【2023年】「カウンセラー」のおすすめ 本 100選!人気ランキング

この記事では、「カウンセラー」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え
  2. 本当にわかる心理学
  3. マンガでわかる! 心理学超入門
  4. ステップアップ心理学シリーズ 心理学入門 こころを科学する10のアプローチ (KS心理学専門書)
  5. ユング心理学入門: 〈心理療法〉コレクション I (岩波現代文庫 学術 220 〈心理療法〉コレクション 1)
  6. 完全カラー図解 よくわかる臨床心理学
  7. メンタルヘルス・マネジメント検定試験公式テキスト III種 セルフケアコース〔第5版〕
  8. なぜアーティストは壊れやすいのか?音楽業界から学ぶカウンセリング入門
  9. 徹底図解 心理学
  10. プロカウンセラーの聞く技術
他90件
No.1
100
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アドラー心理学をもとに、哲人が青年の悩みをヒアリングしながら教えを解く話。2人の会話がベースだから難しい心理学の内容も理解しやすい。極端な教えが多いけれど、自分の日常の悩みを軽くしてくれるし、この考えを持って生活すればより生きやすい自分に近づきそう。承認欲求で溢れる現代に疲れている人におすすめ!
アドラー心理学を分かりやすく教えてくれる名著。この本を読むことで普段の悩みが嘘のようになくなった。他人と自分の課題を分離して考えて嫌われる勇気を持って生きることで社会のしがらむや無駄な人間関係に悩むことがなくなる。ぜひ悩める多くの人に手にとって欲しい書籍。
No.6
74
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No.7
74

Ⅲ種は一般社員を対象とし、組織における従業員自らのメンタルヘルス対策の推進を目標とする。 コロナ禍による働き方の変容や労働施策総合推進法等の諸法令・通達の改正を踏まえた最新版。Ⅲ種は一般社員を対象とし、組織における従業員自らのメンタルヘルス対策の推進を目標とする。

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No.8
74

2016年に『なぜアーティストは生きづらいのか』(リットーミュージック)を、精神科医の本田秀夫氏との共著で発表した産業カウンセラーの手島将彦。2018年7月から12月までWebメディア「StoryWriter」で連載していた内容に加筆修正した新刊書籍が『なぜアーティストは壊れやすいのか? 音楽業界から学ぶカウンセリング入門』となる。 自らアーティストとして活動し、マネージャーとしての経験を持ち、音楽学校教師でもある手島が、ミュージシャンたちのエピソードをもとに、カウンセリングやメンタルヘルスに関しての基本を語り、どうしたらアーティストや周りのスタッフが活動しやすい環境を作ることができるかを示す。また、本書に登場するアーティストのプレイリストが聴けるQRコード付きとなっており、楽曲を聴きながら書籍を読み進められるような仕組みとなっている。 本田秀夫(精神科医)コメント 個性的であることが評価される一方で、産業として成立することも求められるアーティストたち。 すぐれた作品を出す一方で、私生活ではさまざまな苦悩を経験する人も多い。 この本は、個性を生かしながら生活上の問題の解決をはかるためのカウンセリングについて書かれている。 アーティスト/音楽学校教師/産業カウンセラーの顔をもつ手島将彦氏による、説得力のある論考である。

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No.9
74

徹底図解 心理学

紀久代, 青木
新星出版社

第1章 心理学への招待-心理学とその歴史 第2章 心と個性-性格心理学 第3章 人とのかかわり-社会心理学 第4章 心の育ち方-発達心理学 第5章 心のしくみ-知覚心理学・学習心理学・認知心理学 第6章 心のダメージ-臨床心理学の基礎 第7章 心のケアと支援-臨床心理学の実践

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No.10
74
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No.11
68
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No.12
68

マンガでやさしくわかる傾聴

古宮 昇
日本能率協会マネジメントセンター
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No.15
68
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No.16
68

直近9回分の試験問題を厳選し詳細に解説する。試験の直前対策、理解度確認に最適な過去問題集。 直近9回分の試験問題を厳選し、公式テキストに従って分類したうえで詳細に解説する。試験の直前対策、理解度確認に最適な過去問題集。新公式テキスト〈第5版〉に完全対応。

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No.17
68

面接の枠組み、応答法、トレーニング法など、初心者が悩む点を重点的に解説。押さえておきたいカウンセリングの勘どころがつかめる 素人の悩み相談とプロの心理面接は何が違うのか。そもそも共感的カウンセリングとは何をしようとするものなのか。心理面接の枠組みと流れ、傾聴的応答法の具体例、そして、プロカウンセラーとしてどうすれば力がつくのかを網羅。心理カウンセラーを目指す人、さらに力をつけたい人必読のテキスト。著者によるカウンセリング動画も無料ダウンロードできる。 はじめに 第1章 悩み相談とプロのカウンセリングの違い  1 悩み相談とプロのカウンセリングは何が違うのか  2 あるテレビの人生相談から  3 カウンセリングは変容の過程 第2章 共感的カウンセリングにおける倫理  1 倫理の前提  2 秘密保持原則  3 自傷の危険性がある場合  4 秘密保持に関する倫理的ジレンマ  5 カウンセラー自身が持つ未解決の心理的問題  6 カウンセラーにかかる情緒的ストレス  7 来談者とのカウンセリング外関係  8 来談者との性的関係 第3章 人間の心の成り立ち  1 理論がなぜ大切か  2 人は人の間で傷つき、人の間で癒やされる  3 深く強烈な四つの心理的衝動①――自己実現を求める衝動  4 深く強烈な四つの心理的衝動②――無条件の愛を求める欲求  5 深く強烈な四つの心理的衝動③――「自分を表現したい」と求める衝動  6 深く強烈な四つの心理的衝動④――「傷つきたくない、変化するのは怖い」と求める衝動  7 抑圧の源は親子関係  8 なぜ人は、共感的カウンセリングを通して変化するのか 第4章 共感  1 感情の量ではなく、質を味わう  2 来談者と一緒になって怒ることが共感ではない  3 共感と観察の両方が必要  4 来談者の矛盾する感情や思考に共感する  5 共感できなかったカウンセラー  6 共感は複数のチャンネルで伝わる  7 共感的カウンセラーの身体  8 共感するとつらくなる?  9 理論は共感のためにある 第5章 無条件の受容  1 受容と共感はセットで存在する  2 無条件に受容しようという意図について  3 真の自己肯定感とは  4 変化には否定が含まれている  5 来談者を変えたくなるとき  6 共感的カウンセリングでは来談者に何をするのか  7 アドバイスをしてはいけないというルールがある?  8 来談者の心にどんな変化が起きるか  9 共感と無条件の受容はすぐには伝わらない 第6章 防衛と抵抗  1 防衛とは  2 ある感情を避けるために、別の感情を利用することがある  3 カウンセラー自身の防衛  4 抵抗とは何か  5 抵抗の表れ方 第7章 転移とは何か  1 陽性転移  2 陰性転移  3 陽性転移と陰性転移は同時に存在する  4 転移反応への対応において留意すべきこと①――転移であるという事実を理解する  5 転移反応への対応において留意すべきこと②――来談者の孤独感に共感する  6 転移反応への対応において留意すべきこと③――カウンセリングの枠を守る  7 カウンセリングにおいて留意すべきこと①――転移関係における新しい経験が、癒やしと変容をも    たらすことを理解する  8 カウンセリングにおいて留意すべきこと②――転移感情を十分に話せるよう応答する  9 カウンセリングのおいて留意すべきこと③――自分自身の未解決の心の葛藤を高い程度に解決する 第8章 共感的カウンセリングの実際1  1 事例――男性が怖いと訴える女子大生とのカウンセリング対話  2 解説――女子大生とのカウンセリング対話  3 セッションの終わり方  4 治療同盟について 第9章 共感的カウンセリングの実際2  1 事例――非行少年と呼ばれた男子中学生とのカウンセリング対話  2 解説――男子中学生とのカウンセリング対話 第10章 来談者の質問にはどう対応すればいいか  1 来談者の質問は何かの婉曲な表現  2 私の失敗から  3 質問が不安の表れであるとき  4 カウンセラーの意見を求めているように見える来談者  5 質問がカウンセラーへの不信感の表現である場合  6 質問することが来談者の不適応パターンの表れ  7 質問が何の表現であるかがわからないとき  8 質問に答えたくなる心理 第11章 インテーク面接  1 インテーク面接とカウンセリング面接は違うもの?  2 インテーク面接の目的  3 インテーク面接の特徴  4 インテーク面接の目標  5 ネガティブな思いに対応する  6 初回面接から来談者の転移が表れる  7 来談者についての情報を集めるとはどういうことか  8 初回面接における対話例  9 カウンセリング契約  10 危機介入  11 自殺危険度のアセスメント 第12章 カウンセリングの終結  1 共感的カウンセリングは終わらない  2 終結は重要なカウンセリング過程のひとつ  3 カウンセリングを後に再開することもある  4 終結時期を確認する  5 終結の課題  6 うまく終結できなかった私の経験 第13章 共感的カウンセリングの実践に関わる諸問題  1 カウンセリングの「枠」について  2 面接の頻度について  3 沈黙  4 話さない来談者への対応について  5 来談者の不満を汲み取る  6 共感的カウンセリングにおける恥の意識  7 来談者が語りすぎたと感じているとき  8 逆転移がカウンセリングをさまたげる  9 逆転移をカウンセリングに活かす  10 協働関係 第14章 力のつくトレーニング  1 カウンセリング効果を左右するのは、流派よりもカウンセラー自身  2 意識  3 援助力の高いカウンセラーになるトレーニングの四つの柱  4 援助力を高めるトレーニングの四つの柱①――カウンセリングを受けることを通して心の癒やしと成長に取り組む  5 援助力を高めるトレーニングの四つの柱②――実践に役立つ理論の学びをする  6 援助力を高めるトレーニングの四つの柱③――面接の練習を繰り返す  7 援助力を高めるトレーニングの四つの柱④――カウンセリングを行って個人指導(個人スーパービジョン)を受ける  8 おわりに 文献 おわりに 謝辞

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No.19
66

Ⅱ種は管理監督者を対象とし、部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策の推進を目標とする。 コロナ禍による働き方の変容や労働施策総合推進法等の諸法令・通達の改正を踏まえた最新版。Ⅱ種は管理監督者を対象とし、部門内、上司としての部下のメンタルヘルス対策の推進を目標とする。

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No.20
66

この1冊でカウンセリングの実際と具体的な進め方がまるごとわかる!重要技法の使いどころを完全網羅した現場で役立つ画期的な技法書 カウンセリングにおける様々な技法が、最も効果を発揮する場面はどこなのか。技術の効果を引き出すためには具体的にどうすれば良いのか。著者が長年の経験で培った、カウンセリングを円滑に成功に導く技術を伝授する。ロジャーズのクライアント中心療法をベースに、情報収集、クライアントと接触する際の押さえるべきポイントを、面接の初期・中期・後期にわけて解説する。 第1章 はじめて学ぶ人のために ①―あらゆるカウンセリングの基本 第2章 はじめて学ぶ人のために ②―よい「傾聴」の基本姿勢 第3章 カウンセリングの基本的な流れ―カウンセリングのプロセスは「三段階方式」 第4章 六つの種類のカウンセリング・プロセス 第5章 面接の前に―カウンセリングの「五つの枠」を整えておく 第6章 いよいよ開始!―受付時とインテークで聴いておくべきポイント 第7章 初期の面接の技法 第8章 クライアントの理解を深めるために―面接記録の作成とスーパービジョン 第9章 中期の面接の技法 第10章 ケース理解を深める 第11章 後期の面接の技法 第12章 カウンセリングの終結 第13章 カウンセリング学習における「技法」の位置づけ

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No.21
66
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No.23
66

今に生きる古典理論から現代に必要な知識・方法までをコンパクトに解説。異なるアプローチを比較しながら学べる新時代の入門書。 そのセラピーが基づいている理論とは?その理論はどのような人間観をもっているのか?今に生きる古典理論から現代に必要な知識・方法までをわかりやすくコンパクトにまとめた。異なるアプローチを比較しながら学べるつくりで,それぞれの特長と限界がわかる。 序 章 臨床心理学と社会 第Ⅰ部 臨床心理学の理論  第1章 臨床心理学とは何か─歴史とその広がり  第2章 心理的問題の理解と方法─心理アセスメント  第3章 精神力動アプローチ①─学問の発展とそれを支えた研究者たち  第4章 精神力動アプローチ②─臨床の実際  第5章 ヒューマニスティックアプローチ①─学問の発展とそれを支えた研究者たち  第6章 ヒューマニスティックアプローチ②─臨床の実際  第7章 認知行動アプローチ①─学問の発展とそれを支えた研究者たち  第8章 認知行動アプローチ②─臨床の実際  第9章 統合的アプローチ 第Ⅱ部 臨床心理学の実際  第10章 セラピーを行う─アプローチの比較  第11章 臨床心理学の研究─効果研究の変遷と発展  第12章 臨床家の訓練と成長

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No.25
66
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No.27
65

直近9回分の試験問題を厳選し詳細に解説。試験の直前対策、理解度確認に最適な過去問題集。 直近9回分の試験問題を厳選し、公式テキストに従って分類したうえで詳細に解説する。試験の直前対策、理解度確認に最適な過去問題集。新公式テキスト〈第5版〉に完全対応。

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No.31
65
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No.32
65

第1章 マイクロカウンセリングの基本を学ぼう(マイクロカウンセリングとは マイクロカウンセリングの特徴 マイクロカウンセリング技法) 第2章 マイクロカウンセリングを現場で活用しよう1(基本的傾聴技法の連鎖 肯定的資質の探求 基本的傾聴技法と積極技法の連携 意図性) 第3章 マイクロカウンセリングを現場で活用しよう2(グループアプローチ コンサルテーション サイコエデュケーション) 第4章 マイクロカウンセリングを身につけよう(トレーニング スーパービジョン)

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No.33
65
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No.34
65

こんなとき、どうしたらいいのか?カウンセリングにおけるさまざまな問題に、河合隼雄が答える。 カウンセリングとは-はじめての人のために(ともかく「聴く」 「聴く」練習-ロールプレイ さまざまな問題への対処のしかた) 実技指導(学校現場でのカウンセリング 職場でのカウンセリング結婚に関するカウンセリング 精神分析的なカウンセリング)

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No.36
65
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No.38
65

Ⅰ種は人事労務管理スタッフや経営幹部を対象とし、社内のメンタルヘルス対策の推進を目標とする。 コロナ禍による働き方の変容や労働施策総合推進法等の諸法令・通達の改正を踏まえた最新版。Ⅰ種は人事労務管理スタッフや経営幹部を対象とし、社内のメンタルヘルス対策の推進を目標とする。

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No.39
64

直前6回分の試験問題を厳選し、新公式テキスト〈第5版〉に従って分類したうえで詳細に解説する。 直前6回分の試験問題を厳選し、新公式テキスト〈第5版〉に従って分類したうえで詳細に解説する。試験直前対策、理解度確認に最適な過去問題集。論述試験は直近4回分を収録。

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No.42
64
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No.45
64
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No.46
64

エリック・バーンの交流分析

イアン・スチュアート
実業之日本社
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No.48
64
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No.49
64
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No.51
64
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No.52
64
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No.53
64

心理学検定 基本キーワード[改訂版]

日本心理学諸学会連合 心理学検定局
実務教育出版
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No.55
63
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人に何かを伝える方法の勉強にはなるが伝え方が本当に9割なのかは疑問。〇〇が9割シリーズが流行っているので結局シーンによってどこに重点を置くかは変わる。読んで損はない。
No.56
63

キャリアカウンセリングの現場で直面する苦労と悩みに,心理カウンセラーが平易に語りかけ,寄り添う。第1部では,相談をより深め有意義にするための基本的見方や考え方・ちょっとしたヒントやコツをエピソードで紹介。第2部では,実践に役立つ代表的な心理カウンセリングの理論と技法を,エッセンスにしぼって概説する。 ◆推薦のことば 信頼に足るキャリアコンサルタントは何が違うのか。 クライエントの心の機微を察知し、未来への道を切り拓く技術について, 明確に言語化した実践書である。 社員のキャリア形成に本気で取り組む企業関係者も一読すべき1冊。 工藤 啓 氏 (認定特定非営利活動法人 育て上げネット 理事長) キャリアコンサルタントの苦労と努力に共感する 心理カウンセラーの情熱で, キャリア支援の中心軸とカウンセリングの真髄とが, 見事に融和されていく。 三川 俊樹 氏  (追手門学院大学心理学部 教授) まえがき 第1部 実際編 1 キャリアカウンセラーの専門的援助 2 心理カウンセリングとキャリアカウンセリング 3 カウンセリングの学び方 4 カウンセラーの基本的態度 5 傾聴はアクティブ・リスニングです 6 クライエントの自己受容を助ける 7 自己アピールと嘘 8 クライエントと議論しない 9 何をしたいのかが分からないというクライエント 10 どうしても決められないクライエント 11 ラポールの形成 12 今ここへの注目 13 リファーのコツ 14 キャリアカウンセラーの現場 15 キャリアカウンセラーは社会の流動性を支える? 16 キャリア教育は勝ち組になるためのコーチング? 17 「留年は就職に不利」? 18 生活保護という困難 19 現代社会におけるキャリアカウンセリング 20 価値との接触を促進する 第2部 理論編 1 心理カウンセリングの理論 2 心理カウンセリングを大きく分類すると 3 もう少し、学派の整理 4 行動療法 エクスポージャーの考え方 5 行動療法 過剰な行動と過少な行動 6 行動療法 具体的に訊く 7 認知行動療法 自動思考に気づく 8 解決志向アプローチ 解決イメージを構築する 9 解決志向アプローチ 解決イメージを関係の中に置く 10 来談者中心療法 ロジャースの三原則 11 来談者中心療法 成長力への信頼 12 精神分析 無意識の心理学 13 精神分析 自由連想法と解釈 14 精神分析 抵抗の分析 15 精神分析 転移の分析 16 アドラー心理学 17 ユング心理学 18 統合的アプローチ あとがき

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No.57
63
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No.58
63

心理学検定 公式問題集 2018年度

日本心理学諸学会連合 心理学検定局
実務教育出版

心理学検定の公式問題集。巻頭に最新の検定試験問題と詳細解説50問を掲載した最新年度版。

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No.59
63
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No.61
63

心理学キーワード&キーパーソン事典

心理学専門校ファイブアカデミー
ナツメ社
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No.62
63

改訂版 ケアストレスカウンセラー公式テキスト

一般社団法人クオリティ・オブ・ライフ支援振興会
日本能率協会マネジメントセンター

年齢や環境によって異なるこころの問題に専門的かつ的確にアドバイス・カウンセリングができる。 現代のストレス社会において潜在的に心の問題を抱える人は1,000万人以上といわれています。 企業内だけでなく、職場を離れた家庭内などでもケアが必要とされ、年齢や環境によって異なる心の問題に対し、専門的で的確な支援が行える人材が求められています。 本試験は、カウンセリングの現場で働く人のスキルアップのほか、個人のストレス対策にも役立ちます。 本書は、本試験の出題範囲を網羅した、実施団体唯一の公式テキストです。 今回の改訂ではストレスについての内容が追加され、本試験の出題内容に対応いたしました。 Part 1 こころって、何だろう? ―心理学の基本を知ろう― Part 2 こころの健康って、何だろう? ―精神医学の基本を知ろう― Part 3 こころの病って、どんなものだろう? ―主なメンタル疾患の基本と対策を知ろう― Part 4 人と人のかかわりって、何だろう? ―対人コミュニケーションの基本を知ろう― Part 5 ストレスって、何だろう? ―ストレス対処法の基本を知ろう―

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No.66
63

内面のドラマともいうべき、無意識的な心の変遷過程をたどる。ユング思想の全体を浮かびあがらせる絶好の入門書。 集合的無意識の概念を紹介し、個性化過程の考えを打ちだし、ユング心理学の基礎を築き上げた初期代表作。内面のドラマともいうべき、無意識的な心の変遷過程を個々の例を挙げながら分りやすく説くという点で、ユング思想の全体像を浮かびあがらせる入門書。 第一部 意識におよぼす無意識の諸作用  第一章 個人的無意識と集合的無意識  第二章 無意識の同化作用のおこす後続現象  第三章 集合的心の一部としてのペルソナ  第四章 集合的心からの個性解放の試み      A ペルソナの退行的復元      B 集合的心との同一化 第二部 個性化  第一章 無意識の機能  第二章 アニマとアニムス  第三章 自我と無意識の諸形象とを区別する技術  第四章 マナ=人格 訳者解説 無意識とユング

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No.67
63

心理学 第5版補訂版

鹿取 廣人
東京大学出版会

心理学の全体像を見通し,体系立てて学べる定番テキストの第5版補訂版.新たに編者を迎え,4章(記憶関連部分)を全面的にアップデート.その他,認知神経科学関連の情報を中心に,内容を補充.概要をつかみたい初学者から,ポイントを押さえて復習したい大学院受験者まで,幅広いニーズに対応. 〈本書の特色〉 ・心の働きのさまざまな側面を包括的にとらえる視点を提供する「こころの科学」の入門書 ・認知・行動・発達・臨床・社会から心理学史まで,各領域の第一人者が執筆 ・豊富な図版と2色刷り,平易な記述と相互参照の充実で通読しやすい工夫 ・重要語句(カラー太字),理解を深めるトピックなど,ニーズに応じた使い方が可能 〈主な改訂点〉 ・4章:「記憶」「学習・記憶の脳メカニズム」の節を全面的に改訂 ・5章:「視知覚」の節に,「盲点」に関する記述・図版を追加 ・6章:「脳損傷と高次機能の障害」の節に,「失名辞失語」「言語の半球優位と半球間抑制機能」の項を追加 ・7・8章:DSM-5に基づき,一部の記述を見直し ・10章:一部トピックを改変,トピック「デフォルトモードネットワーク」「人工知能」追加 Ⅰ こころのありか 1章 心理学の視点(鹿取廣人,渡邊正孝)  2章 行動の基本様式(鹿取廣人,鳥居修晃)  3章 発達―環境と遺伝(鹿取廣人,斎賀久敬,石垣琢麿) II こころのはたらき 4章 学習・記憶(篠原彰一,斎賀久敬,渡邊正孝,河内十郎) 5章 感覚・知覚(鳥居修晃,下條信輔,河内十郎,重野 純,鹿取廣人,杉本敏夫) 6章 思考・言語(杉本敏夫,斎賀久敬,鹿取廣人,河内十郎) 7章 動機づけ・情動(金城辰夫,鹿取廣人,石垣琢麿) 8章 個人差(金城辰夫,丹野義彦,鹿取廣人,石垣琢麿) 9章 社会行動(斎賀久敬,安藤清志,末永俊郎,鹿取廣人,鳥居修晃) III こころの探求 10章 心理学の歴史(末永俊郎,杉本敏夫,鹿取廣人,鳥居修晃,河内十郎,渡邊正孝,長谷川寿一)

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No.71
63
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No.76
63

自分の言葉で心理学を思考し、心を観察し、今そこにある問題を考える。簡潔な文章と多彩なイラストでヒトの心の不可解に迫る入門書 簡潔な文章と多彩なイラストで一読である程度理解できる「簡潔性」、知識の詰め込みではなく考える材料になる「思考促進性」、現代人が抱える悩みや課題にこたえる「現在性」に留意したたいへん読みやすい一冊。入門書に最適。 読むだけである程度理解できる「簡潔性」、知識の詰め込みではなく考える材料になる「思考促進性」、現代人が抱える悩みや課題にこたえる「現在性」に留意したたいへん読みやすい一冊。教科書としてだけではなく一般書としても読み応え十分。一読すれば、いまそこにある心の問題が見えてくる。 はじめに 心理学を学ぶ喜びと意義 1章 荒川歩 心理学とは:心理学に何を期待するのか? コラム1 フェヒナーの精神物理学と感覚の尺度化 2章 三星宗雄・荒川歩 知覚:人の目はカメラとどう違うのか? コラム2 騒色公害の系譜とその解決 3章 三星宗雄・荒川歩 知覚の障害:私たちに見える世界は共通か? コラム3 ユニバーサルデザインとカラーユニバーサルデザイン 4章 浅井千絵 記憶と学習:人はどのように学ぶのか? コラム4 感情と色彩 5章 浅井千絵 認知:人はどのように世界を理解するのか? コラム5 絵画・デザイン制作の認知科学 6章 荒川歩 感情:感情は何のためにあるのか? コラム6 無意識 7章 荒川歩 自己:私はどこにあるのか? コラム7 アイデンティティ拡散と回復 8章 荒川歩・河野直子 発達:それぞれの年代において人はどんな課題とむきあうか? コラム8 子どもの絵の発達 コラム9 氏か育ちか、氏も育ちも 9章 遠藤架児 発達の障害:障害なのか? 個性なのか? コラム10 サヴァン症候群 10章 桂 瑠以 性格と社会的認知:何が人の性格や態度を決めるのか? コラム11 心理(性格)検査って何? 11章 桂 瑠以 人間関係 : 人と人とは、どう関わるか? コラム12 コミュニケーションメディアの使い分け 12章 桂 瑠以 社会的影響と集団:集団はどのような影響を及ぼすか? コラム13 商品開発と心理学 コラム14 広告と心理学 13章 河野直子・荒川歩 心と脳:心はどのような脳内メカニズムに支えられているか? コラム15 心とからだ コラム16 アフォーダンス 14章 河野直子・尾崎紀夫 病理:精神疾患とどう付き合っていくか? コラム17 病跡学:作品や人物を精神病理で理解する コラム18 芸術療法:アートと心理学のもう1つの関係 引用文献 索引

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No.81
63

「認識」について,実験の醍醐味に触れながら,基礎的な内容から新しい知見までをカバーした,コンパクトで読みやすい入門書。 人間は世界をどのように認識しているのか。当たり前になしえている「認識」の背後にからみ合う複雑な営みを,1つ1つ解き明かしていく実証的・科学的手法の醍醐味を堪能してほしい。初版刊行後の新しい知見も盛り込んだ,コンパクトで読みやすい入門書。 第1章 認知心理学の誕生と変貌――情報工学から機能的生物学へ=道又 爾 第2章 知覚の基礎――環境とのファーストコンタクト=北〓崎充晃 第3章 高次の知覚――見ることから理解することへ=道又 爾 第4章 注 意――情報の選択と資源の集中=大久保街亜・道又 爾 第5章 表 象――こころの中身,その形式=大久保街亜 第6章 記 憶――過去・現在・未来の自己をつなぐ=今井久登 第7章 言 語――成長する心の辞書システム=山川恵子 第8章 問題解決と推論――普遍性と領域固有性の間で=黒沢 学

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No.83
63
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No.88
63
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No.89
63

「経済からのアプローチ」、「知覚からのアプローチ」「感情・直観からのアプローチ」といった章を新たに立て、構成を大幅に刷新。 「経済からのアプローチ」、「知覚からのアプローチ」「感情・直観からのアプローチ」といった章を新たに立て、構成を大幅に刷新。心理学の知識がなくても読みやすく、幅広い読者におすすめできる1冊。教科書にも最適。 意思決定研究の基礎はこれで学べる! 行動経済学を生み、医療や科学技術のリスコミにも欠かせないリスクと意思決定の基礎知識が満載! 好評入門書の第3版! ▼学界で好評を得た「行動的意思決定」の入門書を10年ぶりに改版! 「意思決定とリスク」に関わる概念・理論についての心理学的知見の蓄積と最新の動向をいち早く紹介した入門書の第3版。行動経済学やリスクコミュニケーションが注目される今、「経済からのアプローチ」をはじめ、「知覚からのアプローチ」「感情・直観からのアプローチ」といった章を新たに立て、構成を大幅に刷新。心理学の知識がなくても読みやすく、幅広い読者におすすめできる1冊。教科書にも最適。 はじめに 改訂版によせて 第3版刊行にあたって 第Ⅰ章 意思決定、不確実性と心理学  Ⅰ―1 意思決定とは  Ⅰ―2 ギャンブルと不確実性  Ⅰ―3 事故・災害、環境問題のリスク  Ⅰ―4 医療意思決定、その他領域での展開  Ⅰ―5 集団での行動、意思決定と生産性  Ⅰ―6 リスクと不確実性、曖昧性  Ⅰ―7 曖昧さは嫌われる?   第Ⅱ章 認知からのアプローチ  Ⅱ―1 不確実性下での意思決定と期待効用  Ⅱ―2 経済学における意思決定(1)効用逓減と期待効用理論  Ⅱ―3 経済学における意思決定(2)期待効用理論の侵犯  Ⅱ―4 代表性ヒューリスティック(1)  Ⅱ―5 代表性ヒューリスティック(2)基準比率の無視  Ⅱ―6 利用可能性ヒューリスティック  Ⅱ―7 係留と調整ヒューリスティック  Ⅱ―8 感情ヒューリスティック、適応的ヒューリスティック  Ⅱ―9 枠組み効果  Ⅱ―10 プロスペクト理論  Ⅱ―11 意思決定の二重過程モデル  Ⅱ―12 ヒューリスティックス&バイアス研究への批判  Ⅱ―13 その他の認知的意思決定理論   第Ⅲ章 知覚からのアプローチ  Ⅲ―1 ランダムネスの知覚と生成  Ⅲ―2 共変関係の知覚  Ⅲ―3 錯誤相関  Ⅲ―4 原因帰属理論  Ⅲ―5 制御幻想  Ⅲ―6 抑うつのリアリズム  Ⅲ―7 自信過剰 第Ⅳ章 感情・直観からのアプローチ  Ⅳ―1 感情が判断や意思決定に与える影響  Ⅳ―2 ストレスと意思決定  Ⅳ―3 決定後の心理:認知的不協和の低減  Ⅳ―4 単純接触効果  Ⅳ―5 選択と理由  Ⅳ―6 後悔  Ⅳ―7 予測と経験   第Ⅴ章 行動からのアプローチ  Ⅴ―1 動物の選択行動  Ⅴ―2 迷信行動とギャンブル行動  Ⅴ―3 動物行動研究から見た遅延割引  Ⅴ―4 自己制御(セルフコントロール)と衝動性  Ⅴ―5 ヒトの価値割引研究への展開  Ⅴ―6 選択行動研究とマッチングの法則  Ⅴ―7 行動生態学 第Ⅵ章 社会からのアプローチ  Ⅵ―1 集団の影響  Ⅵ―2 集団の問題解決  Ⅵ―3 集団の意思決定と合議(1)  Ⅵ―4 集団の意思決定と合議(2)  Ⅵ―5 集団の意思決定と合議(3)集合知  Ⅵ―6 リスク心理研究(1)  Ⅵ―7 リスク心理研究(2)リスクコミュニケーション  Ⅵ―8 科学情報のコミュニケーション  Ⅵ―9 リスクリテラシー   第Ⅶ章 経済からのアプローチ  Ⅶ―1 行動経済学(1)需要供給分析  Ⅶ―2 行動経済学(2)無差別曲線分析  Ⅶ―3 心の会計とサンクコスト効果  Ⅶ―4 保有効果と現状維持バイアス  Ⅶ―5 行動ファイナンス  Ⅶ―6 神経経済学 引用文献一覧 索 引 BOX 目次 ( )内は執筆者 1 Blue seven 現象(坂上) 2 選択肢は多いほどよいか?(山田) 3 平均への回帰(増田) 4 様々な合理性の見解(広田) 5 マーフィーの法則を科学する(増田) 6 好物は後で? 上昇選好(井垣) 7 終わり良ければすべてよし? ピーク・エンドの法則(井垣) 8 競合分割効果(広田) 9 時間と意思決定(広田) 10 飛行爆弾は狙って打ち込まれたか?(増田) 11 読みやすい名前は好かれる?(森) 12 最高を求めると不幸になる?(森) 13 誠意のコスト(森) 14 自己制御の技術(坂上) 15 動物も不公平を嫌う?(石井) 16 ただ乗り問題と共有地の悲劇 社会的ジレンマ(広田) 17 1円はどこへ消えた?(広田) 18 「直観」が全てを知っている?! 現実場面での意思決定(三田地) 19 デフォルト(山田) 20 貨幣錯覚(井垣) 21 ソマティックマーカー仮説(石井)

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No.90
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No.91
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論文の読み方入門書。『心理学論文の書き方』の姉妹篇。論文読破に必要となる概説的な知識や論文の形式・ルールをやさしく解説。 「書く」のためには,まずは「読む」ことから!『心理学論文の書き方』の姉妹篇。論文を読むことは学問という知的な世界を旅することである。論文読破に必要となる概説的な知識や形式・ルールをやさしい筆致でコンパクトにまとめた,論文ビギナー必携の入門書。 プロローグ 論文を読もうとする人に Step1 論文を読む前に  第1章 なぜ論文を読むのか  第2章 論文の作法を知る  第3章 読む前に大切なこと Step2 論文を読む  第4章 論文の構造をつかむ  第5章 いろいろな読み方を試してみる  第6章 読むときに役立つこと  第7章 図表を読む  第8章 統計の結果を読む  第9章 読んだ後にすべきこと  第10章 英語論文を読む  第11章 論文を探すコツ エピローグ 論文の読み方を極める

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No.92
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これまでの心理学は、とかく人間の欠けているところ、できない部分に注目してそれを克服することに着目しがちでしたが、これからは人間のポジティブな側面にもっと注目し、人間の本来もつ強さを引き出すことによって個人や社会を支えるような学問を目指すべきだ、とする考え方が生まれています。本書は、スポーツ心理学、健康心理学に、新たに確立してきたポジティブ心理学をあわせて、積極的な人生追求のためのこころのサイエンスの最前線を紹介する入門書です。 目次 ●もくじ はじめに   第1部 スポーツ心理学                 中込四郎 1‐1 スポーツ心理学 スポーツと心理学が出会う 1‐2 タレント発掘 早期トレーニングの功と罪 1‐3 青年期とスポーツ スポーツで「自己」を体験する 1‐4 アスリートのパーソナリティ スポーツによってパーソナリティをつくる 1‐5 こころの強化 スポーツメンタルトレーニングの今 1‐6 ピークパフォーマンス 実力発揮につながる心理的世界を知る 1‐7 積極的思考 弱気から強気に変える 1‐8 イメージトレーニング イメージをうまく活用する 1‐9 スポーツ・モニタリング・トレーニング こころと体の動きを知る 1‐10 ソーシャルサポート まわりの人的資源を活用する 1‐11 スランプ いくらやっても上達しない 1‐12 アスリートの燃え尽き 努力する割には報われない 1‐13 心因性動作失調 こころが動きを縛る 1‐14 スポーツセラピー スポーツでこころを癒やす 1‐15 運動の継続 運動の継続を妨げるもの  第2部 健康心理学                   石崎一記 2‐1 健  康  心身ともにその人らしくいること 2‐2 健康心理学 健康をこころと体の結びつきの面から科学する 2‐3 健康の査定 健康ってはかれるの? 2‐4 生涯発達  一生変化し続けるもの  2‐5 QOL 人生の質、生活の質  2‐6 生きがい 生きる意味が感じられること  2‐7 ストレス ストレスって本当に悪いもの?  2‐8 ストレス・コーピング ストレスとの上手な付き合い方  2‐9 感  情 人を心底から動かすもの  2‐10 グループと自然の癒やし効果 人や自然と関わることで健康づくり   第3部 ポジティブ心理学                外山美樹 3‐1 ポジティブ心理学とは 人間のもつ「強さ」から考える  3‐2 学習性無力感 説明スタイルの違いから謎を解く  3‐3 楽観主義 自分の将来を楽観的に考える  3‐4 悲観主義ネガティブ思考のポジティブなパワー  3‐5 フロー経験 夢中になる  3‐6 目  標 自分の未来を導く  3‐7 自尊感情 揺れ動く自己  3‐8 認知的複雑性 物事を多面的に見る能力  3‐9 ネガティブ感情とポジティブ感情 感情の凹凸  3‐10 笑  い 人は幸福だから笑うのではない  3‐11 気晴らし 気晴らしにもコツがいる  3‐12 自己開示 こころをオープンにすると健康になる?  3‐13 アサーション 自己表現によってよりよい人間関係を築く  3‐14 ハーディネス ストレスに強い性格とは  3‐15 認知療法 考え方の癖を見ぬく    人名索引 事項索引 文  献

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オレオレ詐欺、マインドコントロール、マジックにだまされるのは、あなたの脳が、あなたを裏切っているからだ。心理学者が解き明…

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