【2023年】「システム開発」のおすすめ 本 100選!人気ランキング

この記事では、「システム開発」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. システム設計のセオリー --ユーザー要求を正しく実装へつなぐ
  2. ちゃんと使える力を身につける Webとプログラミングのきほんのきほん
  3. 新装版 達人プログラマー 職人から名匠への道
  4. Webを支える技術 -HTTP、URI、HTML、そしてREST (WEB+DB PRESS plus)
  5. ソフトウェアアーキテクチャの基礎 ―エンジニアリングに基づく体系的アプローチ
  6. Continuous Delivery: Reliable Software Releases through Build, Test, and Deployment Automation (Addison-Wesley Signature Series (Fowler))
  7. Webエンジニアの教科書
  8. IT用語図鑑 ビジネスで使える厳選キーワード256
  9. 上流・下流工程から改善・監査までわかる システム開発のすべて
  10. ITエンジニア1年生のための まんがでわかるLinux コマンド&シェルスクリプト基礎編
他90件
No.6
73

Winner of the 2011 Jolt Excellence Award! Getting software released to users is often a painful, risky, and time-consuming process. This groundbreaking new book sets out the principles and technical practices that enable rapid, incremental delivery of high quality, valuable new functionality to users. Through automation of the build, deployment, and testing process, and improved collaboration between developers, testers, and operations, delivery teams can get changes released in a matter of hours- sometimes even minutes-no matter what the size of a project or the complexity of its code base. Jez Humble and David Farley begin by presenting the foundations of a rapid, reliable, low-risk delivery process. Next, they introduce the "deployment pipeline," an automated process for managing all changes, from check-in to release. Finally, they discuss the "ecosystem" needed to support continuous delivery, from infrastructure, data and configuration management to governance. The authors introduce state-of-the-art techniques, including automated infrastructure management and data migration, and the use of virtualization. For each, they review key issues, identify best practices, and demonstrate how to mitigate risks. Coverage includes * Automating all facets of building, integrating, testing, and deploying software * Implementing deployment pipelines at team and organizational levels * Improving collaboration between developers, testers, and operations * Developing features incrementally on large and distributed teams * Implementing an effective configuration management strategy * Automating acceptance testing, from analysis to implementation * Testing capacity and other non-functional requirements * Implementing continuous deployment and zero-downtime releases * Managing infrastructure, data, components and dependencies * Navigating risk management, compliance, and auditing Whether you're a developer, systems administrator, tester, or manager, this book will help your organization move from idea to release faster than ever-so you can deliver value to your business rapidly and reliably. Foreword by Martin Fowler Preface Acknowledgements About the Authors Part I Foundations 1 The Problem of Delivering Software 2 Configuration Management 3 Continuous Integration 4 Implementing a Testing Strategy Part II The Deployment Pipeline 5 Anatomy of the Deployment Pipeline 6 Build and deployment scripting 7 Commit Testing Stage 8 Automated Acceptance Testing 9 Testing Non-Functional Requirements 10 Deploying and Releasing Applications Part III The Delivery Ecosystem 11 Managing infrastructure and environments 12 Managing Data 13 Managing components and dependencies 14 Advanced version control 15 Managing Continuous Delivery Bibliography Index

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No.7
73

Webエンジニアの教科書

佐々木 達也
シーアンドアール研究所
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No.15
67

マンガと図解を駆使したシステム方式設計の入門書 新人SEとアプリケーションエンジニアにお薦め!  システム開発では「ITアーキテクト」と「アプリケーションエンジニア」の分業が進んでいます。分業は理にかなっていますが、最近では分業による弊害が指摘されてきました。アプリケーションエンジニアが方式設計(非機能要件を実現する基盤設計)について無知であるために、「性能が低い」「使いづらい」などの問題を引き起こすのです。  こうした問題をなくすには、すべてのSEが方式設計について理解することが望ましい。そこで本書では、新人SEやアプリケーションエンジニアを主な読者に想定し、画面設計とDB性能に関するシステム設計のポイントを解説しました。  本書の最大の特徴は、マンガと図解を駆使していることです。システム設計は抽象的でなかなか理解しづらい。また、教えるほうも「どのように教えればいいのかわからない」と頭を抱えることが少なくありません。だからこそ、図解が有効です。 ぜひ本書でシステム方式設計の勘所をつかんでください。 『第1部 画面設計』 ▼第1章 一覧画面 Prologue 新人SE・野原くんと木村さん ・第1話 丸出課長の丸投げ発生!  一覧画面の表示方法は3種類  「一覧画面」の基本 ・第2話 アウトオブメモリの悲劇は突然に…  事例(1) 大量データでアウトオブメモリ発生 全件表示編  コラム(1) 大量データでアウトオブメモリ発生 検索条件編  コラム(2) 大量データでアウトオブメモリ発生 メモリ編  事例(2) 上限を決めているのにOOM 発生 一部表示編  事例(3) 見たいデータが見られない 一部表示編  コラム(3) 一覧画面のソートには2種類あることを理解しよう  コラム(4) ページング方法についての整理  解説 リソースの上限を常に意識しよう ▼第2章 戻る操作 ・第3話 丸投げのスルーパス発生!  「戻る」の実装方法は2種類 ・第4話 画面はどこに戻るのか!?  どこに戻ればいいのか、わからない!  事例(1)戻りづらいったら、ありゃしない! ・第5話 ミスの原因を追究せよ!  事例(2) 予期せぬデータ更新発生!  コラム(1) キャッシュ機能とノーキャッシュ  解説 ブラウザの戻るはやっかいな機能 ▼第3章 子画面 ・第6話 リリース直前の丸投げ発生!  「子画面」は親画面との関係で2種類に分けられます。 ・第7話 確認不足が招いた思い込み…  事例(1) モーダル画面で親画面が見れない  コラム(1) モーダルか?モードレスか?目的に応じて選ぶことが重要だ ・第8話 請求金額はなぜ違う?  事例(2) モードレス画面で不整合発生!  コラム(2) セッション方式とhidden 方式  コラム(3) モードレスの注意点:セッションの上書きに注意しよう  解説 モードレスは落とし穴多し 『第2部 DB性能』 ▼第4章 インデックス・テーブル結合 ・第9話 私、ヘルプがんばります! ・第10話 体で覚えろ!スパルタ方式  事例(1) 同じ人を検索しているのに速度が違う!?  コラム(1) インデックスをつければいいってもんじゃない ・第11話 テーブルくっつけちゃうぞ!  事例(2)インデックスがついてるのに遅いのはなぜ?  事例(3)テーブルへのアクセス順序  コラム(2)結合の種類  解説 インデックスが性能を大きく左右 ▼第5章 非正規化・バインド ・第12話 心は熱く!頭はクールに!  事例(1) 押してダメなら引いてみな!  コラム(1) 非正規化について  コラム(2) 同音異義語 ・第13話 昨日はきちんと動いてたのに―!?  事例(2) バインドピーク!  コラム(3)教えてミスター!!「動的SQL」 ・第14話 これは…途中で変わるとヤバいヤツだ!  事例(3)過去は時々振り返るぐらいがいい  解説 バインド変数を使いこなせ

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No.17
65

企業や組織のシステム開発では、設計書の取りまとめなどの工程が大切です。本書は「組織でシステムを作る」ことを前提に、必要とされる設計書の書き方と運用の手順を解説します。 また、クラウドやアジャイル開発など、現代コンピューティングの新要素を含めた、システム構築の現実解を知ることができます。 本書は、インプレスの技術メディアThink ITのWeb連載記事「令和時代のシステム開発では、どのような設計書を書くべきか」を書籍化したものです。書籍化にあたって、大幅に加筆・修正をしました。

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No.19
65

本書は、SEとは何なのかという問いに、答えを出すための本です。SEを目指している学生の方、転職を考えている方、SEに興味があるけれど、自分にできるのか不安に感じている方に、ぜひ読んでいただきたい本です。 第1章 システムエンジニア概要(システムエンジニアとは? システムエンジニアとプログラマ システムエンジニアという仕事) 第2章 システムエンジニアに求められる資質と能力(SEに必要な資質とは? SEに必要な知識と技術とは? SEに必要な資格とは?) 第3章 システムエンジニアの現場(SEが働く現場 SEに聞きたい6つの質問 これからのSE)

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No.21
64

基礎から学ぶ ノーコード開発

NoCode Ninja(森岡 修一)
シーアンドアール研究所

本書では、近年、注目をあつめるNoCode(ノーコード)による開発については、NoCodeの基礎知識から主要なツールの使い方まで丁寧に解説しています。解説するツールは「Glide」「Adalo」「Bubble」になります。また、巻末に、NoCodeのこれからについて、著者による座談会を収録しています。 CHAPTER 01 NoCodeについて CHAPTER 02 NoCode全般に必要な知識 CHAPTER 03 Glideを使ってみよう CHAPTER 04 Adaloを使ってみよう CHAPTER 05 Bubbleを使ってみよう CHAPTER 06 NoCodeの未来、これからの話(座談会)

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No.22
64

技術力を磨くより大切なことがある。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 大手であってもリストラ・倒産は当たり前、年功序列も崩壊した時代。 その一方で、企業のITエンジニア不足は深刻であり、どこの会社も良い人材を求めています。 社員エンジニアからフリーエンジニアとなれば、年収300万円アップも夢ではありません。 では、フリーとして独立する際に大切なこととは? 自らもフリーエンジニアとして活躍しながら、1,100人のスタッフを教育してきた著者が、フリーとして成功するために必要な「あたりまえだけど、なかなかできないこと」を教えます。 第1章 面接術 ■1 笑顔で大きな声で、はっきり挨拶する ■2 面接先は人に紹介してもらう ■3 履歴書には使用経験のあるツールも書いておく ■4 自己アピールするより、相手の話をよく聞く ■5 口数の少ない面接官からも話を聞く ■6 少しの沈黙は気にしない ■7 常に笑顔でいられるようにトレーニングをする ■8 経歴書にワードやエクセルを使った経験を書く 第2章 処世術 ■1 ブラック企業に用心する ■2 できるだけ社外の人と交流を持つ ■3 率先して「ハイ」と手を挙げる ■4 若手と一緒にランチする ■5 飲み会は帰る時間を決めておく ■6 昼活・朝活をする ■7 合わない会社はすぐ辞める ■8 目標を立てて生き方を決める ■9 気分転換の時間をスケジュールに組み込む ■10 良い仲間がいる場所へはお金を払ってでも行く ■11 異業種のビジネスパートナーに目を向ける ■12 資金調達の相談先を用意しておく ■13 ビジネスカードを作っておく ■14 開業届は会社員時代に出しておく ■15 不動産を買っておく 第3章 営業術 ■1 営業経験は独立前から積んでおく ■2 同業種、異業種の二つの団体に入っておく ■3 オンリーワンを探してナンバーワンをとる ■4 相手の興味を惹く小道具を身につける ■5 合理化が図れるツールは積極的にとり入れる ■6 複数の人と話すときはジグザグ法を使う ■7 名刺は個人用も用意し、常に持ち歩く ■8 人と話すときは身振り・手振りを入れる ■9 メモはカラーペンでとる 第4章 仕事術 ■1 空き時間にやることを、あらかじめ決めておく ■2 6割ぐらい仕事が終わったら、一度は確認する ■3 提出前の確認作業は怠らない ■4 上手な教わり方を身につけておく ■5 メッセージにちょっとしたひと言を付け加える ■6 配布資料は1枚にまとめる ■7 メールは優先順位でフォルダー分けする ■8 メールを書くときも気遣いを忘れない ■9 仕事はタスクで分類して効率化を図る ■10 他の人に任せられる仕事は任せる ■11 毎日、チェックリストを作って確認する ■12 仕事用の独自ドメインをとっておく 第5章 勉強術 ■1 高額のセミナーに通う ■2 資格はできるだけとっておく ■3 資格の勉強は無料サイトを活用する ■4 専門分野以外の知識も得ておく ■5 ビジネス書を読む ■6 本は読みたいところだけを拾い読む ■7 読まない資料は迷わず捨てる ■8 わからないことは、さっさと人に聞く ■9 毎日、ブログを書く ■10 手書きの日記を書く

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No.24
64
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No.25
64

先を制してライバル企業に勝つためのポイントとは?決算を早期化して利益を稼ぎだすには?業務改革で会社をよみがえらせるには?最高のシステムをつくるための「亀のコウラ」とは?ベンチャーから中堅企業まで50社以上、業務設計・改善から会計監査さらにIPO支援まで20年近いコンサルティング実績を誇る「公認会計士兼システムコンサルタント」という異色の著者だからこそ書ける成功のノウハウが満載! 第1章 「稼げるシステム」と「稼げないシステム」の分かれ道はどこにあるのか? 第2章 先を制してライバル企業に勝つ"経営の視点" 第3章 決算を早期化して利益を稼ぎ出す"会計の視点" 第4章 業務改革で会社をよみがえらせる"業務の視点" 第5章 正しい知識で最高のシステムをつくる"システムの視点" 第6章 プロジェクトを成功に導き、会社を飛躍させよう

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No.27
64

基礎 データ構造 整列 探索

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No.28
64

消費行動が大きく変わるなか、DXの巧拙が企業の明暗を分ける、といった発言を目にします。一方でエンジニア不足が深刻化している、とも言われています。そこで注目されているのが、コードを書かずに開発を行うノーコード、ローコードと呼ばれる開発方法です。この最新のキーワードであるノーコードについて、どのようなものなのか、本書一冊で理解できます。国内外の事例をまじえながら、メリットとデメリット、導入・活用方法を解説。さまざまなノーコードツールの特徴や学習方法についても取り上げます。

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No.29
63

プログラミング言語を使わずアプリなどを開発する「ノーコード」ツールを紹介する書籍です。本書で紹介するのは「Google Appsheet」「Amazon Honeycode」「Bubble」「Thunkable」「Click」の5つで、それぞれサンプルアプリなどの作成方法も解説します。これ一冊読めば、現時点でのノーコードの主流がわかり、なおかつそれらで簡単なアプリを作れるぐらいになっている、という書籍です。 話題のノーコードツールを紹介する書籍です。Google Appsheet、Amazon Honeycode、Bubble、Thunkable、Clickのサンプルアプリ作成方法などを解説します。

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No.33
63

売上、第1位 7年連続!不動の第1位! もっとも売れているiOSプログラミング解説書! これからはじめる人に読んでほしい とことん丁寧な本格入門書です。 プログラミング経験ゼロでも安心の「疑問を残さない詳細解説」だから、 Swiftとアプリ開発の基本はこの一冊で必ず習得できます! ・Xcode 11対応 ・iOS 13.5以降 対応 ・SwiftUI対応 本書は、これからはじめてiPhoneアプリ開発を学ぼうとしている人にとって少しでも役立つ本であるために、「誰一人、絶対に挫折しない」を命題に、どことんこだわって、とにかく丁寧に解説しています。自信がない人、大歓迎です! ぜひ本書を最後まで読み進めてください。 ★アプリ開発は「副業」にも最適!★ リスクゼロで始められて、スキマ時間で作ることができます。 また、世界を相手にアプリを販売できます。 iPhoneアプリ開発は、今の時代に最も適した副業の1つといえます! (詳しくは本文で解説しています) 最新第8版の目玉は次の通りです。 ・業界大注目の「Swift UI」に対応! ・アプリには今や欠かせない、「課金システム」を搭載したアプリが作れる!(本書だけ!) Chapter01 iPhoneアプリ開発の基礎知識 Chapter02 Xcodeとシミュレータの基本操作 Chapter03 今日からはじめるSwiftUIプログラミング【入門前夜】 Chapter04 今日からはじめるSwiftUIプログラミング【超入門】 Chapter05 iPhoneアプリ開発をはじめよう! Chapter06 アイコン画像の使い方 ~コンピューテッドプロパティとイニシャライザ~ Chapter07 カウンターアプリ開発で学ぶクロージャ Chapter08 地図アプリで学ぶプロトコル Chapter09 英単語カードアプリで学ぶオプショナル Chapter10 【総合演習】今後につながる少し高度なアプリ開発 Chapter11 アプリ開発の仕上げ Chapter12 アプリ開発で収益を上げる方法 Chapter13 情報の収集方法とアプリの公開 Appendix 契約手続きとアプリのリリース

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No.34
63

SEの仕事の成否を分けるのは、コミュニケーションとマネジメントだった!業務システム開発の本質は「人」にあるということをいち早く見抜き、20年以上にわたって開発プロジェクトを次々に成功させてきた著者が、その成功の秘密を公開するSE必読の書。2006年の初版発行以来、増刷に増刷を重ね、No.1マニュアルとして全国のSEから絶賛されてきた『SEの教科書』が、続編『SEの教科書2』とあわせて改訂・完全版で登場。 第1部 成功するSEの考え方、仕事の進め方(SEの仕事は「人」が9割 失敗の原因はコミュニケーション不足 マネジメントが成否の鍵 コミュニケーション重視の会議術-準備編 コミュニケーション重視の会議術-実践編 プロジェクト初期段階の仕事術 成果物作成の仕事術 顧客業務分析の仕事術 設計・実装・テストの仕事術 プロジェクト運営の仕事術 業務システム開発は「伝言ゲーム」) 第2部 成功するSEのプロジェクト計画・運営術(名ばかりプロジェクトマネジメント 誤解がプロジェクトを破綻させる 上流工程はすべて計画活動 本当の計画、名ばかりの計画 ネットワーク図による計画作成術(アナログ式) ネットワーク図による計画作成術(デジタル式) ネットワーク図による計画の最適化 IT業界が日本を救う)

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No.38
63
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No.42
63

ITエンジニアが業務で必要な文書や文章を書くために「最低限必要な知識、ノウハウ、コツ」を整理し、解説した指南書 メールでもチャットでも社内文書でも わかりやすい・伝わる書き方がわかる! 本書は、IT分野における国家試験対策の論文指導や、 コミュニケーション・マネジメント、教育コンサルタント、コーチとして 豊富な経験を持つ著者が執筆した文章・文書作成の指南書です。 システム開発の現場や日常の社内業務において、社内文書やメールなどが 重要なコミュニケーションツールであることは言うまでもありません。 ところがその文書や文章に書き漏れがあったり、あいまいな記述があったりすると、 読み手に不要な誤解や混乱を与え、意思の伝達がうまくいきません。 これが、分業を前提とするシステム開発を失敗させる要因の1つとなっています。 そこで本書では、ITエンジニアが業務で必要な文書や文章を書くために 「最低限必要な知識、ノウハウ、コツ」を整理し、紹介します。 第1部の基礎編では、エンジニアが書く文章の問題点や、 わかりやすい・伝わる文章を書くために必要な 文章表現力の7つの基礎技術について説明します。 第2部の実践編では、社内の基礎的なコミュニケーション、顧客や社外の人とのやりとり、 アイデアや企画の検討・提案、相手に配慮した円滑な社内コミュニケーションなど、 状況別に具体的な文書・文章の書き方を実践的なテクニックとともに解説します。 ●書き方を解説する文書・文章 調査報告、課題報告、進捗報告、会議開催通知、会議議事録、情報提供依頼書、提案依頼書、 顧客とのデザインシンキング実施依頼、商談メール・文書、依頼お断りメール・文書、 情報提供依頼メール・文書、業務改善企画書、説得メール・文書、新規ビジネス企画書、 作業協力依頼メール・文書、指導メール・文書、お礼メール・文書、作業指示書、 協業誘いメール・文書 ほか ■第1部 基礎編 第1章 エンジニアが書く文章の問題点と文章表現力 1-1 ビジネス向け文章作成に必要な素養 1-2 文章の基本は、相手と目的の理解 1-3 文章表現力の基礎技術とは? 第2章 文章表現力の基礎技術を活用する 2-1 7つの力1 確実に伝える 2-2 7つの力2 納得させる 2-3 7つの力3 一目でわかる 2-4 7つの力4 理解しやすくする 2-5 7つの力5 正確に伝える 2-6 7つの力6 短い文章で伝える 2-7 7つの力7 心に訴える ■第2部 実践編 第3章 社内の基礎的なコミュニケーション 3-1 調査依頼された内容を報告する[調査報告] 3-2 現状課題を報告する[課題報告] 3-3 進捗遅れを報告する[進捗報告] 3-4 会議の開催を連絡する[会議開催通知] 3-5 会議結果を報告する[会議議事録] 3-6 練習問題|課題報告書を書いてみよう 3-7 練習問題の解説と作成例 第4章 顧客や社外の人とやりとりする 4-1 顧客にヒアリングする[ヒアリング依頼] 4-2 システム導入の情報提供や提案を依頼する[情報提供依頼][提案依頼] 4-3 顧客と解決策を議論する[顧客とのデザインシンキング実施依頼] 4-4 顧客に決断させる[商談メール・文書] 4-5 顧客からの依頼を断る[依頼お断りメール・文書] 4-6 練習問題|提案依頼書(RFP)を書いてみよう 4-7 練習問題の解説と作成例 第5章 アイデアや企画を考える・提案する 5-1 企画に必要な情報を社外から収集する[情報提供依頼メール・文書] 5-2 業務改善の企画を考える[業務改善企画] 5-3 自分の考えで上司を説得する[説得メール・文書] 5-4 新しいビジネスを企画する[新規ビジネス企画] 5-5 ブレストする、アイデアを出し合う[Slackなどのチャットスタイル] 5-6 練習問題|新規ビジネス企画書を書いてみよう 5-7 練習問題の解説と作成例 第6章 相手に配慮した円滑な社内コミュニケーション 6-1 他部門の人に依頼する[作業協力依頼メール・文書] 6-2 後輩や部下をほめてやる気にさせる[指導メール・文書] 6-3 感謝の気持ちを伝える[お礼メール・文書] 6-4 仕事の指示をする[作業指示] 6-5 同じ目的・考えの仲間を増やす[協業誘いメール・文書] 6-6 練習問題|作業指示書を書いてみよう 6-7 練習問題の解説と作成例

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No.44
63

ITエンジニアに関わる職種は多様化し、その役割とスキルは様々なものに細分化しています。その中でもインフラエンジニアは、ネットワーク、サーバー、クラウドなど、サービスやシステムを稼働させるためになくてはならない存在です。本書は、こうしたインフラエンジニアに転職/就職を考えている人、またすでに就職が決まっている人を対象に、インフラエンジニアの業界知識、業務内容、労働環境、必要な知識、心構え、キャリアパスなどを豊富な図解をまじえて解説します。 第1章 ITインフラの基礎知識  01 IT社会を支えるITインフラ  02 インフラの需要 第2章 インフラエンジニアの仕事と仕組み  03 インフラエンジニアってどんな人?  04 インフラエンジニアの仕事場  05 インフラエンジニアの仕事  06 インフラのクラウド化  07 インフラの設計  08 インフラの構築  09 インフラの保守運用 第3章 インフラエンジニアの求人状況と働き方  10 インフラエンジニアの求人状況  11 インフラエンジニアの学歴と年齢  12 インフラエンジニアの労働環境  13 インフラエンジニアの1日 CASE1  14 インフラエンジニアの1日 CASE2  15 インフラエンジニアの1日 CASE3 第4章 インフラエンジニアになるには  16 インフラエンジニアには知識と経験が必要  17 インフラエンジニアに必要なスキル  18 インフラエンジニアに関連した資格  19 インフラエンジニアになるには~学生の場合~  20 インフラエンジニアになるには~ITエンジニアの場合~  21 インフラエンジニアになるには~非エンジニアの場合~  22 インフラエンジニアになったら 第5章 インフラの概要  23 インフラエンジニアの業務範囲  24 サーバーとクライアント  25 IPアドレス  26 IPアドレスの自動割り当て  27 ドメイン名とDNS  28 ネットワーク機器とルーティング  29 拠点間の接続  30 サーバーとOS、各種ソフトウェア  31 暗号化とデジタル証明書  32 ストレージ  33 データベース  34 冗長化と負荷分散  35 セキュリティ  36 マネージドサービスとサーバーレス  37 データセンター 第6章 インフラの設計  38 インフラ設計の流れ  39 要件を定義する  40 可用性と性能・拡張性  41 ネットワークを設計する  42 機器の選定  43 監視とログの集約  44 バックアップ 第7章 インフラを構築する  45 インフラ構築の準備  46 入念な準備・検証をする  47 実地作業での流れ  48 実地作業の大原則  49 ネットワークの構築  50 サーバーの構築  51 動作を確認する 第8章 インフラの運用  52 インフラは生きている  53 インフラを監視する  54 障害に対応する  55 システムのアップデートとリプレース  56 庶務に対応する 第9章 安定したインフラを構築するために  57 障害が起こらないインフラはない  58 インフラ運用では記録管理が大切  59 スケーリングできるシステムを考える  60 クラウドの使いどころと注意点 第10章 インフラ業界でのステップアップ  61 最新の知識を取り入れる  62 大規模システムの経験を積む  63 セキュリティの知識を身に付ける  64 ソフトウェア開発を知る  65 仮想化技術、コンテナ、クラウドを理解する  66 インフラエンジニアのキャリアパス

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No.45
63

Peter Seibel interviews 15 of the most interesting computer programmers alive today in Coders at Work, offering a companion volume to Apress's highly acclaimed best-seller Founders at Work by Jessica Livingston. As the words "at work" suggest, Peter Seibel focuses on how his interviewees tackle the day-to-day work of programming, while revealing much more, like how they became great programmers, how they recognize programming talent in others, and what kinds of problems they find most interesting. Hundreds of people have suggested names of programmers to interview on the Coders at Work web site: www.codersatwork.com. The complete list was 284 names. Having digested everyone's feedback, we selected 15 folks who've been kind enough to agree to be interviewed: * Frances Allen: Pioneer in optimizing compilers, first woman to win the Turing Award (2006) and first female IBM fellow * Joe Armstrong: Inventor of Erlang * Joshua Bloch: Author of the Java collections framework, now at Google * Bernie Cosell: One of the main software guys behind the original ARPANET IMPs and a master debugger * Douglas Crockford: JSON founder, JavaScript architect at Yahoo! * L. Peter Deutsch: Author of Ghostscript, implementer of Smalltalk-80 at Xerox PARC and Lisp 1.5 on PDP-1 * Brendan Eich: Inventor of JavaScript, CTO of the Mozilla Corporation * Brad Fitzpatrick: Writer of LiveJournal, OpenID, memcached, and Perlbal * Dan Ingalls: Smalltalk implementor and designer * Simon Peyton Jones: Coinventor of Haskell and lead designer of Glasgow Haskell Compiler * Donald Knuth: Author of The Art of Computer Programming and creator of TeX * Peter Norvig: Director of Research at Google and author of the standard text on AI * Guy Steele: Coinventor of Scheme and part of the Common Lisp Gang of Five, currently working on Fortress * Ken Thompson: Inventor of UNIX * Jamie Zawinski: Author of XEmacs and early Netscape/Mozilla hacker What you'll learnHow the best programmers in the world do their jobs! Who this book is for Programmers interested in the point of view of leaders in the field. Programmers looking for approaches that work for some of these outstanding programmers. Table of Contents * Jamie Zawinski * Brad Fitzpatrick * Douglas Crockford * Brendan Eich * Joshua Bloch * Joe Armstrong * Simon Peyton Jones * Peter Norvig * Guy Steele * Dan Ingalls * L Peter Deutsch * Ken Thompson * Fran Allen * Bernie Cosell * Donald Knuth

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No.49
63

これから学ぶ人のベストな一冊! さまざまな社内サーバー、公開サーバーの種類や役割、セキュリティ、障害から守る仕組み、運用、仮想化、クラウドと自社運用(オンプレミス)の連携、使い分けなど、これからサーバーにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・サーバーの技術と実務を、幅広く、バランスよく学びたい方 Chapter1 サーバーとは 1-01 サーバーとは 1-02 クライアント/サーバーシステム 1-03 いろいろなサーバー 1-04 サーバーソフトウェア 1-05 企業におけるサーバー 1-06 サーバーの運用管理 1-07 サーバーとネットワーク Chapter2 ネットワークの基礎知識 2-01 ネットワークの技術を理解する 2-02 OSI参照モデルとプロトコル 2-03 プロトコルの役割 2-04 イーサネットとMACアドレス 2-05 スイッチング 2-06 IPとIP アドレス 2-07 いろいろなIPアドレス 2-08 ルーティング 2-09 ARP 2-10 TCPとUDP 2-11 ポート番号の使い方 2-12 NATとNAPT Chapter3 サーバーを用意する 3-01 どのサーバーを利用するかを選ぶ 3-02 オンプレミス型とクラウド型 3-03 クラウドサービスの種類 3-04 自社かデータセンターか 3-05 サーバーを仮想化するかしないか 3-06 仮想化ソフトウェアの種類 3-07 サーバーの筐体形状を選ぶ 3-08 サーバーを構成するコンポーネント 3-09 UNIX系サーバーOSとWindows系サーバーOS 3-10 アプライアンスサーバー 3-11 仮想アプライアンスサーバー Chapter4 社内サーバーの基本 4-01 社内サーバーの配置 4-02 DHCPサーバーの役割 4-03 DNSサーバーの役割 4-04 DNSサーバーの冗長化 4-05 ワークグループとActive Directoryドメイン 4-06 Active Directoryドメインを構成するメリット 4-07 ファイルサーバーの役割 4-08 プリントサーバーの役割 4-09 SSOサーバーの役割 4-10 SIPサーバーの役割 4-11 プロキシサーバーの役割 4-12 SMTPサーバーの役割 4-13 POP3サーバーの役割 4-14 Microsoft Exchange Serverの役割 Chapter5 公開サーバーの基本 5-01 公開サーバーの配置 5-02 オンプレミス環境のサーバーを公開する 5-03 クラウド環境のサーバーを公開する 5-04 Webサーバーの役割 5-05 Webサーバーで行う処理 5-06 SSLサーバーの役割 5-07 2つの暗号化技術 5-08 SSLを支える技術 5-09 FTPサーバーの役割 5-10 Webアプリケーションサーバーの役割 5-11 データベースサーバーの役割 5-12 VPNサーバーの役割 Chapter6 サーバーを障害から守る 6-01 サーバーに障害はつきもの 6-02 RAID 6-03 チーミング 6-04 UPS 6-05 クラスタリング 6-06 サーバー負荷分散技術 6-07 広域負荷分散技術 Chapter7 サーバーのセキュリティ 7-01 インターネットに潜む脅威と脆弱性 7-02 ファイアウォールでサーバーを守る 7-03 ファイアウォールの選びかた 7-04 セキュリティゾーンとサーバーの配置 7-05 IDSとIPS 7-06 UTM 7-07 次世代ファイアウォール 7-08 Webアプリケーションファイアウォール 7-09 メールのセキュリティ対策 Chapter8 サーバーの運用管理 8-01 サーバーの運用管理で行う作業 8-02 サーバーのリモート管理 8-03 更新プログラムのインストール 8-04 更新プログラムの配信管理 8-05 バックアップとリストア 8-06 コマンドでネットワークの状態を知る 8-07 コマンドで障害を切り分ける 8-08 NTPサーバーの役割 8-09 Syslogサーバーの役割 8-10 SNMPサーバーの役割

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No.51
63

開発チームをスムースに運営したいなら、プログラマ文化の深い理解が必要不可欠 あなたはプログラマーですか? プログラマーではないけれど、あなたの部下や同僚、あなたが関わっているプロジェクトにプログラマーが一人でもいれば、あなたは本書の読者です。 この本では、日頃あなたが不思議に思っていること、すなわち、 ●プロジェクトの計画と遂行の方法とソフトウェア開発プロセスが噛み合わない ●それによって生まれる衝突の回避   ・ソフトウェア開発プロジェクト管理の発展   ・開発手法のその利点と欠点の評価 ●プログラマーは何をどのようにやっているのか ●ソフトウェア開発プロセスや関連する用語、コードを書く以外にプログラマーが行っていること そして、 ●プログラマーの管理   ・プログラマーをどう採用するか   ・一般的なプログラマーの心理学   ・開発者の心を占めているプレッシャーや優先度 ●プロジェクトの失敗にどう対処するか といったことに対して、著者自身が見聞し体験してきた、ソフトウェア開発にまつわる手酷い失敗や過ちをもとにした解決方法と指針を(ユーモアとともに)与えてくれます。 【重要な注】 そしてそれは、円滑にプロジェクトを進めるために必要な相互理解のステップであり、決定権の綱引きの方法ではありません。 もちろん、米国のソフトウェア開発事情と日本とでは、必ずしも全面的に同じではありませんが、日本の非プログラマー管理者たちにとっても、自身のプロジェクトを円滑に進めるためのヒントが詰まっている1冊といえます。 もちろん第一線で活躍しているプログラマーの皆さんにとっても得るものがたくさんあるはずです。 第1章 イントロダクション  1.1 読者は誰か  1.2 身に覚えがありますか?  1.3 この本は何か  1.4 この本は何ではないか 第2章 なぜソフトウェア開発は建築と似ていないのか  2.1 ソフトウェアプロジェクトの悲しい現実  2.2 固い数字  2.3 想像力の問題  2.4 見積りの問題  2.5 既知の問題  2.6 つまらないこと  2.7 未知のこと  2.8 ゲームするのを拒む  2.9 見積りは点ではなくグラフ  2.10 経験主義  2.11 算数の問題  2.12 ブルックスの法則  2.13 まとめ 第3章 アジャイル  3.1 アジャイルへの簡単な入門  3.2 SCRUM  3.3 他の方法論  3.4 アジャイルの利点  3.5 小さなスプリントと大きな決断  3.6 関係者の参加  3.7 チーム内のデザイナーと双方向の会話  3.8 同期  3.9 2歩進んで3歩戻る  3.10 統合  3.11 アジャイル対リーン  3.12 リーン開発の例  3.13 アジャイルかつリーン  3.14 アジャイルをいつ使うべきでないか  3.15 まとめ 第4章 彼らは一日中何をしているのか  4.1 何を作るか  4.2 ユーザー体験の詳細が重要  4.3 ユーザーストーリーは仕様ではない  4.4 Given-When-Thenシナリオ  4.5 引き渡し  4.6 コード  4.7 1と0  4.8 コンピューターの中身  4.9 ソフトウェア開発は抽象芸術  4.10 オブジェクト化  4.11 プログラミングとはモデル化である  4.12 完了  4.13 ソース管理  4.14 もう一組の目  4.15 配備  4.16 まとめ 第5章 緑の大きなチェックマーク  5.1 正攻法  5.2 すると言っていることをするか?  5.3 すると言っていないことをするか?  5.4 したと言ったことをするか?  5.5 失敗と折り合う  5.6 受け入れ  5.7 火のないところ  5.8 もう1つの方法  5.9 内部検査  5.10 テスト駆動  5.11 見えない品質  5.12 防止策  5.13 治療法  5.14 まとめ 第6章 ジャーゴンの謎を解く  6.1 インターネット  6.2 データ  6.3 セキュリティ  6.4 コーディング  6.5 まとめ 第7章 プログラマーを採用するには  7.1 プログラマーが本当に必要か  7.2 プログラマーをどうやって探すか  7.3 プログラマーの面接  7.4 プログラマーにイエスと言ってもらうには  7.5 まとめ 第8章 プログラマーの心を占めるもの  8.1 フォーラムという現象  8.2 ハイプサイクル  8.3 プログラマーの戦争  8.4 コードの美  8.5 まとめ 第9章 プログラマーを上機嫌に保つ  9.1 静かな部屋と強力なコンピューター  9.2 妙な時間  9.3 古いものと新しいもの  9.4 オープンソース  9.5 学び続けること  9.6 まとめ 第10章 すべてが悪くなるとき  10.1 メンバーが互いに反目しているとき  10.2 ひどくスケジュールから遅れているとき  10.3 できた製品が単に駄目だというとき  10.4 最後のまとめ

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No.55
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セキュリティエンジニアの教科書

日本ビジネスシステムズ株式会社 セキュアデザインセンター
シーアンドアール研究所
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No.61
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Fundamental Algorithms

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No.62
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ロジカルシンキングを使って、相手に納得してもらうことのできる報告や提案を組み立てるための手法を紹介。『ITエンジニアのロジカル・シンキング・テクニック』の内容を、多くのITエンジニアに導入した結果をフィードバックし、より分かりやすく、よりコンパクトにまとめたエッセンス。 第1章 構造化の基本(論理構造を作る 適切な根拠を与える ほか) 第2章 課題解決のための構造(原因探索型 目的展開型 ほか) 第3章 コンテキストの断裂(断裂の存在を知る ストーリーで断裂を越える ほか) 第4章 ドキュメントの構成(ドキュメントの3形態 起承転結より構造化 ほか)

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No.64
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No.66
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No.67
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最近の開発で必須のフロントエンド。Vue.jsやAngularやReactなど複雑化する内容をすっきり理解し効率的な開発を。 ■さまざまな開発支援ツールを使いこなし■ ■効率的に開発をするための基礎知識■ -- ■変わり続けるプラットフォームで■ ■変わらないことを学ぶ■ ------------------------------------------------------------------------- 根幹を支えるエコシステム "Node.js" / コンポーネント指向のフレームワーク・ライブラリの基本の考えを知り使いこなす "Vue.js" "Angular" "React" / コンパイラ "Babel" / モジュールバンドラー "webpack" / JavaScript 代替言語 "TypeScript" / 状態管理・データレイヤ "Redux" / 単方向のデーターフロー "Flux" / 静的解析ツール "Prettier" "ESLint" / ユニットテスト "Mocha" "Jest" "Karma" / 解析とABテスト "Google Analytics" "Google Optimize" / エラーイベント検知 "Sentry" / チーム作業する "スクラム" / 変わり続ける "Webプラットフォーム" 複数の開発支援ツールから「なぜそれを使うのか」選択する基準を理解する! ■Part 1 導入編 なぜ使うかを知る ●Chapter 1 フロントエンドエンジニアの歴史 1-1 Web の始まりと HTML 1-2 Web と HTML で何ができるようになったのか 1-3 ブラウザ戦争と標準化 1-4 ブログの流行とインターネットインフラ 1-5 静的な UI から動的な UI へ 1-6 「フロントエンドエンジニア」という専門職 1-7 Node.js による開発基盤の構築 1-8 ECMAScript 規格更新に伴う周辺事情の活性化 1-9 止まらないフロントエンド ●Chapter 2 フロントエンドエンジニアに求められるスキル 2-1 「フロントエンドエンジニア」が取り組む実務   想定される実務例 2-2 JavaScript の成長と要求の変化 2-3 変容する中で維持すべき開発者の姿勢   「Web は止まらない、求められる技術要素も止まらない」   パブリックな存在として 2-4 本書におけるフロントエンドエンジニア像 ●Chapter 3 フロントエンドにおける一般的なツール群 3-1 Node.js とその周辺のエコシステム   パッケージマネージャー   Node.js がもたらす恩恵 3-2 コンパイラ・モジュールバンドラー   コンパイラ:Babel   モジュールバンドラー:webpack   Babel, webpack が解決すること 3-3 JavaScript 代替言語:TypeScript   TypeScript の特徴   コンパイラとしての TypeScript   TypeScript によって解決できること 3-4 フレームワーク・ビューライブラリ:Vue.js, Angular, React   Vue.js   Angular   React   コンポーネント指向のフレームワーク・ライブラリであること 3-5 状態管理・データレイヤ:Redux   ブラウザにおける状態管理は煩雑である   クライアント MVC   簡易的なクライアント MVC   フロントエンドで抽象化されるモデル、扱ううえでの課題とは   役割があいまいになる Controller   Flux というアプリケーションアーキテクチャパターン   Redux:データの一極管理   Redux が解決できること 3-6 CSS:CSSメタ言語、設計手法、CSS-in-JS   CSS を取り巻く現状   各ブラウザの対応状況について   CSS の表現力を高めた Sass、CSS メタ言語   JavaScript で作成された PostCSS   CSS 設計手法   CSS を弱点を補うためには 3-7 静的解析ツール:Prettier, ESLint   Prettier   ESLint   ほかのリンターやチェッカーについて   静的解析ツールが可能にすること 3-8 ユニットテスト:Mocha, Jest, Karma   ユニットテストとフロントエンド開発   Mocha Jest Karma それぞれどういった特性があるのか   ユニットテストやテストフレームワークが解決できること ●Chapter 4 開発の現場における仕事の進め方 4-1 アジャイルといった考え方 4-2 スクラムという開発手法 4-3 個人との対話と他者との協調   プロダクトオーナー   スクラムマスター   デザイナー   サーバサイドエンジニア   テストエンジニア・テスター   コミュニケーションハブとして 4-4 変化に対応しながら提供するサイクルを上げる ■Part 2 実践編 どう使うかを学ぶ ●Chapter 5 開発環境 5-1 既存アプリケーションの開発環境構築   Docker のインストール   Node.js のインストール   Yarn のインストール   API サーバの起動   クライアントの起動 5-2 既存機能の把握   どんなアプリケーションなのかを知る   アプリケーションが抱える課題を探る ●Chapter 6 設計と実装 6-1 フロントエンド環境の構築   Yarn の利用準備   webpack のインストール   Babel のインストール 6-2 TypeScript の導入   TypeScript のインストール   Babel 経由で TypeScript のコンパイルを行う   既存コードを TypeScript で書き換える   コンパイルエラーを解消する 6-3 コードの分割   処理を別ファイルに切り出す 6-4 Jest を利用したユニットテスト   Jest のインストール   jest.config.js の設定   描画された DOM の検査 6-5 React の導入   React のインストール   JSX のためのコンパイル設定   JSX で要素を表示する   webpack-dev-server のインストールと設定   jQuery で書いたコードを React に書き換える   イベントハンドラの記述 6-6 Enzyme を使ったコンポーネントのテスト   Enzyme のインストール   Jest の設定   React Component をテストする 6-7 styled-components の導入   styled-components のインストール   CSS から styled-components への移行 ●Chapter 7 CI/CD によって受けられるメリット 7-1 CI/CD によって受けられるメリット   CI/CD について   GitHub Actions を始める   ESLint を導入し動作させる   CI で自動化するメリット 7-2 パフォーマンスと改善   パフォーマンスの問題とは   基礎的なパフォーマンス知識:クリティカルレンダリングパス   Lighthouse を利用した定期的なパフォーマンス計測   強力な武器はない、ひとにはひとのパフォーマンス ■Part 3 応用編 より深く学ぶために知る ●Chapter 8 解析とモニタリング 8-1 サービスの成長とともに開発する   仮説検証、AB テストの目的   ツールの導入: Google アナリティクス   ツールの導入: Google オプティマイズ   プロダクトコードに組み合わせる   サードパーティスクリプトとの兼ね合い 8-2 ユーザーモニタリング・エラーイベント監視   ユーザーを取り巻く環境を知る   ブラウザで起きるエラーイベントなどからユーザーを知る   エラーイベント検知のため Sentry を導入する   Sentry の動作とコードへの組み込み   React Error Boundary を利用する   収集したエラーイベントを役立てる ●Chapter 9 チーム開発と Web への貢献 9-1 チームで働く   あらためてスクラムという開発手法について   スクラムを採用したチームに入ったら   ストーリー:スプリントプランニング   タイムボックスという考え方   ストーリー:スプリントが開始する   デイリースクラム   ストーリー:スプリントの終わり   振り返り   チーム開発とはテクニカルスキルではない 9-2 コミュニティへの貢献活動   OSS への貢献はコードコミットだけではない   できることから OSS へコミットする   寄付する、翻訳するといった違ったアプローチ   Web というプラットフォームに貢献する 9-3 Web プラットフォームに関わるフロントエンド開発者として   仕様を知るには   ライトにキャッチアップする   フロントエンド技術を楽しむために

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No.68
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No.73
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メタバースについて知りたいならまずこの書籍を手にとってみるべき。日本の新興メタバーススタートアップとして注目を浴びているクラスター創業者の加藤氏が語るメタバース。
No.74
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メタバース世界で活動するバーチャル美少女ねむによる、メタバースの今が分かる書籍。ビジネス観点というよりも実際にメタバースを利用する消費者側の今が学べる。
No.77
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No.80
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No.81
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