【2024年】「教育論」のおすすめ 本 140選!人気ランキング

この記事では、「教育論」のおすすめ 本 をランキング形式で紹介していきます。インターネット上の口コミや評判をベースに集計し独自のスコアでランク付けしています。
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目次
  1. 幸せになる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教えII
  2. 新編 教えるということ (ちくま学芸文庫)
  3. 中学校学習指導要領(平成29年告示)解説 総則編
  4. 若手育成の教科書 サイバーエージェント式 人が育つ「抜擢メソッド」
  5. コーチングのとびら
  6. 「探究」する学びをつくる:社会とつながるプロジェクト型学習
  7. 「組織のネコ」という働き方 「組織のイヌ」に違和感がある人のための、成果を出し続けるヒント
  8. はじめてママ&パパの育児―0~3才赤ちゃんとの暮らし 気がかりがスッキリ! (実用No.1シリーズ)
  9. やさしい統計入門―視聴率調査から多変量解析まで (ブルーバックス)
  10. 個別最適な学びと協働的な学び
他130件
No.2
93
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No.3
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No.10
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No.11
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No.14
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「潜在連想」という視点から実証的に生徒のホンネに迫り,「偽装○○嫌い」の検出と救出を試みる。「教育の科学化」への挑戦。 日本の中学生の4割以上は「数学嫌い」であるというアンケート調査の結果は,本当に「科学的」であると言えるのか? 本書では,「潜在連想」という視点から実証的に生徒のホンネへと迫り,「偽装○○嫌い」の検出と救出を試みる。中学校教諭と教育心理学者による「教育の科学化」への挑戦。集団式簡易潜在連想テストの実施マニュアル付き。 ◆主な目次 はじめに 第1章 証拠に基づく教育の必要性 第2章 国際調査での日本の子どもたちの成績 第3章 アンケート調査の問題点 第4章 潜在連想構造を探る新しい検査法:こころのX線検査 第5章 学校教育現場で使える集団式潜在連想テストの開発 第6章 「偽装数学嫌い」生徒の検出 第7章 「偽装数学嫌い」生徒の救出 第8章 「こころのX線検査」のその他の活用例 第9章 教育の科学的研究の重要性:まとめに代えて 付 章 FUMIEテスト実施マニュアル おわりに はじめに 第1章 証拠に基づく教育の必要性 1.教育は間違った印象に左右されやすい 2.証拠に基づく教育 3.何が証拠なのか  1)調査結果は証拠にならない  2)因果関係の証拠はランダム化比較対照実験でしか得られない  3)ランダム化比較対照実験だというだけでは証拠不十分 4.この本で述べたいこと                             第2章 国際調査での日本の子どもたちの成績 1.国際学力調査 2.PISA調査  1)「ゆとり教育」とPISAショック  2)幻だったPISAショック 3.TIMSS調査  1)TIMSS調査に現れた日本の子どもの特徴  2)「成績が良くて好き」から「成績が良いのに嫌い」になる 4.日本の子どもは嘘をついているのではないか 第3章 アンケート調査の問題点 1.学校で多用されるアンケート調査 2.アンケート調査の問題点:回答者が嘘をつく  1)嘘を見破る工夫  2)嘘をつかせない工夫  3)善意の嘘 3.アンケート調査の問題点:意識と無意識  1)フロイトの無意識とヘルムホルツの無意識  2)ロールシャッハテストの限界 4.国際学力調査のアンケート結果も正しいとは限らない 第4章 潜在連想構造を探る新しい検査法:こころのX線検査 1.潜在意識の科学的研究:プライミング効果 2.知識ネットワークモデルと潜在的認知プロセス 3.潜在的社会的態度測定のための潜在連想テストの開発  1)潜在的プロセスを反応時間で探る  2)反応時間の差に表れる潜在連想構造 4.潜在連想テストの活用の広がりと発展  1)プロジェクト・インプリシット  2)単一の測定対象のための潜在連想テスト 第5章 学校教育現場で使える集団式潜在連想テストの開発 1.学校では潜在連想テストは使えない 2.紙版の潜在連想テストというアイディア 3.集団式簡易潜在連想テスト「FUMIEテスト」の開発  1)キー押し反応の代わりに○×をつける  2)「速さ」を1分間の作業量で測る  3)ターゲット分類課題の廃止  4)評価語の選択と単語の提示順序の決定  5)作成されたFUMIEテストの信頼性と妥当性を測る  6)より良いものにするため改良を重ねる 第6章 「偽装数学嫌い」生徒の検出 1.学校での「研究」とは 2.FUMIEテストを用いた「偽装数学嫌い」生徒の検出  1)なぜ日本の中学生は数学を嫌うのか  2)中学生のホンネを探る 3.なぜ「数学嫌い」を偽装するのだろうか 第7章 「偽装数学嫌い」生徒の救出 1.やらなければ負けない 2.「偽装数学嫌い」生徒の戦略  1)数学と性差のステレオタイプとその真偽  2)不安と自信と自己暗示  3)間違った自己暗示の修正 3.「偽装を見破ること」の効果の科学的検証:ランダム化比較対照実験  1)「偽装数学嫌い」生徒の検出と2分割  2)「偽装数学嫌い」生徒の半分への潜在意識調査結果のフィードバック  3)効果の検証 4.この研究から得られた「証拠」  1)嘘の情報では効果が見られない  2)より確かな「証拠」とするために 第8章 「こころのX線検査」のその他の活用例 1.世界から取り残される日本の教育研究者たち 2.「こころのX線検査」の活用例  1)中学生の教科嫌いと潜在意識の乖離  2)中学生の集団登山前後での「登山」に対する潜在意識の変化  3)障害者に対する潜在的態度測定  4)外国人に対する潜在的態度測定 3.その他の「こころのX線検査」の活用の可能性  1)「学校」に対して否定的な潜在イメージを持つ生徒への予防対策  2)不登校児童生徒の「学校」に対する潜在イメージの変化  3)「ひらめき☆ときめきサイエンス」の効果の科学的検証  4)中学生の潜在的な価値観:中学生にとって一番「良いイメージのもの」 4.「こころのX線検査」という新しいツール 第9章 教育の科学的研究の重要性:まとめに代えて 1.教育の科学化 2.ランダム化も比較対照も科学の常識  1)比較対照条件の重要性  2)ランダム化が必要な人文社会科学系の実験 3.実験を120年以上前に導入した心理学 4.「教育の科学化」と実験教育学・教育心理学 5.教育心理学の停滞と復権 6.学校におけるランダム化比較対照実験の重要性の理解と協力 付 章 FUMIEテスト実施マニュアル おわりに 文献 索引

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No.18
82

猿蟹合戦とは何か.国語入試問題必勝法.時代食堂の特別料理.靄の中の終章.ブガロンチョのルノアール風マルケロ酒煮.いわゆるひとつのトータル的な長嶋節.人間の風景

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No.22
79

教育課程

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No.23
79

秋月りすの4コマ漫画『OL進化論』を楽しみながら思考の技法を学ぶ。初心者のためのクリティカルシンキング超入門書。 「ものの見方・考え方」を、人気四コマまんが家・秋月りす氏のマンガ77編を楽しみながら身につけられる,画期的な本。心理学と論理学をベースに全くの一般人向けに書かれた「思考」の本。 秋月りすの4コマ漫画『OL進化論』を楽しみながら思考の技法を学ぶ。 初心者のためのクリティカルシンキング超入門書。 自分の周囲の人や種々の問題について,正確に理解し,自分の力で考え,適切な判断をしていくのがクリティカルな態度であり,その思考である。クリティカル思考は複雑化した現代社会に適応していく上でも必要となろう。本書では,ユーモアあふれる4コマ漫画を題材にわかりやすく楽しく身につけてもらうことをめざした。 はじめに 本書はこう読もう 序章 クリティカル思考とは ●「クリティカル」の意味 1.クリティカルに原因を推論する 2.クリティカルに何かを判断する 3.クリティカルに情報を選択する 4.クリティカルにいろいろ考える ●クリティカル思考の定義 1.クリティカル思考とは 2.事実と意見を分ける――クリティカル思考のための準備 3.議論を分析する――クリティカル思考のための第一歩 1章 推論の仕方は妥当か ●クリティカルに推論するとは? ●クリティカルに推論するやり方 1.あてはまらない例はないか? 2.一緒に変化するか? 3.四分割表で考える 4.四分割表「的に」考える 5.共通点と相違点に着目すれば 6.一致と差異に組織的に着目する 7.誰のせいかを考える 8.誰のせいかを「じっくり」考える ●因果関係を検討する上での留意点 1.一つの結果はいろいろな原因から生じる(1) 2.一つの結果はいろいろな原因から生じる(2) 3.一つの結果はいろいろな原因から生じる(3) 4.一つの結果はいろいろな原因から生じる(4) 5.一緒に変化したら因果関係と言える? 6.結果が原因で結果をひきおこす? 7.偶然という可能性も忘れずに 8.こうなることは初めから分かっていた? ●前後論法のもつ罠 1.変化したのは何のせい? 2.他にも出来事がなかった? 3.時間がたっただけじゃないの? 4.極端な状態はもとに戻る ●間違った議論のいろいろ 1.理由が理由になってるの? 2.あんなヤツに何が言えるんだ? 3.お前なんか簡単に倒せるよ 4.似てるからきっと同じだよ 5.そのままどんどん転がっていく? 6.シロじゃなければクロだ! 7.経験者は正しい? 2章 根拠としての「事実」は正しいか ●クリティカルに「事実」を検討するとは? ●事実検討の基本的スタンス 1.あなたの常識が一般の常識? 2.体験談そのものは事実だとしても…… 3.記憶とは事実とは限らない 4.情報の歪み方にはパターンがある 5.専門家の意見だから信じるの? 6.数字なら信用できる? ●スキーマによる事実の歪み 1.スキーマを通してものを見る 2.スキーマは情報をつなぎ,意味づけるための枠組み 3.スキーマによって同じ情報が違う意味にもなる 4.スキーマは未知・未確認の部分を埋める 5.スキーマは情報の取捨選択をガイドする 6.スキーマを見直すか,スキーマにこじつけるか ●偏った事実を「事実」とする過ち 1.一部分の事実から全体を推測する 2.偏ったサンプルが誤った結論をつくり出す 3.先入観に合う事実を見つけ出す 4.当たってないケースには注意が向きにくい 5.めだつ×めだつ=関連? 6.一面性の出来事に注意 7.欲しい情報だけを集め,欲しくない情報は無視するバイアス 8.反証となりうる情報も探せ ●「事実そういう人か」の検討 1.人を見るときのスキーマに気づこう 2.型にはまった固定観念 3.身近な人はさまざまだけど,遠い人は一くくり 4.そういうことをしたのはそういう人だから? 5.状況でもあり,個人でもある……かも 6.行為者と観察者の視点は違う 7.役割と個人は必ずしも同じではない 3章 クリティカルシンカーへの道 ●クリティカルシンカーの特性 1.クリティカルシンカーはものごとを疑う 2.クリティカルシンカーは思考の落とし穴を知っている 3.クリティカルシンカーは柔軟である 4.クリティカルシンカーは客観的である 5.クリティカルシンカーは単純化しない 6.クリティカルシンカーはあいまいさに耐える ●クリティカルに生活しよう 1.ものごとを他の面からもみるためには 2.ポジティブ思考に気をつけよう 3.後知恵から脱却するためには 4.要するにマインドフル 5.ちょっとクリシン――ちょっとクリティカルシンキング 6.あっからクリシン――「あっ」から始めるクリティカルシンキング 7.ユーモア精神で行こう!! おわりに──今日から始めるクリティカル思考 本書を読んだ人のための今後の読書案内 秋月りすから一言

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No.24
79
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学生の時にこの書籍を読んで統計学に興味を持った。統計学の魅力について分かりやすく学べる書籍。専門的な内容はそれほどないのでスラスラ読める。統計学ってどんなことができるの?なんでそんなにすごいの?ということを知りたい人がまず最初に読むべき本。
No.26
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それでも人生にイエスと言う

ヴィクトール・E・フランクル
春秋社
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No.28
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No.29
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No.31
77

まんがで知り、解説で納得! 知っておくべきキーワードが満載。 教師が成長する上でいま求められる資質・能力と必要な知識が、主人公・吉良先生の言葉と奮闘する教師仲間のストーリーを通してわかります。 まんがで知り、解説で納得! 知っておくべき教育関連キーワードが満載 「教師は生涯かけて教師になる」 成長したいと願い、学び続けるすべての教師のために――。 いま求められる資質・能力と必要な知識が、主人公・吉良良介先生の言葉と奮闘する仲間のストーリーを通してわかります。現役教頭先生が文字通り「描く」、深くて広い、そして明るい未来へとつながる学びの世界。 コラムも充実!◎実感を込めておすすめする「絶対読みたいビジネス書」 第1章「そもそも思考」で考えよう ――そもそも、学ぶとは何か? 第2章 技術的合理主義の限界 ――省察(リフレクション)を繰り返しながら成長する 第3章 リフレクションと自己改善 ――成長するためには授業観を磨くこと 第4章 タイムマネジメント ――多忙感に負けない仕事術 第5章 学び合いと社会的構成主義 ――授業形態の真似で終わらせないために 第6章 発達の最近接領域の理論と実践知・学問知 ――専門家集団がビジョンを共有すれば… 第7章 教師に必要な21世紀型能力 ――自身の強みを生かした未来設計 第8章 レジリエンスと学習する組織 ――学び続ける教師とは

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No.32
77
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No.33
77

探究! 教育心理学の世界 目次 まえがき 習得編 1 教育心理学とは   教育心理学の定義と課題   藤澤伸介   教育心理学の魅力と方法   無藤 隆 2 発達のメカニズム   教育と遺伝要因   安藤寿康   発達理論と発達段階   中澤 潤   発達研究法   飯高晶子   身体の発達と心への影響   松嵜くみ子   言語と認知の発達   内田伸子   社会性と情緒の発達   大久保智生   道徳性の発達   二宮克美 3 学習のメカニズム   学習とは何か   藤澤伸介   記憶のメカニズム   井上 毅   知識としての記憶   井上 毅   記憶と転移   寺尾 敦   習得のための学習法   藤澤伸介   探究力と創造性の獲得   楠見 孝   態度   犬塚美輪 4 学習を支える教育実践   教授学習の行動主義的基礎   小野浩一   目標・診断・評価   藤澤伸介   学習意欲   鹿毛雅治   授業づくり   鹿毛雅治   学習スタイルと教授スタイル   小林寛子 5 「ニーズ」と援助  学校教育とカウンセリング   伊藤亜矢子  しつけと学習の援助   鈴木雅之  学級風土と学級経営   伊藤亜矢子 6 特別支援教育  教師教育における特別支援   小沼 豊  障碍の理解─通常の学級における特別支援教育   小貫 悟  人権と特別支援教育   松田信夫 7 教育とICT   教育の情報化   田中俊也   情報機器活用の可能性と評価   田中俊也   ネット化浸透の負の側面   高比良美詠子 探究・活用編 1 教育  トピック1-1  教育理解の諸アプローチ   中澤 潤  トピック1-2  日本の学校教育と心理学   市川伸一 2 発達  トピック2-1  ピアジェ理論を考える   中澤 潤  トピック2-2  ギリシア神話と心理学   小川俊樹  トピック2-3  モンテッソーリ教育を考える   飯高晶子  トピック2-4  エリクソン理論を考える   山岸明子  トピック2-5  母語の獲得   大津由紀雄  トピック2-6  中高生の社会性   大久保智生  トピック2-7  知能について   安藤寿康 3 学習  トピック3-1  日本の学習者の実態 ─「高水準な義務教育の成果」の裏で   山森光陽  トピック3-2  ごまかし勉強   藤澤伸介  トピック3-3  学習観と学習法の選択   吉田寿夫  トピック3-4  学習習慣   藤澤伸介  トピック3-5  記憶と学習の意味   前野隆司  トピック3-6  自己調整学習   篠ヶ谷圭太  トピック3-7  予習の効果   篠ヶ谷圭太  トピック3-8  学習方略としての概念形成   藤澤伸介  トピック3-9  概念受容学習と概念発見学習   工藤与志文  トピック3-10 学習方略の活用   藤澤伸介  トピック3-11 ノートの活用   藤澤伸介 4 学習を支える教育実践  トピック4-1  ガニェの分類と学習指導要領   鈴木克明  トピック4-2  教師の成長   藤澤伸介  トピック4-3  学習指導要領と学校現場の乖離   藤澤伸介  トピック4-4  学力テストの実施法   藤澤伸介  トピック4-5  指導要録・通知表・内申書   鈴木雅之  トピック4-6  テストの統計的基礎   村井潤一郎  トピック4-7  指名と発問   藤澤伸介  トピック4-8  黒板の活用   藤澤伸介  トピック4-9  教授の基本原理   藤澤伸介  トピック4-10 集団思考と単独思考   釘原直樹  トピック4-11 教えて考えさせる授業 ─中学の数学を中心に   市川伸一  トピック4-12 習得の基礎としての「読解力」の指導   犬塚美輪  トピック4-13 母語獲得と外国語学習の違いから見えてくる 言語教育のあり方   大津由紀雄  トピック4-14 英語学習プロセスを探る ─中学生の英文主語把握   金谷 憲  トピック4-15 学習指導要領改訂と英語力経年変化   斉田智里  トピック4-16 理科教育における動機づけの可能性   飯高晶子  トピック4-17 社会科における誤概念の修正   進藤聡彦  トピック4-18 学級はどう変化していくか   伊藤亜矢子  トピック4-19 習熟度別少人数学習集団編制   山森光陽  トピック4-20 応用行動分析学の教室での活用   平澤紀子  トピック4-21 居眠り・私語・カンニング   釘原直樹  トピック4-22 学級崩壊   小林正幸 5 「ニーズ」と援助  トピック5-1  認知カウンセリング   藤澤伸介  トピック5-2  TET(教師生徒関係訓練法) ─望ましい教師と生徒関係   市川千秋  トピック5-3  予防的援助に一般意味論の活用を   藤澤伸介  トピック5-4  ブリーフカウンセリング ─解決焦点化アプローチ   市川千秋  トピック5-5  認知行動療法   神村栄一  トピック5-6  中1ギャップ   村栄一  トピック5-7  構成的エンカウンターグループ   野島一彦  トピック5-8  生理学的病態としての不登校理解   三池輝久  トピック5-9  モンスターペアレント   小野田正利 6 これからの教育を考える  トピック6-1  日本の特別支援教育   山口豊一  トピック6-2  フィンランドの教育からの知見   福田誠治  トピック6-3  ニュージーランドの教育からの知見   植阪友理  トピック6-4  21世紀型教育   森 敏昭 あとがき 引用文献 索引 〔付録〕索引活用ガイド 著者一覧 装幀=藤澤伸介

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No.34
77
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No.35
77
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ロジカルシンキングの定番本と言えばこれ!学生のころ読んで感動した。MECEに考えるということはどういうことかが分かりやすく書いてある。就活対策としても使えるので学生にも是非読んで欲しいし、全てのビジネスパーソン必読の本でもある。少し古めの本であるが色あせない良本。
No.36
77

ケーガン協同学習入門

スペンサー・ケーガン
大学図書出版
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No.37
77
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No.39
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人気シリーズ第二弾。新学習指導要領の目玉・アクティブ・ラーニングをテーマに、今知っておくべきキーワードや改訂のポイントを驚くほどわかりやすく解説。 各章ともまんがに出てきた重要ポイントが、文章でさ… 今求められる教師の学びを、まんがで分かりやすく解説して大好評の『まんがで知る教師の学び――これからの学校教育を担うために』に続く、シリーズ第2弾。 今回は新学習指導要領の目玉・アクティブ・ラーニングをテーマに、今知っておくべきキーワードや改訂のポイントを驚くほどわかりやすく解説。 各章とも、まんがに出てきた重要ポイントが、解説ページでさらに深く説明されているので、理解が確かなものになります。 教師も必読のビジネス書を紹介して人気のコラムも、前作からさらに充実したラインナップで掲載。 この一冊を読めば、アクティブ・ラーニングは恐れるに足らず! 本当に目指すべきは何なのかが見えてきます。 第1章 持続可能な社会づくり――コラボレーション(協働) 第2章 新しい時代に必要な資質・能力――コンピテンシー(その人全体の能力) 第3章 主体的な学び――コーチング(対話による自発的な行動の促進) 第4章 対話的な学び――ストレッチ、リフレクション、エンジョイメント 第5章 深い学び――EQリーダーシップ(感情を理解する力) 第6章 リーダーシップ――アサーション(自分も相手も大切にする自己表現) 第7章 学習評価――ストーリーテリング(共感・感情移入からの理解) 第8章 カリキュラム・マネジメント――マネジメント(よりよい成果を上げるために)

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No.40
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学習を成功へと導く授業とは? 熟練教師の実践知とメタ分析によるエビデンスを融合。教職専門性を支えるマインドフレームを示す。 学習を成功へと導く授業とは? 熟練教師の実践知とメタ分析によるエビデンスを融合。教師のコンピテンシーと両輪となって,教職専門性を支える「心的枠組み」を示す。メタ認知,協働学習など,現場のリアルな課題に応える。 学習を成功へと導く授業とは? そのために,教育者はどのように自身の指導と役割を考えればよいのか。熟練教師の実践知とメタ分析によるエビデンスを融合。教師のコンピテンシーと両輪となって,教職専門性を支える10の「心的枠組み」を示す。メタ認知,フィードバック,協働的な学びなど,現場のリアルな課題に応える。 [原書]John Hattie & Klaus Zierer (2018). 10 Mindframes for Visible Learning: Teaching for success. Routledge ■本書の主な目次 Chapter0.はじめに:行なったことの影響をいかに考えるかは,いかに行なうかを考えるよりも重要である Chapter1.私は生徒の学習に及ぼす影響の評価者である Chapter2.アセスメントは自身の影響と次のステップを知らせてくれるものである Chapter3.進歩させたいと考えていることや自身の影響について同僚や生徒と協働する Chapter4.私は変化をもたらすエージェントであり,すべての生徒が改善できると信じている Chapter5.私は「最善を尽くす」だけでなく,チャレンジに努める Chapter6.私は生徒にフィードバックを提供して理解できるように支援し,私に与えられたフィードバックを解釈して行動する Chapter7.私は一方向の説明と同じくらい対話を取り入れる Chapter8.何ができたら成功なのかを最初から生徒に明確に伝える Chapter9.間違えても他者から学んでも安心して学習できるように人間関係と信頼を築く Chapter10.学習と学習中の言葉に集中する Chapter11.可視化された学習のビジョン 邦訳版の刊行に寄せて Chapter0.はじめに:行なったことの影響をいかに考えるかは、いかに行なうかを考えるよりも重要である 1.50人の教師との1万5000時間 2.サイモン・シネックとゴールデンサークル 3.ハワード・ガードナーと3つのE 4.教育の専門知識:コンピテンシーとマインドフレーム 5.なぜこの本なのか 6.可視化された学習とは何か 7.本書はどのように構成されているのか 8.この本は誰を対象としているのか 9.謝 辞 Chapter1.私は生徒の学習に及ぼす影響の評価者である 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.教師は診断したり介入指導をしたり評価したりする必要がある 4.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter2.アセスメントは自身の影響と次のステップを知らせてくれるものである 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.課題(アサインメント)、テスト、クイズ式問題など:退屈な義務というだけではない? 4.ワークシートがなくなってもワークシートは不滅である:過剰なワークシートに対する批判 5.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter3.進歩させたいと考えていることや自身の影響について同僚や生徒と協働する 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か  交流と協同の成果としての集合的知性 3.チーム・ティーチング:自明のように思われる要因の可能性と限界 4.何から始めればよいか チェックリスト /エクササイズ Chapter4.私は変化をもたらすエージェントであり、すべての生徒が改善できると信じている 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.問題解決型学習 4.学習者は動機づけられる必要がある 5.多様性を目的にした多様性に対抗する:エビデンスに基づいたさまざまな方法の多様性を求める 6.限界質量:変化を成功させるための条件 7.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter5.私は「最善を尽くす」だけでなく、チャレンジに努める 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.学習にとってのフローとその意義 4.学習目標のタキソノミー:可視化された学習と成功を収める授業に向けた重要な段階5.ゴルディロックスの原理 6.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter6.私は生徒にフィードバックを提供して理解できるように支援し、私に与えられたフィードバックを解釈して行動する 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.あなたの影響を知ること:成功する指導の鍵としてのフィードバック 4.フィードバックのレベルを接合する 5.初心者・上級者・専門家:達成レベルの役割 6.過去・現在・未来:フィードバックの3つの視点 7.包括的なフィードバックの呼びかけ:フィードバック・マトリクス 8.ギブ・アンド・テイク:フィードバックの対話構造について 9.仲間についてはどうか:学習者から学習者へのフィードバック 10.フィードバックを成功させるための必須条件:間違いの文化 11.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter7.私は一方向の説明と同じくらい対話を取り入れる   自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.協同学習:仲間の力を活用する 4.確実な習得指導:協同学習を補完する 5.学級規模:重要ではあるが対話にはどうしてもというわけではない 6.何から始めればよいか 7.チェックリスト/エクササイズ Chapter8.何ができたら成功なのかを最初から生徒に明確に伝える 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.目標と成功の基準:双子のような目 4.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter9.間違えても他者から学んでも安心して学習できるように人間関係と信頼を築く 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.IKEA効果 4.「できない」でなく「まだできない」 5.笑顔を見せよう 6.カメレオン効果とルールや習慣化の力 7.一度でも嘘をついたら常に嘘をつくようになる:信頼は教師と生徒の健全な関係の中核である 8.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter10.学習と学習中の言葉に集中する 自己省察のためのアンケート/エピソード 1.本章の概略 2.マインドフレームを支える要因は何か 3.学習ファシリテーター、学習コーチ、学習カウンセラーなのか、そうではなくて教師である 4.バカなやつともっとバカなやつ効果 5.「見えないゴリラ」研究 6.認知負荷理論とその指導のための示唆 7.学習スタイル:実証的教育研究の神話 8.自己概念:成功する学習への鍵 9.何から始めればよいか チェックリスト/エクササイズ Chapter11.可視化された学習のビジョン エピソード:テイラー・スウィフトと仲間たち、学習への情熱を引き出す方法 1.自然から学ぶ:ウェブモデル 2.可視化された教え方:授業計画を可視化する 3.将来の学校のビジョン 訳者代表あとがき 索引 文献   付録:指導要因と効果量ランキング

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No.42
76
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アドラー心理学を分かりやすく教えてくれる名著。この本を読むことで普段の悩みが嘘のようになくなった。他人と自分の課題を分離して考えて嫌われる勇気を持って生きることで社会のしがらむや無駄な人間関係に悩むことがなくなる。ぜひ悩める多くの人に手にとって欲しい書籍。
アドラー心理学をもとに、哲人が青年の悩みをヒアリングしながら教えを解く話。2人の会話がベースだから難しい心理学の内容も理解しやすい。極端な教えが多いけれど、自分の日常の悩みを軽くしてくれるし、この考えを持って生活すればより生きやすい自分に近づきそう。承認欲求で溢れる現代に疲れている人におすすめ!
No.43
76

思考と言語 新訳版

レフ・セミョノヴィチ ヴィゴツキー
新読書社
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No.45
76
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No.48
75

論理トレーニングは国語に行き着いた――好評『国語ゼミ』の内容はそのままに新原稿を収録。基礎の基礎から応用、質問や反論の力へ。 論理トレーニングは国語に行き着いた!――好評『国語ゼミ』が、内容はそのままに新たな原稿を加えパワーアップした。言葉の力をあなたの味方に変える実践の書。

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No.49
75

プラトン、フッサールの哲学は、互いの意見から共通了解をつくる「対話」の哲学であった。それを確かめ、現在に活かす方法を考える。 プラトン、フッサールの哲学は、互いの意見を確かめ、共通了解をつくりだす「対話」の哲学であった。そのことを丁寧に確かめ、現在の対話に活かす方法を考える。 プラトン、フッサールの哲学は、互いの意見を確かめ、共通了解をつくりだす「対話」の哲学であった。そのことを丁寧に確かめ、現在の対話に活かす方法を考える。

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No.50
75
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No.52
75

大人気シリーズ第3弾 働き方改革、新学習指導要領、カリキュラム・マネジメント、学校と社会の連携など、今注目のテーマについて、知っておくべきキーワードや知識が、まんがで分かりやすく学べます。 著者の前田康裕先生は熊本市の教育センターでの教員指導に加え、先駆的な実践やICTの活用など多彩な教育活動で知られ、現在は熊本大学教職大学院准教授。熊本市立向山小学校教頭時代に熊本地震で被災され、本書では勤務校が避難所になった体験も描かれています。 新学習指導要領の理念である「よりよい学校教育を通してよりよい社会を創る」ための一例を提示。 人気コラム「これからの人生と社会を考えるビジネス書」も充実のラインナップ。思わず手に取りたくなる本が各章で紹介されています。 第1章 学校の多忙化 ――学校における働き方改革 第2章 教育課程と学習指導要領 ――社会に開かれた教育課程 第3章 熊本地震 ――教職員のメンタルヘルス 第4章 避難所としての学校 ――自助・共助・公助 第5章 学習する組織とシステム思考 ――人生100年時代 第6章 カリキュラム・マネジメント ――ゆとり世代 第7章 学校と社会との連携 ――業務改善と5S 第8章 まちづくりと共同体の再構築 ――他責社会から感謝社会へ

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No.53
75

ピア・ラーニングとは 必要な援助を求める 人と比べ合って学ぶ ピアとかかわる動機づけ 何をめざして学ぶか ピアとともに自ら学ぶ 「一人で読む」を超えて 子どもはピアに援助をどう求めるか 協同による問題解決過程 ピアを介した概念変化のプロセス メタ認知におけるピアの役割 協同による教育実践の創造 日本語教育におけるピア・ラーニング 発達に遅れや凸凹のある子どもの協同 豊かな学びあいに向けて

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No.54
74
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No.57
74

学習と動機づけに関する心理学の視点から,教育実践における指導の方法や技術を包括的に捉える。自己調整学習をはじめ,自ら学ぶ意欲,協同学習の技法など,具体的な研究知見を,教育の現場とのつながりをもたせたわかりやすい表現で紹介。教職課程科目「教育方法・技術論」や「教育の方法と技術」等での使用を想定して編纂。 ◆主な目次 序章 児童生徒の学びを支える指導 第1章 学力の分類と指導 第2章 教育における目標 第3章 教室文化と学習規律 第4章 授業における教授方法 第5章 授業における指導の技術 第6章 学習意欲を促す指導 第7章 仲間との協同による学習 第8章 自律的な問題解決を促す指導 第9章 ICTを用いた指導方法 第10章 授業外の学習の指導 第11章 教師の専門性を高める「子どものつまずき」に応じた指導 第12章 障害のある児童生徒の理解と支援 第13章 教育における評価と学習 第14章 テストの作成と運用 終 章 自ら学び続ける教師を目指して ◆執筆者一覧(執筆順) 伊藤 崇達  編者   序章,第3章 中谷 素之  編者   序章,第6章 岡田  涼  編者   序章,第13章 深谷 達史  群馬大学大学院教育学研究科   第1章 進藤 聡彦  山梨大学大学院総合研究部   第2章 小林 寛子  東京未来大学モチベーション行動科学部   第4章 犬塚 美輪  大正大学人間学部   第5章 瀬尾美紀子  日本女子大学人間社会学部    第7章 梅本 貴豊  京都外国語大学総合企画室    第8章 髙橋麻衣子  日本学術振興会/東京大学先端科学技術研究センター   第9章 篠ヶ谷圭太  日本大学経済学部   第10章 植阪 友理  東京大学大学院教育学研究科   第11章 田爪 宏二  京都教育大学教育学部   第12章 鈴木 雅之  昭和女子大学人間社会学部    第14章 塚野 州一  編者   終章 序章 児童生徒の学びを支える指導 1.指導と学習 2.自己調整学習の視点 3.本書のねらいと構成 第1章 学力の分類と指導 1.学力観の変遷 2.学力とは 3.学力を育てる 第2章 教育における目標 1.教育目標の特徴 2.教育目標と授業の構成 3.教育目標と授業の実際 第3章 教室文化と学習規律 1.文化や風土としての教室 2.教室文化を支えるもの 3.自ら学ぶ学習規律の育成に向けて 第4章 授業における教授方法 1.発見学習 2.受容学習 3.その他の教授方法 第5章 授業における指導の技術 1.授業が「わかる」とはどういうことか 2.説明する技術 3.発問する技術 4.学び方を示す技術 第6章 学習意欲を促す指導 1.学習意欲とは 2.学習意欲を促す指導 3.21世紀型学力と動機づけ 第7章 仲間との協同による学習 1.仲間との協同による学習 2.協同による学習効果とその仕組み 3.協同による学習指導を考えるために 第8章 自律的な問題解決を促す指導 1.課題探究と問題解決 2.PBLとは何か 3.PBLの活用 第9章 ICTを用いた指導方法 1.教育場面におけるICTとは 2.知識の習得・理解の深化を促すICT 3.協調学習を支援するICT 4.学習者の能力を補償するICT 第10章 授業外の学習の指導 1.授業外学習の重要性 2.学習習慣の定着に向けて 3.予習の指導 4.復習の指導 5.授業外学習の指導のポイント 第11章 教師の専門性を高める「子どものつまずき」に応じた指導――個別学習指導(認知カウンセリング)から一斉授業まで―― 1.教師の専門性としての「子どものつまずき」をみとる力 2.個別学習を通じた学習上のつまずきへの対処――認知カウンセリング 3.学習上のつまずきを診断するテストとその活用 4.学習上のつまずきを一斉指導に生かす――「教えて考えさせる授業」 5.結びにかえて――ATIを越えた新たな個に応じた指導を目指して 第12章 障害のある児童生徒の理解と支援 1.心身の障害と教育 2.発達における障害の理解 3.学習場面における障害の理解と支援 4.対人関係における障害の理解と支援 5.障害のある児童生徒の理解と関わり方の姿勢 第13章 教育における評価と学習 1.教育評価とは 2.評価の基準 3.評価の主体 4.評価の時期 5.新しい評価をめぐって 第14章 テストの作成と運用 1.テストに期待される役割 2.テストによる学力の測定 3.テストの実施が学習者に与える影響 4.テストのフィードバック 5.テストに対する学習者の知識・認識とインフォームドアセスメント 終章 自ら学び続ける教師を目指して 1.これからの社会と求められる教師像 2.近年の学習心理学とメタ認知 3.メタ認知を活かした学習理論――自己調整学習 4.省察のもう1つの意義

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No.60
74
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No.63
73
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No.65
73

資質・能力とアクティブ・ラーニングを捉え直す 国語科で育てる「資質・能力」と「言葉による見方・考え方」 社会科における資質・能力形成の課題 体育科で育てる「資質・能力」とは何か コンピテンシーの育成と人格の形成 総合的な学習で育てる「資質・能力」と文脈を超えてゆく学び 深い学びを生み出すための豊かな教育内容研究 授業における目標の構造・機能と授業づくり アクティブ・ラーニングの自己目的化に異議あり! 「主体的・対話的で深い学び」の計り知れない困難 教育課程政策の中でのカリキュラム・マネジメント 学校現場発信のカリキュラム・マネジメントをさあ、はじめよう インクルーシブ教育におけるカリキュラム・マネジメント 子ども理解から始まるカリキュラム・マネジメント

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No.67
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No.70
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教育史入門 (放送大学教材)

輝紀, 森川
放送大学教育振興会
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No.71
74
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No.72
72
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No.73
74
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No.75
74
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No.76
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帝国のはざまから考える 台湾植民地化の過程 「台湾人」という主体 全体主義の帝国

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No.78
72

教育哲学のすすめ

山崎 英則
ミネルヴァ書房
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No.81
72

ホッブズにおける信頼と「ホッブズ問題」 ヒュームとカントの信頼の思想 エスノメソドロジーにおける信頼概念 行動科学とその余波 政治学における信頼研究 社会心理学における信頼 ビジネスにおけるステークホルダー間の信頼関係 教育学における信頼 医療における信頼 機械・ロボットに対する信頼 障害者福祉における信頼 ヘイト・スピーチ 高等教育における授業設計と信頼 人工的な他者への信頼

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No.82
74

「チーム学校」や,いじめ・不登校防止などの必須項目を解説しつつ,学校安全やキャリア教育といった近年の動向を踏まえた入門書。 「教職課程コアカリキュラム」を意識して主要な概念を解説。「チーム学校」や「学校安全」など、実践の場でも役立つ視点を取り入れる。図表や2頁単位の読み切り,キーワードの明示など初学者向けの工夫を施したテキスト。 「教職課程コアカリキュラム」に基づき,チーム学校やいじめ・不登校防止をはじめとする各領域の必須項目を解説。その上で,学校安全,ICT利用に関する問題への対応,キャリア教育の動向など実践の場でも役立つ視点を踏まえた内容を扱う。豊富な図表や見開き体裁,キーワードの強調など初学者向けの工夫を施した入門書。 はじめに 1章 学校適応援助 1.子どもの教育的ニーズと適応援助 2.学校適応と生徒指導 3.教育課程と生徒指導 4.学級・ホームルーム経営と子どもの学校適応 5.学校適応と課外活動 6.チーム学校 7.生徒指導にかかわる法律事項 8.生徒指導における体罰の問題 9.生徒指導の歴史 2章 問題行動の理解と対応 1.問題行動 2.生徒指導と教育相談の相違点 3.生徒指導の全校的な取り組み 4.学級経営 5.不登校の現状 6.不登校の早期発見・早期対応 7.不登校への対応 8.いじめ防止対策推進法 9.学校におけるいじめの防止等の対策のための組織 10.いじめをどう捉えるか 11.いじめへの対応 12.いじめとその周辺 13.いじめ重大事態 14.いじめの事実確認と再発防止 15.非行の諸相 16.子どもの暴力行為 17.出席停止制度と停学・退学 3章 発達障害の理解と援助 1.特別支援教育とインクルーシブ教育システム 2.学級担任の役割 3.知能と子どもの実態を把握するアセスメント 4.認知特性と特性に応じた指導 5.自閉スペクトラム症,自閉症スペクトラム障害 6.限局性学習症,限局性学習障害 7.注意・欠如多動症,注意欠如・多動性障害 8.ユニバーサルデザインによる教育 9.学習への援助 10.適応への援助 11.学級への援助 12.就学前の時期の留意事項 13.小学校低学年での留意事項 14.小学校高学年での留意事項 15.中学校・高等学校での留意事項 4章 学校教育相談 1.学校教育相談の意義と目的 2.児童生徒理解 3.子どもと子どもを取り巻く環境のアセスメント 4.援助の進め方 5.スクールカウンセラー 6.スクールソーシャルワーカー 7.教育相談とスクールカウンセラー,スクールソーシャルワーカーとの連携 8.性的マイノリティとされる児童生徒への配慮 9.自傷行為の理解と援助 10.心的外傷と回復 11.嗜癖の理解と対応 12.児童虐待の早期発見と対応 13.虐待を受けた子どもの理解と支援 5章 生徒指導における予防・開発的アプローチ 1.予防・開発的生徒指導 2.人とかかわる力の育成 3.心理教育プログラムの実際 4.自尊感情の育成 5.セルフコントロール力の育成 6.自殺予防教育 7.有害情報への対処 8.薬物乱用防止教育 6章 キャリア教育 1.キャリア教育とは 2.キャリア教育の理論:キャリア発達理論 3.キャリア教育の理論:職業選択理論 4.キャリア教育で育てる能力 5.キャリア教育の進め方 6.キャリア教育の方法:教育課程全体を通じた実践 7.キャリア教育の方法:職場体験 8.キャリア教育の評価 9.進路指導の実際 10.生涯キャリア発達の支援 7章 地域社会・保護者との連携 1.学校内外の連携 2.学校内の相談の構造 3.保健(母子保健,精神保健),医療との連携 4.福祉事務所との連携 5.児童相談所との連携 6.教育支援センターとの連携 7.警察との連携 8.保護者との連携・社会教育 8章 学校安全 1.学校における危機管理 2.交通安全と通学路の安全確保 3.福祉犯から児童生徒を守る 4.情報セキュリティ教育 5.学校内の事故防止又はスポーツ事故の防止 6.学校保健と生徒指導 7.食物アレルギーと給食指導 8.防災教育 引用・参考文献 索引

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No.84
74
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No.85
72

日本の教育改革の主な政策措置 初等中等学校の教育課程改革 ITリテラシーとプログラミング教育 高度な科学技術人材の育成をめざす教育 グローバル人材を育てるカリキュラム改革 児童生徒の学習評価と大学入試改革 大学の教育課程の改革動向 グローバル化時代における大学の国際化政策 第4次産業革命に対応する新型職業大学 教師教育をめぐる改革動向 日本の教育発展のこれからの課題

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No.86
74
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No.90
72
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No.91
72

シュタイナー学校の公的承認をめぐる一〇〇年の闘い 世界に広がるシュタイナー教育 シュタイナー学校とICT教育 シュタイナー学校の理科教育 シュタイナー学校の地理教育 シュタイナー学校にしみ渡る道徳教育 シュタイナー学校の教師として生きる シュタイナー幼児教育の道を歩み続けて 稲作文化に根ざしたシュタイナー幼児教育の実践 シュタイナー教育に学ぶ子育ての実践

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No.95
74

多様性の科学

マシュー・サイド
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.97
74

マンガでやさしくわかるアドラー式子育て

原田 綾子
日本能率協会マネジメントセンター
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No.98
72
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No.99
72
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No.100
74

仕事に追われない仕事術マニャーナの法則・完全版

マーク・フォースター
ディスカヴァー・トゥエンティワン
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No.103
72
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No.104
74

日本のすべての教師に勇気と自信を与えつづける永遠の名著!技術があれば授業がうまくなり、子供たちは学校が好きになる。 第1章 授業の原則(趣意説明の原則 一時一事の原則 ほか) 第2章 教師の技量(子供に好かれる教師 子供が教わりたい教師 ほか) 第3章 授業の腕を上げる法則(根拠をもって実態をつかめ 教師の技量を向上させる常識的方法 ほか) 第4章 新しい教育文化の創造(「授業分析・授業解説」の力を付ける 教師の共通問題への挑戦 ほか)

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No.107
73

日本のすべての教師に勇気と自信を与えつづけるスーパー名著!新卒の教師でもすぐに子供を動かせるようになる「法則」。 第1章 子供を動かす原理原則編(子供を動かす法則(群れとして動かす場合)-一つの法則と五つの補則 子供を動かす原則(組織として動かす場合)-三つの原則と九つの技能 新卒教師の教室は、なぜ混乱するか 「いじめ」の構造を、まず破壊せよ! 「プロの目」は、修業によって培われる 存在感が実感できてこそ子供は動く) 第2章 子供を動かす実践編(厳しく「教える」だけが動かす方法ではない 朝会に全校児童を集合させる 応援団の子供たちを動かす 指導方法を工夫して子供を動かす やるべきことを一人一人に示せ-卒業式よびかけの練習)

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No.109
73
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No.110
72
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No.111
72

国語科書写の理論と実践

全国大学書写書道教育学会
萱原書房
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No.113
73

「なぜ人権教育が必要?」「同和教育との関係は?」「学校で大事にすべきことは?」など、よくある25問にやさしく答えた入門書。さまざまな教育運動との関係、視点と方法、政策的動向や今後の課題などをまとめた大幅改訂新版 「なぜ人権教育が必要?」「同和教育との関係は?」「学校で大事にすべきことは?」など、よくある25問にやさしく答えた入門書。さまざまな教育運動との関係、視点と方法、政策的動向や今後の課題などをまとめた大幅改訂新版 はじめに 問1 人権教育とは何ですか? 問2 今の子どもや若者たちになぜ人権教育が必要なのでしょうか? 問3 人権と言われてもぴんときません。人権とはどのようなものでしょうか? 問4 なぜ「人間は平等だ」といえるのですか? 問5 「人権」があるなら、「猫の権利」や「メダカの権利」はどうでしょうか? 問6 人権のなかに矛盾や対立はないのですか? 問7 セルフエスティームやレジリエンスとはどんな意味でしょうか? 問8 「機会の平等」「結果の平等」とは何ですか? 問9 環境教育、持続可能な開発のための教育、シティズンシップ教育などと人権教育はどのようにかかわっているのですか? 問10 同和教育など、日本国内の反差別の教育と人権教育の関係は? 問11 多様性教育は人権教育とどう、かかわりますか。 問12 心の教育や道徳教育と人権教育の関係は? 問13 部落問題や在日韓国・朝鮮人問題などを学びましたが、なかなか身近に感じられません。 問14 人権ばかり学んでいては、責任感や義務感が育たないのではないですか? 問15 人権教育の手法にはどんなものがありますか? 問16 擬似体験やゲームで差別や人権の問題がわかるのでしょうか? 問17 参加型を活用した人権学習プログラムはどう組み立てればよいでしょうか? 問18 ファシリテーターは誰でもできるのでしょうか? 問19 学校ではまず何を大切にすべきでしょうか? 問20 人権総合学習とは何ですか? 問21 人権教育のために国際連合はどんなことをしてきましたか。 問22 「人権文化」とはどのような意味でしょうか? 問23 日本の人権教育に何か特徴がありますか? 問24 日本の政府や自治体は、どんなことをしているのでしょうか? 問25 日本でのこれからの課題はどんなことでしょうか? 参考図書の紹介

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No.114
72

「指導と評価の一体化」のための学習評価に関する参考資料 中学校 国語

国立教育政策研究所教育課程研究センター
東洋館出版社
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No.115
72
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No.117
73
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No.119
72

21世紀社会科への招待

忠久, 魚住
学術図書出版社
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No.121
73

教師になること/教師であることの現在 学校は、なぜこんなにも評価まみれなのか まじめな教師の罪と罰 新人教員の苦悩に対して教員養成には何ができるか 「若手教師」の成長を支えるもの 同僚に学びながら教師になっていく 中堅期からの飛躍 受験体制の中で自分の教育観にこだわる 教師バッシングはもうやめて 教師はどのようにして生徒の学びが〈みえる〉ようになっていくのか 制度としての「評価の圧力」の下での実践の創造 学校の「しんどさ」とどうつきあうか

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No.122
72
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No.123
73
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No.124
72
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No.125
73

市民の反抗 他五篇 (岩波文庫 赤 307-3)

ソロー,H.D.(ヘンリー・D)
岩波書店
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No.126
72

「指導と評価の一体化」のための学習評価に関する参考資料 中学校 数学

国立教育政策研究所教育課程研究センター
東洋館出版社
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No.127
73
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No.128
72
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No.130
72
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No.131
72
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No.133
72

はしがき   3 第1話 仮説実験授業の授業運営法 ……………………… 11 「授業書」を使う(11) 授業書を読むことから授業がはじまる(12) 予想の選択肢(13) 予想分布を黒板上に集計(14) 理由の発表(15) 討論(15) 実験−その前に予想変更(17) 次の問題に (17) 読み物の役割(18) カリキュラムは作らない(19) まず一つの授業書だけやってみること(20) 感想文を書いてもらう(21) 第2話 仮説実験授業の発想と理論 …………………… 23   仮説実験授業の原則的な考え方(23) 「授業」と「学習」(25) 「予想」と「仮説」(27) 授業の法則性の追求と「授業書」(29)みんなの共有財産としての「授業書」(30) 仮説実験授業の骨組み(31) 教育の民主性と「○×」 式(33) 問題の意図を明確に(34) 頭のよさは着想の豊かさ(37) まちがえ方の教育を(39) 成功・失敗の基準をきめておく(41) 近代科学の成立に学ぶ(44) 第3話 評 価 論 ………………………………………………………… 47 ──なぜ,何を教育するかの原理論 1.誰が何を評価するのか ……………………………………………… 47 目標があれば評価もある(47) 教師の目標・子どもの目標−目的意識に合わせた自己評価(48)   2.相対評価の根源と効用  ……………………………………………… 51 相対評価の根源−ホンネとタテマエ(51) 強引な相対評価批判の誤り−点数のたし算のできる根拠(54) 選択があれば競争がおこる−合理的な相対評価もある(57)  「できる」と思われたいから「できる」−優等生的学習意欲(59)   3.教育内容の改変を …………………………………………………… 62 「みんながやらなければならないこと」は何か(62) 実用的価値と哲学的価値(64) 知らなくてもよいが知っていると楽しいこと(66) 4. 絶対評価の基本 …………………………………………………… 69 合格と不合格の2段階−目標がはっきりしていること(69) 自分のすばらしさがわかる評価−できないことがわかってから教える(72) 学びたいものを学ぶ−テストされたいことをテストする(73)   5. いろいろな場面での評価 ………………………………………… 76 評価は絶えず行われている(76) 感想文−おたがいに評価しあっている内容を知る(77) 孤立して孤立しない論理−自信をもって生きるために(79) 見えない心の動きを見る(80) 態度や探究心−大切だからこそ評価してはいけない(82) 第4話 仮説実験授業の理論の多様化 ……………… 85 ──イメージ検証授業・仮説証明授業・新総合読本・もの作りの授業 松本キミ子さんの絵の授業と仮説実験授業(86) 仮説実験授業とは何であったのか(87) 〈キミ子方式〉の絵の授業の特長(89) 『たのしい授業』の創刊と仮説実験授業(92) イメージ検証授業と仮説実験授業(93) 仮説証明授業と仮説実験授業(96) もの作りの授業と仮説実験授業(99) 新総合読本の作成運動と『社会の発明発見物語』の重要性(100) 授業書の作成について(100) 第5話 どんな授業書があるか …………………………… 104 ──授業書その他の教材一覧 授業書の作成は力学分野からはじまったが……(104) 統一カリキュラムは作らないのが原則(106) 検定教科書にヒントを求めるのも一便法(107) 授業書は途中をとばさないで用いること(108)完成度の高い授業書と教材の解説一覧(109)   A.小学校低学年でもできる授業書 ………………………………… 110 足はなんぼん? 背骨のある動物たち にている親子・にてない親子 空気と水 ドライアイスであそぼう かげとひかり ふしぎな石−じしゃく,その他 タネと発芽 おもりのはたらき,その他 B.自然界の多様性をとりあげた基本的な授業書 ………………… 113 磁石 ふしぎな石じしゃく 電池と回路 自由電子が見えたなら ゼネコンで遊ぼう 光と虫めがね 宇宙への道 月と太陽と地球 花と実 30倍の世界 C.物性=原子分子の一般的な性質に関する授業書 ……………… 116 ものとその重さ 空気の重さ もしも原子が見えたなら 分子模型をつくろう 溶解 結晶 粒子と結晶 温度と沸とう 三態変化 水の表面   D.小学校でも教えられる力学関係の授業書 ……………………… 120 ばねと力 磁石と力 まさつ力と仕事量 滑車と仕事量 トルクと重心(てことりんじく・重心と物体のつりあい・天びんとさおばかり) 重さと力・浮力と密度 長い吹き矢,短い吹き矢 ふりこと振動 お茶の間仮説実験・ころりん サイエンスシアターシリーズ   E.中学高校程度の物理学関係の授業書 …………………………… 123 速さと時間と距離 力と運動 電流 電流と磁石 ものとその電気 程度のもんだい 磁気カードの秘密 電子レンジと電磁波 偏光板の世界 光のスペクトルと原子 磁石につくコインつかないコイン サイエンスシアターシリーズ   F.化学・生物・地学関係の授業書 …………………………………… 127 いろいろな気体 燃焼 錬金術入門 原子とその分類 熱はどこにたくわえられるか 生物と細胞 生物と種 地球 不思議な石,石灰石   G.社会の科学1 (日本の地理・歴史関係の授業書)……………… 129 日本の都道府県 ゆうびん番号 沖縄 日本歴史入門 歌って覚える歴史唱歌 日本歴史略年表 おかねと社会 鹿児島と明治維新 日本の戦争の歴史 えぞ地の和人とアイヌ 名産地・自給率・量率グラフの世界など 新総合読本の中の日本史関係の読み物教材   H.社会の科学2 (世界の地理・歴史関係の授業書)……………… 132 世界の国ぐに 世界の国旗 焼肉と唐辛子 はじめての世界史 世界が一つになってきた歴史 対数グラフの世界 コインと統計 オリンピックと平和 ハングルを読もう   I.社会の科学3 (社会の科学・道徳・公害の授業書)…………… 134 社会にも法則があるか 三権分立 生類憐みの令 禁酒法と民主主義 差別と迷信 洗剤を洗う たべものとウンコ たべもの飲みものなんの色 ゴミドン 日本国憲法 靖国神社 道徳の授業プラン 新総合読本の中の〈社会の科学〉読み物   J.算数・数学の授業書 ………………………………………………… 137 つるかめ算 量の分数 分数の乗法 分数の除法 かけざん 2倍3倍の世界 電卓であそぼう 広さと面積 勾配と角度 図形と角度 図形と証明 落下運動の世界 K.国語・外国語などの授業書 ………………………………………… 140 漢字と漢和辞典 漢字の素粒子と原子 道路標識 変体仮名とその覚え方 読点の世界 たのしい授業プラン国語1〜3 1時間でできる国語 ことばの授業 新総合読本のリスト よみかた授業書案 検定国語教科書に収録されたことのある読み物 英語のこそあど 英語と国語のこぼれ話 読者指導に関するもの   L.技術・体育・迷信・美術・その他の授業書 ……………………… 144 技術入門 物の投げ方の技術と技能 小久保式開脚とびの授業 コックリさんと遊ぼう 虹は七色か六色か キミ子方式の絵の授業 おやつだホイ! 煮干しの解剖 ベッコウあめ・折り染め・プラバン   仮説実験授業を受けた子どもたちへのメッセージ ……………… 147 たのしく学びつづけるために 予想・討論と実験と 心に残る思い出の授業 第6話 授業の進め方入門   藤森行人  …………………… 148 ──初めて仮説実験授業をする人のために 子どもに「先生」と思ってもらえるとき …………………………… 148 仮説実験授業の授業運営法 …………………………………………… 152 授業の評価は子どもが決める ………………………………………… 161 仮説実験授業研究会会則・趣旨説明 ……………………………………… 170 研究会の最近の活動 …………………………………………………………… 174 あとがき  176 授業書および実験器具等の価格一覧  178

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