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【2024年】「ストレスマネジメント」のおすすめ 本 141選!人気ランキング

この記事では、「ストレスマネジメント」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. メンタルが強い人がやめた13の習慣
  2. ストレスを操るメンタル強化術
  3. モチベーションを劇的に引き出す究極のメンタルコーチ術
  4. 安全衛生教科書 メンタルヘルス・マネジメント(R)検定II種・III種 テキスト&問題集
  5. ヒト・仕事・職場のマネジメント:人的資源管理の理論と展開
  6. メンタル・クエスト 心のHPが0になりそうな自分をラクにする本
  7. 心を強くするストレスマネジメント
  8. リーダーの仮面 ── 「いちプレーヤー」から「マネジャー」に頭を切り替える思考法
  9. 新版 ワーク・エンゲイジメント
  10. イライラ・不安・ストレスがおどろくほど軽くなる本
他131件
No.4
79

2015年12月、企業へのストレスチェック義務化施行!管理職へのメンタルヘルス教育の強化も必至で、今、大注目の資格です 2015年12月、企業へのストレスチェック義務化が施行! 管理職へのメンタルヘルス教育強化も必至で、今、大注目の資格! 本書は、メンタルヘルス・マネジメント(R)検定のⅡ種(ラインケア)とⅢ種(セルフケア)を一度に学習できる対策書です。 メンタルヘルス・マネジメント(R)検定とは、企業にメンタルヘルス教育の一環として活用されている、大阪商工会議所主催の民間資格です。検定には、Ⅰ種・Ⅱ種・Ⅲ種と3つのコースがありますが、特に受験者が多いのは、部下の不調を防ぐための「Ⅱ種(ラインケア)」と、自らのストレスにも気づきケアする「Ⅲ種(セルフケア)。本書は、Ⅱ種の受験を考えている人が、ついでにⅢ種も短期間で効率よく学習できるテキスト&問題集です。 ・テーマごとのミニテストと章末の練習問題を繰り返して解いて、知識を確実にモノにできる! ・巻末には模擬試験をⅡ種、Ⅲ種ともに1回ずつご用意! ・赤シートつき。重要語句や問題を効率的に学習できる! 第1章:メンタルヘルスケアとは 第2章:ストレスとメンタルヘルスの基本 第3章:職場環境等の評価と改善 第4章:従業員のメンタルヘルスケアと管理監督者自身のセルフケア 第5章:セルフケア――ストレスへの気づき方と対処方2法 第6章:部下からの相談の対応 第7章:社内外資源との連携とプライバシーへの配慮 第8章:職場復帰支援の方法 模擬問題:2種模擬問題/3種模擬問題

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No.5
79

管理問題の発生と展開 管理の構造と発展 ヒトの管理をめぐる変遷 人的資源管理としての日本型雇用とその変容 企業内教育訓練・能力開発の課題 労働時間管理の変化と働く者のニーズ 賃金管理と処遇問題 多様な紛争解決システムと労働組合 日本型人的資源管理の行方

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No.7
79

心を強くするストレスマネジメント

榎本 博明
日経BPマーケティング(日本経済新聞出版
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No.8
79
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組織のトップとしてのあるべき姿を説く書籍。この本に書いてある内容は自分の想像するリーダー像と違いすぎて驚いた。確かに組織を大きくして社会にインパクトを与えるためにはこの本の中で書かれているリーダーの仮面が必要なのかもしれないが、私はそんなことまでしてリーダーで居続けて何が楽しいのかなと思ってしまう。旧式の企業にはハマるがこれからの時代にはハマらない考え方な気がする。自分自身も会社を経営する身として参考にしつつもこの本の中で語られているリーダーとは違う姿を模索したい
No.9
79

初版発行より8年を経て、 ワーク・エンゲイジメントの概念は、 2019年9月に厚生労働省が公表した 「令和元年版 労働経済の分析」で 1章(110ページ)分もの分量で 取り上げられるなど、 「働き方」を考えるうえで欠かせない 概念となっています。 新版は、初版に引き続き、 ポジティブな側面から メンタルヘルス対策に取り組むことで、 健康でいきいきと 毎日を過ごすためのポイントを、 初心者にもわかりやすくまとめた ワーク・エンゲイジメントの入門書です。 本書では最新の研究動向や ウイズ/ポストコロ時代の ワーク・エンゲイジメントの内容などを追加し、 内容を充実させました。 本書は、経営者や管理職、 メンタルヘルス担当者だけでなく、 一般の従業員の方々一人ひとりに 読んでいただきたい一冊です。 序論 健康でいきいきと働くことはなぜ重要?~ワーク・エンゲイジメントを知る前に~ 第1部 ワーク・エンゲイジメント 第1章 ワーク・エンゲイジメントとは? 第2章 ワーク・エンゲイジメントの機能 第2部 健康でいきいきと働くために 第3章 ワーク・エンゲイジメントを高めるには 第4章 従業員個人でできる工夫 第5章 組織ができる工夫(1)上司のマネジメント 第6章 組織ができる工夫(2)健康的な職場づくり 第7章 生活全体の見直し 第8章 これからの働き方

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No.11
79
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No.13
72

従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論を、第一線の研究者が紹介する好評書籍の第3弾。未知の時代のマネジメントが見える 従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論を、第一線の研究者がわかりやすく紹介した好評書籍の第3弾。新型コロナウイルス感染症のパンデミック下で、リモートワークや時短勤務、ウェブ会議に代表されるIT化や労働時間の柔軟化など、働き方改革の推奨事項が急速に導入されている。 そのなかで、組織・個人・生活に影響を及ぼす心身の健康へのマネジメントについて、科学的根拠を有する実践・応用例を用いて示す。すぐに使えるちょっとした工夫が探し出せ、職場研修や社内報の「豆知識」のネタ本としても使える。 第Ⅰ部 組織マネジメントの支援   1 他者への貢献感がやる気を引き出す   【池田 浩】   2 「人のため」は元気の源   【大野正勝】     ――プロソーシャル・モチベーションを活用したリーダーシップとは   3 メンタリングは新人のためならず!?   【麓仁美・森永雄太】   4 部下に役立つ上司のフィードバック   【桃谷裕子・大塚泰正】     ――部下をいきいきさせる七つのポイント   5 クリエイティビティを高める組織風土とは   【稲水伸行】   6 組織の多様性、「組織文化」からオフィスを考える   【山田雄介】   7 治療と仕事の両立支援を進めるには職場環境も重要です!!   【江口 尚】 第Ⅱ部 セルフマネジメントの支援   8 気分は「伝染」する?   【種市康太郎】     ――個人の感情が職場にもたらす影響   9 身体活動量のセルフモニタリングによって生産性や活動性を高める 【田山 淳】   10 人生最悪の事態は成長のチャンスです!   【原 雄二郎】     ――心的外傷後成長をもたらすには   11 センサを用いた労働者の健康管理と環境改善   【荒川 豊】   12 ストレス対策で介護離職を予防しましょう   【江口 尚】 第Ⅲ部 実践! 休み方改革   13 休み方を考える   【島津明人】     ――リカバリーを通じたワーク・エンゲイジメントの促進   14 いきいきと働くための睡眠のとり方   【中田光紀】   15 海外出張していないのに時差ぼけ!?   【中田光紀】     ――社会的時差ぼけの健康影響   16 余暇を工夫して新時代のストレスを乗り切る   【外山浩之】     ――積極的な回復としてのレジャー・クラフティング   17 高齢労働者の就労意識と働く意欲   【櫻井研司】   

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No.18
68
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No.21
68

近年,健康でいきいきと働くための考え方として注目されている「ワーク・エンゲイジメント」。「ポジティブなメンタルヘルス対策や労働生産性向上に効果があるとは聞くけど……一体なにをすれば良いの?」という疑問を持つ方々へ,職場のワーク・エンゲイジメントを高めるための方法やポイントを,40名以上の研究者・実務家が67のQ&Aと5つのコラムでわかりやすく解説。働く皆さんや周囲の「働きがい」を後押しする一冊! 第Ⅰ部 入門編:ワーク・エンゲイジメントの基礎知識 第Ⅱ部 実践編:Q&A 第1章 ワーク・エンゲイジメントとは 1知っておきたい『働く』を考えるキーワード 2ワーク・エンゲイジメントって働く人にどんな影響があるの? 3どんなことで職場のワーク・エンゲイジメントは高まる? 4私の職場のワーク・エンゲイジメントはどれくらい?――測定と評価 第2章 ワーク・エンゲイジメントを職場に取り入れよう 1経営層へのプレゼン――ワーク・エンゲイジメントのメリット 2人事労務管理に使える! 3産業保健スタッフや関係部署との連携のポイント 第3章 ワーク・エンゲイジメントを高める方法 1職場のみんなで一緒にできる活動――組織へのアプローチ 2個別に取り組める活動――個人へのアプローチ 第4章 ここでも役立つ!ワーク・エンゲイジメント 1中小企業でワーク・エンゲイジメントを高めるコツ――企業規模別の工夫 2ワーク・エンゲイジメントを人材定着につなげるヒント コラム

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No.23
68
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No.28
68

従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論を、第一線の研究者がわかりやすく紹介した好評書籍の第2弾。簡単に使える工夫が満載 従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論を、第一線の研究者がわかりやすく紹介した好評書籍の第2弾。本書では、個人・組織・生活へのマネジメントをするうえで心身の健康にかかわる理論を、いかに現場に当てはめ、応用していくかを実践例とともに示す。すぐに使えるちょっとした工夫が探し出せ、職場研修や社内報の「豆知識」のネタ本としても使える。 第Ⅰ部 セルフマネジメントへの活用  1 今、目標がありますか? (原 雄二郎)     ――自己一致した目標がより良く生きるコツ!  2 「ポジティブ」の流れにどうしても乗れないあなたに (原 雄二郎)     ――「ネガティブ」も案外悪くない!  3 仕事は成し遂げられると「信じる」ことが大切 (種市康太郎)     ――自己効力感(セルフ・エフィカシー)が仕事のいきいきを作る  4 Win-Winでなくてもよい? (大塚泰正・堀田裕司)     ――本当は損ではない他人を思いやる行動  5 ポジティブ・チョイス (田山 淳)     ――職場におけるポジティブな物事に着目し、いきいき感を高める 第Ⅱ部 組織マネジメントへの活用  6 多様化する職場の組織力を高める (江口 尚)     ――組織風土と経営理念の活かし方  7 倫理風土と仕事の有意味感の関連性 (櫻井研司)  8 ジョブ・クラフティングをうながす「しなやか」マインド・セット (森永雄太)  9 みんなの心を一つにすればチーム力を引き出せる (池田 浩)     ――職場における共有認知の形成  10 オフィス環境の空間デザイン (花里真道)     ――いきいきと働くために  11 オフィス環境とワーク・エンゲイジメント (稲水伸行) 第Ⅲ部 生活のマネジメントへの活用  12 仕事とのほどよい距離感 (島津明人)     ――オフの過ごし方からワーク・エンゲイジメントを考える  13 仕事とプライベートとのポジティブな関係 (島田恭子)     ――仕事でいいこと、家で応用、プライベートを仕事でも活用

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No.31
67

産業保健心理学の基礎と最新のトピックを体系的に扱う日本初のテキスト。労働者の安全・健康・幸福の保持・増進に向けて具体的に解説 I 産業保健心理学の基礎 第1章 産業保健心理学概論 1.産業保健心理学とは   2.産業保健心理学の国際・国内動向   3.本書の構成   第2章 職業性ストレスと健康影響 1.はじめに   2.職業性ストレスはどれくらいの人々が感じているのか   3.職業性ストレスの理論モデルの開発   4.職業性ストレスの健康影響   5.職業性ストレスの健康影響を説明するメカニズム:免疫系   6.ま と め   第3章 職業性ストレスの測定と評価 1.はじめに   2.職業性ストレスの測定法に求められる特性   3.職業性ストレスモデルの変遷   4.代表的職業性ストレス調査票の測定と評価方法   5.ま と め   第4章 職場のメンタルヘルス対策のシステム:内部EAPと外部EAP 1.はじめに   2.EAPとは:内部EAPから外部EAPへ   3.EAPのコア・テクノロジー   4.EAPのサービス   5.ま と め   第5章 職場のメンタルヘルス対策の実際:1次予防,2次予防,3次予防 1.はじめに   2.1次予防   3.2次予防   4.3次予防   5.おわりに   第6章 職場のメンタルヘルス対策のステークホルダーと多職種連携 1.はじめに   2.職場のメンタルヘルス活動の推移と多職種連携   3.職場のメンタルヘルス活動における多職種連携   4.職場のメンタルヘルス支援における多職種連携の際の留意点:主に事業場内スタッフと事業場外資源との連携を中心に   5.職場のメンタルヘルス支援における多職種連携の際の今後の課題   第7章 職場のメンタルヘルスと法 1.はじめに   2.事  例   3.解説:産業精神保健法学の実践   4.産業精神保健法学のあらまし   5.おわりに   第8章 組織的ストレス要因と組織行動 1.組織的ストレス要因   2.長時間労働   3.組織公平性   4.対人逸脱行動   第9章 労働者のキャリアとメンタルヘルス 1.キャリアとは   2.メンタルヘルス不調の予防としてのキャリア支援   II 産業保健心理学のトピック 第10章 職場外の要因とメンタルヘルス 1.睡眠,休養と健康   2.ワーク・ライフ・バランス   第11章 職場の諸問題への対応 1.職場のいじめ   2.職場の自殺予防対策   第12章 働き方の多様化と健康支援 1.海外勤務者の健康支援   2.対人援助職の健康   第13章 職場のメンタルヘルスのアウトリーチ 1.中小規模事業所におけるメンタルヘルス対策   2.経営とメンタルヘルス   第14章 ワーク・エンゲイジメント 1.はじめに   2.ワーク・エンゲイジメントの概念   3.ワーク・エンゲイジメントの規定要因   4.ワーク・エンゲイジメントとアウトカムとの関連   5.仕事の要求度-資源モデルとワーク・エンゲイジメント   6.ワーク・エンゲイジメントの測定   7.ワーク・エンゲイジメントに注目した個人と組織の活性化   8.おわりに  

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No.37
67

災害・危機発生時の職員の役割と行動 組織と法制度上の課題 被災自治体職員が抱える課題 災害時の応援自治体職員の課題と展望 危機管理における官民の連携 試案 大規模災害時における被災市町村への人的支援 「組織と人」に関する防災・復興法制の現状と課題 自治体職員の惨事ストレス 災害時のパニックと心理的ショック

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No.38
67

ストレスチェックの概要、調査票の読み取り方、相談対応の進め方を解説。さらに相談対象者のセルフケア支援の方法も紹介した決定版 2015年12月から従業員50人以上の企業に義務化された「ストレスチェック」の面接指導に関するマニュアル。ストレスチェックの概要、職業性ストレス簡易調査票(厚労省推奨版)に準拠した調査票の読み取り方、相談対応の進め方を解説。さらに相談対象者のセルフケア支援の方法も紹介した決定版。 編者まえがき 第1章 ストレスチェック制度の概要  1 はじめに  2 ストレスチェック制度に関する法令,ツール等  3 ストレスチェックと面接指導の手順  4 ストレスチェックの運用のポイント  5 おわりに  第2章 職業性ストレス簡易調査票(厚労省推奨版)の説明  1 ストレスチェック制度と職業性ストレス簡易調査票  2 職業性ストレス簡易調査票の構成  3 職業性ストレス簡易調査票による評価方法 第3章 ストレスチェック結果の読み取り方と面談・相談対応の進め方  1 ストレスチェック結果の読み取り方  2 ストレスチェック結果に基づく面談・相談対応の進め方 第4章 プロフィールのパターンによるストレスチェック結果の解釈  Part 1.量的負担が主なストレッサーとなっている例  Part 2.質的負担が主なストレッサーとなっている例  Part 3.人間関係が主なストレッサーとなっている例  Part 4.キャリアの問題が主なストレッサーとなっている例  Part 5.プライベートの問題が主なストレッサーとなっている例  Part 6.ライフイベントが主なストレッサーとなっている例  Part 7.故意に悪く見せかけようとしていることが疑われる例 第5章 対象者のニーズに合わせたセルフケアの支援方法  Part1 感情のコントロール  Part2 人間関係の円滑化  Part3 パフォーマンスの向上  Part4 キャリア支援  Part5 動機づけの向上 編者あとがき

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No.40
67
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誰もが知る名著なので一度は目を通しておくべきだが、内容は冗長で個人的にはあまりはまらなかった。重要度×緊急度のマトリクスの話が一番重要で、そこだけ理解しておけばいい気がする。緊急度は低いが重要度が高いタスクになるべく長期的な視点で取り組めるようになるべき。
No.42
67

多様性の科学

マシュー・サイド
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.43
66
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アドラー心理学を実際にビジネスにどのように活かしていくのかが具体的に学べる。ストーリー形式で話が進んでいくので読みやすくスイスイ読める。
No.48
66

1 総論(行動医学とは:行動医学の歴史と発展 行動の生物学的理解 行動の心理学的理解 行動の社会医学的理解 行動の全人的理解) 2 各論(行動心理学理論 行動変容技法 行動変容の応用 ほか)

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No.50
66

高卒フリーターがたった5年で一流会社の年収1000万円トップセールスになれた! その秘密は、父親が吉祥寺ハーモニカ横丁で営んでいた小さな焼き鳥屋で学んだ「ビジネスの基本」にあった・・・。 大将や常連さんとのちょっと笑えるエピソードと、そこから著者が学んだノウハウの数々は、きっとあなたの人生も変えてくれるはず。 ・サラリーマンとして年収1000万円を目指したい! ・キャリアアップのために転職したい! ・まったく未経験の仕事にチャレンジしたい! ・どんな仕事にも役立つ基本を知りたい! ・小難しい理論より実践的なノウハウが知りたい! そんなあなたに役立つヒントが詰まった一冊です。 【本書の内容】 序章 大将の焼き鳥屋を繁盛させた8つの変なルール 第1章 焼き鳥屋で学んだ「仕事選び」7つの教え 第2章 焼き鳥屋で学んだ「コミュニケーション」6つの教え 第3章 焼き鳥屋で学んだ「自己研鑽」6つの教え 第4章 焼き鳥屋で学んだ「自己管理」4つの教え 父親が吉祥寺ハーモニカ横丁で営んでいた焼き鳥屋で学んだ「ビジネスの基本」が、高卒フリーターだった著者を一流会社の年収1000万円トップセールスにした。人生を変えたいサラリーマンに役立つヒントが詰まった一冊。 序章 大将の焼き鳥屋を繁盛させた8つの変なルール 1 お客様は「でんでん太鼓」で歓迎する 2 1日に飲めるお酒の量にリミットがある 3 お客様の注文を勝手に決める 4 常連さんを電話で呼びつける 5 年末の大掃除には常連さんを動員する 6 自店のもの以外の商品まで予約販売する 7 麻雀大会や旅行などのイベントに強制参加させる 8 営業後は「夜の街のパトロール」へ出動する 第1章 焼き鳥屋で学んだ「仕事選び」7つの教え 1 高年収を目指すなら「平均年収が高い業界」を選べ 2 安定性を求めるなら「原価率が低い業種」を選べ 3 将来が不安なら「これから需要が増える仕事」を選べ 4 天職を見つけたいなら「個性を発揮できる仕事」を選べ 5 効率的に稼ぎたいなら「高額な商品を扱える業界」を選べ 6 未経験から成り上がるなら「あえてブラックな働き方ができる会社」を選べ 7 ステップアップしたいなら「大企業の子会社や孫会社」を狙え 第2章 焼き鳥屋で学んだ「コミュニケーション」6つの教え 1 オシャレより「身だしなみ」が好印象の決め手 2 うまく行かない時こそ「笑顔」を忘れない 3 すべては「相手を知る」ことから始まる 4 「人がやりたがらないこと」の中にこそチャンスがある 5 人間関係を好転させる「ありがとう」の魔力 6 「助け合いの精神」が紹介を生む 第3章 焼き鳥屋で学んだ「自己研鑽」6つの教え 1 「独自ノウハウ」を蓄積せよ 2 「アウトプット」を意識せよ 3 「情報収集の時間」を確保せよ 4 「30分前行動」でライバルに差を付けろ 5 「行動経済学」から仕事のヒントを学べ 6 「セミナー」に参加して師匠を見つけろ 第4章 焼き鳥屋で学んだ「自己管理」4つの教え 1 たくさん稼いでも「無駄遣い」は慎むべし 2 ワンマン上司より「頼り上手」な上司であれ 3 「健康」に気を配るべし 4 現状に満足せず「次のステップ」を考えよ

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No.51
66
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No.54
66

従業員のメンタルヘルス対策に役立つ最新理論の活かし方を第一線の研究者が実践例とともに紹介。すぐに使えるちょっとした工夫が満載 2015年12月より職場でのストレスチェックが実施されるなど、労働者のメンタルヘルスに強い関心が寄せられている。しかし、メンタルヘルス不調への対策を立てたくとも、その基盤となる理論を紹介する情報源は少なく、かつ、理論をどのように実践へと結びつけるかを示した書は数少ないのが現状である。本書は、ワーク・エンゲイジメントのみならず、個人や組織の活性化、心身の健康に関する最新の動向を学際的な視点より紹介し、理論をいかに現場に当てはめ、どのように応用していくかの実践例を示すことにより、管理者・労働者双方の方々の一助になることを目指す。 第Ⅰ部 職場のポジティブメンタルヘルスの考え方 1 健康の増進と生産性の向上は両立する!     ――ワーク・エンゲイジメントに注目したマネジメント(島津明人) 2 〝ワーカホリック〟な働き方に要注意!     ――仕事の取り組み方を見つめ直してみよう(窪田和巳) 3 ポジティブがポジティブを呼ぶ     ――「上向きのらせん」でいきいきと働こう!(原 雄二郎) 4 ポジティブ労働心理学     ――労働者の感情と行動の関わり(櫻井研司) 5 フロー体験で仕事が変わる     ――仕事を楽しみ成長し続ける鍵(大野正勝) 6 今日の仕事の調子はどう?     ――「日記法」研究からわかった、日々、いきいき働くための三つのポイント(種市康太郎) 第Ⅱ部 組織マネジメントへの活用 7 チームのエンゲイジメントを観察して、チームの生産性を上げる     ――チームに着目した生産性向上へのアプローチ(阪井万裕) 8 職場の人間関係のポイント     ――気持ちの良い情報共有と心地良い距離感を(成瀬 昂) 9 「ありがとう」の一言がみんなを幸せにする     ――感謝すること、感謝されること(大塚康正・堀田裕司) 10 サーバント・リーダーシップが職場をアクティブにする     ――奉仕するリーダーシップの実践(池田 浩) 第Ⅲ部 セルフマネジメントへの活用 11 ポジティブ心理学の力     ――豊かな心理的資本がワーク・エンゲイジメントを高める!(江口 尚) 12 レジリエンス     ――しなやかに逆境を跳ね返すためには?(西 大輔) 13 仕事における主観的な成功体験は従業員をいきいきさせる     ――自分を活かし、やりがいを感じ、いきいきと働くために(堀田裕司・草場理絵・大塚泰正) 14 いきいきを生み出す仕事の作り方     ――ジョブ・クラフティングのエクササイズを通じて(森永雄太) 第Ⅳ部 生活のマネジメントへの活用 15 よく働きよく遊べ!     ――気分転換は健康を促進する(島津明人) 16 パートナーの理解や助けは、仕事からのリカバリーに効く!     ――共働き世代が知っておくべきこと(阪井万裕) 17 栄養から考えるメンタルヘルス     ――私たちは食べたものからできている?(西 大輔)

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No.57
66

ファイナンシャルプランナーとして活躍する著者が、多くの「お金持ち」から学んできたお金にまつわる習慣、考え方を具体的に紹介! 著者は、前職の不動産テック企業の営業パーソンとして、地主や物件オーナーなど多くの「お金持ち」や「超・富裕層」の人と接する経験をしてきた。それ以前は「ザ・庶民」で、銀行残高が100円以下になったことすらあるが、仕事で出会うお金持ちから彼らの習慣や考え方を学び取り、自分でもそれらを真似ることで、トントン拍子に出世する。そして、ついには自身もいわゆる「お金持ち」の仲間入りを果たした。現在は「お金のプロ」であるファイナンシャルプランナーとして活躍する著者が、多くの「お金持ち」「富裕層」から学んできた、意外にも堅実で合理的、コスパ最高のお金にまつわる習慣、さらにはその考え方を具体的に紹介する1冊。もしあなたに、少しでもお金持ちになりたい、という気持ちがあるのなら、本書がその第一歩となるでしょう!(こんな方にオススメ)・自分もいつかお金持ちになりたいけれど、いわゆる「庶民的」な考え方や習慣が身に染み付いている方。・お金持ち習慣や思考法を、自分にも取り入れたい方。・お金持ちや超富裕層と呼ばれる人たちがどんな暮らしや考え方をしているか、覗き見てみたい方。  などなど 第1章 お金持ちの「お金の使い方」はココが違う! ・お金持ちは、「お値段以上」のときしかお金を出さない ・「お値段以上」かどうかサボらず考える。それがお金持ちへの分かれ道 ・「買わされる」シチュエーションに入っていかない ・お金で直接買えないものにこそ、しっかりとお金をかける ・「健康」はお金で買えないが、「不健康」は買えてしまう!? ・人脈維持のために消え物のお土産を買う ・高額商品は見栄えや目先の価格よりも維持費やリセールバリューに注目する ・「これでいい」でなく「これがいい」を基準に選択して支出を減らす ・「毎日長時間使う物」から順にお金をかけて生活満足度を高める 第2章 行動経済学を無効化する「お金持ちマインド」 ・お金持ちは行動経済学に左右されない合理的な判断と行動ができる ・お金持ちは「みんなが持っている」などの流行に振り回されない ・「期間限定」などチャンスを逃すと損をするという呼びかけに応じない ・「お金を払った分だけ元をとろう」とは考えない ・値下げされた商品は、通常価格を見ずに商品価値で見極める ・「成功率90%」と「失敗率10%」を同じ感覚で捉える ・割引率に惑わされず、「割引額」そのものを見る ・収入が増えても、支出は連動して増やさない 第3章 お金を自由に使いたければライフプランを設計せよ ・お金を自由に使うための第一歩は、およその生涯収入と支出を把握すること ・ライフプラン作成のポイント① 収入 一生で手に入れるお金を棚卸して試算しよう ・ライフプラン作成のポイント② 支出 夢や希望を叶えるために必要なお金を試算しよう ・使えるお金を増やすために「貯蓄のゴールデンタイム」を活用しよう ・お金が増えたら素直に喜び、「汚いもの」として扱わないこと 第4章 未来への投資としての「お金の活用法」 ・お金の価値を最大限に引き出すためにお金の使用に複数の意味を持たせる ・【投資】にお金を使うことで資産も自分も成長させる ・【知識】にお金を使い、自分を磨いて美意識を高める ・【人脈】にお金を使い、信頼という財産を貯める ・【時間】をお金で買い、人生を人の何倍も生きる ・【健康】にお金を使い、お金の価値を引き出せる身体を作る ・【リスク対策】にお金を使い資産を守る ・【子ども】に投資して、一族の力を最大化する 第5章 お金の最大の価値は「経験」を買えること ・「経験」への投資効果は晩年に最大化する ・世代別の「経験」への投資、いつ何に挑戦すべきか? ・お金を貯めても幸せは貯まらない ・死ぬまでにやりたいことリストを作成しよう ・お金の使い方は「今を生きる」と合理的になる

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No.58
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No.60
66

社会的な健康格差は,人間社会の大きな課題である.本書は,この課題に対して社会科学と健康科学の研究者が協力し,さまざまな視点からの分析を試みる.日本のデータやエビデンスを紹介し,社会政策に応用していく際のポイントにもふれる,新たな健康格差研究のテキスト. 「トップクラスの学際研究チームによる5年間のプロジェクトの到達点であり,社会階層と健康に関する最新の知見を網羅した教科書の決定版.医学や公衆衛生学の研究に携わる者だけでなく.社会科学領域の研究者および学生,行政や自治体の政策担当者,そして日本社会における健康格差に関心を持つ全ての人に読んでいただきたい.」 イチロー・カワチ(ハーバード大学公衆衛生大学院・教授) まえがき 序 章 社会階層と健康への学際的アプローチ(川上憲人・橋本英樹)  1 社会階層と健康に関する今日的問題意識の高まり  2 社会階層と健康に関する学際的研究の必要性  3 社会階層と健康に関する学際的研究  4 社会階層と健康に関する研究領域  5 社会階層と健康に関する学際的学術領域の確立に向けて 第I部 階層と健康  第1章 社会階層と健康(橋本英樹・盛山和夫)   1 はじめに   2 社会階層概念の理論的背景   3 「社会階層」の測定を巡る問題   4 社会階層と健康の関連をつなぐメカニズムについて   5 研究そして政策への示唆  第2章 職業と健康(堤 明純・神林博史)   1 はじめに——職業はなぜ重要か   2 職業はどのように健康に影響するのか   3 職業とは何か——健康格差研究における職業の測定   4 実証研究の紹介   5 政策への示唆   6 まとめ  第3章 ワーク・ライフ・バランスと労働(大石亜希子・島津明人)   1 ワーク・ライフ・バランスの社会経済的背景   2 ワーク・ライフ・バランスの概念と夫婦の生活時間配分の理論   3 ワーク・ライフ・バランスはどのように健康に影響するか   4 政策的インプリケーション   5 まとめと今後の研究の方向性  第4章 幼少期の環境と健康(藤原武男・小塩隆士)   1 はじめに   2 理論的背景や議論の説明——幼少期の環境はどのように健康に影響するか   3 関連する測定手法   4 実証研究の紹介——幼少期の環境の健康影響   5 政策への示唆   6 まとめ  第5章 ジェンダーと健康(本庄かおり・神林博史)   1 はじめに   2 ジェンダーと健康   3 社会階層と健康の関連におけるジェンダーの影響   4 女性の社会階層——階層指標における測定の問題   5 なぜ男女間格差は解消しないのか——制度という壁   6 ジェンダーと健康における社会政策への示唆   7 まとめ 第II部 健康格差のメカニズム  第6章 貧困・社会的排除・所得格差(近藤尚己・阿部 彩)   1 はじめに   2 概念と定義   3 測定   4 貧困・格差と健康とをつなぐメカニズム   5 実証研究の到達点   6 さいごに  第7章 社会的ストレスと脳神経機能(大平英樹・笠井清登・西村幸香)   1 はじめに   2 脳神経の構造と機能へのストレスの影響   3 脳神経機能の測定方法   4 社会的ストレスと脳神経機能に関する実証研究   5 研究知見の社会的示唆   6 まとめ  第8章 生活習慣の社会格差と健康(福田吉治・宮木幸一)   1 はじめに——健康格差の背景としての生活習慣   2 SESから生活習慣への説明経路   3 関連する測定方法   4 実証研究の紹介   5 格差を考慮した健康づくりに向けて——政策への示唆   6 まとめ  第9章 都市環境と健康(井上 茂・中谷友樹)   1 はじめに   2 都市環境と健康・身体活動   3 身体活動に関連する都市環境の測定   4 都市環境と身体活動の関連   5 政策への示唆   6 まとめ 第III部 社会連帯の形成  第10章 社会保障制度(小林廉毅)   1 はじめに   2 自助・互助・共助・公助   3 社会保障の歴史   4 日本の社会保障制度の歴史   5 社会保障制度の将来   6 社会保障制度と制度研究 第11章 社会関係と健康(杉澤秀博・近藤尚己)   1 はじめに   2 社会関係を捉える概念の整理   3 社会関係の構造的側面   4 社会観駅の機能的側面——社会的支援   5 社会関係の資源的側面——ソーシャル・キャピタル   6 介入・政策への示唆   7 まとめ 第12章 健康の公平性と倫理(浦川邦夫・児玉 聡)   1 はじめに   2 理論的背景   3 関連する測定方法   4 実証研究   5 政策への示唆   6 まとめ 第13章 国際的な政策対応や取り組み(狩野恵美・藤野善久)   1 健康格差と健康の社会的決定要因がグローバルアジェンダに浮上した背景   2 WHO健康の社会的決定要因に関する委員会(CSDH)   3 すべての政策において健康を考慮するアプローチ   4 エビデンスにもとづいたSDH対策を促すツール   5 SDHアプローチにもとづいた対策の国際的な実例——高齢者にやさしい都市(Age-friendly City)   6 まとめ 参考文献/索引

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No.63
66

メンタルの不調からの回復とは 「セルフケア」ができるようになる事。人気カウンセラーが紹介するセルフケア100 のワーク ストレス、不安、不眠などメンタルの不調を訴える人が「回復する」とは、 「セルフケア(自分で自分を上手に助ける)」ができるようになること。 「洗足ストレスコーピング・サポートオフィス」の所長であり、30 年にわたってカウンセラーとして多くのクライアントと接してきた著者が、 その知識と経験に基づいたセルフケアの具体的な手法を100 個のワークの形で紹介。裏付けとなるのは、「ストレスマネジメント」「認知行動療法」 「マインドフルネス」「コーピング」「スキーマ療法」といった理論や手法。それらを、一般の方がわかりやすいように、可能なかぎり専門用語を使わずに紹介します。イラストは漫画家の細川貂々さん。コロナ禍で不安を抱える人にも! 第1章 とりあえず、落ち着く 第2章 誰かとつながる 第3章 ストレッサーに気づいて書き出す 第4章 ストレス反応に気づいて書き出す 第5章 マインドフルネスを実践する(身体、行動、五感を使って) 第6章 マインドフルネスを実践する(思考、イメージ、感情に気づいて手放す) 第7章 小さなコーピングをたくさん見つけよう 第8章 生きづらさの「根っこ」を見てみよう 第9章 「呪いのことば」から「希望のことば」へ 第10章 「内なるチャイルド」を守り、癒す

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No.65
66
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No.66
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第1章 座談会「健康いきいき職場づくりを目指して」 第2章 健康いきいき職場の条件 第3章 機能する職場をつくる組織開発 第4章 組織を活性化するワーク・エンゲイジメント 第5章 AIを通じて職場の活気を取り戻す 第6章 参加型ワークショップによる健康いきいき職場づくり 第7章 健康いきいき職場認証制度「スターター認証」 第8章 導入事例 人が変われば組織は変わる!

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No.71
66
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名著「7つの習慣」について漫画で分かりやすく学べる!7つの習慣は名著だけどボリューム多く読破するのつらいのでまずこの漫画版読んで面白ければオリジナルを読むのもあり。
No.76
66

健康でいきいきと働くために、ポジティブな側面からメンタルヘルス活動に取り組んでみませんか?「ワーク・エンゲイジメント」で従業員も職場も活力UP! 健康でいきいきと働くことはなぜ重要?-ワーク・エンゲイジメントを知る前に 第1部 ワーク・エンゲイジメント(ワーク・エンゲイジメントとは? ワーク・エンゲイジメントの機能) 第2部 健康でいきいきと働くために(従業員個人でできる工夫 組織ができる工夫(1)上司のマネジメント 組織ができる工夫(2)健康的な職場づくり 生活全体の見直し)

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No.78
66

事業の規模や職種に合わせ3種類の研修を紹介。研修で使用する資料(ワークの材料)やスライド(PPT&PDF)も巻末のCDに収録 心の病により休業や退職に追い込まれる従業員が増加し、企業も従業員のメンタルヘルス対策が重要課題となってきている。そのようななか、厚生労働省の研究班によりヘルスケアを普及・浸透させるためのガイドラインが作成された。本書は、このガイドラインで個人向けストレス対策分野を担当した編者による、セルフケア研修実施マニュアルである。事業所の規模や職種に合わせ3種類の研修を用意。それぞれの研修は時系列に紹介し、場面ごとに映すスライドや配布物等が分かるようになっている。また、研修での配布資料(ワークの材料等)や、パワポスライドも巻末のCDに収録した。 はじめに 知識編 1.個人向けストレス対策(セルフケア)の基本的な考え方 2.効果的なセルフケア教育のための二つのポイント 3.ガイドライン作成の手順 4.ガイドラインの内容 5.実施のポイント 実践編 Ⅰ 実践例1:仕事に役立つメンタルヘルス研修  1.本研修の構成  2.【第1回 仕事に役立つ上手な頭の切り替え法】プログラムの具体的内容  3.【第2回 仕事に役立つコミュニケーション力アップのコツ】プログラムの具体的内容 Ⅱ 実践例2:認知行動アプローチに基づいた集合研修式講習会  1.本研修の構成  2.【第1回 こころのメンテナンス:行動編――行動活性化技法の習得】プログラムの具体的内容  3.【第2回 こころのメンテナンス:思考編――認知再構成技法の習得】プログラムの具体的内容 Ⅲ 実践例3:問題解決スキルの向上を目的とした単一セッションによる集合研修  1.本研修の構成  2.【仕事に役立つストレスマネジメント:問題解決力アップで充実した毎日を】プログラムの具体的内容】

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No.79
65
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No.83
66

自分を育てる方法

中竹 竜二
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.84
66

ワーク・エンゲイジメントとは、仕事に誇りをもち、仕事にエネルギーを注ぎ、仕事から活力を得て生き生きとしている状態。産業・組織心理学において新しく提唱された概念であり、充実し、生産的に仕事を行っていくうえでの基盤となる。ワーク・エンゲイジメントに関して、世界中の主要な専門家による最新の研究に基づき、現在入手可能な最高水準の知識を集結。 ワーク・エンゲイジメント:序論 ワーク・エンゲイジメントの定義と測定:概念の明確化 人は日々同じようにエンゲイジしているわけではない:状態ワーク・エンゲイジメントの概念 仕事を楽しむ人と仕事に追われる人:ワーク・エンゲイジメントとワーカホリズムの違い ポジティブ心理学の力:心理的資本とワーク・エンゲイジメント 職場で生き生きとする:活力の先行要因 エンゲイジメントを予測するための仕事の要求度‐資源モデル(JD‐Rモデル)の活用:概念的モデルの分析 ワーク・エンゲイジメントのメタ分析:バーンアウト、要求度、資源、アウトカムとの関連 資源とワーク・エンゲイジメントの獲得のスパイラル:ポジティブな仕事生活を維持する エンゲイジメントとスライヴィング:エネルギーと仕事への結びつきに対する補足的視点〔ほか〕

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No.91
66

ワーク・エンゲイジメント入門

ウィルマー・B・シャウフェリ
星和書店

仕事に恋をしていると、熱意(仕事に誇りややりがいを感じる)、没頭(仕事に夢中になり集中して取り組む)、活力(仕事で活力を得て活き活きとする)の3拍子で充実した心理状態になります。ワーク・エンゲイジメントは、働く人も会社も組織も健康にするメンタルヘルスの新しいコンセプト。 第1章 ワーク・エンゲイジメント-ワーク・エンゲイジメントとは何か、どのように認識すればよいのか? 第2章 ワーク・エンゲイジメントはどのように作用するのか 第3章 ワーク・エンゲイジメント向上のために従業員にできること 第4章 ワーク・エンゲイジメント向上のために組織にできること 第5章 ポジディブならせん 付録1 JD‐Rモニター 付録2 日本における活性化対策の好事例

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No.94
65
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No.97
65
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No.100
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No.108
65
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No.112
65

今日"ストレス"ということばは、心身の不快を感じた状況などといった意味で広く一般に使用されている。本書は、心理学的ストレス研究を、心理的安寧・健康の側面から、刺激によって反応が生じるまでの個人差のプロセスを、刺激の見積もり(認知的評定)と刺激への対応策(コーピング方略)とを中心に記述・説明していく。また、ストレス研究を行おうとする際に参考となるよう、わが国で開発、翻訳されているストレスの尺度の紹介に一章をもうけた。ストレス研究者はもとより、心理学、精神医学、社会学、ソーシャルワーク、看護学、疫学などの関係者、学生への基本の書。 1章 ストレスとは何か 2章 ストレス研究の幕開け 3章 心理学的ストレスモデルの概要とその構成要因 4章 心理学的ストレスモデルに関連する諸要因 5章 心理学的ストレスの測定と評価 6章 心理学的ストレス研究のトピックス 7章 わが国で開発、翻訳されている心理ストレス尺度

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No.126
65
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アドラー心理学を分かりやすく教えてくれる名著。この本を読むことで普段の悩みが嘘のようになくなった。他人と自分の課題を分離して考えて嫌われる勇気を持って生きることで社会のしがらむや無駄な人間関係に悩むことがなくなる。ぜひ悩める多くの人に手にとって欲しい書籍。
アドラー心理学をもとに、哲人が青年の悩みをヒアリングしながら教えを解く話。2人の会話がベースだから難しい心理学の内容も理解しやすい。極端な教えが多いけれど、自分の日常の悩みを軽くしてくれるし、この考えを持って生活すればより生きやすい自分に近づきそう。承認欲求で溢れる現代に疲れている人におすすめ!
No.141
65
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日本軍がなぜ戦争に負けてしまったのかを分析し、それを元に日本の組織における問題点を浮き彫りにしている書籍。責任の所在の曖昧さと、臨機応変に対応できない官僚主義が蔓延した日本組織は危機的状況において力を発揮できない。少々歴史の話は冗長だが一読する価値のある書籍。
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