【2023年】「失敗」のおすすめ 本 63選!人気ランキング

この記事では、「失敗」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 失敗の本質―日本軍の組織論的研究 (中公文庫 と 18-1)
  2. 不格好経営: チームDeNAの挑戦
  3. 失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!
  4. Excel VBA 脱初心者のための集中講座
  5. 渋谷ではたらく社長の告白 (幻冬舎文庫)
  6. 図解! Excel VBAのツボとコツがゼッタイにわかる本 “超"入門編
  7. 私、社長ではなくなりました。 ― ワイキューブとの7435日
  8. 失敗の本質 戦場のリーダーシップ篇
  9. 社長失格
  10. 入門者のExcel VBA―初めての人にベストな学び方 (ブルーバックス)
他53件
No.1
100
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日本軍がなぜ戦争に負けてしまったのかを分析し、それを元に日本の組織における問題点を浮き彫りにしている書籍。 責任の所在の曖昧さと、臨機応変に対応できない官僚主義が蔓延した日本組織は危機的状況において力を発揮できない。少々歴史の話は冗長だが一読する価値のある書籍。
No.2
100

不格好経営: チームDeNAの挑戦

南場 智子
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版
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DeNAを創業した南場さんの創業秘話。どの企業も多くのハードシングスにぶち当たっていて、それを乗り越えて今があると思うと震える。起業家におすすめの1冊。
No.4
88
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No.5
88
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サイバーエージェント藤田氏の苦悩と成功を描いた自伝。将来起業を考えている学生や起業しながら色んな葛藤と戦っている人にはめちゃくちゃ刺さると思う。とにかくモチベーションが上がる。
No.7
83

なぜ会社を作ったのか、なぜこんなにもむちゃくちゃな経営をしたのか、そして、なぜ破綻させなくてはならなかったのか。 1章 満員電車からの脱出 2章 営業カバンからの脱出 3章 劣等感からの脱出 4章 アポ取りからの脱出 5章 資金繰りからの脱出 6章 引け目からの脱出 7章 社長からの脱落

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No.8
83

戦場のリーダーシップ リーダーは実践し、賢慮し、垂範せよ 失敗の連鎖 プロフェッショナリズムの暴走 「総力戦研究所」とは何だったのか 「最前線」指揮官の条件 石原莞爾 辻政信 山口多聞 情報敗戦 合理的に失敗する組織 派閥の組織行動論 リーダーの「現場力」を検証する

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No.9
81

社長失格

板倉 雄一郎
日経BP

おれが書かなきゃ、だれが書く。注目のベンチャー企業は、なぜ倒産したのか。迫真の告白ノンフィクション。 プロローグ 1997年12月24日 第1章 創業-1984年2月〜92年9月 第2章 展開-1992年10月〜95年8月 第3章 ハイパーシステム-1995年9月〜97年1月 第4章 転落-1997年2月〜10月 第5章 倒産-1997年11月〜12月 エピローグ 再び、1997年12月24日

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No.11
81
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No.12
80
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No.13
80
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No.14
80

最新図解 失敗学

畑村 洋太郎
ナツメ社
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No.16
79

Excel 2019/2016/2013 VBAプログラミング実践 (よくわかる)

富士通エフ・オー・エム株式会社 (FOM出版)
富士通エフ・オー・エム(FOM出版)
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No.17
79

仕事の「ミス」をなくす99のしかけ

松井順一
日本能率協会マネジメントセンター
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No.18
79
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No.19
79

倒産社長の告白

三浦 紀夫
草思社
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No.20
78
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No.21
78

早すぎた栄光、成功の罠、挫折、どん底、希望…この5年間の出来事と、自身が考えてきたことを、正直に、書き留める。 第1章 絶頂-ワンルーム販売から、総合不動産業。そして都市開発へ 第2章 暗雲-「傲り」を象徴する出来事が僕を蝕み始めていた 第3章 地獄-暗闇の断崖を転げ落ちながら必死でもがき続けた 第4章 奈落-民事再生、自己破産、絶望しそうな淵の底で 第5章 希望-2年間は修行と決めて真にやりたい事業を見つけ出す 第6章 感謝-どん底で知った感謝とともに新しい道を歩いていく

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No.22
78

我が闘争

堀江 貴文
幻冬舎

目の前のままならないこと、納得できないこと、許せないことと闘い続けてきた著者が、自分の半生を正直に語りつくす。早すぎる自叙伝。 第1章 田舎の優等生 第2章 パソコンと思春期 第3章 ダメ人間 第4章 起業前夜 第5章 新米社長 第6章 上場 第7章 M&Aという選択 第8章 プロ野球界参入 第9章 ニッポン放送買収 第10章 衆議院選立候補 第11章 ライブドア事件

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No.23
78
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No.24
78

告白

与沢 翼
扶桑社
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No.25
77

ドトールコーヒー「勝つか死ぬか」の創業記

鳥羽 博道
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

明るい店内と驚きの価格で喫茶店のイメージを激変させ、日本最大のコーヒーチェーンとなった「ドトールコーヒー」。16歳で飛び込んだ喫茶業界で、度重なる危機を克服しながら、夢を叶えてきた創業者・鳥羽博道の"150円コーヒーに賭けた人生"とは。若者やビジネス人に元気と勇気を与える起業物語。 第1章 夢を与えつづけることが企業の使命 第2章 一六歳で飛び込んだ喫茶業界 第3章 ドトールコーヒーショップ設立まで 第4章 危機感が人間を突き動かす 第5章 一五〇円コーヒーの顧客第一主義 第6章 フランチャイズを成功させる要点 第7章 こだわりこそ成長の原点 第8章 想うことが思うようになる努力

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No.26
77

DeNA会長、横浜DeNAベイスターズ初代オーナー春田真氏が綴る、DeNA「不格好経営」の舞台裏。

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No.27
77
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No.28
77
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No.29
77
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No.30
77

人より劣っている、環境に恵まれない、運が悪い。実は、そんな人ほど成功者になれると本書は説いている。不足なところを乗り越えようとし、楽観的に自分を信じ、繰り返す「失敗」を糧に挑戦することが大切なのだ。阪急グループ創始者から現代のカリスマ社長たちまで誰もが知る経営者30人の人間臭い失敗と復活からビジネスの知恵と働くことへの勇気をもらえる一冊。 第1章 いつだって「失敗」が成功を生んできた!(憧れのスター編集者は元・窓際族 日経新聞「私の履歴書」はなぜ56年以上続いているのか ほか) 第2章 スタート地点でつまづいた社長たち(小林一三(阪急グループ創業者) 井深大(ソニー創業者) ほか) 第3章 ビジネスで失敗した社長たち(松永安左エ門(電力王) 福武哲彦(ベネッセ創業者) ほか) 第4章 社長たちの「遅咲きブレイクスルー」(本田宗一郎(ホンダ創業者) 藤田田(日本マクドナルド創業者) ほか) 第5章 ソフトバンク孫正義と、ユニクロ柳井正の失敗学-時代の予言者のような二大巨頭 共通点は、20代のときに抱えていた大きな鬱屈(孫正義(ソフトバンクグループ創業者) 柳井正(ファーストリテイリング代表取締役会長兼社長))

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No.31
76

岡山の世界的優良企業「林原」は、なぜ潰されたのか!?弁済率93%の倒産の不可思議!?敗軍の将、兵を語る。 第1章 優良企業・林原の内実(評価は一転、奈落の底へ 林原は水あめの製造からスタートした ほか) 第2章 バイオ企業・林原の光と影(三代目社長・林原一郎の思い出 社長急逝が引き起こした混乱と反乱 ほか) 第3章 襲いかかった銀行、弁護士、そしてマスコミ(担保にする不動産や株式は残っていなかった 裁判外紛争解決手続(ADR)の開始 ほか) 第4章 破綻の嵐に翻弄される日々(「無理筋」への対応策 保全管理から更生管財に移行 ほか) 第5章 林原を巡る騒動とは何だったのか?(更生会社から送られてきた巨額の損害賠償請求 市場価格より安い金額で自社株を買った中国銀行 ほか)

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No.32
76

無罪を勝ち得た今こそ語る破錠の真相。世界金融危機を生き抜く教訓がここにある。 序章 「長銀無罪」への長き道のり 第1章 バブル期の長銀に何が起きていたか 第2章 バブル前史-苦闘の末に 第3章 試行錯誤の不良債権処理 第4章 長期化したグループノンバンク再建 第5章 激流に飲み込まれた長銀 第6章 長銀破錠と米欧の金融危機

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No.33
76

会社は誰のものか。あるべき企業統治の姿とは。創業家の終焉。カリスマ経営者の退場。「何でこんなことになってしまったのか」最高顧問、井植敏のインタビューを基に、電機大手最後の同属企業、三洋電機凋落の真相に迫る渾身のドキュメント。 血脈 解体 剥奪 退場 崩落 妄信 溺愛 天賦 栄華 因果 偽装 墓標 幻影

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No.34
76

稲盛和夫最後の闘い: JAL再生にかけた経営者人生

大西 康之
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

官僚的で大嫌いだったJAL。「2次破綻もありうる」と懸念されていた同社の再建をなぜ稲盛和夫は引き受けたのか。巨象は本当に甦ったのか。経営者としての最後の闘いを京セラ創業や第二電電時代のエピソードも交えドキュメント仕立てで描く。 「これぞ稲盛経営」と思わせる改革の現場を臨場感溢れる筆致で描く! 骨太な哲学を浮き彫りにし、競争不全、リーダー不在の日本の課題も突きつける迫真のルポです。 プロローグ 1章 ファーストスクラム 2章 経営に禁句はない 3章 大嫌いからの出発 4章 独占は悪 5章 これが経営か 6章 アメーバの威力 7章 たった4人の進駐軍 8章 辛抱強いバカがいい エピローグ

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No.35
76

京セラ、KDDIの創業、JALの再建。ゼロから挑戦し続け、高収益企業を作り上げてきた著者の思考・行動を綴る成功のバイブル。 京セラ創業から第二電電(DDI)設立、そして、いま大きな話題となっている日本航空(JAL)再建に到るまでの、苦労と努力のビジネス・ストーリー。▼名経営者・稲盛和夫氏のビジネスマン人生を、数多のエピソードを交えて綴った、臨場感あふれる「実践的マネジメント書」である。▼◎茨の道が延々と続く先に成功がある▼◎すさまじい闘魂と願望を持つ▼◎自分自身を信頼する▼◎動機善なりや、私心なかりしか▼など、プロフェッショナルの行動の仕方、考え方のヒントが豊富に織り込まれている、「成功のバイブル」ともいうべき渾身の力作。

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No.36
76

解任

マイケル・ウッドフォード
早川書房

バブル期の損失を隠蔽するため、「飛ばし」や「不明朗な企業買収」を繰り返し、粉飾決算を行なっていたオリンパス。同社の生え抜きで、CEOに就任したばかりだった本書の著者マイケル・ウッドフォードは、不正の責任を追及したがために解任され、その後、事実を告発するに至った。オリンパス事件の舞台裏ではいったい何が起きていたのか?元CEOは、不正発覚までの経緯、のちに逮捕される菊川会長、森副社長との壮絶な駆け引き、緊迫した取締役会の様子、プロキシーファイト(委任状争奪戦)の真実をここに激白する。日本の企業文化、資本主義、ジャーナリズムへの貴重な提言となるノンフィクション。 解任 発覚 対決 苦悩 決意 手紙 帰国 昇格 調査 理由〔ほか〕

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No.37
76

音楽、エアライン、そして宇宙事業へリスクを取らずして成功なし!ビジネスも人生も、楽しいほうがいいじゃないか!ヴァージン流「革新経営」の真実。 1 リスクという名のチャンス(起業の五つの秘訣-ビジネスを軌道に乗せる ピープル・パワー-会社の本当の強さはここから生まれる "いい人"は一番になれる-カリカリするより仲良くやろう ほか) 2 CEOだって間違えることがある(起業家のつくり方-まずは社内起業家を育てよう 変化は空にあり-持続可能な社会へ飛び立て! セカンド・オピニオンが気に入らない?-ならばサード・オピニオンを求めよう ほか) 3 パワー・トゥ・ザ・ピープル(悪いニュースは良いニュース?-双方向コミュニケーションが大切 パートナーを選ぶ-投資家との幸せな結婚 社員に投資しよう-そうすれば顧客があなたに投資してくれる ほか)

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No.38
76

プラモデルを作るためには世界中の博物館を訪ね歩き、果ては実物を購入して分解してしまう。そんな本気がタミヤを世界一にした!

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No.39
76

ニコニコ動画を育てあげ、KADOKAWA・DWANGOのトップとなった川上量生氏が生き方、働き方の哲学を語りつくす。 ニコニコ動画を育てあげ、KADOKAWA・DWANGOのトップとなった 川上量生氏が生き方、働き方の哲学を語りつくす。 ウェブメディア「cakes」(ケイクス)の大人気連載「川上量生の胸のうち」を単行本化! 「もしドラ」の担当編集者でありcakesを率いる加藤貞顕氏が、川上量生氏の本音を次々と引き出していく。 「よくわからないからこそ、解きたいと思う」 「『しょうがないな』と思われるポジションをつくる」 「バカだとわかって、バカを一生懸命やるのが一番いい」 「とんでもなく悪いUIをわざとつくる」 「インターネットは多様性を減らしてしまう」…… 常識とは真逆の結論、1億年先を考える思考、さらにテクノロジーと笑い――。若き天才経営者と呼ばれる川上量生の胸のうち、頭の中がわかります。 1  KADOKAWA・DWANGOはこうつくる よくわからないからこそ、解きたいと思う。 国産の大きくて安心なプラットフォームには意味がある。 コンテンツを客寄せの道具にしない。 2  ニコニコ動画のつくり方   CTOとしての公約はインフラ改革と女子マネージャー。   とんでもなく悪いUIをつくる。   「しょうがないな」と思われるポジションをつくる。   エンジニアのサウザー化を防ぐ。   デザイン中心の会社になる。   原理的にどこまでできるかを考える。 3  ニコニコはこう動かす 思想は持たない。   ヘイトスピーチは中身ではなく、手法を取り締まる。  オープンになるほど多様性は減っていく。   クリエイターが奴隷のようになる場所に、ニコニコをしたくない。   インターネットには国境をつくったほうがいい。 4 バカにはバカと言い、計算ずくでバカをやる   世の中が批判しているものは、全部みんなが望んだもの。   バカだとわかって、バカを一生懸命にやるのが一番いい。   新プロジェクト、うまくいくのは勘違いしているバカな馬。   勝つために必要なのは勇気じゃなくて、計算です。   会社である以上、経済合理性で人を雇うべき。  新卒一括採用を否定するのは、バカである。 5  論理をとことん考える。 川上量生はオヤジキラーなのか。   「似ている問題」を論理的に考える。   文系は論理を手段にし、理系は論理で真理を探求する。   不幸な人間だけが夢を持つ。 6  1億年先を考える   経営者になるまで、僕ほど性格がいい人はいないと思っていた。   正義や使命感をビジネスの軸にしてはいけない。   システムと人間性の対立は、歴史の軸になってくる。   人類は滅びないほうがおかしい。 ニコニコ宣言(9) あとがき

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No.40
76

How Google Works: 私たちの働き方とマネジメント

エリック シュミット
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版
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No.41
76
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No.42
76
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No.43
76

経営はロマンだ!

小倉 昌男
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

「クロネコヤマトの宅急便」を生み出して日本人の生活スタイルを変え、ヤマト運輸をトップ企業に育て上げた小倉昌男。経営から退いた現在は、私財を投じて障害者福祉に情熱を燃やす。「官僚と闘う男」の異名をとった硬骨の経営者が、その生きざまと哲学を語る。 生い立ち はにかみ屋だった子供時代 素晴らしきジェントルマン教育 寮生活で青春を謳歌 東大入学と戦争 テニスコートと恋 闘病の日々 駆け出し会社員時代 経営者の心構えを学ぶ じりじりと業績が悪化〔ほか〕

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No.44
76

本田宗一郎夢を力に

本田 宗一郎
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

つねに独創的技術を追求し続けた希代の実業家・本田宗一郎。彼が前半生を回顧した日経新聞連載「私の履歴書」に大幅加筆し、その魅力あふれる生きざまと思想を紹介する。後半部には「本田宗一郎語録」も収録。 はじめに 第一部 私の履歴書  1 浜松在の鍛冶屋に生まれる  2 自動車修理工場に見習い奉公  3 若者と二人で「浜松支店」  4 ピストンリング製造に苦闘  5 バイクからオートバイ造りへ  6 東京に進出、初の4サイクル  7 借り着で藍綬褒章を受ける  8 不況下に不眠不休で代金回収  9 国際レースに勝ち世界一へ  10 米国並みの研究費をつぎ込む  11 社内にしみ渡る理論尊重の気風 第二部 履歴書その後  1 疾風怒濤の十年  2 F1への挑戦  3 小型自動車に賭ける  4 さわやかな退任  5 もうひとりの創業者、藤沢武夫  6 葬式無用 第三部 本田宗一郎の言葉     (社内報を編纂した『先見の知恵』から抜粋)  三つの喜び/製品の美と芸術/資本とアイディア/  技術と個性/工場経営断想/悪い子に期待する/  冗句のない人生/ひとりよがりを排そう/退陣のあいさつ/  私のものの見方、考え方……他 おわりに 付録 本田宗一郎年譜

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No.45
76
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No.46
76

一歩踏み出す勇気がここにある! イジメ、非行……居場所がなかった青春。強くなりたいと入部したのは「男子柔道部」。そして偏差値40から3ヵ月で一流大学合格。大学を卒業し、本当の現場を見たいと渡ったアジア最貧国バングラデシュ。腐敗にまみれた国で見つけた眠る素材、出会う人々。やがてバッグ造りで起業を決意。数々の失敗、挫折、裏切りに遭いながらも歩みを続け、途上国発ブランド マザーハウスを軌道に乗せて各マスコミで最注目の女性の、明日へ向かう力に溢れたノンフィクション! 「途上国発のブランドを創る」。こんな突拍子もないアイデアを実現させるべく奮闘中の女性社長・山口絵理子さんの自伝エッセイです。 まだ20代半ばですが、ここまでの彼女の歩みは、まさにジェットコースターのように波瀾万丈。涙と笑いがぎっしり詰まっています。何度号泣するような絶望的な事態になっても、つねに前を向く生き方は、いまや多くの学生や若い社会人に感動を与えています。 小学校時代は陰湿なイジメにあい、校門をくぐれないような子供。その反動から中学で非行に走ります。しかしそこにも居場所がなく、偶然出会った柔道に打ち込みます。どうせなら強くなりたいと、進学した先は「男子」柔道部が強かった工業高校。何度も監督に直訴して入部し、地獄のような特訓を重ね、3年生のときに全日本女子柔道ジュニアオリンピックカップ-48kg以下級で7位に入賞します。 そこからまた一転、まだ自分にはできることがあるはずだと思った彼女は、ほとんどの生徒が就職する偏差値40の工業高校に在籍していたにもかかわらず、3ヵ月の猛勉強で慶應義塾大学総合政策学部に合格します。竹中平蔵ゼミで開発学という学問に出会い、発展途上国の経済成長理論を学び、途上国援助に目覚めます。 しかし、大学のインターン時代に夢かなって働くことになったワシントンの国際機関で、途上国援助と言いつつ誰一人途上国に行きたがらない現実に大きな矛盾を感じてしまいます。有名大学を出たエリートじゃ本当の援助なんてできない! いても立ってもいられなかった彼女は、「アジア」「最貧国」で検索して出てきた「バングラデシュ」に突然渡ります。 バングラデシュで彼女を待ち受けていたものは、開発学の教科書には載っていない、すさまじい腐敗と格差でした。役所に水道を通してもらう 第一章 原点。学校って本当に正しいの? 第二章 大学で教える理論と現実の矛盾 第三章 アジア最貧国の真実 第四章 はじめての日本人留学生 第五章 途上国発のブランドを創る 第六章 「売る」という新たなハードル 第七章 人の気持ちに甘えていた 第八章 裏切りの先に見えたもの 第九章 本当のはじまり エピローグ 裸でも生きる

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マザーハウスの創業者山口さんの創業ストーリー!バングラに飛び込んで色んな壁にぶち当たりながらもがむしゃらに動き続ける姿勢、そしてそれをビジネスとして形にしていく能力すごすぎる。社会にインパクト与えたい人、起業家必読の1冊。起業家の創業から成功まで語った書籍好きだけど、その中でもトップクラスにオススメの1冊!
No.47
76

世界90か国に行き、年120日以上海外に赴く"現代の山師"の人生を心から楽しむ秘密。 プロローグ "放浪ニート"だった僕が、340億社長になった! 第1章 "1000分の3"の世界で、お宝を見つけるんや! 第2章 "日本のユダヤ人"が教える世界最強の交渉術 第3章 行動と経験だけが、洞察力を高めてくれる 第4章 商売のコツは、"放浪ニート"で身につけた 第5章 大きな船に乗るよりも、俺と一緒に小さな海賊船で夢を見ないか エピローグ さあ、最初の一歩を踏み出そう

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No.48
76

男は朝っぱらから大酒をあおり、女は陰で他人をそしり日々を過ごすどん底の田舎町。この町でよそ者扱いされた青年が、町民の大反発を買ったことから始まった感動の再生ストーリー。今では70代、80代のおばあちゃんたちが、売上高2億6000万円のビジネスを支え、人口の2倍もの視察者が訪れる注目の町に変貌した。著者が二十数年かけて成し遂げた命がけの蘇生術の全貌が明らかになる。 第1章 とんでもない町に来たなぁ 第2章 そうだ、葉っぱを売ろう! 第3章 葉っぱがおカネに変わるまで 第4章 彩ビジネス急成長 第5章 転機の訪れ 第6章 彩とともに再生した町 第7章 成功のヒミツ 第8章 上勝いろどりからの提言

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No.49
76
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No.50
76
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連続起業家「家入一真氏」がどのような幼少期を過ごして起業にいたり、ここまでの成功をおさめたのかが記されている伝記。正直、この本を読むまでは家入氏は小さい頃から天才で周りを巻き込む起業家タイプであると思っていたが、全く逆で驚いた。起業家には強烈なコンプレックスが大事と言われるがそれをまさに体現している家入氏。周りと合わなくて孤独を感じていたり人生に不安を感じている若者こそこの本を読んで勇気を出して欲しい。その中から絶対家入氏のような起業家が生まれてくるはず。
No.51
76
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パナソニック創業者の松下幸之助の人生における教訓が詰まっている1冊。経営ノウハウ的な話はなく一般的な内容が語られている
No.52
76
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No.53
76

俺は、中小企業のおやじ

鈴木 修
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版

かつてない危機をどう乗り越えるか。創業期以来の数々の苦境を乗り越え、いままた世界自動車不況に敢然と立ち向かう!スズキ会長兼社長が初めて語る。 第1章 ピンチをチャンスに変える 第2章 どん底から抜け出す 第3章 ものづくりは現場がすべて 第4章 不遇な時代こそ力をためる 第5章 トップダウンはコストダウン 第6章 小さな市場でもいいから1番になりたい 終章 スズキはまだまだ中小企業

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No.54
76

決断

豊田 英二
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版
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No.55
76

お荷物部門はいかにして世界一のCGアニメスタジオに成長したのか。波乱万丈の舞台裏

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No.56
76

経営改革を断行し、「右肩上がりを前提にしない経営」を確立。グローバル化を進め、売上高の7割を新興国市場で稼ぎ出す体制に-「世界で勝てる製造業」への取り組みをコマツ会長が語る。一足早く"世界経済の大転換"にさらされた建設機械業界。世界で勝つための答えが、ここにある。 序章 世界市場の大転換 第1章 中国市場での挑戦 第2章 構造改革への取り組み-危機が会社を強くする(1) 第3章 ポスト・リーマンショック-危機が会社を強くする(2) 第4章 日本企業の強みと弱み-アメリカで学んだこと 第5章 ダントツ商品で強みを磨く 第6章 代を重ねるごとに強くなる 終章 傍観者ではなく当事者になろう

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No.57
76

戦後の焼け野原から、バブル崩壊、デフレ、東日本大震災まで。数々の危機を潜り抜けた「名物社長」の教え。 第1章 社長は社長をやれ。(社長は、高く「旗」を掲げろ。 社長はバカになって、「本気」を伝えろ。 ほか) 第2章 社長はカッコつけるな。(社長は、奇麗事を言うな。 暴走できるくらいの権力をもて。 ほか) 第3章 社長は「人間」を知り尽くせ。(社長は「常識」をひっくり返せ。 社長は「営業のプロ」であれ。 ほか) 第4章 社長は心意気をもて。(バカでなくて大将が務まるか。 社長は群れるな、逆を行け。 ほか)

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No.58
76
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No.59
76

仕組みでお客さまの支持を得て、人を育て、競争優位性を確立した「俺のイタリアン」の成功哲学が面白いほどよくわかる。 京セラ創業者、盛和塾塾長、稲盛和夫氏との出会いが変えた「二勝十敗」の起業家人生。ブックオフの成功の後、大繁盛店「俺のイタリアン」をつくり上げた成功の哲学が分かる。 はじめに 異彩の経営者 坂本孝との出会い 福井康夫 第一部 仕組みで勝つ  第一章 二勝十敗の起業家  第二章 「ずぶの素人」が始めた飲食業界の革命 第二部 人で圧勝する  第三章 理念は潤滑油である  第四章 人材こそ最大の競争優位性  第五章 誰もが命を賭けられる場所を探している  第六章 役割が決まれば、人材は活性化する  第七章 企業が一気に大きくなるとき  第八章 IPO(株式公開)の意味 第三部 経営者の資質  第九章 リスクを取り、渦の中心になれ  第十章 チャンスをつかむ発想の源泉  第十一章 次世代をつくるリーダーを育てろ 終わりに 憧れの街、銀座にて 坂本孝

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No.60
76

ユーザー数が5億人を超え、会社の時価総額が2兆円を超え、グーグルを驚かす存在となった巨人、フェイスブック。同社を率いるマスコミ嫌いのCEO、マーク・ザッカーバーグからの信頼を勝ち得た元フォーチューン誌のベテラン記者が、徹底取材からフェイスブックの真実を初めて明かす。 すべての始まり パロアルト フェイスブック以前 2004年、秋 投資家 本物の企業へ 2005年、秋 CEOの試練 2006年 プライバシー プラットフォーム 150億ドル 金を稼ぐ フェイスブックと世界 世界の仕組みを変える フェイスブックの進化 未来へ

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No.61
76

スティーブ・ジョブズが崇拝した破天荒の天才プログラマー、創業の秘話を初公開。 僕たち電気少年 論理ゲーム コンピュータとの出合い テレビ妨害機 僕のクリームソーダ・コンピュータ はらはらどきどき電話フリーク スティーブとめちゃくちゃした日々 ヒューレット・パッカード時代 いかしたプロジェクト 僕のすごいアイデア アップル1 僕らの会社 アップル2 フォード以来、最大の株式公開 ウォズ・プラン 不思議な飛行機事故 僕の「ウッドストック」 アップルからCL9へ 子どもたちに教える 人生の法則

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No.62
76

スティーブ・ジョブズ I

ウォルター・アイザックソン
講談社

取材嫌いで有名なスティーブ・ジョブズが唯一全面協力した、本人公認の決定版評伝。全世界同時発売! 未来を創った、今世紀を代表する経営者スティーブ・ジョブズのすべてを描き切った文字どおり、最初で最後の一冊!! 本書を読まずして、アップルもITも経営も、そして、未来も語ることはできない。 アップル創設の経緯から、iPhone iPadの誕生秘話、そして引退まで、スティーブ・ジョブズ自身がすべてを明らかに。本人が取材に全面協力したからこそ書けた、唯一無二の記録。 伝説のプレゼンテーションから、経営の極意まで、ジョブズの思考がたっぷり詰まった内容。ビジネス書、経営書としても他の類書を圧倒する内容。 約3年にわたり、のべ数十時間にもおよぶ徹底した本人や家族へのインタビュー。未公開の家族写真なども世界初公開。 ライバルだったビル・ゲイツをはじめ、アル・ゴア、ルパート・マードック、スティーブ・ウォズニアック、そして後継者のティム・クック…世界的に著名なジョブズの関係者百数十名へのインタビュー、コメントも豊富に。まさに超豪華な評伝。 はじめに 本書が生まれた経緯 口絵   ジョブズの世界 第1章 子ども時代 捨てられて、選ばれる 第2章 おかしなふたり ふたりのスティーブ 第3章 ドロップアウト ターンオン、チューンイン 第4章 アタリとインド 禅とゲームデザインというアート 第5章 アップルⅠ ターンオン、ブートアップ、ジャックイン 第6章 アップルⅡ ニューエイジの夜明け 第7章 クリスアンとリサ 捨てられた過去を持つ男 第8章 ゼロックスとリサ グラフィカルユーザインターフェース 第9章 株式公開 富と名声を手にする 第10章 マック誕生 革命を起こしたいと君は言う…… 第11章 現実歪曲フィールド 自分のルールでプレイする 第12章 デザイン 真のアーティストはシンプルに 第13章 マックの開発力 旅こそが報い 第14章 スカリー登場 ペプシチャレンジ 第15章 発売 宇宙に衝撃を与える 第16章 ゲイツとジョブズ 軌道が絡み合うとき 第17章 イカロス のぼりつめれば墜ちるだけ 第18章 ネクスト プロメテウスの解放 第19章 ピクサー テクノロジー・ミーツ・アート 第20章 レギュラー・ガイ 凡夫を取り巻く人間模様 第21章 『トイ・ストーリー』 バズとウッディの救出作戦

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No.63
76

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