイプの参考書&問題集です。最新の傾向を分析し,出題頻度の高い分野を中心に,イラストや豊富な図解・例え話を駆使して理解しやすく・記憶に残りやすいように説明し,「〇〇とくれば××」方式で重要ポイントを再確認。さらに関連の本試験問題をすぐ解くことで,知識が定着し応用力もつきます。 令和03年版ではシラバス7.1に対応し,紙面をリニューアルし大幅増ページ。試験攻略のためのアドバイスや,背景を理解するための参考など新コーナーを増やしました。また,全問題に正解率を掲載し,実力養成を後押しします。 収録問題数は,令和の過去問含めたっぷり273問。無駄なく効率よく短時間で合格レベルに到達することができる,受験者必携の1冊です。 ■第1章 コンピュータ構成要素 1-01 情報の表現 1-02 コンピュータの構成 1-03 CPU 1-04 CPUの動作原理 1-05 CPUの高速化技術 1-06 半導体メモリ 1-07 補助記憶装置 1-08 入出力装置 1-09 入出力インタフェース ■第2章 ソフトウェアとマルチメディア 2-01 ソフトウェア 2-02 ジョブ管理とタスク管理 2-03 記憶管理 2-04 ファイル管理 2-05 マルチメディア ■第3章 基礎理論 3-01 基数変換 3-02 補数と固定小数点数 3-03 浮動小数点 3-04 誤差 3-05 シフト演算 3-06 論理演算 3-07 半加算器と全加算器 3-08 計測と制御 3-09 オートマトン 3-10 AI 3-11 線形代数 3-12 確率・統計 ■第4章 アルゴリズムとプログラミング 4-01 アルゴリズム 4-02 配列 4-03 リスト 4-04 キューとスタック 4-05 木構造 4-06 データの整列 4-07 データの探索 4-08 計算量 4-09 プログラムの属性 4-10 プログラム言語とマークアップ言語 ■第5章 システム構成要素 5-01 システム構成 5-02 クライアントサーバシステム 5-03 RAIDと信頼性設計 5-04 システムの性能評価 5-05 システムの信頼性評価 ■第6章 データベース技術 6-01 データベース 6-02 データベース設計 6-03 データの正規化 6-04 トランザクション処理 6-05 データベースの障害回復 6-06 データ操作とSQL 6-07 SQL(並べ替え・グループ化) 6-08 SQL(副問合せ) 6-09 データベースの応用 ■第7章 ネットワーク技術 7-01 ネットワーク方式 7-02 OSI基本参照モデルとTCP/IP 7-03 ネットワーク接続機器 7-04 IPアドレス 7-05 IPアドレスのクラス 7-06 ネットワーク管理 ■第8章 情報セキュリティ 8-01 情報セキュリティと情報セキュリティ管理 8-02 脅威とマルウェア 8-03 サイバー攻撃 8-04 暗号技術 8-05 ネットワークセキュリティ ■第9章 システム開発技術 9-01 情報システム戦略とシステム企画 9-02 ソフトウェア開発 9-03 業務モデリング 9-04 ヒューマンインタフェース 9-05 モジュール分割 9-06 オブジェクト指向 9-07 テスト手法 ■第10章 マネジメント系 10-01 プロジェクトマネジメント 10-02 工程管理 10-03 ITサービスマネジメント 10-04 システム監査 ■第11章 ストラテジ系 11-01 ソリューションビジネスとシステム活用促進 11-02 経営組織と経営・マーケティング戦略 11-03 業績評価と経営管理システム 11-04 技術開発戦略 11-05 ビジネスインダストリ 11-06 品質管理手法 11-07 会計・財務 11-08 知的財産権とセキュリティ関連法規 11-09 労働・取引関連法規と標準化 11-10 オペレーションリサーチ

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No.7
73

概念図でコンピュータの動作の流れが一目でわかる。コンピュータと機械語の関係をイラストで詳しく学べる。実在するアセンブリ言語への応用もしっかり解説。 第1部 アセンブリ言語とコンピュータ(コンピュータはどうやって動くのか アセンブリ言語の基本 アセンブリ言語の高度な命令) 第2部 アセンブリ言語の習得 CASL 2命令リファレンス(CASL 2アセンブリ言語実習の準備 アセンブラ命令 データ転送命令 ほか) 第3部 アセンブリ言語実用への扉(x86系CPUへの発展 組み込み系CPUへの発展)

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No.8
70
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No.9
70

本文オールカラー刷りならではの新学習機能をわんさか搭載! 午後試験にもしっかり対応! 本試験で狙われる論点を、新学習機能によって効率よくマスターすることができる基本テキストです。午後の出題範囲・配点の変更にもシッカリ対応。よりパワーアップしました。 気になる「CBT方式」対策法も掲載しています。 ★学習と試験対策の手引き 巻頭の「スタートアップ講座」で、学習の道筋から本試験の攻略法までをガイダンス。情報満載の目次でどこに何が載っているか、ひと目でわかる! 目的意識を持って学習を効率的に進めることができます。 ★インプットしやすい 午前試験対策と午後試験対策で解説方法を分けました。 →午前対策:側注つきレイアウト。実戦知識をすっきり解説。 →午後対策:一段組みレイアウト。“専用ページ”を設けしっかり解説。 ★イメージしやすい                                   見てすぐ理解につながるカラー図解と本試験に直結した色別の側注。 →図解は、考え方のプロセスを覚えやすいよう、彩色しています。 →知っていればよい知識は表組みにまとめました。 →側注でも、頻出論点を、重要度で色分けし、解説しています。 ★アウトプットもできる →章末問題(午前対策)と本文:午後対策頁で取り上げた午後問題を全文掲載。実践力を磨くことができます。 ★午前だけでなく午後試験にもしっかり対応 →午後試験では「各種プログラム言語または表計算」計5問から1問を選択して解答しなくてはなりませんが、類書も含め従来の基本テキストではほとんど解説がなく、基本書として不親切でした。そこで本書ではもっとも解答者が多い「表計算」対策の章を設けてあります。1冊で午前・午後両方の試験に対応しています。

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No.10
70
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No.11
69

第1章 CPUって何をしているの? 第2章 ディジタル演算 第3章 CPUの構造 第4章 演算命令 第5章 プログラム 第6章 マイコン

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No.12
69

令和02-03年 基本情報技術者 試験によくでる問題集【午後】

角谷一成+イエローテールコンピュータ
技術評論社

基本情報技術者試験、午後問題を完全対策! 本書は、基本情報技術者試験のうち、「午後問題」に的を絞ったテーマ別頻出問題集です。 令和02年試験からの出題数/配点変更にともない、より重要となったテーマの問題数をアップ。 手厚く対策でき、合格へと着実に近づくことができます! ●本書の特徴 ・近年の出題傾向を踏まえて、よくでる問題を厳選収録 ・頻出問題をテーマ別に掲載。苦手な分野を集中対策できる ・設問ごとのていねいな解説で、解き方がしっかりわかる ・単なる解き方だけでなく、各設問の技術的な背景もわかりやすく解説 ・試験の時間配分を考慮した速読&解答テクニックも掲載 ■受験ガイダンス 「基本情報技術者」試験とは? 午後試験では何が出題される? 午後問題の速読テクニック アルゴリズム問題の解き方 例題を使い、アルゴリズム問題を解いてみよう! 合格したら、上位試験に挑戦! ■第1章 情報セキュリティ 01 VPNとVDIによるセキュリティ対策 02 利用者認証 03 攻撃と防御 04 パスワード管理 05 SSHを利用した通信 06 情報漏えい対策 07 ネットワークのセキュリティ対策 08 ログ管理 ■第2章 ハードウェア 01 論理回路 02 A/D変換と割込み 03 浮動小数点数 04 機械語命令 ■第3章 ソフトウェア 01 仮想記憶方式 02 タスク管理 03 コンパイラの機能 04 リスト構造 ■第4章 データベース 01 関係データベースの設計と運用 02 データベースのデータ抽出 03 派生表とビュー表 04 SQL-DDLと制約 05 データベースの運用 ■第5章 ネットワーク 01 セッション管理 02 ネットワークの障害対策 03 無線LANのデータ送信 04 イーサネットを介した通信 05 インターネットプロトコル ■第6章 ソフトウェア設計 01 WebAPI 02 マスタファイルの参照 03 コントロールブレイク処理 04 シーケンス図による設計 05 決定表による設計 ■第7章 マネジメント 01 プロジェクトの時間 プロジェクト管理手法 02 プロジェクトの資源 工数と要員数 03 プロジェクトのリスク リスクの特定と評価 04 プロジェクトの時間 進捗管理 ■第8章 ストラテジ 01 システム戦略 システムの統合 02 システム戦略 在庫量の削減 03 経営戦略・企業と法務 財務諸表の分析 04 経営戦略・企業と法務 業務改善の効果 ■第9章 アルゴリズム 01 文字列検索 02 文字列圧縮 03 意味解析処理 04 配列と文字列探索 05 最短経路の探索 06 配列と関数の処理 07 文字列の照合 08 整列アルゴリズム 09 グラフの最短距離

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No.13
68
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No.14
68

第1部 基礎編:まずはアセンブラに慣れよう(まずは基本操作を覚えて、アセンブラに慣れよう! PowerPCの数値の扱いかたを見てみよう MIPSのアセンブラを見てみよう ほか) 第2部 応用編:さまざまなCPUのアセンブラを見てみよう(他のRISC系CPUを見てみよう 64ビット・プロセッサも見てみよう 組込み向け32ビットCPUのアセンブラを見てみよう ほか) 第3部 番外編:アセンブラの出力環境を構築しよう(アセンブラ出力環境の構築方法 「Hello World」を動かしてみる シミュレータ対応の実際)

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No.15
68

基本情報「午後」対策のベストセラーの改訂版! 【こんな方のための本です】 ・試験間際で焦っている人 ・学習時間をなかなか取れない人 ・直前対策・要点整理をしたい人 【本書のポイント】 ・「出る順」で「出るところだけ」掲載。短時間で得点力がグンと上がる。 ・合格するためにテーマを16に厳選。これだけやれば大丈夫! ・前提知識+解き方+過去問題を丁寧に解説。 ・新シラバスに完全対応。 ・今回の改訂により配点増となる「擬似言語」「情報セキュリティ」を手厚く解説。 【本書で「午後」試験を学習するとよい理由】 ・午後試験の合格率は午前試験に比べて低く、午後試験は合格・不合格の分かれ目になる。  →午前試験とは異なる「午後に特化した学習」が必要 ・午後試験の過去問は、午前試験と異なり再出題されることはほぼない。  →過去問だけの学習では非効率。  →過去問の「解き方」にこだわった学習をし、類題を解けるようにしている。  →新しく見える問題にも対応できる力がつく。 ・試験範囲が広く、どこまで学習するか迷う。  →非常に長い期間の過去問を分析し、「出るとこだけ」のテーマ・内容に厳選。 基本情報技術者試験とは 学習法 出る順 分野別傾向分析 本書の構成 長文問題の対策 トピックス|なぜ同じテーマを再出題? 出る順1位 SQL1  結合  内部結合  SELECT  こう解く|結合条件式1  こう解く|結合条件式2  左外部結合  右外部結合  集合関数  COUNTとSUMの違い  COUNTの種類  こう解く|集合関数の入れ子  日付  MAXを使った表現  GROU PBY  こう解く|GROUP BY  GROUP BYとDISTINCT  GROUP BYと集計結果  HAVING  GROUP BYとHAVING  こう解く|HAVING  こう解く|HAVINGとWHERE  練習問題 出る順2位 SQL2  副問合せ  IN  ANY  =(副問合せ)と=IN(副問合せ)  ビュー  AND・OR  ORDER BY  ワイルドカード  BETWEEN  練習問題 出る順3位 暗号と認証  公開鍵暗号方式  ハイブリッド暗号  ハッシュ関数  ディジタル署名  ディジタル署名と暗号化  公開鍵基盤  練習問題 出る順4位 文字列処理1  文字列処理  擬似言語  条件式  選択処理  繰返し処理  こう解く|トレース  for  配列  関数  見落としがちな文法  こう解く|問題文・プログラム・表の対応付け  練習問題 出る順5位 文字列処理2  比較演算子  こう解く|条件の変換  こう解く|当てはめ法  こう解く|境界値検査  練習問題 出る順6位 文字列処理3  ありえない選択肢  こう解く|無限ループは不正解  こう解く|連続格納は不正解  練習問題 出る順7位 情報セキュリティ対策  ファイアウォール  DMZ  プロキシサーバ  リバースプロキシ  その他の情報セキュリティ製品  練習問題 出る順8位 データベース設計  データベース設計  列設計  正規化  こう解く|正規化と整合性  こう解く|正規化の決まり文句  練習問題1  練習問題2 出る順9位 ネットワークセキュリティ  プロトコル  電子メールのプロトコル  セキュアプロトコル  その他のプロトコル  送信側の迷惑メール対策  受信側の迷惑メール対策  メールによる被害への対策  練習問題 出る順10位 スケジュール管理  プロジェクトマネジメント  スケジュール管理  こう解く|こせきの式  練習問題1  練習問題2 出る順11位 サイバー攻撃  パスワードクラック  パスワードクラックへの対策  スクリプト攻撃  スクリプト攻撃への対策  標的型攻撃  標的型攻撃への対策  その他のサイバー攻撃  練習問題 出る順12位 浮動小数点数  浮動小数点数  正規化  こう解く|仮数と指数を調整する  こう解く|ビットに格納する  こう解く|ビットから取り出す  練習問題 出る順13位 機械語命令1  機械語  基数変換  機械語命令の構造  図 命令語の形式  表 記号の説明  こう解く|ビット分割  表 実効アドレスの算出方法  こう解く|実効アドレスの算出  表 命令の仕様  こう解く|機械語命令のトレース  練習問題 出る順14位 機械語命令2  機械語命令を実行する手順  機械語命令の種類  練習問題 出る順15位 オブジェクト指向設計  オブジェクト指向  UML  クラス図  集約  多重度  こう解く|クラス図の多重度  汎化  練習問題1  練習問題2 出る順16位 決定表  決定表  条件の省略  練習問題

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No.16
68

H8マイコン入門

堀 桂太郎
東京電機大学出版局

高性能で人気の高いH8マイコンを平易に解説  H8は,日立製作所製の小型で高性能の組込型ワンチップマイコンである.このH8マイコンは,身の回りの家電機器をはじめ,携帯電話やカーナビなど,様々なところで使用されている.また,小型で高性能という利点を生かし,各種ロボコンの機体制御など,ホビーユースにおいても多く用いられている.本書は,H8マイコンの初心者を対象に,2進数の計算やマイコンのの基本概念から簡単なH8のアセンブラプログラムを解説.H8初心者のみならず,マイコン初心者でもH8マイコンが理解できるように執筆. 第1章 マイコン制御の基礎 1.1 コンピュータの基本構成  1 コンピュータ処理の流れ  2 ノイマン型コンピュータの基本構成 1.2 コンピュータの基本動作  1 命令実行の流れ  2 フォン・ノイマンのボルトネック 1.3 CPU  1 CPUの発達  2 マルチチップとシングルチップ 1.4 制御用のマイコン  1 マイコン制御とは  2 制御用マイコンの分類 1.5 マイコン制御の手順  1 実装までの流れ  2 必要な知識 第2章 H8マイコンとは 2.1 H8マイコンの種類  1 H8シリーズ  2 H8/300Hシリーズ 2.2 H8/3048F  1 H8/3048Fの概要  2 H8/3048Fボード 2.3 H8/3664F  1 H8/3664Fの概要 2.4 開発ツール  1 ソフトウェア  2 ハードウェア 第3章 マイコンでのデータ表現 3.1 2進数  1 2進数とは  2 2進数の計算  3 2進数と10進数  4 補数  5 負の数の表現 3.2 16進数  1 16進数とは  2 16進数と10進数  3 16進数と2進数 3.3 ディジタル回路  1 論理回路  2 算術演算と論理演算  3 マスク操作  4 シフト操作とローテイト操作  5 スイッチ信号 第4章 H8/3048Fマイコンの基礎 4.1 アーキテクチャ  1 アーキテクチャの概要  2 H8/3048Fの考え方 4.2 メモリ  1 メモリマップ  2 RAM  3 ROM 4.3 CPU  1 CPUの構成  2 汎用レジスタ(Ern)  3 コントロールレジスタ  4 スタックポインタ  5 命令セット  6 アドレッシング  7 処理状態  8 クロック信号  9 リセット  10 割込み 4.4 ポート  1 ポートの概要  2 ポートの使い方  3 ポートの出力許容電流 4.5 周辺機能  1 周辺機能の概要  2 DMAコントローラ(DMAC)  3 インデグレーテッドタイマユニット(ITU)  4 ウォッチドッグタイマ(WDT)  5 A-Dコンバータ  6 D-Aコンバータ 第5章 アセンブラ言語による実習 5.1 アセンブラ言語の基礎  1 アセンブラ言語とは  2 アセンブラ制御命令  3 プログラムの書き方  4 開発の手順 5.2 LEDの制御  1 LEDの点灯  2 スイッチ入力  3 LEDの点滅  4 インテグレーテッドタイマの使用 5.3 パルスモータの制御  1 パルスモータとは  2 パルスモータの回転制御 5.4 DCモータの制御  1 ドライバICによる回転方向制御  2 PWM機能による速度制御 5.5 A-D,D-Aコンバータの制御  1 A-Dコンバータ  2 D-Aコンバータ 5.6 割込み制御  1 IRQ端子を使った割込み  2 NMI端子を使った割込み 第6章 C言語による実習 6.1 Cコンパイラ  1 Cコンパイラの種類  2 プログラムの書き方  3 開発の手順 6.2 LEDの制御  1 LEDの点滅  2 スイッチ入力  3 インテグレーテッドタイマの使用 (1)H8命令セット一覧 (2)マイコンなどの入手先

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No.17
68

◎どうしても午後問題が苦手で……とお悩みの方に,手にしていただきたい1冊です。 ◎ますます比重が高くなった必須問題の「情報セキュリティ」と「アルゴリズム」を詳細解説! ◎「情報セキュリティ」を丁寧に解説しています。2022年版では演習問題を増やしました! ◎「アルゴリズム」と聞いただけで諦めたくなっている方も,階段を一段一段上がるような感覚で理解できるようになります。 ◎テクノロジ系の選択問題,マネジメント系・ストラテジ系の選択問題についても,テーマごとの解説と演習問題を掲載しました。 ◎本書で重要ポイント,テクニックを身に付ければ本番でも動じない実力を養うことができ,合格がグッと近づきます。 必須問題の「情報セキュリティ」の演習問題の数を増やしました。 必須問題の「データ構造とアルゴリズム」も頁を割いて丁寧に解説しています。 この二つの分野は,合格のためには避けて通れません。 (プログラム言語のPythonには対応しておりません) 第1部 試験制度の解説 第1章 基本情報技術者試験の概要 第2章 基本情報技術者試験の出題範囲 第3章 午後問題の対策 第2部 情報セキュリティ(必須問題) 第1章 情報セキュリティ問題への取組み方 第2章 情報セキュリティ 第3部 知識の応用(テクノロジ系の選択問題) 第1章 ハードウェア 第2章 ソフトウェア 第3章 データベース 第4章 ネットワーク 第5章 ソフトウェア設計 第4部 知識の応用(マネジメント系・ストラテジ系の選択問題) 第1章 マネジメント系 第2章 ストラテジ系 第5部 データ構造とアルゴリズム(必須問題) 第1章 アルゴリズム問題への取組み方 第2章 擬似言語によるアルゴリズムの表記 第3章 基本アルゴリズム(整列・探索) 第4章 配列処理,文字列処理 第5章 アルゴリズムの解法力 第6部 演習問題 解答・解説

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No.18
67

午後問題の中心テーマ「アルゴリズム」対策のテキスト。プログラム未経験でも安心の対話形式。 基本情報技術者試験の【午後試験】で問われる「アルゴリズム分野」は 文系初学者・プログラム未経験者にとってハードルが高いものです。 本書はこの「アルゴリズム分野」を、先生と学生の対話形式でやさしく解説します。 基本情報技術者試験は出題内容の見直しが行われ、 「擬似言語問題」と「プログラム言語問題」の配点が増加しました。 これらの攻略には「アルゴリズム分野」の理解が必須です。 プログラム未経験でも大丈夫! 解説動画+まとめページで安心! ◆こんな方にオススメ! ・文系でプログラムの経験がない ・アルゴリズムってそもそも何? ・スキマ時間で勉強したい ◆身近な例で説明 アルゴリズムって、そもそも何?というところからスタート。イメージしやすい「じゃんけん」や「自動販売機」の例を紹介し、「なぜその結果になるのか」「データがどのように処理されていくか」がわかるよう、丁寧に解説しています。 ◆読みやすい対話形式 文系初学者のキャラクターと先生のやりとりで講義が進みます。 紙の英和辞典で、「school」という単語を簡単に探せるのはどうしてですか? 学生「アルファベット順に単語が並んでいるので、だいたい、どのあたりにあるかがわかるからだと思います」 …ここで重要なのは、辞書は、単語が昇順に並んでいるので、だいたいの位置がわかり、目的の単語がだいたいの位置の前にあるか後ろにあるかもわかる、ということです。 ◆まとめページも充実 第1章から第4章まで、章の終わりに「その章で学んだこと」を用意しました。 特に重要な概念や記述形式、考え方をまとめたページで、復習に最適です。第5章には「疑似言語問題の攻略法はありますか?」「覚えておきたい処理パターン」を掲載しています。 また、巻末には「CBTの受験準備」も収録しました。 ◆スマホで12年分の動画解説! 過去12年・23回分(予定)、擬似言語問題の解説動画を著者Webサイトに用意しました。 著者が実際にプログラムを作り、動作させながら解説しているので「プログラムを動かすとどうなるか」を疑似体験できます。アルゴリズムの学習を始めたばかりの初学者でも理解が進みます。 第1章 アルゴリズム入門 第2章 アルゴリズムの考え方 第3章 基本アルゴリズム 第4章 応用アルゴリズム 第5章 擬似言語問題の演習

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No.19
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累計60万部を突破した「スッキリわかる入門シリーズ」の新世代C言語入門書に、待望の進化改訂版が登場! この第2版では、クラウド学習環境「dokoC」に対応し、初学者がつまづきがちな開発環境導入の手間を省いて、すぐに学習を開始できるようになりました。本書は、通常の解説文の中に、適度な間隔で、学び手役の新人と指導役の先輩の対話を織り交ぜる展開と、豊富な図解で、わきあがる疑問を置き去りにせず、じっくり楽しく正確に、難所ポインタですらスッキリ理解できる、他の入門書では見られない、唯一無二の構成となっています。

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No.20
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No.21
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合計21回分の演習ができる超定番の対策問題集。過去問3回分と、傾向分析をもとに問題を厳選して作成した「令和4年度上期対策問題」を紙面に収録。また、H23春~H30春の過去問と、模擬試験2回分の問題・解説もダウンロードできます。 過去問を解くことで出題傾向を掴み、詳しい解説で得点力がアップ。午前は見開き構成で、目の移動だけで「解く」「解説を読む」「正解チェック」が可能。難易度や頻出問題も一目でわかります。午後は1問1問丁寧に解説。巻頭にはよくでる重要公式集や合格へのアドバイスを掲載しています。 さらに読者特典として、300語以上の「おさえておきたい頻出用語・重要用語」をダウンロードで提供。スマホでいつでもどこでも頻出・重要用語の確認が可能です。また、解答用紙もダウンロードで提供しています。 合格へのアドバイス ~試験の傾向/学習のポイントと対策 よく出る計算問題と重要公式 令和4年度【上期】対策問題 午前(問題,解答・解説) 午後(問題,解答・解説) 令和元年度【秋期】 午前(問題,解答・解説) 午後(問題,解答・解説) 平成31年度【春期】 午前(問題,解答・解説) 午後(問題,解答・解説) 平成30年度【秋期】 午前(問題,解答・解説) 午後(問題,解答・解説)

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